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ニューヨーク、放浪の旅
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露軍がリシチャンシクを完全掌握し、ルガンシク州を開放したといっているが、
これからプーチンがどんな決定をするかで情勢に天地の差が生じるだろうねー
第1項目との整合性を保つならば、当然ドネツク州の残りの支配はせずに、
このまま停戦に持っていくべきだねー。
ちなみに最近欧米から支給された長距離攻撃が可能な精密誘導弾が使える榴弾砲
やロケット砲は、1基でもって露軍のそれらの10倍以上の攻撃力があり、
今後大量追加があれば戦況は一変する可能性があるのだね。
また未供給の中長距離ミサイルの支給でも同様だねー。
宇軍兵士にしても密かにNATO軍をいれ込めばどうなるか。
MDシステムの大量支給でも・・・・・・
こんなことを考慮に入れると、まさに今が出口戦略の入り口だねー、プーチン。
まだなら今すぐにうまい停戦・撤退戦略を講じるべきだね、ズメイヌイ島からの撤退に引き続いて。
おそらく露側の一方的停戦となるだろうが、一応宇側にも停戦の打診をしておくといい。(公開にて)
するとドイツやフランス、その他からの宇に対する武器援助が停止される可能性も生じる。
露がうまく停戦できると、米英のはしごがはずされて、露の勝ち戦になるだろうねー^^
ここは露と人類の勝利に向けた分水嶺になるのだねー、賢弟・プーチン。
もし宇側が停戦に応じず攻撃をしてきたら、背後の補給線を断つといいが、そこに兵士を送ると
損耗が激しいので、ミサイルやTB2でw、兵站を遮断するといい。
衛星の高度を下げ解像度をアップした宇地上写真の分析は1000人でも足りないだろうから、
遊んでいるw空軍や海軍を動員してしらみつぶしに兵站ラインを調べるといい。
露の砲弾にレーザー誘導回路が組み込まれていると精密攻撃が可能になるが、
この点でもTB2に似たドローンがあればいいのだがね。
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