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ニューヨーク、放浪の旅
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校正途中でアップしてしまったので再掲を。
前スレの下記についてプーチンはよく確認できていないかもしれないので追加分も
含め再掲しようか。これはロシア・プーチンの命運に直結するので、いつもの冷静なプーチン
に戻り賢い判断をだね。
279: 90-136 :2022/05/21(土) 23:43:16
プーチン・ロシアはこれまでの戦況をみて次のような判断を下しているのではないか
と思うがどうだろうか。
<軍事に関して>
1 現況は、ロシア対米英・NATO、カバール・DS隷属国との戦争になっていること。
しかも彼らの財源・兵器が無制限にウクライナにつぎ込まれていて尽きることがないこと。
2 新たに加わっている最新兵器(ドローン、携帯型精密遊動ミサイル、長距離精密誘導弾兵器)
で戦われると勝つことが困難だということ。ゆえに制空権、制海権もとれないので戦闘機も軍艦も
戦車も役に立たず、簡単に破壊される標的に過ぎなくなっていること。
3 露軍の損耗が激しく兵器も兵員も大きく不足していること。
おおよそこのような判断ができていると、
この戦争は軍事力では勝てない、という結論になるのだねー。
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2については、これはロシアの兵器に限らず米でも同じだというこtだねー。
もし西側の戦闘機、軍艦(イージスも含む)がウクライナに投入されたとしたら、
それらもあっけなく露ミサイルで破壊されてしまうのだから。
3に加えて4として次の現実はかなり深刻な問題をはらんでいて、近じかの
プーチン失脚一直線の問題だねー。
4 ロシア国内で反戦機運が激増中だということで、もうじき防波堤が決壊しようと
しているのだねー。
まあこれは西側の洗脳メヂアのなせるわざだが、認知戦でも劣勢にたたされているのだねー。
ところがこのような圧倒的な勝勢にある中でセネスキーがあたかも劣勢にあるかのごとき発言を
急にしたのだねー。NYタイムの記事がそのきっかけになったと見るが。
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>その前に、本日ゼネスキーが「もし2月24日以前の状況に戻れば、ウクライナの勝利」
といいだしたねー。
数日前には4項目の要求を突きつけ、その第一に「ドンバスとクルミアも取り戻す」といっていたのだがね。
これは今後の戦況大変化の可能性を予測して打ち出した観測気球だろう。
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このチャンスを利用しない手はないねー、プーチン。
次のような方策で停戦を実現すると、ロシアとウクライナは互角の立場となる。
1 ロシアはこれ以上戦線を拡大しない。オデッサ攻撃を中止し、スネーク島からも撤退し、
オデッサからの海運を解禁する。ただし今のところは穀物やひまわり油等の農産品に限る。
2 ドンバスに隣接する北方地域(ハリコフ等)から総撤退し、停戦があけても再侵攻はしない。
3 停戦は互いの軍事攻撃を停止するということで、その担保のため世界各国からなる停戦監視軍
をおくこと。その数は数千〜5千人規模。各地の最前線に配置し、期間は1ヶ月以上。
ゼネスキーは根っからの悪党ではなく、本心は愛国だねー、ただネオナチに脅迫されているだけと見る。
彼に直接プーチン親書を渡してから直会談をするといいが、その仲介役はトルコ・エルドアンがいいだろうね。
バイラクタルTB2のおかげで勝てているのだから断りにくいだろう。
またTB2のライセンス生産を許可しているという情報もあったが、それも停止すると。
エルドアンが公式にこのような提案をして全世界に流れたら、宇は交渉開始をせざるを得なくなるだろうね。
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