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ニューヨーク、放浪の旅
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次には今後の守勢にあまり役立たない軍事攻撃は中止することだね、これからは守りを固めるのが第一。
現況で損耗を少なくするには、できるだけ早い撤退だねー、ただし撤退しながら効果的攻撃をするのだがね。
宇軍との距離を少なくとも榴弾砲が届かない距離を保って撤退すること。
榴弾砲の打ち合いでは「圧倒的」に宇軍が優勢となっている。
露軍のわずかな非対称優勢部分は、航空優勢が露宇国境付近にあることだねー。
宇側については軍事偵察衛星が機能していない状態では不明なのだね。
宇側のS300やその同類MDが生きている地域への攻撃機は飛ばせないので、是非とも偵察衛星や
ドローン等を使いMDの在りかを探り、精密誘導ミサイル攻撃でつぶしておく必要があるのだが、
シナ政府に打診してみたかね。
これからすぐに米からドローンバスターが2種類送られてくるので、それらが使われだしたら、ドローンは使用できなくなる
ことが多いだろうね。
一番の問題は両共和国とクルミアの防衛だねー。
これがなければ即時全軍撤退でベストだが、それでは侵攻前と変わらない、いやそれよりもはるかに危険な状態になるのだね。
それでも今すぐに宇の鉄路と橋とを機能不全状態にできて、かつ通常の宇兵站を弱めることができると、
宇軍の攻勢を弱めることができ、時間稼ぎもできることになる。
時間稼ぎとは?
国際世論を親露に導き、宇側が停戦交渉に乗らざるを得なくすることだねー。
その後世界中の国家から両共和国とクルミアに平和維持軍を派遣してもらうことができれば成功だねー。
宇の主要道路と鉄路、橋、石油ガス備蓄、空路、海運海路、宇軍への兵站・・が乏しくなったら、さすがの宇側も
妥協せざるを得なくなるのではないかね。
ただしそれを黙って見ている米・NATOではなく、露領域にも攻撃を激化させることだろうが、
露のMDシステムを強化しておくと、大きな被害が及ばない可能性が高まるのだがね。
ミサイル攻撃があった場合には、発射元と宇政府にお返しするとやがて止むだろう、
ところでMDのS300は露でも品不足状態のようだが、以前の販売先国から貸し出してもらうといい。
購入でもいいが物々交換でも。
露は玉数が豊富だね、石油ガス、穀物、肥料、鉱物・・・・
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