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ニューヨーク、放浪の旅
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ウクライナ戦局はロシアにとって今や絶望的な局面に突入しつつあるねー。
4月末ごろから宇軍は、これまでの守勢から攻勢に反転しているが、その戦法は当方が露軍に提案した
「スタンドオフ攻撃戦法」そのものだねー。
中世ヨーロッパでは、ロングウボー戦法というものだが、まさにこれと同じ事が起きている。
宇軍の榴弾砲の射程が露軍のそれより10Km以上長いのだねー。(40km対55〜60km)
それに加えて着弾の正確度も桁違いで、わずか数mの誤差。(GPS誘導弾、レーザー誘導弾)
露軍はこのロングボーに追われてハリコフから撤退に撤退を重ねて、ロシア国境まで追い詰められているという。
前スレで書いた露軍のナンバー2参謀総長が派遣されたのもハリコフだが、そこへの攻撃で将官数10名が戦死したという。
この状況に加えて、露軍が追われに追われて国境付近まで撤退で、将兵の士気は地に落ちているそうだ。
ハリコフはロシアとの国境からわずか50kmしか離れていないのだね。
宇運の榴弾砲は米軍から提供されたもので、弾も2万発あもるそうだ。
ハリコフはドネツク地域のすぐ北方にあり、この分だとルガンスク、ドネツク両共和国が陥落するのも
時間の問題となっているのだねー。
これからさらに西側から最新兵器の数々が続々と宇軍に提供される。(5月末)
そうなるとプーチン・ロシアの敗戦確定となるが、それまでは数ヶ月しかかからない可能性が高いのだね。
バイデンは計算違いをしているか、頭がついていけないのか、米中間選挙よりだいぶ前に終戦となっている
可能性が高くなっているのだね。
最近ではプーチンが核使用を命じたが、軍が拒否したというネタまで登場している。
現況とても戦勝記念日を祝っている状況ではないのだが、プーチンはどうするつもりだろうか。
露の軍事偵察衛星システムが機能していないという話しも聞こえてきているが、それが事実なら致命傷だねー。
そこで戦術の切り替えで何とかならないかとなるが、ないわけではない・・・・・。
ハリコフから追い出されいまや虫の息の露軍対策では、自ら進んでロシア領内に逃げ込むという手がある。
まさか宇軍はロシア領内まで入域し追いかけてくることはないだろう、逃げるが勝ち戦法だね。
露がドイツとの戦勝記念日を祝っている最中に、露軍が宇領内から追い出されるとは情けない限りだがねw
しかし大局的には、この戦法が大正解なのだねー。
プーチン・ロシアはすでに勝利していて、
後はうまく撤退できればいいのだから。
前スレで述べたようにまずは認知戦だね。
「ブチャの真相」が世界各国に認知されるだけでもロシアに神風が吹く可能性が生じる。
このほかに米国がウクライナで行っていた化学兵器情報(covit-19も含む)に関しても。(詳細後述)
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