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ニューヨーク、放浪の旅
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前スレで書いた下記の重大さをまだ十分に認識していない可能性があるので追記を。
>もしこの戦場全体が、米・NATO軍の24時間精密監視体制下にあって、その指令に基づき宇軍が
動かされていることをわきまえていたら、決しておきなかった事件なのだねー。
365日、24時間、地表を10cmの分解能で観察している軍事衛星の存在を知らないわけがないのだが、
知らないがごときの行動をとり続けているのは何故かとなる。
軍事衛星のほかにもAWACSもあればドローンもある。
それらの情報と連携して動く軍隊とそうでない軍隊との戦いでは、前者に有力な兵站活動が続く限り後者がいかに強大な軍事力、
兵力を持っていても勝てないのだねー。
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リアルタイムで米軍から、上記のようにして入手した軍事情報をウクライナ軍に提供されていたら、どうがんばっても
ロシア軍は勝てないのだねー。
露軍の動きが手に取るように分かったなら、それに対しどのような戦術を使うと勝てるのかを予測することは
戦時プロなら簡単に分かってしまうのだから。
その戦時プロは米軍が代行しているので、宇軍は米軍の指図どおりの行動をとればいいだけなのだね。
それで待ち伏せ攻撃をされると露軍はひとたまりもなく負けることになる。
キエフから始まった戦いから今日までその連続だったのだね。
それで膨大な戦死者と兵器の損耗が起きているのだが、
まだプーチン・ロシアは気がついていない、とすれば、敗戦必須となってしまうのだね。
もう一度念押しすると、露軍が常時すべてを監視されている状態で勝てる戦いができるのかとなる。
映像ばかりではなく兵士たちの通信会話も駄々漏れ状態でだねー。
それで居場所を突き止められた将官たちも次々と大量に殺傷され続けている。
では露軍の軍事偵察衛星からの情報はどうなっているのかだが、そこも米軍ほどではないが、地表の様態を
観測できているはずで、ある程度の両軍の状況を把握しているはずだが、それを現地露軍に伝達しているのかとなる。
宇軍が露軍の行き先を予測して、塹壕を掘って待ち構えている、といった類は容易に判断できるのに、
そのことを情報部は前線部隊に伝達していないのかとなる。
伝達されていたらそれを避けるか対抗策を整えて進軍するはずだが、状況を見ると行動を変えてはいないのだね。
これは戦争にあっては致命的な欠陥である。
負けて当然なのだねー、プーチン。
そうした致命的軍隊であっても、前スレのような戦術で行えば、勝機もありうるのだね。
これからすぐに西側から続々と宇軍に送り込まれる新兵器たちを阻止できて、かつ通常の兵站も阻止できれば、
この絶望的な情勢下でも、勝機がありうることになる。
手遅れになる前に行動だねー、引き続き要所要所の変電所攻撃も役立つだろうが、それを察知した英国から
続々と発電機が送り込まれているが、すばやいねー。
露軍の軍事偵察衛星等からの情報伝達、判断それにFSBの働きは、
軍とプーチン・ロシアの死活問題に直結している。
そこがどうなっているか即時調査だねー。
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