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ニューヨーク、放浪の旅
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ということで大難を小難で抑えるための方策として今一時は忍耐してもらう必要がある。
1 西側からの兵站をストップさせるために、電源インフラの機能不全を行う。
それには発電所ではなく、その下流の変電所の機能不全をだね。これで鉄道・電車はストップする。
その他水道もポンプが働かないのでストップすることだろうが、変電所の全滅ではなく間引きで
他地域からの救援も可能に。停電で給油ステーションも機能不全になるとトラックも動かせなくなるが、
その後発電機を調達して使えば何とかなるようになる。
なお空から投下される西側軍事物資については撃墜もやむを得ないが、これはすでに警告済み、かね。
2 ドンバス地域の西方にいる10万人規模の宇軍で使用している燃料貯蔵施設を停止させる。
それには偵察衛星や多数の偵察ドローンを使うといい。燃料施設のほかにはS300などのMD機能の監視・停止も。
その発見には安価な「偽旗ミサイル」を飛ばすといい。
その機能停止が十分に行われたら、爆撃機を飛ばして榴弾のじゅうたん投下を前線部隊のすぐ目の前にして
現在位置よりも50〜100Km以上西方に移動させるといい。
このとき使用される榴弾は、地面に着地する前に上空で炸裂させるものが適当であり、1発で1平方km以上をカバー
できればいいのだね。鋳鉄ボデイなら安価に量産できるし、殺傷能力も小さくできる。
S300などのクリアランスを行う前に宇軍をドンバス地域から遠ざけるには、地上発射の榴弾ミサイルを
発射することもありだろう。
この場合には国境境界地域のMDシステムを万全にしてからだがね。これには若年兵を回すといい。
3 1,2でドンバス地域から宇軍を遠ざけ、かつ周囲を閉鎖すると、兵站がないので宇軍は篭城状態となり、
白旗を上げざるを得なくなる。このとき停戦・講和にもっていくといい。
その時には、全世界から停戦・平和維持軍を受け入れることを条件とすることだね。
その状態が実現してから撤退を開始するといい。
両共和国〜マリウポリ〜クルミア(とその北地域)〜へルソンまでを停戦維持軍を配置することだね、
ただしオデッサは除く。周辺海域が機雷封鎖されていると、オデッサを除いてもかまわないのだね。
その代わり宇の海運は、当分の間マリウポリから行なわせるといい。
4 情報・認知戦
まずはブチャで行われた宇側の偽旗・住民虐殺事件の真相を世界中で認知させることだねー。
先日プーチンと会談した国連の事務総長はそのことをわかっているとは思うが、確認ついでに親交を暖めるといい。
そうして国連総会を開催し、宇側が行ってきた非人道的行為の数々を暴露・認知させ、多数派を形成するといい。
5 前スレでも書いたが、ロシアは先駆けて輸出の再開を行うといい。
そのとき期間を区切ってもいいが、それぞれ自国通貨での交易をすることだね。
すると禁輸製品・商品の迂回ルートがあちらこちにできることにもなる。
今にもロシアは、シナとインドとでそれが行われようとしているが、そのほかに多数国と行うといい。
すると即時米国株価が暴落し、超物価高騰で、バイデン失脚だろうねー。
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