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ニューヨーク、放浪の旅
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ロシア軍がウクライナ西方地方の駅をミサイル攻撃で破壊したというが、
当方も停戦にはまずは西側からの武器の補給路(兵站)を絶つ必要があると考えていたところ。
ゼネスキーが「今は何よりも武器が必要だ」と叫んでいるが、宇側に重火器の榴弾砲や攻撃機、
戦車それに神風ドローンなどを多量にもたれたら、露は短期での負け戦になってしまうからねー。
兵站は鉄道だけではなくトラック輸送もなされているので、宇兵士への攻撃よりも兵站を止めるほうが停戦に役立つ。
東ウクライナで今にも宇正規軍数万人との交戦が始まろうとしえいるが、これを中止するにも役立つ戦術なのだね。
そのようにして宇側を玉切れ状態にしてから撤退を開始すると追い討ちもされにくくなり、自由度が増すのだね。
そうしてドネツク地域の両共和国に大量の露軍が入り、防御体制を確立するといい。
それでも攻撃はなされるだろうが、そのときには10倍返しが可能になるw
末端に対するお返しではなく、中央の政権にだねー。
南ウクライナのオデッサの支配は止めたほうがいい。
一時占領できたとしても、必ず奪回作戦が行われ止めどもない戦争が続くことになり、結果は露の敗戦間違いなしだねー。
マウリポリの占領も長続きできず戦争が継続してしまうので、このたびの新占領地は大半を手放す必要がある。
プーチンは聡明な指導者なので、ウクライナのちっぽけな新占領地よりも、
超大国国土に住む1億4千万国民の幸福のほうが大切だ、ということは分かるねー。
今回は当面、
東ウクライナに住む両共和国の平和維持の成果だけを、世界と自国民にアピールできれば、
それでいいのではないかね。5月9日にこだわると失敗する。
これからするといいと思われるのは下記。
1 国連事務総長と協議して「ロシアは両共和国とクルミアの平和が確保できるのならば停戦し撤退を開始する」と。
それには世界各国から平和維持軍を大量にそれらの地区に送ることが必要だとしてその方策を練るといい。
これを国連決議として成立できればいいが、全加盟国の過半数の賛成が得られるのなら8割がた成功だね。
2 国連決議が得られない場合
インドとまずは協議をするといい。次にはドイツ、フランス。
ドイツもフランスも米帝のやり方に愛想をつかしている。もしロシアとインド、シナ、オペック産油国、
その他の穀物や資源の大輸出国がこぞってロシア側につくならば、光側の勝利だねー。
3 国連で多数派を結成するには
これからカバール・DSによる全世界の貧困窮乏化戦略が大々的に行われるが、それを2が打ち消す。
まずはロシアが輸出を再開するといい。代金は相手国(輸入国)通貨での支払いを認めると貧困・小国も喜び
平和維持軍にも参加してもらえるかも。。
ルーブルとの為替は、当面(1年程度)は対ドル為替に準じたレートで行うといいのでは。
ただし敵対国に対しては禁輸を続けるか、数倍高い価格でしかもルーブルオンリーにて。
このやり方を2の参加国、特にオペックも行うと、たちまちドル覇権の終了となる。
3 前スレでも書いたように、カバール・DSによる偽旗作戦の大暴露だねー。
まずはこのたびのウクライナで行われた偽旗の暴露。
それを世界中に効果的にばら撒く手法を考案することだね。各国政府に送ることはもちろん、マスコミにも
掲載・放送されるにはどうするかだね。
4 ロシアへの軍事攻撃をどのようにして防ぐか。
ロシアでは重要施設での火災が方々で発生しているが、これを防止するにはどうするかだねー。
まずはウクライナ戦争を停止させることが第一だがね。
以上
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