レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
今月26日には国連事務総長がプーチン氏に面会しに行くというから、その場で上記を説明してから次のことを求めるといい。
ロシアはこれ以上の戦争拡大を望まないしする必要もない。
停戦し撤退する条件としては、
世界中からPKOを募り、ドンバス地域の両共和国とクルミア半島に送り停戦を実効あるものにしたい。
なお、このたび新たにロシアが支配した地域に関しては支配権を放棄するが、
PKOが入る前に撤退すると、ウクライナ側のネオナチ、アゾフ、「宇公認脱獄犯集団」に住民が襲われるので、
28日にゼネスキーに面会したおりには、その懸念を示して有効対策を聞き出して欲しい、
ということを条件とするといい。
ざっとこんな感じだが、今すぐプーチンが決めなくてはいけないのは、いまにも始まりそうなドンバス地域での両軍大交戦中止だねー。
ここではロシア軍が大敗する可能性が高い。
双方に大量の戦死者が発生することだろう。
万一ロシア軍が一時勝ったとしても、その後ウクライナ側の奪回作戦が何年も続くことになり、
ロシアは膨大な戦費と死傷者、世論に耐え切れなくなり、プーチン失脚ばかりか、世界の希望の光まで消えてしまうのだね。
対するウクライナ側は、米英NATO・カバール・DSから無尽蔵の金品を注入され、負けることはないのだね。
ウクライナ軍だけでは消耗が激しく兵隊不足となるケースでも、そのときNATO軍兵士が直接戦争に参入することは必須なのだねー。
そして国境を越えてロシア領内にも大規模戦火が及ぶと、プーチンは相打ち覚悟で、戦術核、戦略核の双方を使う可能性が極めて高い。
そうなると世界中が放射能に襲われ終末を迎えることになる。
プーチンよ、今が「勝ち逃げ」の最後のチャンスなのだねー。
PKO国の大量参入に向けての活動をし、並行して停戦、撤退で、追い討ちをかけられるだろうが、
その対策をすぐにでも始めるといい。いかにうまく撤退できるかだねー、今後の緊急課題は。
上手に撤退するには相当の準備が必要だが、総力を挙げて計画し実行あるのみ。
それでプーチン・ロシアと「世界人類希望の光」が輝く世界が始まるのだね。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板