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ニューヨーク、放浪の旅
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あと一息で露宇和平合意が可能というところで、カバール・DSの偽旗妨害工作があったねー。
それがブチャ事件だがこの真相がばれたので、続いて駅へのクラスター爆弾事件を起こし、
それに追い討ちをかけるようにロシア旗艦へのミサイル攻撃で沈没させたことで、露宇講和はお流れ
となっているが、これから先の対応をプーチンが間違えると、第3次世界大戦となり核爆弾が飛び交う確率が
激増することになる。
今日見た*次の動画を見ると、彼の人柄がよく現れていて、今の地球にこのような方が存在していることに
大いなる希望を見るのだが、その存在価値はトランプをはるかに上回るのだねー。
なにせ彼ははっきりとカバール・DSによる1極地球支配(NWO)を終わらせるために戦っている
と何度も公言し、そのように行動してもいるのだから・・・・そのような国家元首は彼以外皆無だろう。
→* 【プーチン大統領3月16日談話】ウクライナとの戦争、市民を抑圧する存在について まとめ
2022/04/16
https://www.youtube.com/watch?v=bZ_4evyThUE
第3次世界大戦、NWO(総人類家畜奴隷化)、そして人類滅亡がいやなら、今プーチン・ロシアを助ける
行動を各国政府が取るべきなのだが、G7、EUなどの西側先進国は大方がカバール・DSサイドについていて、
プーチンを敵として行動しているねー、岸田・日本もまた。
ただ救いは、インドとシナの両大国と核ミサイルを持っている北朝鮮とが、ロシアを支援する言動をしていることで、
この戦争が短期に収束したならば、ドル基軸通貨体制、そしてNWOも頓挫する確率が大きく跳ね上がると見えている。
かつてロスチャイルドが「通貨発行権をくれたら後は何も要らない」といって今日の世界制覇に至っているが、
もしドル基軸通貨体制が崩れたなら、それはカバール・DSの地球支配の終焉に直結することになる。
上記のプーチン演説の中で語られていることには、当方の推測と重なる部分があったがそれは下記だね。
なぜプーチンがウクライナに侵攻したのかについてだが、2014年以降今日まで親ロシア派住民が住む
ドンバス地方2共和国に対し、ウクライナ軍による無差別攻撃が繰り返されており、
すでに14000人あまりがジェノサイドにあっており、更なる大攻勢がすぐにでも起こりそうになっていたので、
やむなく侵攻したのだと。
ここで彼はいう、
ただ単に2共和国にロシア軍が入りウクライナ軍と応戦したとしても決着はつかず、長期化するだろうと。
このジェノサイドを終わらせるには元から断たなければだめで、そのためキエフ攻略をしたのだと。
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