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ニューヨーク、放浪の旅
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ということで、プーチン・ロシア&世界の命運は今にかかっているのだねー。
プーチンが平和維持軍」を残し、全軍を速やかに(一ヶ月以内)撤退すると宣言し、実行すると
勝利の女神が微笑むのだね^^
その反対にウクライナ領域の新たなロシア化をすると、地獄への道一直線となる。
このたびの戦で新たに拡大した占領地域をきっぱりとあきらめることができるとプーチンの勝ちになるのだね。
これはちょいと考えると分かることだが、周囲の人材多数にも聞いてみるといい。
新領地をめぐり、戦争がいつまでたっても収束ができなくなるのだね。
戦争が長引くほどにロシアが疲弊することになる、ということは明白だねー。
制空権が確保できないことが明確になった攻撃側は、従来旧来型軍事力によって勝利することはできないのだね。
高度な戦闘機やイージス艦、空母打撃軍なども高度サイルや日本型潜水艦の前には無力であり、
むしろドローン、携帯型ミサイル、情報を多数高に度使いこなす側に勝算が生じる。
これからの講和会議においては、ロシア側はウクライナ側に次のことを承諾させるだけで撤退を開始するといい。
1 NATO非加盟
2 両共和国(と新支配地)にロシアとその他有志国による大規模な平和維持軍を置く
それはミンスク合意を守ることも含まれるが、その内容については少しなら修正に応じる構えで。
ゼレンスキーが「15年間棚上げ」という提案をしているが、その間の両共和国とクルミア領に対する
一切の攻撃をしないことを保障するのなら(担保付で)、その内容の検討を至急すると伝えるといい。
ただし、1と共に、平和維持軍を置くことの合意ができた段階で、残りの軍を即座に撤退開始をすると、
いくら米・ウクライナが偽旗作戦を行っても、その効果はその後無効化されるのだね。
今回のスレは特に大切であり、プーチン・ロシア国だけではなく、世界中の命運(人類滅亡まで続く)
がかかっているほどと見えているので繰り返すと、
ロシア軍は新たな大規模交戦を避け、すぐに講和条約を締結し、撤退を開始すること。
新たに支配下に置いた地域も惜しみなく捨てること、これにはマリウポリとドネツク、ルガンスク州も含まれる。
その放棄地におけるアゾフ連中による住民迫害を防止するため、平和維持軍をそこにも展開するといいのだね。
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