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ニューヨーク、放浪の旅

23490-136:2022/04/13(水) 03:01:18
 キエフ向けに展開していたロシア軍が東ウクライナに移動したというが、その軍による全面攻撃は少し
待った方がいい。

その圧力をかけたままゼレンスキーと講和条約を締結するほうが先だねー。

ウクライナは現状米・NATO軍の支配下にあり、ロシア軍の戦争相手はすでに米・NATOとなっているのだね。
ウクライナ軍は米・NATO軍の指図のまま、ロシア軍と交戦している。

この状態で戦争が長引き過激さを増してくると、核ミサイルまで持ち込まれかねないのだねー。
ゼレンスキーが主張しているNATOに代わる後ろ盾国を認めたら、それすなわちNATO2世なのだねー。

ゼレンスキーがNATO非加盟を飲み込んだら、次にはミンスク合意の誠実な履行を飲ませ、
その担保としてロシアとその他国の合同による十分な平和維持軍の配置を承諾させることで
講和成立とするといいのではないかね。

その後ウクライナ軍アゾフ連隊などからの違法攻撃(ロケット砲、ドローン攻撃、連中押しかけ攻撃・・・)
があるだろうが、平和維持軍が連携して事に当たると、以前ほどの無法状態にはならないはずだね。
平和維持軍が両共和国の人民に「集団的自衛」の仕方を教えるといい。(できれば銃の配布とかも)
軍人に対してはジャベリンに代表される携帯型対戦車砲も配布するといい。
もうひとつはドローン攻撃対策だね。
この無力化(破壊を含む)の兵器はすでに日本でも開発されており、電磁波(マイクロ波)を使ったものがある。
ロシアにもこの装置があるが、多数配置するといい。


     アゾフ連中の役割は、ロシア軍をウクライナに縛り付けることなのだねー。

そのための手段を選ばず、親ロシア派人民だけではなく、ウクライナ人まで虐殺しているのだね。
そしてそれをロシア軍が行ったとしてネガキャンを繰り返しているが、
それを信じる階層とTVにしがみついている人々とが一致しること多々なので、この影響力は日増しに高まるのだねー、
従ってロシア軍はこれ以上深入りすることなく、さっさと撤退することが一番高い効果を生むことになりる。

その上で受身から反転し攻勢をかけると勝ちが確定するのだが、それは軍事力によってではなく、
情報・認知戦によってだね。


1 バイデン一家ウクライナスキャンダル
2 911の真実(核爆弾使用ビル解体)
3 コロナ禍・ワクチンの真実(毒物注入による死者膨大)
4 ・・・・・・・・
5 ・・・・・・・・

1はすでに米国においていくらか開示されているが、証拠を提供して固めるといい。
2を広く認知させると、いかに米国が偽旗作戦を行っているかが理解され、
ウクライナで多数行われている偽旗に対する無効化が生じるのだね。
そしてそのことは、これから米国内で行われる可能性がある*「ロシアによる大規模テロ」
と称するショッキングな出来事に対する世界中の反応を中和する効果が生じる。

  →* 核爆弾を使用したビル爆破、化学細菌兵器使用・・・




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