レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
ロシア・ウクライナ講和の下準備が7〜8割がたできているが、それを妨害しようと2つの企みが
なされているねー。
1 ブチャ市におけるジェノサイド企画
2 ロシアの飛び地カリーニングの孤立化(スウォーキー回廊問題)
これらを簡易に説明すると
1は捏造劇場によるロシアの孤立化、2は戦域戦線拡大・NATO介入口実作り
1に関しては、すでにラブロフが国連安全保障理事会にフェイク・捏造であると提訴しており、
これに対しシナとインドが賛意(事実調査に関し)を示している。
これから粛々と事実の解明を進めるとロシアの主張が正しかったことが判明し(後述)、
日本政府その他が早まってしまった、と恥をかくことになる。
2に関してもまたカバール・DSの嫌がらせであるが、この抗争の手に乗らず、大きく迂回して当分の間
サンクト・ベテルブルグからの海路、空路経由でカリーニングと繋がるといいのだね。
以上で2つの問題は難なく解消すると、今月中にも露宇講和がなされることだろう。
そこで今すぐに行うべきは、前スレにおける下記だね。
>まずは現在両共和国の前線に位置するロシア系住民の移住を実現させることだね。
境界線から最低100mに位置する住民を移住させること。
そこにロシア軍が入植して治安維持を図るといい。この際にはドローン攻撃対策が必須であり、
24時間上空にいて監視と攻撃が可能なドローンを必要数だけ浮べておけばいい。
次のスレでこのたびの2件に関する更なる情報提示を。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板