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ニューヨーク、放浪の旅
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さて肝心の*についてだが、これには当方もかなり時間をかけたのだが・・。
まずは「道を誤らず」の件だが、これ以上の兵士(特に若手)の死亡を最小限にとどめることが第一。
それには戦線を拡大しないことであり、ドンバス地方全体の占領支配はやらないことが必要だねー。
現在ではドネツク州の95%、ルガンスク州の50%ほどを支配下に置いたという。
さらにルガンスク州の全体をも支配する計画もあり、これが実現のおりにはドンバス地方(地域)
全体を支配下におくことになるが、これはやめたほうがよろしい。
支配後の自治における安全保障が、かつてのミンスク合意のときと同じ目にあうことは確実であり、
そのためにプーチンは当初政権交代を目指したのだね。
その代わりドネツク州の第2の都市で攻略最中にあり後数日で陥落するというマリウポリ
(アゾフ大隊の本拠地)はウクライナ政府との共同自治として、アゾフ・ネオナチを排除した上での
再建を図るといいのではないかね。
露宇講和会議では東ウクライナにおける新たな支配地は、マリウポリを除く大半を放棄することを
条件としてはどうか。その代わり残りの地域の独立的自治権を認めること。
その地区の安全保障は求めてもあてにはできないので、ロシア軍の平和維持部隊を置くことを認めよと
要求するといい。もし認めないといわれてもこの件は無視して進めること。
そこでの大問題は、その地域に対するネオナチによるテロ攻撃をどのようにして防ぐかだね。
まずは現在両共和国の前線に位置するロシア系住民の移住を実現させることだね。
境界線から最低100m以内に位置する住民を移住させること。
そこにロシア軍が入植して治安維持を図るといい。この際にはドローン攻撃対策が必須であり、
24時間上空にいて監視と攻撃が可能なドローンを必要数だけ浮べておけばいい。
もし攻撃されたらお返しを、責任ある高級幹部向けにピンポイントでおこなうといいねー。
もうひとつの策としては、ウクライナ国内で消費されるロシア産ガスの無料化を条件にして
治安維持をウクライナ側に厳守させるということも。
破られたらその損害に応じたガスの有料化を図るとどうかね。
とどめの策としては、前スレ>224で記述の下記だね。
>人類とプーチンは次のことを実行すると勝ち戦にできるだろう、という方策について。
ウクライナで行われていた生物化学兵器の研究所11箇所には米・ペンタゴンからの出資が行われており、
その対象のひとつに、covit19ウイルスもあったということを使うといい。
ここで開発された生物兵器であるcovit19とそのワクチンが全世界にコロナ禍をもたらしているとして、
世界中の政府とその他にその証拠書類を送るといい。
そしてロシア政府が声明を発して、対象者に賠償を要求するといいのだねー。
こうすることで、露軍のウクライナ侵攻に対する正当性を主張すると、国内外世論も大多数がプーチン支持に
回るだろうねー。こうしてロシアは人類を救う救世主になる^^、NWOも頓挫する。
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