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ニューヨーク、放浪の旅
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ロシア軍の将軍たち4名と現地最高司令官が戦死しているが、これはピンポイントで狙われたものだねー。
その目的はプーチンを怒らせ戦争を長引かせようという意図の下で行われたものだろう。
今やっとのことで停戦交渉が妥結しようとしているのだが、そこで現地最高司令官を殺害されたら、
プーチンはどんな気持ちになるか・・・、ロシア国内世論の反応をも考慮すると、眠れないだろうねー。
しかしながらまずプーチンは次のことを知る必要がある。
これらは、このたびの戦争に関心をもって注視しているネット民ならたいてい知っていると思われるが、
プーチンは「裸の王様状態」なので、誰も忠言するものがいなくて、知らないでいる可能性が高い。
「ウクライナに展開中のロシア軍の動向は、ウクライナ政府と軍、それに民間市民にさえダダ漏れ状態にある。」
そのわけは、ロシア軍が使用している軍用無線機はシナ製の民生品であり、暗号化されないので誰でも傍受でき
通話内容が即座に分かる代物であることから生じている。
これに加えて、なんと兵士が所有している携帯電話も使用されていて、ロシア内にいる軍事司令部との通話も
ダダもれになっているという、あり得ないような話まである。
それに加えて米軍の軍事偵察衛星からもたらされる、地表にいる人物を特定できるほどの精密画像情報の、
ウ軍への提供だねー。
これではまったく勝ち目がないので、まずはこれ以上の将官の戦死を避けるため、
直ちに有効策を講じる必要がある。
それに役立つ方策は(最終的には双方の無条件停戦となるが)、最初は「ウクライナの中立化・・・NATO非加入」
というただ1点だけの合意で一時停戦することだねー。
これはゼレンスキー大統領も言い始めていることなので、プーチンと彼とのリモート会談で決めてしまうことも可能
と見えている。
このときの問題点はいくつかあるが、ひとつは停戦・和平にブレーキをかける勢力(米など)がいるだろうということで、
ネオナチ軍が停戦に応じない可能性があることだねー。
そうなった場合の対処はかなり困難とみえるが、まずはやってみるしかなく、参謀たちにも聞いてみるといい。
ゼレンスキーとの会談(リアルタイム公開も検討)でNATO非加入という合意ができたら、
それだけでも停戦し、直ちに撤退を開始するという条件でどうかね。
ただし総撤退ではなく、ドンバスには十分な数の平和維持軍を残して置くといい。
上記2点だけでも負け戦とはいわれないで済み、国内向けには目的を達成した、と宣伝するといいねー。
そして戦死者や傷ついた兵士たちへの盛大なる補償処置をおこなうといい。
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