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ニューヨーク、放浪の旅

19890-136:2022/02/28(月) 00:46:44
このたびのウクライナへのロシア軍侵攻作戦に関して、プーチンに同情的な見解を示している著名ネット(民)
はあまりいないだろうと思っていたが、当方がよく見ているブログの大半がそうだと知り、
日本も捨てたものではない、まだまだこれからだねー、と意を強くしている今日この頃^^


なかでも1991年当時のソ連崩壊、解体からプーチンの所業を見ている某著名ブロッガーの見解には特に説得力があったねー。
誰かを評価する際に真に参考になるのは、
   過去に何をしていたかの確かな一般に知られた公開情報での整合的連続性を見ることだね。

これに対し、これまで非公開の一般に知られていない、いわゆる裏情報の開示では、
  今やどんな偽情報でも捏造が可能となっているので、そのような情報の真実性を確認するのは容易でないのだね。

たとえばそのような状況証拠写真や映像があったとしても、今やCGも、合成写真もあれば、クローンやそっくり人間
(整形手術、ゴムマスク・・・)の成りすましも簡単にできる時代であり、また証拠文書に関してもそうだねー。
事実事象と整合性の取れない「突然ポツンと現れた情報」に関しては、まずは疑ってかかる必要があるのだねー。
もしそうせずに直ちに信じるということでは、毎日TVを見て洗脳さている方々と同じ意識周波数領域にとどまることになる。


さてプーチン氏だが、
      このたびの作戦は速攻で解決しないと負け戦になるということを計算しているはずだが、
意外なことにゼレンスキー大統領がイスラエルに調停の助け舟を依頼しているねー。

これがうまくまとまれば停戦も可能になるのだが、それが数日以内に可能になるかどうかを判断して、
もしそれが可能と見たら一時侵攻を停止して待つといい。

   「もし調停が1週間以上先となる見込みをみたら、イスラエルの調停をあてにせず、
    ドンバス地方に投入している強力なロシア平和維持軍を残して、
    その他全兵力をウクライナから国境線外に安全に速やかに撤退させるといい」

このことは、数日後に両国に対しイスラエル調停が始められ、交渉が始められたとしても、
数日以内にロシア側要求の最低ラインまで譲っても調停がまとまらないものと判断したら、
速やかに交渉を打ち切って、牽制の言葉を残し、上記の「〜」プランを実施するといい。

    カバール・DSはこの戦争を長引かせることを意図しているので、
    このように短期で収束させると、人類・地球とロシア・プーチンの勝利となる。


 加えてドンバスのロシア人同胞悲劇の救済にもなることから、ロシア国内にも大いなる歓迎の雰囲気が漂うはずだねー。


ここで注意すべきは、上記以上の高望みはしないことだね。
これまでプーチンはウクライナ政府に対し4つの要求をしているというが、そのうちのたった一つの
     上記「ドンバス地方に強力なロシア平和維持軍を設置維持」することができたら、
     それでよしとすることが成功の秘訣となる。
それ以上を要求すると戦争が長期にわたり続くことになる、ということは容易に予測可能だねー、プーチン。


ドンバス地方の防衛に成功し、その地域に長期に渡り平和と繁栄がもたらされると、
やがては現状ネオナチ・マフィアに支配され血を吸い尽くされているウクライナ国にも、
改革開放の波が押し寄せることになるのだねー、、合体はその後にでも。




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