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ニューヨーク、放浪の旅
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4日から北京オリンピックが始まり20日まで続くが、この間に米国による偽旗攻撃事件が実行されても
おかしくはない、という様相を呈しているねー。
それは今を闇チームにとって存亡をかけた世界最終戦争、と位置づけているからだね。
だらこそ闇チームは、平然と正面きって人類に対する毒ワクチン・ホロコーストができるというわけで、
この分だと核戦争が起きてもおかしくはない、という非常事態にあるのだね今は。
それで慌てているのが戦争の巻き添えを嫌うEU諸国で、トルコ・エルドアン、フランス・マクロン、ドイツ・シュルツ
ら首脳があいついでロシアとウクライナにを訪問して会談したり、電話攻勢をしかけているねー。
なにせこの先核戦争となり、ヨーロッパ、ロシア、アメリカ・・・が核攻撃を受ける可能性が高いということだから、
黙ってみてはいられないのだね。
しかしいくら両国(ウクライナ、ロシア)を説得しようとしても落としどころを間違えるとどうにもならない。
プーチンには、他国の領地を乗っ取るのはリスクが大きすぎるとして
諦めさせることが初手・第一段階だろう。
もしあくまでもドネツクを自国の領地にしようとした場合には、米国・NATOとはもちろんのこと、
シナを除くほとんど全世界を敵に回すことになり、その結果命と自国ロシア領まで失うことになる、
と説得するといいのではないかね。
その上でプーチンの面子をあまり損ねないような落としどころ、やり方を考えるといいのだね。
その一例を前スレで書いていたが、その他にもあるだろうから大いに語り合うといい。
そうしてプーチンを説得できたなら、後はそう困難ではないはずだねー。
その落としどころをウクライナ・ゼレンスキー大統領に持っていき、すり合わせをおこなうといい。
これをまとまるまで繰り返すだけだね。
ただしその間米国が黙ってみている可能性はそう高くはないだろうねー。
各国の首脳が米国に対し、話し合いが終わるまで手出しするなと有効手でもって牽制しておく必要がある。
今すぐ国連の安保理を召集すること、またすでに動き出しているトルコ、フランス、ドイツの他の
首脳たちも続々参加するといいのだね。
日本では安倍氏がプーチンに電話することくらいはできるのではないかね。
そのときには当方の先のプランも参考に。
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