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ニューヨーク、放浪の旅

18890-136:2022/02/02(水) 17:45:41
  プーチンにしてみれば、せっかく苦労して入手した地域なので手放すのは惜しすぎると思うだろうが、
欧米がこぞってウクライナ発第3次世界大戦を望んでいると知れば、その思いも吹っ飛ぶはずだねー。

彼らは*腹の底から大戦争を欲していて、手始めにウクライナとロシアを人柱にしようとしている。
このことをウクライナ大統領と話し合い検証すると、共通して戦争を避ける方策を考え付くはずだねー。

   *→コロナ禍を作り出してNWO促進をしようとしていること。その結果人類から報復攻撃
      を受けて往生することを避けるため、大戦争を起こす必要があること。


そもそもだが、プーチンが2014年クルミア併合を行ったとき、当方、東ウクライナ地方の併合
には動いてはならない、それは大きな代償を払うことになるだろうと警告していたのだね。
小国はそれほど困難ではないが、ウクライナのような中大国の領地を奪い乗っ取ることには、
非常に大きなリスクを伴うのだねー。

加えて戦艦や爆撃機で敵地を攻撃する必要性が薄れている現代においては、
地政学的優位性は以前より圧倒的に少なくなっているのだね。
それは遠隔地であろうともピンポイントで攻撃が可能な長距離ミサイルの登場によってだが。
プーチンはもしウクライナがNATOに加盟し、NATOがウクライナにミサイルを配備したら
5分でミサイルがモスクワまで届くといっているが、それはお互い様だねー。

その報復で相手側にも防御不可能なミサイルをお見舞いすることがいとも間単にできるのだから。

そのために毎日24時間体制で各国の元首や軍関係の位置をあらゆる手段を使い監視しているのではないかね。
たとえ国全体が核攻撃で壊滅したとしても、世界各地(海面下も含む)に配備した核ミサイルを発射することができると
宣言しておけば、それが攻撃に対する抑止力となるのだが、プーチンは自分が生き残ることだけを考えて
いるのだろうか。今では近くまで持ち運べるドローンでもピンポイントノポアが可能になっているのだねー。
それを過剰に心配するのならば大統領職は勤まらないだろう。

ということでドンバスの乗っ取りをあきらめ、ウクライナ政府と和解することが一番の利得となるだろうね。
それと並行して自国民の福祉と安全に注力するといい。
コロナ禍に対しては、すでに解決策があるのだね。

それは日本で発明されたイベルメクチンの処方であり、擬陽性発生器たるPCR検査を中止し、
加えてワクチン接種をも直ちに中止し、これを服用することで直ちにコロナ禍を終わらせることができるのだねー。
この薬はインドで大量生産されているので、モデイ首相に分けてもらうといい。
これでロシアが短期間の内にコロナ禍から脱することができると、プーチン支持率と人気は爆上げだろうねー^^




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