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ニューヨーク、放浪の旅
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闇側は毒ワクチン接種で全世界人類ををジェノサイドしようとしているが、
次にどのような手を使ってくるかの蓋然性は、前スレ>>155を理解している方なら、
それは「世界大戦だ」ということが即座に分かるだろうねー。
しかしここで大いなる疑問があるはず。
これほど人類を自在にコントロールできている闇側が、
なぜ彼らの家畜奴隷財産たる人類を大方消滅させようとしているのか、だねー。
それには次の3柱の事由があると見える。
1 闇は我々の前に姿をあらわにしているが、これは彼らの人類支配にとって絶対タブーだったのだがね。
闇の人類支配にとって「必要不可欠だったwww,インターネット」が、彼らの隠れていた姿を映し出し始めたのだねー。
これまで姿を隠し裏で好きなように悪事を働き、人類をコントロールしてきた者たちにとって、
姿を現すということは、圧倒的多数の人々からの攻撃を直に受ける可能性を持つことになり、
最終的には闇上層部のサバイバルすら困難になるのだねー。
2 次は1987年から始まった「(失敗した過去の)地球歴史の書き換え」であり、地球に埋め込まれていたスターシード
たち数100万人の覚醒による「闇から光の世」への転換作業の開始だねー。
光の子供たちが「ある一定数」覚醒すると「思いによる現実化」が短期間(即座)で実現できるようになるため、
闇側の人類に対するコントロールが不能になるのだね。
3 そして最後の柱・砦が「スーパーソーラーフラッシュ」の地球到来。
この到来によって、周波数の低い闇側の3次元肉体は消滅し、高い周波数を得た人類と、彼らのバリア内の人類は
生き延びて、次の高次元舞台に上げられることになる。
ここでの肝はそのスーパーソーラーフラッシュがいつ到来するか分らないということだねー。
これが今闇側が急いで姿を露にしNWOを促進している最大の理由。
このスーパーソーラーフラッシュがいつ到来するのか、はたまた必ず到来するか、そうとは限らないのか、
を巡っては闇側にも迷いがあるのだねー。
ある闇一派は、「もしかすると我々にも救世主が現れるかもしれない、それでスーパーソーラーフラッシュから
免れるかもしれない」と予想する者たちもいるのだねー。
その予想の核心部には、一人の「人の子」が地球に送られてきたことにある。
(人の子:イエス キリストの再臨・・・とか)
そのものを自分たちのものとすることができるのなら、闇支配の地球の歴史は、今後も長々と何十万年も続くことになる
だけではなく、この銀河系全体をも闇の支配するところ、となりうるのだねー。
・・・そう考える闇一派のほかに、同じ闇でも光の子供たちの覚醒を助けて、人類と一緒に自分たちも次元転換することで、
サバイバルを狙っている者たちもいる。
ただしこの場合は必ずしも次元転換を必要とせず、光と闇がうまく折り合いながらの共存も可能だと見える。
この両者の鬩ぎあいと光の子たちの覚醒は並行して行われているが、このほかに光サイドは「並行宇宙の創造」を
しており、万が一の時には、ここにジャンプする手立てを構築中なのだねー。
その次元には、すでに動植物たちが続々と送られており、地球から姿を消したそれらは、その次元に送られて我々
の到着を待っているのだね。
この3次元の電磁波ボデイ・肉体の死は、
永遠に続く意識や魂の器・乗り物の乗り換えに過ぎないのだがね。
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