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ニューヨーク、放浪の旅
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世間にどれくらい「ワクチン後遺症」がおられるのか、本当のところは分からない。
でも、僕のような町医者でも短期間に40人以上診ているから、少なくはないだろう。
今日は、どんな対応をしたのか。
1)補中益気湯 これはすべての「ワクチン後遺症」のベースにしている
2)グルタチオン点滴(800〜1000mg) 今日は2人にしたが、約1時間後に著効した。
歩行障害系のワクチン後遺症にはよく効くのか。夜になって、メールでも確認した。
3)ステロイド 「抗炎症」ということで使っているけども、確かな手ごたえを感じる。
現在はこの3つが僕の「道具」になっている。
1週間後には変わっているかもしれないけど。
日々、外来をしていて思う事は、「えらいこっちゃ」である。
こんな現実が隠蔽されたまま、一本足打法が暴走、している。
12月11日の講演では、できるだけ多くの患者さんの動画でお示ししたい。
頻度は分からないけども、決して無視できない驚くべき事実を参加者と共有したい。
1)ワクチン後遺症の受け皿は?診断法は?治療法は?社会的救済は?
2)子供には打たない方がいい。3回目も不要。もうやめよう。
外来診療に時間がかかって仕方が無い。さすがに1分診療は無理。
今は発熱外来は少なく、「ワクチン後遺症外来」が多くなった。
PS)
コロナチャンネル #562_
コロナ経口薬、治験なしの「特例承認」の危うさ →こちら
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