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ニューヨーク、放浪の旅
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免疫の記憶が薄まっていく
正式な病名ではなく俗称だが、主な症状は、喉や胸の痛み、頭や体の痛み、鼻水、疲労感など。
一般的な風邪の症状と変わらないが、とにかく“重い”。また、罹患する人の年齢はバラバラで、
症状が悪化すると最悪の場合「致死性の肺炎」に至るとの懸念がなされている。
医療ジャーナリストの室井一辰さんが語る。
「イギリス現地では、“普通の風邪がいつの間にか重大な疾患につながっている”と報じられています。
しかし、風邪ウイルスが強毒化したというわけではないようです。
目を向けなければならないのは、ウイルスではなく、私たちの体。もっと言うと免疫機能です。
長く続くコロナによる自粛生活に伴い、この2年間で人々の免疫が弱まった。
その結果、感染症に対する抵抗力が落ちていると捉える方が正しい」
手洗い、うがいを徹底し、何かものに触れればアルコール消毒。常にマスクを装着し、外出も極力避ける。
コロナ禍で私たちが徹底してきた非日常的な対策は、いまや常識となった。
「その対策によって、コロナウイルス以外にも、私たちが普段生活している中で触れてきたウイルスと接する機会が激減。
皮肉にも、それがスーパーコールドを生んだ、と考えられます。
コロナも含め、風邪、インフルエンザなどのウイルスに一度感染すると、体内にあるメモリー細胞がそのウイルスを記憶します。
そして再び同じウイルスに感染したとき、メモリー細胞が活性化し、強い免疫応答を示すので、ウイルスに対抗することができる。
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世界標準では、各国政府がコロナ禍を激化&長続きさせ、ワクチンパスポートによる全国民(赤子までも)への
毒ワクチン接種の徹底を行い、国民の健康生命、自由、財産を奪って*独裁政権国家となる行動計画にしたがっている。
その結果、全世界がひとつの政府(カバール・DS)の管理下におかれることになるが、
これすなわちNWOの成就となり、人類の大削減と家畜奴隷化、そしてロボット人間化が行われることになる。
→*現状においては独裁政権の最先端にシナ共産党政府がいるが、次いでオーストラリアが急速に強健独裁国
になりつつあり、ナチスばりの暴政を行っているのだね。これは宗主国イギリスの同意がなければなし得ない
もので、次にはニュージーランド、米国、イギリス・・・・・と続く計画と思われる。
日本ではどうかといえば、
日本政府にも同様の計画をカバール・DSより押し付けられてはいるが、どうしたわけか逆の結果となっており、
収束しつつある(ように見えている)のだねー。
どのようにして収束したか(のごとく)になっているのかといえば、国民側の適切なる行動規制と
厚労省の密かなる指令通達、かもだねー。
1 PCR検査数の激減縮小と、Ct値を25以下にすること。
2 1にしても(25以下にしても)陽性判定となった方でも医師は陰性と告げ、軽傷者には特効薬を処方して帰す。(要確認)
スーパーカゼ=シュデング感染の可能性はないか。
ワクチン接種者間の感染は、毒ワクチン接種で自然免疫力が大きく落ち、
空気感染というほど容易に移り感染するはずだが、日本ではワクチン接種者も徹底してマスク常用となっているので、
感染力は、生活慣習と食生活による抗ウイルス力によるものとで、ノーマスクの海外ほど強くはない可能性あり。
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