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ニューヨーク、放浪の旅

13890-136:2021/11/23(火) 01:48:44
  日本政界に高市氏という光輝く女性政治家が出現したので、政治を巡る雰囲気が大転換しているねー。
  何でも今は財政のPB黒字化を主張する自民党部会議員は皆無だそうな。

これはネットブログ系でも同現象があり、急激に進化した市民女性ブロッガーもいて、頼もしい限りだねー^^
高市氏が大活躍できたのには安倍氏の助けもあってだが、
   これこそこれからの世の、未来から予定された青写真の、
          男女協業女性主導による世直し改革の姿なのだねー。

彼らのおかげで自民党議員たちの多くが総選挙で大接戦にもかかわらず大量当選できたのだが、
その恩をわきまえずに安倍氏の派閥ボス化に賛意を示さないボケ議員たちには困ったものだねー。
とはいえ安倍氏はその有様を見ても落胆することなく、飄々として彼らを扱うことが必要だね。

安倍派での希望の日差しのひとつは福田総務会長の存在だねー。
彼は高市氏が高額所得者宅への10万円給付に反対したとき、一緒になって反対意見を述べていたね。
父親の福田康夫氏は当方から見ると好人物系だが、親シナでは安倍氏と正反対でもあり不仲だねー。
康夫氏は最近シナが持つ巨額の米国債が売られたら米国が大変なことになるからシナとは戦争ができない
とかと述べていたが、それはエラーだということを息子が知っているといいのだがね。

このことに関連して最近石平氏が鋭い見解をゆうつべで2回に分けて発信していたのだが、政治家なら
大いに注目すべき情報だろうね。

その概要は、シナ国内でも反キンペイ派が堂々と反キンペイぶりを示していることや、彼が米国を恐れていて
党の助命嘆願を米政府に申し入れていたことで、米国優位がゆるぎないことを暴露したことなどだねー。
つまりシナは米国に噛み付く姿を見せつつも、内面では恐れていて米中戦争どころではないことが真相だと
いうことだね。現状において米国主導の下で今ににも台湾を巡り米シナ戦争が始まりそうになっているが、
シナ政府は米国と戦争をする気を持っていないことが露となっているのだねー。

もし米シナ戦争が勃発するのなら、それを米国が望むのなら始まるということなので、戦争を望まない日本は
米国が戦争を始めたら、一緒になって武力交戦には加わるべきではないことを政治家諸氏は肝に焼き付けるべしだね。
この点を高市―安倍路線が知らないでいるのは非常に危険だ。

では何故に米国をはじめとする西欧諸国も米シナ戦争に参加しようと駆けつけている理由は、
一言でいうとNWO推進のためだねー。
    第3次世界大戦で全世界を巻き込み混乱・疲弊させ弱体化すること。

全世界を戦争に巻き込むために、毒ワクチン接種を全世界の政府に強制使用させて
自国民を大量にホロコーストさせ、その責任逃れで戦争に加わらせ、国民から責任追求されないようにするためだねー。
このことを察知したインド・モデイ首相は、米国政府の厳しい制裁処置を伴うことになる反対にもかかわらず、
ロシアに接近してSS400防空ミサイルを入手しているのだね。米国の制裁が発動されるかどうか
全世界が固唾を呑んでみているはずで、これは今後の世界の行方にもおいにかかわると見えている。

したがって日本も、対シナ戦争に備えて憲法第9条改正に前のめりとなっている政治家たちには
上記の点を考慮熟慮すべきだねー。武力交戦は日本のためにはならないことを。

ただし、先制攻撃はリスクが高くかつ実現可能性や効果が薄いのでやるべきではないとしても、
報復けん制能力の可能性は持つべきだね。
台湾にしてもこれは同じで、もしもシナが攻めてきたら、報復として首領級をドローンで狙い撃ちする様子を
見せるくらいがベターな戦略だねー。このパターンはイランの将軍をドローンで亡きものにした事例がある。
このようにミサイルやドローンが発達した現在では、これまでの地政学的優劣はあまり重要ではなくなっているのだね。
第一列島線の防御が日本の死活問題なととはならないのだねー。

もうひとつ認識すべきは、日本国土は狭くてもしも広範な放射能汚染が発生したら、それだけで戦争に負けることだね。
これからまもなく問題が多発していた伊方原発の再稼動が行われそうになっているが、
再稼動するには安全性が高い原発を限定的に選ぶべきだねー。




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