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ニューヨーク、放浪の旅
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コーリー・グットは秘密宇宙プログラムという闇チームの出身者であり、途中からスフィア・ビーイングという
得たいの知れない鳥人間ETに雇われた方だねー。
そのETは現在地球に干渉しているETの中では一番力を持っているらしく、2012年にやってくるはずだった
*ソーラーフラッシュを太陽系に配置した何千ものバッファー(球体)で止めたといっているのだねー。
そしてそのETは自分のことを「一なるもの、ラー」と称している。ラーは古代エジプト文明時代に太陽神と
呼ばれた存在だね。
*→これは地球リセット&進化エネルギーであり、前者は闇の消去、後者は地球と人類の進化エネルギー
その鳥人間ET{は、至近未来に小惑星が地球に衝突するので、できるだけ内陸部に移住せよといっているという。
そこでコーリー・グットも家族を引き連れて内陸部に移住したといっているが、この話どこかおかしくはないかね。
2012年のソーラー・フラッシュはただ太陽からの放射エネルギーだということではなく、この銀河系の中心部に
あるセントラルサンという銀河宇宙の大本から発せられるスーパーエネルギーが、太陽を経由して地球に送られるもので、
ラーごときがコントロールできるものではないのだね。
もしそれができるというなら、小惑星の軌道を変えるなど赤子の手をひねるほどの簡単なことであり、
それをしないで地球に衝突させるなどというのでは、人類ホロコーストの毒ワクチン接種を見て見ぬふり
をするごとき矛盾に満ちた所業だねー。
この簡単なトリックをコーリー・グットが見抜いたいたせいかどうか、前スレのように論調が変化している。
さて彼は鳥人間ETから卒業して本来的自分に覚醒したのかどうかだが・・・・・・・。
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