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ニューヨーク、放浪の旅
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更なる感染者減少傾向が続いているが、世界中を見回しても国全体の2回のワクチン接種率が50%を超えた国で
このような、あたかも終息したかのような減少傾向は日本だけではないかね。
ということで、これは捏造された怪しい事象と見るか、それとも奇跡が起きているとなるか、
これは岸田政権が真っ先に調べるべき事案だねー、まことに奇怪な事象がおきている。
その証拠のひとつに韓国の事例をみるといい。
かの国は日本のやり方をまねてここまで来ているが、日本のように感染者激減は起きておらず
いまだ感染増の高根にいるのだね。
韓国は日本の隅々までウオッチしており、もし日本が感染激減のノウハウを持っているとしたならば、すぐに真似をするはず。
捏造だとすると日本全国レベルの大掛かりな仕掛けが必要であり、その場合の実行主体は厚労省以外にあるだろうか。
岸田政権は総力を挙げてまずここを調べ上げるべきだね。
そうすることで今日のような財務省の新政権に対する文句や言いがかりを沈める効果も見込める。
それには官僚トップ以下の大掛かりな健康診断が必要となり、健康を害していることが分かったものは、
即ドッグ入りさせるといい。それを見て他省庁も自分たちの健康状態をまじめに考える可能性が生じる。
これには岸田氏と高市コンビがいい働きをしているねー^^
ということで、岸田氏の本性はやはり「羊の皮をかぶった本当は強い人間」であることが知れたねーw
彼の信念として「弱者の兵法」というものがあるという。
しかしだねー、実際全部が弱くては勝てないのだね。
弱さを見せて相手を油断させその間に用意万端にし、相手の弱いチャンスを捉えて一気に攻め立てる、
というのが真意だろう。
それを実行したのが今回のケースだね。
2Fの弱点を攻め立てて幹事長職から降ろし、その勢いでガースーも退陣させてから、総裁選に立候補して勝つと。
最初の2F降ろしでは、亡国のイージス・Iをワンポイント的にうまく使ったということもありだろう。
その証拠に彼は岸田政権では無役だねー。
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