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ニューヨーク、放浪の旅
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前スレに続いて。
高市が決勝戦に残れなかった最大の原因は下記だね、誰も指摘しないが。
>国会議員の大半が忌避しているワクチン接種を彼女がしたことだね。
>自分の初歩的リスク管理もできない者をトップに据える危険性を感じていたのだろうねー、
投票しなかった方々の一部は。
一部は、と書いたが正確には、少なからずの議員たちは、だねー。
これを見て大概の議員たちは「ねんねの1年生が首相に挑戦か」とね。
それを懸念し、彼女の両脇に安倍と麻生の熟練古参を配置し乗り切ろうとしていたのだがね。
首相役をやるには、最低限「NWO」や「カバール・DS」による地球支配構造を知っている必要がある。
この学習には誰についたらいいのだろうか?
今回の総裁選でも結局は岸田の背後に寄生していたカバール・DSが4候補者Gに影響力を行使していたのだねー。
2Fが28日に自分を退陣へと追いやった許しがたい岸田Gと会談し、岸田にも票を分配し
高市の2位以上入りを阻止したことも、その背後にはDS・カバールの力が働いていたはずだねー。
しかし今回の介入はどうかね。
岸田は戦争を好まない。
闇Gがこれからやらねばならないと考えている「対シナ大戦争」に日本をうまく巻き込むことができようか?
国家防衛、敵地攻撃を強く訴えていた高市のほうが日本を戦争に巻き込みやすかったのではないかね。
・・・ということで岸田内閣に高市を防衛大臣として起用する可能性が高くなっている。
高市はそれを拒否するべき。総務大臣なら引き受けるとね。
官房長官役は今のところ力不足で沈没しかねない。
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