したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

上海雑伎団スレ【第六十九幕】

3644ちんぐり:2025/10/22(水) 09:06:37 ID:2fuo3cQQ0
私がいつも完璧を推していたのは、
ここに理由がある。

足りない、欲しい、ない、
は、全体から分離した私個人(エゴ)という勘違い視点から起こるとは先述の通り。
だから現実はいつもないないづくしに見えるし、自分でない現実をさらに作ることになる。 

今君は、主体(私)と客体(金や現実)という2つの主客に分け、距離を作り、主体が客体を追っかけ手に入れようとしている構図を自身で作っているんだ。

だからそのエゴの勘違いである分離視点をただただ無視すればいい。
主客統合の実相など見えなくてもいい。
無視して起こること思うこと感じること、それらすべて「完璧」とする。これで真実の​​十全の方向を向くことになる。

何度も言うけど、距離も時間もないからないは本来ないんだw
全部ひとつだ。
今も十全の世界が現れているが、ないない言うのはエゴのマヌーサにかかっているから。
分離に気付いたら「完璧」と本来の十全の世界を認めるだけ。

「〇〇だから完璧」ではない。
エゴが何を言おうが、文脈がおかしかろうが、どうであっても「完璧」と認める。
文脈や状況を見て完璧かどうか判断するのは分離そのものの働きだ。
だから現実が不足に見えようが、何がどうなってようが、真実の十全の世界である「完璧」をただただ採用する。 
それが向き。

今まで現実を見て、分離視点の評価として「ない」を採用していた。
それがより一層ないないだらけの世界に自分でしていた。

だから逆をやればいい。
簡単だw


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板