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蝶が舞う時・・・。
441
:
燐
:2011/10/05(水) 17:11:53 HOST:zaq3dc00753.zaq.ne.jp
私は白封筒にお母さんの手紙を戻して立ち上がった。
楕円形の鏡を壁にかけようと思った。
私は鏡の前に来て、地面に置いてある鏡を壁にかけた。
「またここに戻ってこようかな。」
私はそう鏡に言うと、鏡の外側が少し光ったように見えた。
「今…光った?まさか…お化けとか……。」
私は急に寒気がした。
こう見えて結構、お化けとかは苦手な方だ。
「そ…そんな訳ないよね。。」
私はベッドに置いてある白封筒と茶封筒を持って急ぎ足で自分の部屋を出た。
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