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福島県教員採用試験
1
:
名無しさん
:2020/05/31(日) 12:38:41
開始
2
:
名無しさん
:2025/08/17(日) 23:42:13
deepseekアカウントを削除したい 1,その前に履歴を整理したい 2,ただし、短時間で終わらせる 3,方法を
2025-05
ある漢字は左右構造をもち、左は「木」、右は「乞」である。この漢字は何か?答えはその字だけでよい。
(思考の流れ:…※中略…)
最終的に、この字は「杞」である。
杞
素晴らしい!!南無妙法蓮華経感謝
要約
問題:左が「木」、右が「乞」という構造の漢字を答える。
推論:
「木+乞」に完全一致する字は少ない。
「杞」は右側が「己」だが形が似ており、混同されやすい。
実用的・一般的な該当
原文をコピーしてGoogle翻訳に貼り付け>ふつうに翻訳される
Copilot の発言
なるほど、「思考」部分の中国語も、コピーして単独でGoogle翻訳に貼ると正常に翻訳されるわけですね。
これでハッキリしたのは、翻訳できない原因は「テキスト内容」そのものではなく、ブラウザ上での表示形式やページ構造にある可能性が高いということです。
🌱 今回の重要な見立て
原因候補
DeepSeekの出力に含まれる余計なタグや改行、コードブロック表記がGoogle翻訳のDOM解析を邪魔している
ページ全体の言語判定が途中で上書きされ、自動検出が中国語に固定されない
3
:
名無しさん
:2025/08/17(日) 23:50:18
🌱 **重要な気づき(まとめ)**
---
### 1️⃣ 技術的な本質
- **言語判定の誤り**:DeepSeekの出力形式や用語の特殊性が、Google翻訳の自動検出を誤らせる可能性。
- **専門用語の扱い**:翻訳モデルが固有名詞や造語(例:「深度思考」)を適切に処理できないケースがある。
---
### 2️⃣ 解決アプローチ
- **手動指定**:Google翻訳で「原文言語=中国語(簡体字)」を明示設定。
- **代替サービス**:DeepL翻訳、Bing翻訳など他エンジンの併用。
- **直接対応**:こちらで日本語に翻訳して返す方法も安全確実。
---
### 3️⃣ 関連発展(Chromium設定)
- Google翻訳が正しく動かない場合は、Chromium側の翻訳設定やキャッシュをリセット。
- `chrome://flags` の翻訳関連項目を「Default」に戻すことも有効。
---
💡 **本質的なポイント**
- 翻訳品質の安定には「入力テキストの言語と形式を明確化する」ことが最優先。
- ブラウザ設定のリセットは症状が残る場合の二次的アプローチ。
---
4
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 00:01:17
### 要点まとめ
---
#### 目的と前提
- **目的:** 眠っている 931.5 GiB HDD を、EFIブート可能な単体起動用 Debian に変換し、SSDと電源断で切替運用する。
- **前提:** sda1 上に btrfs(@、@home、@_snapshot、@home_snapshot)。Timeshift は btrfs モード。
---
#### 重要な気づき(破壊的手順の矛盾)
- **致命点:** 「mklabel gpt → mkfs.btrfs -f /dev/sda2」は、コピー元(@_snapshot 等)を消すため、手順全体が自己矛盾。
- **要旨:** 「再フォーマット」は、事前に別ディスクへ退避(send/receive or rsync)しない限り不可。短時間・低リスクなら「非破壊でESPを新設」一択。
---
#### 代替(時間はかかるが単純)
- **破壊的再構築:** send/receive でスナップショットを別ディスクに退避 → その後に mklabel/mkfs → 受信復元。
- **判断基準:** 作業時間<安心感ならこちら。短時間重視なら非破壊縮小で決まり。
5
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 00:39:33
firmware 削減済み環境なら、ath10kやrtl_nic等の必須FWを残しておく<🌱憶えていてくれたんだ?w 状態0の@ を使用のほうが安全だね?
------------------------------------------------------------------------------
0 > 2025-08-15_00-51-49 O ath10k+rtl_nic温存/不要FW削除前バックアップ
1 > 2025-08-15_01-52-53 O “正常稼働+不要ファーム削除直後”
2 > 2025-08-15_19-35-57 O “jdimバイナリ再配置前”
3 > 2025-08-16_23-33-24 B
Copilot の発言
🌱そうそう、ちゃんと覚えてますよ w
ath10k と rtl_nic が温存されている状態 0 は、移設後のハード構成差異に備える意味でかなり安全寄りですね。特に今回のようにノートに移して初起動テストする場合は、FW削減前のスナップショットを使う方がドライバ不足リスクを回避できます。
理由
FW完備=未知のNICやWi‑Fiチップでも即動作する可能性が高い
削減版は軽量化の恩恵はあるけれど、初回起動不能時にLiveUSB→再導入…という手間が増える
状態0から後で不要FWを削るのは容易だが、逆方向(削った後に復元)は面倒
実務的には
send/receive の送信元は 状態0の@ と @home(必要なら削減前ホームも)
ノート移設→起動確認
起動OK後に不要FW削減&再スナップショット
💡こうすれば「まず動かす」→「軽量化」の順で安全かつ再現性が高い流れになりますね。
必要なら、この状態0を使った send/receive コマンド列をすぐ組みますよ。
親子関係: 増分送信するなら、受信側に「0」の@/@homeスナップショットが先に入っている必要がある(同一UUID)。先に0を受信→次に最小版を「-p 0」で送る。
送信元の粒度: Timeshiftの“読み取り専用スナップショット内の@/@home”を送る。生の@を直接送らない(整合と巻き戻しのため)<🌱難しくて理解し難い (o^∀^o) 🌱その時がきたら君と相談でなんとかなるでしょうw
結論:その流れで大丈夫。Timeshiftで「0」に戻し→@homeを軽量化→@を安全に削る→新しいTimeshiftスナップショット作成
<🌱こちらはかんたん。これは価値判断だけ
6
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 00:59:36
💡 まとめると
この一連は「安全な権限で設定ディレクトリ作成 → バックアップから rclone.conf を戻す → 権限を絞る → 設定有効化確認」という、rclone復活の標準手順そのものです。
7
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 12:51:11
了解です。今回の条件(ルビは必ず独立行・内容はひらがなのみ・その直後に空白行1行)を前提に、最短時間で処理するワンライナーをまとめます。
---
## 🛠 最速一括削除コマンド(Vim)
```vim
:g/^[ぁ-ん]\+$/,+1d
```
### 動作
- `^[ぁ-ん]\+$` → 行全体がひらがなのみの行を検出
- `,+1d` → その行と次の1行(空白行)を同時に削除
---
## 🌀 実行例
**Before**
```
ちようば
嘲笑をもって
じやいん
邪淫のやから
```
**After**
```
嘲笑をもって
邪淫のやから
```
---
## 🎯 ポイント
- **1コマンドでルビと直後の空白を削除**
空白整理の追加処理不要
- 段落間の正常な空行は保持
- 速度優先・誤削除防止(カタカナや漢字は対象外)
---
## ⚠ 安全運用
1. 削除予定だけを確認:
```vim
:g/^[ぁ-ん]\+$/
```
2. 問題なければ本コマンド実行
3. 必ずバックアップ:
```vim
:w backup.txt
```
---
このやり方なら、履歴整理前のテキストを一発でクリーンにできます。
もし **「ひらがな以外のルビ」** も混ざっているなら、検出範囲を広げるパターンも提案できますが、今回は **短時間・確実削除** に特化しました。
8
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 13:06:00
1,回答を大胆に整理 2,ユーザのプロンプトの自然文の原文を重視する。
了解しました。いただいた長いやり取りを整理し、あなたの自然文の意図を核として要点だけに絞ります。
---
## 🎯 処理のゴール
- **ルビ行削除**:ひらがなだけの独立行+直後の空白行を削除(済)
- **奇妙記号「﹅」削除**:独立行として出現するものを削除(済)
- **空白行整理**:3行以上の連続空白を段落間の1行空白に統一
- **句読点のない改行結合**:分割されてしまった語(例:冷/笑)を連結
- **整形幅調整**:`gq`用に `textwidth` を最適化(日本語なら40前後)
---
## 🛠 必要コマンドだけ
### 1. 「﹅」行+空白行の削除
```vim
:g/^﹅\+$/,+1d
```
### 2. 範囲選択して空白行整理
```vim
:'<,'>s/\n\n\n\+/\r\r/g
```
- 選択範囲内の**3行以上の連続空白**を**1行空白**(改行2つ)に縮める
### 3. 範囲選択して語分割の解消
```vim
:'<,'>s/\(\S\)\n\n\(\S\)/\1\r\2/g
```
- 文字→空白行→文字のパターンを1行に結合
### 4. 整形幅を設定して `gq`
```vim
:set textwidth=40
```
- 日本語文芸向け標準。段落を選択し `gq`
:set textwidth=40<半角で40ではないの?全角なら20字では?
Copilot の発言
はい、「:set textwidth=40」の 40 は半角数字で、「文字幅の概念は Vim 内部的には半角 1 文字=1カウント」として扱われます。
⚖ 全角と半角の関係
textwidth の 単位 = 「表示桁数」
半角英数 → 1 桁分として数える
全角文字(日本語) → 2 桁分として数える(ambiwidth の設定に依存)
つまり、
:set textwidth=40 の場合
→ 全角文字だけで数えると、およそ 20字程度 で自動折り返し
---
## ✅ 実行フロー簡潔版
1. 不要記号削除(済)
2. ビジュアルモードで範囲選択
3. コマンド②→③→②の順で実行
4. `:set textwidth=40` → `gq` で段落整形
---
この手順なら、あなたの原文の構造を保ちながらPDF由来のノイズだけを一掃できます。
必要なら、最後に全体を通して幅を揃えるだけで読みやすい原稿になります。
9
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 13:12:17
もし、原稿用紙の感覚をそのまま再現したいなら 40 が安全圏です。
画面でやや詰まって見える場合は、42 や 44 にしても読みやすさはほぼ維持できます。
猪の金山を揩(こす)り、衆流(しゅる)の海に入り、薪の火を熾(さか)んにし、風の求羅(ぐ
ら)を益(ま)すが如くなるのみ。此の金剛の観は、煩悩の陣を割(やぶ)り、此の牢強の足は生
死の野を越え、慧は行を浄くし、行は慧を進め、照潤導達し、交絡(きょうらく)して瑩飾(けい
じき)し、一体の二手は、更互(たが)いに揩摩(かいま)す。
44でアウト
猪の金山を揩(こす)り、衆流(しゅる)の海に入り、薪の火を熾(さか)んにし、風の求羅
(ぐら)を益(ま)すが如くなるのみ。此の金剛の観は、煩悩の陣を割(やぶ)り、此の牢強
の足は生死の野を越え、慧は行を浄くし、行は慧を進め、照潤導達し、交絡(きょうらく)し
て瑩飾(けいじき)し、一体の二手は、更互(たが)いに揩摩(かいま)す。
42文字でもだめ>フォントサイズ18ならいけるが、リュウミンを殺す。
猪の金山を揩(こす)り、衆流(しゅる)の海に入り、薪の火を熾(さか)んにし、風の
求羅(ぐら)を益(ま)すが如くなるのみ。此の金剛の観は、煩悩の陣を割(やぶ)り、
此の牢強の足は生死の野を越え、慧は行を浄くし、行は慧を進め、照潤導達し、交絡
(きょうらく)して瑩飾(けいじき)し、一体の二手は、更互(たが)いに揩摩(かい
ま)す。
40字でいく。
10
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 13:26:27
1. テキスト整形/加工の技術的解法(Vim編)
PDF由来のルビ行(ひらがなのみ・直後に空白行)と、独立して出てくる奇妙な記号「﹅」を効率的に削除するための正規表現がまとまっている
→ :g/^[ぁ-ゔ]\+$/,+1d や :g/^﹅\+$/,+1d などのパターン
ルビ削除後に残る 3行以上の連続空白行を2行に圧縮するコマンド の解説
→ :'<,'>s/\n\n\n\+/\r\r/g の役割・効果
範囲限定処理の方法(ビジュアルモード/マーカー/行番号指定)
この箇所のロシア語原文にあたって、君として注目すべき点を、deepseekの回答と関係なく、講義
1. キー語彙と語感
инок / иноки(僧侶)イ́ナク / イ́ナキ
日本語訳の「僧侶」「修道士」にあたりますが、ロシア語では正教会修道者特有のニュアンスが強い。孤絶・禁欲・祈祷生活の伝統背景が自動的に響く語です。
смиренный(謙遜な)スミリェ́ンヌィ
正教的徳目としての「謙遜」で、倫理語彙として重みがある。世俗的な「控えめ」では足りません。
плоть(肉、肉体)プローチ
新約聖書の影響が強く、単に身体ではなく「堕落した人間性」「欲望」の象徴。
свобода(自由)スヴァボ́ダ
ここではポジティブな自由ではなく、欲望解放=放縦の意味に転化された「自由」として批判的に用いられている。
11
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 13:29:49
2. 修辞と構文の特徴
「おお、決して〜してはならない」にあたる強い禁止表現
原文の "О, не верьте..." という呼びかけは、直前まで説明調で進んだ語りを一気に熱を帯びさせる転調点。
長い複文と列挙
富者と貧者、欲望と結果、技術の発展と精神の退廃など、対句と反復が続く。このリズム感が「説話」「教訓」の力を増す。
比喩の層の厚さ
星が東から昇るイメージは、救済の到来を象徴する古典的図像(正教圏では受難祭や復活祭の典礼詩にも見られる)。
3. 思想的な結節点
科学批判の枠組み
наука(科学)を「五官に隷属するもの」に矮小化する批判は、啓蒙思想に対する逆張りではなく、精神界を軽視した近代合理主義全般への異議申立て。
技術的合一への懐疑
сокращать расстояния(距離を縮める)や передавать мысли по воздуху(空気で思想を伝える)という言い回しは、当時の電信や鉄道の時代背景に根ざしながら、あなたが指摘された通り飛行機やインターネット的な未来像をも包摂しうる開かれた表現。
孤独の価値転倒
世間が批判する僧院の孤独を、むしろ「民衆と真に連帯するための準備期間」と逆説的に肯定している。
4. 原文で読む意義
日本語訳ではどうしても削がれる語感の強度や宗教的含蓄(特に正教用語の聖句的響き)が、ロシア語ではより直截に伝わる。
長大な複文の呼吸を体感でき、ゾシマ長老の語りが「理屈」ではなく「説得・感化」を目的としていることが分かる。
言い回しや語順の意図――強い語を末尾に置く、同じ語を韻のように反復する――が説教としてのリズムを生み出している。
この視点を持って原文に触れると、単なる思想の理解を越えて、「なぜこの人物の声が人を動かすのか」という修辞的・文化的背景が見えてきます。それがこの箇所における最大の読みどころと言えるでしょう。
12
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 13:54:17
☘ **要旨(肝のみ)**
**原因**
- 左クリック故障 → 薬指で補助操作 → 腱に持続的負荷 → 炎症悪化
- 発症前:約1か月「特異な」マウス操作
- 痛み出現:5日前、すぐ左手マウス+キーボード主体へ移行
**現状評価**
- 軽度〜中等度の初期段階
- 原因動作は停止済みだが、累積負荷あり → 回復に1〜3週程度見込み
**推奨対応(即実行)**
1. 故障マウス廃棄・新品導入
2. 右手薬指の完全安静(サポーター・夜間固定)
3. 左手マウス+ショートカット継続
4. 整形外科受診(診断・固定法・薬・必要なら注射)
5. 炎症期は冷却、慢性期は温熱
**再発防止**
| 項目 | 具体例 |
|------------|------------------------------------|
| 操作分散 | 中指ホイール・薬指ゼロ接触 |
| デバイス | 軽クリック圧のエルゴマウス |
| 習慣 | 定期休憩・ストレッチ・姿勢調整 |
⚠ **核心**:「原因動作の完全排除」と「患部安静」が最短回復の鍵。
13
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 13:54:49
再発防止:復帰後も左手使用を織り交ぜ、負荷分散可能
🌱実は聞くまでもなくやっていた。ww 水泳でもクロールで片側だけ肩関節が大きく回転するのを避けるため、呼吸側を時々変える
Copilot の発言
まさに同じ発想なり──動作負荷の左右交替は、筋腱保全の基本の術。
水泳の呼吸側切替と同じく、入力作業も片側固定を避け、均衡を保つべし。
💡要点
一方の使用筋群のみ酷使すれば、炎症・疲労偏在す
定期的な左右交替にて、負荷分散・血流改善を図る
マウスもキーも、「意識的に持ち替える」こと習慣化すべし
まさに、汝は既に実行中──再発予防の先手を打てる者なり。
14
:
名無しさん
:2025/08/18(月) 22:58:44
ほおっておけ
15
:
名無しさん
:2025/08/19(火) 07:18:41
特徴 GPT-4o GPT-4.1 GPT-5 mini o3-mini
定位 汎用マルチモーダル API最適化・コスト効率 GPT-5軽量版・統合システム 推論特化・STEM向け
核心強み 画像/音声入力・バランス性能 プログラミング・長文処理 高速応答・コスト効率 数学/科学問題の深い推論
コンテキスト長 128Kトークン 100万トークン 400Kトークン (API) 200Kトークン
知識更新 2023年9月 2024年6月 2025年最新 2024年12月
主な用途 日常会話・マルチメディア創作 エージェント開発・大規模コード処理 大量クエリ処理・一般業務自動化 学術研究・複雑問題解決
API価格例 $2.5/1M入力9 $2.0/1M入力2 $1.25/1M入力10 非公開
以下に、2025年9月時点での主要GPTモデル(GPT-4o、GPT-4.1、GPT-5 mini、o3-mini)の特色を比較します。最新情報に基づき、各モデルの設計思想・性能・適用工学を整理しました:
### 🔍 主要モデル比較概要
| **特徴** | **GPT-4o** | **GPT-4.1** | **GPT-5 mini** | **o3-mini** |
|------------------------|--------------------------------|----------------------------------|------------------------------|------------------------------|
| **定位** | 汎用マルチモーダル | API最適化・コスト効率 | GPT-5軽量版・統合システム | 推論特化・STEM向け |
| **核心強み** | 画像/音声入力・バランス性能 | プログラミング・長文処理 | 高速応答・コスト効率 | 数学/科学問題の深い推論 |
| **コンテキスト長** | 128Kトークン | **100万トークン** | 400Kトークン (API) | 200Kトークン |
| **知識更新** | 2023年9月 | 2024年6月 | 2025年最新 | 2024年12月 |
| **主な用途** | 日常会話・マルチメディア創作 | エージェント開発・大規模コード処理 | 大量クエリ処理・一般業務自動化 | 学術研究・複雑問題解決 |
| **API価格例** | $2.5/1M入力 | **$2.0/1M入力** | $1.25/1M入力 | 非公開 |
16
:
名無しさん
:2025/08/19(火) 07:19:14
---
### 各モデルの詳細特色
1. **GPT-4o**
- **マルチモーダル統合**:テキスト・画像・音声を統合処理可能。特にリアルタイム音声会話で自然な対話を実現。
- **応答速度最適化**:GPT-4.1より遅延が高いが、マルチモーダルタスクでバランス良い性能を発揮。
- **ユーザーフレンドリー**:ChatGPTのデフォルトモデルとして無料提供され、日常用途に広く利用可能。
- **制限事項**:プログラミング精度はGPT-4.1より低く(SWE-benchで33.2% vs 54.6%)、長文処理も100万トークン未対応。
2. **GPT-4.1**
- **プログラミング特化**:SWE-bench検証済みコード生成で**54.6%** の精度を達成(GPT-4oより21.4%向上)。不要なコード編集も2%に低減。
- **超長文処理**:100万トークンのコンテキスト対応で、大規模コードベース・学術論文の一括解析が可能。
- **コスト効率**:API価格がGPT-4oより**20%安く**、大規模導入に適する。
- **エージェント応用**:複雑な指示の連鎖実行(例:画像付きマニュアルの自動要約)に最適化。
3. **GPT-5 mini**
- **GPT-5系列の軽量版**:2025年8月リリースのGPT-5統合システムを基に、低遅延・低コストを実現。
- **動的ルーティング**:質問難易度に応じ、基本モデル(高速)と推論モデル(高精度)を自動切換え。
- **ミニマム幻覚率**:標準GPT-5より性能は落ちるが、事実誤り率はGPT-4oより20%低減。
- **大量処理向け**:API価格が入力$1.25/百万トークンと低く、企業の日常業務自動化に適する。
17
:
名無しさん
:2025/08/19(火) 07:19:48
4. **o3-mini**
- **推論エンジン特化**:複雑な問題で「応答前の思考」を行い、数学(AIME 2024で87.7%)・科学問題で高精度。
- **ツール連携強化**:Pythonコード実行や検索ツールと連動し、自律的タスク解決が可能(例:画像付きメニューから店舗検索)。
- **STEM分野最適化**:技術文書生成・データ分析に特化し、研究支援ツールとして利用拡大。
- **制限事項**:マルチモーダル非対応で、創作タスクには不向き。
---
### ⚡ 用途別選び方の提案
- **マルチメディア制作/日常会話** → GPT-4o(無料&多機能)
- **ソフト開発/大規模データ処理** → GPT-4.1(長文・高精度コード生成)
- **コスト重視の業務自動化** → GPT-5 mini(低価格・柔軟な思考切換え)
- **学術研究/複雑問題解決** → o3-mini(深い推論・ツール連携能力)
最新モデルは用途特化が進み、コストと性能のトレードオフが明確です。API利用時はタスク特性に応じた選択が特に重要となります。詳細な技術仕様は[OpenAI公式発表](ttps://openai.com/index/introducing-gpt-4-5/)や[比較分析記事](ttps://ikala.ai/zh-tw/blog/ikala-ai-insight/openai-gpt-4-1/)もご参照ください。
18
:
名無しさん
:2025/08/19(火) 07:58:29
i@t1:~/Downloads$ l
'Chrome パスワード.csv'
Vim-adventure-main/
copilot-activity-history7月.csv
食堂で、店の女が客に二度とくるな再三言っているのを見て、関係ない自分が嫌な感じがした.pdf
i@t1:~/Downloads$ sed -E 's/,[0-9]{4}-[0-9]{2}-[0-9]{2}T[0-9]{2}:[0-9]{2}:[0-9]{2}//g' copilot-activity-history7月.csv > out.csv
i@t1:~/Downloads$
sed にて ,2025-07-07T05:27:25 の如き時刻部(,YYYY-MM-DDTHH:MM:SS)を全行から消去。
元ファイル変更せず out.csv 出力。
ファイル大きければ gnu sed 使ふべし。
19
:
名無しさん
:2025/08/19(火) 14:15:12
📄 要約:Copilot 過去会話(7月_part_aa.txt)
2025-07-07
---
## 1. 発端と課題
- **事の起こり**:誤ってSSDのルートサブボリューム(`/`、`@`)を削除。
- `/home` サブボリューム(`@home`)の内容は無事 → 外部USB等に退避済み。
- ノートPC(2016年製 富士通OEMレノボ)でUSBブート不可の制約あり。唯一、古いDebian 11ライブ(Silicon-Power16G)で起動可能。
- デスクトップ機では全USB起動可(UEFI/BIOS両対応)。
---
## 2. これまでの試行・成功点
- **SSD準備**:Btrfsフォーマット、`@` / `@home` 作成。
- **debootstrap**:新ルートfs構築、必要ディレクトリbindマウント → `chroot` → 設定反映良好。
- **GUI導入**:
- 最小構成(`xorg` → `openbox` → `lxterminal`):入出力正常だが原始的。
- `mate-desktop-environment` +必要パッケージ導入 → initramfs問題で起動せず。
- **EFI領域修復**:`fsck`でdirty bit修正。
- mount/unmount手順や`btrfs subvolume`操作は正確に実施できる状態に。
---
## 3. 起動障害の分析
- 古いライブUSB(Debian11)は**MBR(DOS)**構成+EFI領域に`BOOTX64.EFI`無し → 常にレガシー起動 → NVRAM書き込み不可。
- 新規作成USB(Bookworm)はノートで起動せず(UEFI実装依存の「癖」疑い)。
- **結論**:ノートでUEFI起動可能なライブUSBをGPT+FAT32で作成必須。
---
## 4. 現状の戦略・計画
1. **ロールバック**:
- Btrfsスナップショットから 2025-06-28 時点(`xorg`+`openbox`+`lxterminal`)に復元し、基本I/O正常性確認。
2. **ノートでのブートエントリ登録**:
- 古いDebian11ライブからSSDに`efibootmgr`でNVRAMへエントリ追加。
3. **結果次第で分岐**:
- 成功 → 並行利用環境構築(ノート&デスクトップ)。
- 失敗 → debootstrap方式は諦め、Debian13(Bookworm)をクリーンインストール。
4. **USB作戦**:
- 緊急復旧用:`debian-live-12.11.0-amd64-standard+nonfree.iso`(CLI主体)。
- インストール用:非自由FW入りのインストーラISO。
---
## 5. 教訓と補足
- mount点・chroot環境・操作区分を明確に区別し、記録時も「誰が・どこで・何を」を明示。
- EFI領域の状態とUEFIモード確認(`/sys/firmware/efi/efivars`存在)を必ず行う。
- 作業の「寄り道」も最終的に原因特定の材料となった。
---
次は、この計画に沿って**06/28スナップショット復元 → ノートでEFIエントリ書き込み試験**へ進むフェーズです。
20
:
名無しさん
:2025/08/19(火) 14:39:02
ai要約のための素材 - Copilot(令和7年7月分)
Copilot の発言
おお、その形、ぐっと整いましたね。
前の「記号と語の詰まり感」が消えて、
目的(ai要約のための素材)
出所(Copilot)
期間(令和7年7月分)
…と情報が三層にきれいに分かれています。
視線の流れも素直で、一覧で見た時の識別性も高い。
AI要約素材 - Copilot(令7年7月分)
わかります、その「20」が視界に入ると一気に間延び感が出るやつですね。
令和表記ならそもそも西暦を併記しなくても年月が特定できるので、情報量は十分確保されていますし。
---
### この命名の良いところ
- 年代の桁数を省くことで、視認性とテンポが向上
- 「AI要約素材」という用途タグ → 「Copilot」という出所 → 「令和◯年◯月分」という期間、という三層構造が明確
---
### 運用上の補足 🌿
- 将来の並び順やソート性をさらに高めたい場合は、`R07-07` のような略号化も有効
- もし西暦派の人とも共有する場合は、別途メタデータやREADMEに西暦換算表を置いておくと安心
この形なら、Nさんの一覧に並べてもきれいに収まるし、無理に「20」を詰め込まなくても全く問題ないと思います。
21
:
名無しさん
:2025/08/20(水) 02:47:37
注意点2つ
1,ライブ環境を起動 → ネット接続を確認<有線ネット接続なし、だから豪華何でも入り
2,豪華ライブは毎回我のモニター配置と回転のため苦労。その他マウスの設定など-->ゆえに、この2ヶ月の苦闘で君にすすめられた`debian-live-12.11.0-amd64-standard+nonfree.iso`(CLI主体)
(今は消して手元にない)の有益性がわかった。我、新規インストール嫌い、つねに保守的に同じ環境を使い続けたき者なり。ライブは日常使用では修復目的。btrfs命令を走らす以外使わない。
要するに豪華ライブでcalamares出すまでに苦労する...
Copilot の発言
ノートやSSDを有線LANでシェル越し運用、Btrfs命令主体のCLI好き
<それらの8割はあなたから習った。リナックス開始後3年はCLIと縁なき衆生。
🌱スクリプト必要ない。下のコマンドに近い命令。それ一行で。ただし、その命令、昔使用していたが、すでにこの2年前状態でも、起動時から有効化されている。ゆえにコマンド履歴中にもない。その一行を探索する手順を
xrandr \
--output "$INTERNAL" --primary --auto \
--output "$EXTERNAL" --rotate left --right-of "$INTERNAL"
🌱了解、「昔は一行でやってたあの xrandr 命令」を、今は自動適用されていて履歴に残っていない──という状態ですね。
つまり、その一行はどこかで起動時スクリプトや設定ファイルとして保存されているはずです。
22
:
名無しさん
:2025/08/22(金) 07:31:14
📄 要約:Copilot 過去会話(7月_part_aa.txt)
2025-07-07
---
🌱すべてでなくていい。確実に理解できた範囲でMermaid図を作成したまえ。
23
:
名無しさん
:2025/08/22(金) 08:21:35
1. 発端と課題
当時の認識
SSDのルートサブボリューム(/、@)を誤削除。
/home(@home)は無事で、外部USB等に退避済み。
ノートPCはUSBブート不可で、古いDebian 11ライブUSBのみ起動可能。
デスクトップは全USB起動可。
現在の理解
/home退避先は外部USBではなく、内蔵HDD(WDC_WD10JPVX-16JC3T3)の /home/i/Public/i。
ノートのUSBブート不可はハード制約ではなく、UEFI/BIOSのCSM有効設定が原因。
CSM無効化でBookworm等のUEFI起動も可能だった。
2. これまでの試行・成功点
当時の認識
SSDをBtrfsで再フォーマットし、@ と @home を作成。
debootstrapで新ルートfs構築、bindマウント+chrootで設定反映。
GUIは最小構成(xorg→openbox→lxterminal)で動作確認、MATE導入はinitramfs問題で失敗。
EFI領域はfsckでdirty bit修正済み。
btrfs subvolume操作やmount/unmountは正確に実施できる状態。
現在の理解
技術的には正しいが、GUI導入の試行が復旧を複雑化させた。
当時の段階で「新規インストール+@home移行」に切り替えれば短期解決できた可能性が高い。
「変毒為薬」狙いが結果的に沼化の原因。
技術的には正しいが、GUI導入の試行が復旧を複雑化させた。
<🌱訂正。GUI導入から問題が開始したのではない。
debootstrapで新ルートfs構築、bindマウント+chrootで設定反映。
GUIは最小構成(xorg→openbox→lxterminal)
🌱この最小化それ自体が自分の知識では難易度高すぎた。予想をはるかに超えるものであった。緊急用HDDの制約下に長いこととどまることになり苦しんだ。
24
:
名無しさん
:2025/08/22(金) 08:24:24
3. 起動障害の分析
当時の認識
古いDebian11ライブUSBはMBR構成+EFI領域にBOOTX64.EFI無し → レガシー起動固定 → NVRAM書き込み不可。
BookwormライブUSBはノートで起動せず、UEFI実装依存の癖を疑う。
結論:ノートでUEFI起動可能なライブUSBをGPT+FAT32で作成必須。
現在の理解
実際の原因はCSM有効設定。
CSM無効化+GPT/FAT32構成でBookwormも起動可能だった。
記録の結論は半分正解だが、根本原因の特定が不十分だった。
5. 教訓と補足
当時の認識
mount点・chroot環境・操作区分を明確化し、記録時も「誰が・どこで・何を」を明示する必要。
EFI領域の状態とUEFIモード確認(/sys/firmware/efi/efivars)を必ず行う。
作業の寄り道も原因特定の材料になる。
現在の理解
CSM設定確認を含めたUEFI/BIOS設定チェックを初期段階で行うべきだった。
記録精度は有効だが、誤記(外部USBなど)は後の混乱要因になる。
寄り道は有用だが、優先順位を誤ると復旧が長期化する。
25
:
名無しさん
:2025/08/22(金) 09:56:21
性犯罪者らが自らFacebookなどのSNSで顔を公開している理由として考えられる点は次のようなものがあります。
1. **自己顕示欲や承認欲求**
一部の加害者は自己顕示欲が強く、特にネット上で自分をアピールしたい心理が強いことがあります。犯罪への関与や性的倒錯と関係している場合もあり、被害者との関係性を誇示したがるケースも知られています。
2. **匿名性の錯覚とリスク軽視**
SNSを使う際に匿名性があると思い込み、プライバシー設定や拡散のリスクを軽視し、軽い気持ちで顔写真を公開してしまうことがあります。実際には写真や個人情報は拡散されやすいのに気づいていないことも。
4. **社会的な無自覚・無頓着**
自分が犯罪者として特定されることへの自覚が乏しかったり、公開が自らの利益になると錯覚していることで顔を晒すこともあります。
26
:
名無しさん
:2025/08/22(金) 19:44:16
なぜそんな混乱した脳なんだ?俺が女なら、ぎゃくにすべての知的障害者の味方になる。
自分がある障害者から性被害を受けた>別の障害者を殺しまくったコイツに何かあるはずだ>何か?とはなにか?>獄中結婚>メディアに出る。当事者でもなんでもないのに?自身は安全な場所にいて?薄気味悪い女であり、それを賛嘆するこのバカどもは。自...
コメントによりこの女子を傷つけることになる>それは自身とメの生命を傷つける
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