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川崎国際EKIDEN(2019/12/15)

1 萱原 :2019/12/16(月) 14:38:49
川崎国際EKIDEN
最底辺国民4区 27’35

【調整】
月:4100(82-84)
火:ジョグ
水:7200(86)
木:ジョグ
金:4000b-up +3200(82)
土:ジョグ
足に不安があったので1日走って1日休むの繰り返し

【展開】
ハーフ駅伝のスタート直前で襷をもらう。走り出してしばらくしたら後ろからハーフの1区の選手が何人か追いついてきた。しばらく一緒に走ったが2kmもしないうちに落ちていったのでそこからは単独走。風や折り返しで多少ズレはあったが3’25くらいで刻む。足は5kmくらいから痛かったが大崩れすることもなく襷リレー。前差が開いていくのを聞きながら走るのは気持ちの良いものではない。

【反省】
レース内容に関してはこんなものだろうという感じ。とにかく82〜84くらいのペースで無事に走りきるのを目標にしていたし、調整も怪我を悪化させないことを考えてやってきた。フォームは相変わらず右に傾くし体もブレまくる。全体的に、ターサー履いてロードでこの距離とペースなら無難にこなせて当然な走りだった。ただ周りが好走する中自分はつまらない走りしかできないのはなんとも言えない気持ちになるし、堀内や龍二が本気で悔しがってるのをみて申し訳なくなる。

【今後】
とりあえず今年中はジョグと補強中心で足を治すことを優先する。残り1年ない中で走ったり走れなかったりを繰り返すのは時間がもったいなさすぎる。奥むさし駅伝に間に合うように復帰したい。今回の駅伝が不完全燃焼だったので駅伝を楽しめたらいいなと思う。駅伝に限らずここしばらくシケたレースしかしてないのでそろそろ全力を絞り出して戦う感覚を味わいたい。2月は練習を積んで立川ハーフでメイチの状態まで持っていく。あと冬季は補強運動を入れて来シーズンに向けてスピード強化の補助にしようと考えてる。

最後に朝早くから寒いし駅からも微妙に遠いところまで応援、サポートに来てくださってありがとうございました。

2 谷(2) :2019/12/16(月) 21:40:23
ハーフ駅伝4P女子の部
出会ワン!2区 3km
[目標]11分台
[結果]12‘36(4’00(?)-4‘17-4’14)
[展開]レナがシェアハピの10秒遅れくらいで帰ってきたので、往路でシェアハピを捕らえて、あとは設定のキロ4で刻むつもりだった。が、襷を付け終わって時計をスタートした結果最初の1kmは3‘50、まあこんなもんかと進むが、折り返し以降ひどい向い風に耐えながら全くスピードが上がらない苦しい走りに。最後までイマイチペースが上がらず梨帆に襷を渡した。

[見解]本当に悔しい。まず反省としては、靴選びをしくじったこと。あの河川敷でソーティーを履いたのはアホだった。次からロードはターサーで出ます。呼吸はそんなにキツくないのに前に進まないのは風のせいか実力不足か。3人のおかげで優勝できたとはいえ、申し訳ない。日体長女子で11’30出したいです。

[今後]12/21日体長女子 3000m、1/4DTT 3000m、1/18パークらんマラソン 5km、2/22 27大駅伝 3km(?)と続くので、しっかり距離耐性をつけて怪我に気を付けたい。

最後に大岩リーダーの言葉を借りれば、貴重な日曜日にこんな遠いところまで、みなさん応援・サポートありがとうございました。結果はともあれ楽しんで走れました!

3 清﨑(2) :2019/12/25(水) 00:57:35
川崎国際EKIDEN
Aチーム2区 3km
9'12
(2'58-3'13-3'01)

【目標】
9分前後

【調整】
月 4000(80)
火 30'jog
水 8000(84)+1000(73)+600
木 ほぼ完レス
金 3000bup+1200(73)+600(93)
土 2000bup+1000(73)

【展開】
山口さんがめっちゃいい走りでタスキを持ってきてくれる。スタート時点で6位。前が誰かは覚えていないが、最大の目標にしていた東大は20秒差あるかないかくらいで常に視界に入っているという状態だった。
焦らずに楽な動きだけを意識して入りの1kmは2'58で理想の入り。前はじわじわ近づいているが追いつけはしない。
その直後に折り返しがあり、急にだいぶ強い向かい風になり、ピッチを意識するがその次の1kmは15秒も落ちてしまう。2km通過で焦ってあげる。この時前の人間がだいぶ近づいてきていた。その後も焦ってペースを上げ続けてなんとか去年の荒川より5秒早くゴール。たぶん4位で海さんにタスキリレー。


【反省】
調整期間は10000mの標準切りの練習をメインにこなしつつ、本番一人でも72で走れるようにするために72の動きに慣れるという練習を組み込むというもの。しかし、その一週間前には移行期間として3km向けの練習はがちがちに設定していたので、今回のレースは入念な対策をしたレースといえるのではないでしょうか…
その割には前の人だけを指標としてしまっただとか、向かい風にあっさりやられてしまっただとか、良いレースだったとは言えない。練習の成果を全く発揮できなかったです。
それでもまあ去年みたいに入りが3'15じゃないだけ感覚は養えたということで練習の効果はゼロではないということでしょう。

今回は向かい風が途端に強くなるという去年の荒川とほとんど同じ展開。そんな中の5秒はほとんど成長とは言えないのでは?なかなか2000∼5000の練習が腹痛のせいでこなせていないという事実が原因だと思うしもどかしい。
そこへの対応策として、まず6000∼10000の練習をしてLT値向上とランニングエコノミーの改善、腹痛への対処法を学ぼうということで10000の練習に乗り出しました。
そのおかげか、4000(80)を腹痛で離脱といったことも少なくなったし、2000bupがとてつもなく楽に走れるようになった。
1月、2月に入るともっとスピードを求めた練習に切り替えていくのでそこでこの練習に意味があったのかが判明するはず。それをもとにまた来年の方針を定めるだけです。

また、この試合がヴェイパーのロードデビュー戦だったわけですが、やはり楽にスピードが出る。今までで最も3kmを遅く感じたレースでした。
ただ、半分通過くらいからふくらはぎが疲れ始めたのは上手いフォアフットができていない証拠。ここはスパイクを履いて疲れるのと同じ原理だと思うので、引き続きフォームの改善を。

対校ではないというのもありますが、去年よりは清々しい気持ちで駅伝を終えられました。
次の27大はもっと3000寄りの練習も積んでより良い走りができるように頑張ろう。
早く3km換算8分台をロードで出したい。打倒横国。


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