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【精液】公衆便女スレ【イラマチオ】避難所6

1名無しさん@ピンキー:2019/10/24(木) 00:13:34
公衆便所に設置された女の子を利用するスレです♥
女の子は頭の後ろに手を回して脇を晒した、恥ずかしいがに股の状態で設置されています♥
そのまま立ちファックでオマンコ便器の中に精液を排泄するのにご利用ください♥

自分から望んで設置されるビッチも、無理矢理設置される処女も募集しています♥
格好は自由ですが、全裸に公衆便所らしい卑猥な落書きをされた姿を推奨しています♥
それでは、存分にすっきりしていってください♥

前スレ:
【精液】公衆便女スレ【イラマチオ】避難所5
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1475431747/

251 ◆r4uLUJNL5I:2024/10/06(日) 18:22:02
ふぅっ、はぁっ、お前の身体のどれだけが、飲み込んだ男のザーメンでできてるんだろうな?んっ!んっ!
(便器が糞尿を吐き出すのを感じながら、容赦なく便器の喉をちんぽで突いて口まんこを味わっていく)
(このメスが今まで口まんこで受け止め、飲み込んだザーメンは何リットルなのか、そのいくらかは吸収されているはずで)
(淫らに悶える顔も、美しい身体も、その幾分かは、自分も含めたオスの欲望でできていると思うと、ちんぽがぐぐっと反り返る)

ああっ……ふぅっ……ふぅっ……!
(そして、そのちんぽを根元まで咥えさせ、根元を噛ませていく)
(キンタマまで噛み千切らせて食わせれば、このメスは更に淫乱になる……そう思いながら)
(彼女がちんぽに吸い付いたり、しゃぶったりするのを味わっていって)

ふぅっ、はぁっ、俺も頭がおかしいのがよく分かったか?んっ!んっ!
(再び腰を振り、便器の喉をちんぽで押し上げる激しいピストンを始める)
(どんなに吐いても容赦せず、口まんこを反り返ったちんぽで擦り上げていって)
(脳みそが子宮に思える程に、激しく腰を突き上げていって)

ああっ!はぁっ、このまま、出すぞ……!
(便器の穴を使って高まり、そのまま吐き出すと宣言する)
(ふと、この便器の脳みそは子宮にあるのではないか、そう思って)

252貂蝉 ◆INRANv3lxY:2024/10/06(日) 18:36:25
>>251
そっ…それは………申し訳ございませんが…私にも分かりません…
膣内や肛窪に注がれた分もございますし、かなりの量だとは思いますが…想像もつきません…
(もはや体内に摂取した精液の量が、何リットルになるのかは想像もできないが)
(やはり…幾らかは栄養となり、美肌や美顔の効果があるのだろうか…と考える)

んっ…ふっ…ちゅっ…むっ……んっ…んっ…
ちゅぱちゅぱっ……ちゅぷちゅぷっ……れろれろっ…ぴちゃぴちゃっ……
(命じられれば何でもする所存ではあるが、さすがに性器を噛み千切れば)
(取り返しがつかない事になるし、相手も死んでしまう可能性が高いので)
(突然のご提案に驚きつつも…申し訳なさそうにそれだけは固辞し)
(代わりにと言っては何だが…美味しそうに巨根をむしゃぶりながら)
(上目遣いで殿方を見つめ、ひょっとこ顔を見せながら音を立てて舐る)
(いつの日か…この殿方の性器を噛み千切って食べてしまう…)
(果たしてそんな日が訪れるかは分からないが)
(自らそんな提案をする殿方の願望に、改めて驚きを隠せないでいた)

いっ…いえっ……決してその様な事は…っ……
(巨根を食い千切って食べてみるか?と言われた時は、さすがに驚いてしまったが)
(頭がおかしいという部分は否定し、そのまま巨根で喉奥まで突かれ続ける…)
(すると、その度に茶色く濁った糞尿混じりの吐瀉物を嘔吐してしまい)
(鼻水もダラダラ垂らしながら涙目になるが、イラマチオを受け続け)
(口内に溜まった吐瀉物は再び飲み込んで喉奥を攻め立てられ)
(髪と頭を振り乱しながら、口を玩具の様に扱われ、性欲の捌け口にされる…)

んっ…んんっ!!
(殿方がついに限界を迎え、このまま口内での発射を宣言すると)
(歪んだ表情で上目遣いに見つめ、コクコクと頷き返して了承する)
(もちろん…脳に子宮があるという事はない…はずだが)
(殿方からそう思われてしまうほどに、自分も変態痴女だという事なのだろう…)

253 ◆r4uLUJNL5I:2024/10/06(日) 18:49:50
(きっとこの女は魔女で、実は男の欲望や生命を吸ってこの美しさを保っている……そんな事も考えてしまう)
(糞尿混じりでも美しい姿を見て、ゾクゾクと身体を震わせて)
(いつかは、この便器に殺されてもいい、なんて考えてしまう)

はぁっ、はぁっ、ふぅっ、はぁっ、いくぞっ、あぁっ、でるでるっ……あああっ!!!
(そして、ずんっ!と腰を突き上げ、喉をぐぐっとちんぽで押し上げると、びくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(「ぶびゅ!びゅ!びゅびゅっ……ぶびゅっ……!!!」と、大量の精子を彼女の喉に叩きつけていく)
(もちろん、吐き出させるような事はさせず、この便器に全部飲ませるように仕組んでいって)
 
 
(こんな所で待っている時点で、彼女が変態痴女である事には違いないと思う)
(きっと、物事も子宮で考えているのだろう……そう思いながら)
(熱い精子を注ぎ込んでいって、便器に飲み込ませていく) 
 
 
どうだ?美味いか……んふぅっ……!!!
(今日飲み食いさせた、糞尿ともまた違う味の汁を、飲み込ませていって)

254貂蝉 ◆INRANv3lxY:2024/10/06(日) 18:59:44
>>253
(この殿方が、まさか自分になら殺されてもいい…などと考えている事など知る由もなく)
(人間ではなく魔性の女であると思われている事にも、露ほども気付かずにいる…)

んっ…んんうぅっ────!!
(顔の糞便が少しずつ乾いてペリペリなり、吐瀉物を吐き戻しながらイラマチオに顔を歪めていると)
(ついには喉奥に向かって、犬にも負けず劣らずの量と勢いの精液がドバドバ吐き出され)
(これは当然口から零さず、そのまま喉奥に流し込んで胃の中に収めていき)
(今自分の胃の中は、糞尿と吐瀉物…そして濃厚な精液で満たされ)
(膣内と子宮は、犬の精子で満たされ、体内から精液と糞尿のエキスを漂わせている…)
(そんな状態でありながら、喉奥にぶつけられる精液を、嬉々として味わいながら飲み込み)
(思いっきり頬を窄めて口を真一文字に結ぶと、上目遣いに殿方を見つめながらゴックンし続ける…)

(この厠で束縛されていた事には色々と事情があるのだが、反面…自分の意思も含まれており)
(ここを訪れた殿方から、本物の便器同様…この様に扱われたいという変態願望に間違いはなく)
(また糞尿を大量に口にさせられたり、犬との獣姦……そして機会があれば)
(犬の糞尿や吐瀉物も口にしてみたい…と感じて股を濡らし、子宮の奥を熱く疼かせる)

255 ◆r4uLUJNL5I:2024/10/06(日) 19:11:07
(こんなに美しい女が、定期的に発情しこんな所で便器になっている)
(底知れぬ畏怖を感じると共に、もっとこの女を貪り尽くしたいと思う)

ふぅっ!ふぅっ!んんっ……ふぅっ、ふぅっ……!!!
(そして、便器の頭を押さえつけて何度も身体を震わせ、熱い精子を便器の喉に叩きつけていく)
(そのまま食道に流し込ませ、胃に注がせていけば、いずれは彼女の血肉となるに違いなく)
(彼女がこちらを見ながらゴックンするのを、見下ろして見つめていく)
 
 
ふぅ、ここまでされて、まんこをぐちょぐちょにさせるなんて、やっぱり便器だな。
(じっくりと排泄の余韻を味わってから、腰を引いて結合を解いていく)
(便器の股間は、明らかに犬の精子とは違う、ぬちょぬちょとして彼女の本気汁で濡れていて)
(便器として、もっともっと淫らな経験をしたいというのを感じてしまう)
(ここにいれば、いずれ自分ではないかもしれないが、望む行為は得られるだろうと思う)

(この便器がここで便器としている経緯はどうあれ、この便器自身が望んでいるのは確かで)
(また同じように便器になっていれば、いずれ使ってやろうと思っている)

じゃあ、なかなかよかったぜ。
他の男も使ってくれるといいな?
(便器はそのままに、自分の服装だけを整えて便所から出ていく)
(途中ですれ違った男数人に、そこの便所に便女がいると伝えてやって)
(きっと、あの便器もこれで満足するかと思う)
 
 
【じゃあ、今日はここまでかな。ありがとう】

256貂蝉 ◆INRANv3lxY:2024/10/06(日) 19:35:38
>>255
んっ…んんっ…!こくっ……こくっ……んっ…ぅ…っ……ごくっ……ごくっ…んっ……
(ネバネバとした塊状の大量の精液を、喉奥に吐き出されれば、そのまま胃の中に落とし込み)
(喉を鳴らして飲み込む様子を見せながら、上目遣いに悩ましげな視線を向けると)
(こちらを見下ろす殿方と視線が交わり、忠実な肉奴隷の様な雰囲気を漂わせている…)
(今自分の胃の中は、大量の糞尿と吐瀉物…精液で満たされ、大好きな体液や分泌物…)
(排泄物が身体の成分となっているのを感じ、嬉しそうにウットリした表情を浮かべながら白目を剥く)

んっ…はぁっ…!
はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……ふぅっ……はぁっ……
(やがて…役目を終えた巨根が口からヌチュリッ…と引き抜かれると)
(ネバネバした太い唾液の糸を引き延ばしながら、巨根が口から離れてゆく…)
(そして肉穴からは、犬の精液のみならず…大量の本気汁や愛液などを垂れ流しており)
(それが先ほど吐き戻した吐瀉物に混じって、汚い厠の床を汚している…)

(斯様な厠を利用なさる方も、そういらっしゃらないだろう…と、初めは考えていたのだが)
(まさか…この様な殿方が、犬を引き連れて現れ、人生初の食糞と…大好きな獣姦を楽しむ事ができた)
(この事に手応えを感じ、変態欲求が満たされるのを感じると、また自分の意思でここに繋がれてみようと感じ)
(今後も便器として滅茶苦茶に好き放題にされたい…と強く感じ、この殿方との再会を願って…)

ありがとうございます。さようでございますね……
不衛生ではございますが、せっかくの厠ですし…
またどなたかご利用される方がいらっしゃれば…と、そう感じております。
(そう言葉をかわすと、殿方は目的を終えて満足したのか…厠を後にする)
(更に悪臭が酷くなった厠に残されたのは、繋がれたままの自分一人……)
(汚い雑菌まみれの床にブチ撒けた…糞尿まみれの吐瀉物や、溢れた犬の精子…)
(自由が利けば、それをベロベロ舐め回しながら、自慰行為をしたいっ…と感じていると)
(先ほどの殿方と入れ替わるようにして、数人の別の殿方が入ってくる)

(するとその方々は、入ってくるなり…「うわっ…!」とか「臭せえっ!!」と大声を上げ)
(顔を顰めて吐く様な素振りを見せるが、先ほどの殿方から聞いていたのか…)
(荒縄で縛られて繋がれているこちらの姿に気付くと、いきなりビンタをしてきたり)
(殴ったり足蹴にしてきて、そのままら乱暴に輪姦が始まると)
(この方々からも、まるで腹いせの様に放尿を受けたり、糞便や吐瀉物を浴びせられ)
(初めの殿方の3倍以上の汚物を口にさせられながら、狭くて臭くて汚い厠での乱行が続く…)

(すると、いつの間にか…どこから聞きつけたのか、初めの殿方が言いふらしたのか…)
(この厠めがけて複数の殿方が吸い寄せられる様に足を運んでおり)
(その後……人数分の糞尿や吐瀉物…精液を飲まされたり、全ての穴に注入されてしまい)
(性欲処理も排泄も同時に楽しめる厠として、巷でちょっとした評判になったのだとか…)


【お疲れ様でございました。こちらこそ…最後までお相手下さり、誠にありがとうございました。】
【他所で待っていて下さった様で申し訳ございませんでしたが】
【こうして楽しく有意義な時間を過ごす事ができ、嬉しく感じております。】
【まさかの食糞解禁となってしまいましたが、お陰様で久々の獣姦も楽しめましたし】
【また機会がございましたら、お気軽にお声掛け頂ければ幸いでございます。】
【今後は食糞も当たり前になってしまいそうで…ドキドキしてしまいますが】
【是非また楽しんでみたいですし、機会があれば…犬やその他の動物の糞尿も口にしてみたいものです。】
【馬や牛も良いですが、犬やトラやライオンなど、肉食の動物の方が、匂いも味もキツそうですね…】

【それでは、またお目に掛かれる日を心待ちにしております。本日はありがとうございました。】
【少々早いですが…お休みなさいませ────】

【私もこれにて失礼させて頂きますね。この場を返却致します。ありがとうございました。】

257 ◆r4uLUJNL5I:2024/10/06(日) 19:37:58
【楽しんでくれたのなら何より。また機会があればよろしくね】

258名無しさん@ピンキー:2025/02/22(土) 22:19:18
こいこい

259貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 12:57:18
(最近ではめっきり人も通らなくなり、辺りには野犬などもウロついている僻地)
(その片隅に打ち捨てられた…見た目からしても利用を躊躇われるボロボロの厠…)
(立て付けの悪い扉を開ければ、軋む音が耳障りに鳴り響き)
(足を踏み入れた瞬間…瞬時に目眩がするほどの悪臭が充満している…)
(最後に利用されてからどれぐらいの年月が経過しているのかは不明であり)
(なぜ未だに取り壊さず放置しているのか…謎に思える様な建物である)

(おまけに床は、尿…糞便…痰…吐瀉物…精液…などの痕で汚れて乾いており)
(ゴキブリやウジムシ…ナメクジ…ムカデ…などの害虫が這い回っており)
(壁には夥しい程のカメムシが張り付き、宙には無数のハエや蛾…蚊などが飛び回っている…)
(当然、天井などあちこちには蜘蛛の巣が張り巡らされ、個室は暗く澱みきった暗渠の様になっており)
(落とし便になっている穴の中に転落してしまえば、助かる事を絶望視してしまいそうな有り様である…)

(そんな…公衆の厠に設置された小便器に、全身を荒縄で緊縛された全裸の状態で繋ぎ止められ)
(全身には、「淫乱」「ふしだら」「糞が好物」「小便、唾、痰、吐瀉物は飲み物」と言った文言や)
(女性器を表す卑猥な印、膣穴や肛窪に向けて矢印が書き込まれており、「中出し専用」などと記されている)
(そして…小便器の足元には、中身が腐敗した痰壺も設置されており、中には害虫の幼虫が湧き泳ぎ)
(牢獄が天国に見える様な環境下で、某人物からの罰やお仕置きという名目で、不条理な目に遭わされている…)

【夕餉の刻までお邪魔致します。】
【原典は『真・三國無双シリーズ』でございます。】

260 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 13:03:32
いやらしい便器……
今日も使っていいかい?それとも他の人を待つ?

261貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 13:10:00
>>260
【ふふっ、その様に仰って頂けて嬉しゅうございます。】
【お気遣いありがとうございます。】
【もし宜しければ、このまま使って頂けますか?】

262 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 13:18:12
いやらしい便器だなあ……中出し専用って、子宮はまだ使えんのか?
(両手足を拘束された便器の顔を覗き込み、子宮の辺りの下腹部を撫でてみせる)

まあ、まずは小便だ……んんっ……!
(そして、便器の口にまだ勃起していないちんぽを突っ込むと、じょろろっ……!と勢いよくおしっこを始める)

くくっ、ちゃんと残さず飲めよ。こぼしたら……手足を切り落としちまうぜ?
(便器の瞳を睨みつけながら、容赦なくおしっこを注ぎ込んでいく)
(それはかなり濃く、匂いもひどいもので)

263貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 13:26:57
>>262
…………?
(不安に怯えていると、突然何方かが入って来られ)
(ふと顔を擡げれば…その方が何かを問い掛けてきて)
あっ…ありがとうございます……
子宮は……は、はぃ……一応は…大丈夫だと思います…
(こうした場所に繋ぎ止められた以上、自分がどう扱われるのか察しながら答える)

んっ…んんっ!!
(すると、おもむろに殿方が肉茎を口内に挿入し、突然放尿を始めたので)
(反射的に強く咥え込んで頬を窄め、ジョボジョボと口内〜喉奥に注ぎ込まれる尿を)
(味わいながら喉を鳴らし、ゴクッ…ゴクッ…と嚥下し始める)

─────っ!?
(脅迫めいた殿方の言葉に、一瞬ドキッとして…強張った表情で上目遣いに見つめ返すが)
(緊張の面持ちで零さぬよう慎重になりながら、注がれ続ける尿をゴクゴクと飲み干し続ける…)
(こちらの殿方は何かの薬を服用なさっているのか…糖尿病などの持病をお持ちなのかは不明だが)
(注がれる尿の味が異様に濃ゆく感じられ、風味も鼻腔を刺激する様な匂いに感じられた…)
んっ…んぐっ…んぐっ…んぐっ…んぐっ……ごくっ…ごくっ…ごくっ…ごくっ…ごくっ……
(それでも殿方を上目遣いに見つめながら、不安の面持ちで…一滴も零さず尿を味わい…嚥下し続ける…)

264 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 13:37:44
じゃあ、小便の後は、この子宮をたっぷり味わって孕ませてやるからな。
(下腹部を撫でながら、ペロリと舌舐めずりしてみせる)
(この便所に固定されて動く事もできない便器を、しゃぶり尽くしてやろうと思う)

くくっ……おお、慣れたもんだな。
今まで何人の小便を飲み込んできたんだ?
(口にちんぽを突っ込んで放尿すると、便器は分かっているかのように、ちんぽに吸い付いてゴクゴクと小便を飲み始める)
(その慣れた「便器っぷり」に、関心しながら大量の小便を注ぎ込んでいく)

ふぅっ……はぁっ……はぁっ……!
(便器の頭を両手で掴み、こっちを向かせながら大量の小便を注ぎ込み続ける)
(少しでも小便をこぼせば、手足を失いダルマとするのも真実、と思わせる程の狂気の顔を見せて)
(たっぷりと小便を注ぎ込んでいくが、便所は全てこぼさずに飲み込んでいって)

はぁっ、はぁっ……美味かったか?
(何か病気があるのか、薬でもやってるのか、かなり濃い味のする小便を全て飲ませてしまう)
(すると、頭を抑えつけたまま、ずぼっ、ずぼっと腰を前後に振り始めて)

あー、やっぱり便器にしゃぶらせるのは最高だぜ。
(便器の咥内で、ちんぽはどんどん大きく硬くなっていく)
(小便の道具から、女を犯して孕ませる道具に変化していって)

265貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 13:52:05
>>264
はっ…はぃ…っ……どうかお手柔らかにお願い致します…っ……
(便器に固定されて逃げる事もできず、殿方から脅しの様な言葉を向けられて)

んっ…んんっ!!
んっ…ぐっ!ふっ…んんうぅっ!!
(突然肉茎を口内に捩じ込まれると、悩ましげな表情で上目遣いに殿方を見つめ返し)
(当然…言葉にして答える事もできぬまま、口内に放尿が始まり)
(当たり前の様に喉を鳴らして尿を嚥下し始め、臭くて濃厚な尿が喉の奥へと落とし込まれてゆく…)

─────っ!!
(乱暴に頭を掴まれ、強制的に殿方の方を向く様に仕向けられると)
(この方は…もしも零せば本当に四肢切断を実行に移すつもりだ…と)
(殿方の雰囲気や様子から狂気を感じ取り、身が竦む様な思いで全身を強張らせ)
(まるで命乞いする様な表情を浮かべながら、素直に零さず飲尿を続ける…)

ふっ…んっ!ぐっ…むっ!んっ…んんうぅっ!!
(ようやく長い放尿が終わる?も、殿方はそのままイラマチオを始め)
(放尿直後の肉茎を、掃除でもする様な所作で、口内に肉茎を擦り付けてくる…)
(すると、殿方を見つめる顔は歪み、苦しそうに呻きを漏らしながら)
(ヂュポッ…ヂュプッ…ズチョッ…と、湿った音を響かせながら口内を犯される…)
(すると、初めはブヨブヨだった肉茎が、次第に固くなり…肥大化し始めるのを感じ)
(切っ先が喉奥に達するほど長くなるのを感じながら、顔を歪めて咽せ返り)
(苦しそうに呻きながら嘔吐きそうになるのを感じつつ、口一杯に膨れる巨根を、舌でベロベロ舐め始める)

266 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 14:10:32
便器が何を言ってんだ。
便器ってのは、人間様が気持ちよく排泄できるようにだけ存在してんだろ?
その為に壊れても仕方ないって事だ。

ふぅっ……やっぱり、立ち小便もいいが、小便は便器にするに限る……ふぅっ……!
(両手で便器の頭を押さえ付け、瞳を睨みつけながら勢いよく小便を注いで飲ませていく)
(体型もかなり魅力的で、顔も綺麗にしていれば、きっと高貴な貴族なのだろう)
(だが、今は「一個」の便器として、容赦なく小便を注ぎ込み、便器に味わわせていく)
(便器が命乞いするような顔を見せると、ゾクゾク背中を震わせながら、勢いよく吐き出していって)

んふぅっ……たくさん出たな……お、ちんぽ好きか?んっ!んっ!
(そして、小便後のちんぽを咥内で擦ると、ちんぽはどんどん熱く硬くなっていく)
(カリ首もエラが張り、メスの穴を犯す形に変化していって)

んっ!んっ!んっ……んっ……!
(ちんぽがフル勃起すると、喉まで突き入れても根元が口まんこに包まれない)
(両手で頭を抑え、ずんっ!ずんっ!と腰を突き上げて喉を犯す)
(まるで、喉の奥までちんぽを突き入れる勢いで腰を突き上げていって)

ふぅっ……ちゃんとまんこ濡らしておけよ。壊れても知らないからな。
(便器の口まんこを犯しながら、手も足も出ない便器に、まんこを濡らすように命令する)

267貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 14:27:49
>>266
……………………
(できる限り優しくして欲しいと懇願したが、その願いも空しく)
(殿方からの無慈悲な言葉で打ち砕かれ、便器らしくぞんざいな扱いを受ける事となり…)

ふっ…うぅっ…!んっ…ぐっ!んぐっ……んぐっ……んぐっ……んぐっ……んぐっ……んんうぅっ!!
ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくんっ!!
(強く頭を掴まれ、鋭い視線で睨みつけられながら、口内へと直に尿を注がれ続けるも)
(悩ましげな表情を上目遣いに向け、殿方と見つめ合う形で、注ぎ込まれる尿を味わい…嚥下し続ける)
(匂いも味もかなりキツい上に量も多いので、堪らず顔を歪め…胃の中に溜まってゆく尿を吐き戻しそうになるが)
(酷い目に遭わされるのを恐れ、ビクビクしながら萎縮し、恐怖に覚えながら…一滴も零さずしっかりと喉奥に流し込んでゆく…)

んっ…ぐっ!むっ…んんっ!ふっ…んんっ!
ちゅぱっ…ちゅぱっ……ぢゅぽっ…ぢゅぽっ……ぬぷっ…ぬぷっ……ぐぽっ…ぐぽっ……
(長い放尿を終え、胃の中がタプタプになるほどの量で満たされるも)
(口内には肉茎を捩じ込まれたままイラマチオが始まり)
(始めは普通の大きさだった肉の竿が、口内で固くなって肥大化し…長くなるのを感じ)
(それに伴い苦しみが増すと、やがて亀頭の先が喉奥に触れるほどの大きさになってゆくと)
(上目遣いに殿方を見つめながら、口内では舌を動かし…巨根をベロベロ舐め回しながらくぐもった声を漏らす…)

ふっ…んっ!!んっ…んんっ!!ぐっ…むっ!!んっ…んんうぅっ!!
(完全に勃起しきった巨根は逞しく、口からはみ出すほどに長大で…太さや固さも申し分なく)
(頭を掴まれたまま殿方が強引に腰を振り始めたので、亀頭で何度も喉奥を突かれて咽せ…嘔吐き)
(まるで玩具か棒で喉奥を突かれている様な刺激に苛まれ、喉の中にまで巨根が押し込まれると)
(何度も嘔吐しそうな仕草を見せながら悶絶し、顔を歪めながら苦しそうに呻いてしまい…)

……………っ!
(手が解放されていれば、秘部や陰核を手指で弄くり回し、卑猥な蜜を滲ませる事もできたかも知れないが)
(荒縄で両手を便器に縛り付けられている為それも叶わず、「えっ…?」と、驚きの表情で見つめ返すと)
(どうにか身体を捩って窮屈な姿勢で、小便器の一部分に秘部を擦り付け始め、秘裂に沿って便器が食い込む刺激に子宮の奥を疼かせる…)

268 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 14:40:34
子宮まで犯して孕ませる、と言ってるんだから、
メス便器としては幸せだろう?くくっ。
それとも、まんこから拳を突っ込まれて子宮を壊されたいか?
(まるで、今まで何人もの女をそうやって壊してきたかのように言ってみせる)

ふんっ!ふんっ!んっ!んっ!んっ!
(小便が終わって、すっかり勃起したちんぽで、便器の喉を強く突いて犯していく)
(入口付近まで抜いてから、ずんっ!と一気に喉を突いて犯していく)
(その度に、便器の胃の中で、おしっこがたぷたぷとしているのがこっちからも分かって)
(この女の身体のうち、どれだけが、男達の小便やうんこ、そしてザーメンなのだろうかと思う)

さすが、手も足も出ない便器らしいな……?
(縛られて手を動かせない便器が、まんこを小便器に擦り付けてオナニーしているのを見て、ニヤニヤ笑う)
(実際、こっちは濡れていなくても突き入れるつもりなので、思いがけないオナニーショーに興奮して)

ふぅっ……それじゃあ、まんこを犯すか。
(便器の口から、ゆっくりとちんぽを引き抜いていく)
(このまま声がで出なくなる程喉を犯してもよかったが、メス便器の鳴き声を聞きたいと思って)

今まで、何人孕んだんだ?
(便器の陰毛を撫でながら、便器として何人産んだのか聞いてやる)

269貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 14:57:15
>>268
……………っ!!
(幸せだろう…と問われれば、殿方を見つめ返しながらコクコクッ…と頷き返し)
(拳を子宮に捩じ込まれて破壊…という言葉を仄めかされると)
(恐怖に覚えた表情を浮かべ、ブルブルッ…と頭を小刻みに横に振り)
(この殿方ならばやりかねない…という雰囲気に怯える…)

んっ…!!ふっ…!!ぐっ…!!んんうぅっ!!
(ようやく飲尿が終わるも、そのまま勃起して肥大化した巨根で口内を犯され)
(顔を歪めて苦しみに悶えながら、くぐもった悲痛な呻きを漏らすも)
(口から一気に引き抜かれかけた巨根が、再び喉奥めがけてズンッ!!と捩じ込まれると)
(まるで固い棒の先端で、勢い良く喉を突かれた様な衝撃が走り、悲鳴混じりの呻きを漏らすと)
(僅かに開いた口の隙間から、悲痛な声と唾液を漏らし、盛大に嘔吐してしまいそうになる…)
(もちろん、殿方が排泄すれば糞便も食べるし、口の中に吐かれた唾や痰…吐瀉物さえも飲み干すだろう)

んっ……ふっ……んっ……ぅ……っ……
(仕方がなく…小便器に秘裂を擦り付け始めると、気持ちが良いのか…甘くくぐもった声を漏らし始め)
(口内を犯されつつも、「角オナ」みたいな仕草を始め、感じて甘い声を漏らしながら気持ち良さそうにしている)

ふっ…ぁ…っ…!
はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!
(口内から…ヌチュッ…リ…ッ…と巨根が引き抜かれれば)
(粘り気の強い…太くネットリとした唾液の糸が伸びて)
(声が出なくなるほど巨根で喉を突かれ、喉が破壊されたら…と感じ始めていたところで解放されたので)
(苦しそうに呼吸を乱しながら全身を浮き沈みさせ、小便器に秘裂を食い込ませた状態で凭れ掛かる…)

えっ…?あっ……そっ、それはっ………
もっ、申し訳ございませんが……数え切れません…っ……
(殿方からの問い掛けに顔を雲らせると、俯き加減で視線を彷徨わせながら、答えづらそうに囁き返す)

270 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 15:07:27
(手足を縛られて動けないメス便器を睨みつけながら)
(このまま、便器の手足を生きたまま切り落としたら、どんな声で鳴いてくれるのだろうと想像してしまう)

ふぅっ……はぁっ、はぁっ……はぁっ……!
(たっぷりと便器の口まんこを味わってから、ゆっくりと腰を引いてちんぽを引き抜いていく)
(便器が、腰をくねらせて角オナをしている光景がいやらしく、自分でちんぽをシコシコしながらオナニーショーを視姦して)

いやらしいな。もう子宮は使い物にならないか?
(そして、この便器が、便器として何人もの子を孕んだと聞いて、ちんぽを反り返らせてしまう)
(男達に子宮をたっぷりと使われ、もう子供が埋めない身体になっているかもしれないと思って)

じゃあ、まずはこっちから犯してやるか……んんっ……!
(そして、股を開いたまま固定されている便器のケツを掴むと、膣口ではなく、うんこの穴にちんぽを押し付けて)
(そのまま、ずんっ!と腰を突き上げ、一気ににゅるんっ!と根元までちんぽを突き入れてしまう)

ふぅっ……ま、切れても仕方ないか。便器だもんな?
(極太の長いちんぽで、便器のうんこ穴を、一気に奥まで犯してしまう)
(カリ首で、子宮を裏側から刺激してやって)

271貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 15:21:56
>>270
(まさかこの殿方が…自分の手足を切断しようと、半分本気で想像しているなどとは知らず)
(だが…この殿方ならやりかねない…と不安に怯えながら、睨みつけられれば萎縮してしまい…)

はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……んっ、あぁ〜んっ…!
(ようやく巨根から口が解放されると、股を濡らすため…小便器で「角オナ」をしながら)
(ヌチュッ…クチュッ…と湿った音を響かせ、秘裂に食い込んだ便器に秘部を擦り付け続ける…)
(すると、こちらが感じて甘い声を漏らしながら「角オナ」に耽る様子に、殿方も興奮し始め)
(唾液に塗れた巨根を自らの手で扱き始め、その様子を見つめながら、物欲しそうにな表情で舌舐めずりして)

ど、どうでしょうか………それはきっと……孕んでみないと分かりませぬゆえ……
(お医者様から「もう二度と子どもは産めない」と言われた訳でもなく)
(これまでも便器として利用され、複数の殿方の子を宿しては産んできたので)
(まだ妊娠できる可能性を仄めかしながら、やってみなくては分からない…的な話を呟き返す)

えっ…?きゃあぁ─────っ!!
(豊満な肉尻を、突然ガシッと掴み上げられると、膣穴より狭い肛窪へと狙いを定められ)
(そのまま一息にズッポリと…勢い良く挿入され、思わず背をしならせ…顎をしゃくり上げながら悲鳴を上げる)
(当然…肛窪も挿入可能なほど経験も豊富で、アナルフィストの経験もあるが、予想外の殿方の行動に驚いてしまい)
(狭い穴が巨根をズッポリと咥え込んでミチミチと蠢き、キツキツの緊縛感を伝えながら締まりの良さを見せている)

ふわあぁ─────っ!!
あっ…!あっ…!はっ…あぁっ!!
(まるでアナルフィストをされているかの様に、極太の巨根を咥え込んだ穴は…ミチミチと軋んで裂けそうな雰囲気を漂わせ)
(白目を剥いて便器に凭れ掛かると、黄ばんだり茶色くなって虫の這う小便器を、ベロベロ舐め回したり口付けながら)
(自ら腰をゆっくりと動かして、まるで肛窪で巨根を扱く様な仕草を見せて、摩擦の度に赤い内壁が捲れて剥き出しになる…)

272 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 15:30:52
(こんないい女を、手足を切り取って24時間転がしておく生活を想像してしまう)
(おしっことうんこを食わせて、ハメたくなったらいつでもハメる……)
(更に、ダルマのままボテ腹になった姿まで想像してしまって)

くくっ、便器として娘を産んだなら、是非引き取ってみたいね。
(このメス便器が、誰とも分からない男のちんぽを咥え込んで孕み、産んだ子供)
(もし娘であれば、この美しさと淫乱さを受け継いでいる事は間違いなく)
(是非、引き取って犯したい……と本気で思ってしまう)
(娘の前で、母親である便器を犯したりと、色々考えてしまって)

あー、まんこもいいが、このケツ穴も……いいぜ……ふぅっ……!
(そして、すっかり前の穴を犯されると思っていた便器の、後ろの穴をずっぷりと犯していく)
(まんことは明らかに違う穴の具合、そして子宮に押し当たらない感触を味わっていって)
(一気に根元まで深く貫き、ちんぽ全体で穴の具合を味わっていく)

(すると、便器は自分からケツをくねらせて、うんこの穴でちんぽを扱いてくる)
(白目を剝いてアヘりながら、しっかりと便器としてちんぽを悦ばせてきて)

ふんっ!ふんっ!ふんっ!
(再びデカいケツを両手で掴むと、ずんっ!ずんっ!と腰を突き上げ、うんこの穴を味わっていく)
(たっぷりとうんこの穴を犯してから引き抜けば、この便器がうんこするのか、と考えて)

273貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 15:53:10
>>272
(歴史上の某権力者と…その方から酷い目に遭わされた妾の女性の様に)
(自分もこの殿方から似た様な仕打ちを受け…酷い状態で飼われて)
(その上で孕まされてしまう事など、自分は想像さえしていなかったが)
(この殿方は良からぬ事を企んでいそうで、不穏な雰囲気が漂うのを感じてしまう…)

まぁ?私が産んだ子の面倒を見て下さるのでしょうか?
(殿方が、もしもこちらの産んだ子が娘であれば、引き取りたいと言って下さったので)
(それは是非…と思うが、やはり…御多分に洩れず…その目的が娘の身体目的であるのだろう…と悟り)
(これまでも孕まされ…産まれてきた子は皆引き取られていったので、例えまた出産したとて)
(きっと同じ運命を辿るのであろう…と儚さを感じてしまう…)

はっ…あぁ〜んっ!!あっ…!あっ…!いっ…ぃ…っ…!んっ…はあぁ〜んっ!!
(後ろから肛窪を犯され始めると、顎をしゃくり上げ…白目を剥きながら歓喜の声を響かせ)
(肛門性交による刺激と快感に酔い痴れながら、自ら腰を振って、肛内の粘膜を巨根に擦り付けてゆく…)
(後ろの穴も慣れてはいるものの、膣穴よりも狭く…締まりも良く、膣内とは違った感触を巨根に伝え)
(また一味違う締め付けのキツさや…ハメ具合をもたらしながら、太い肉の竿が出挿りを繰り返す度に善がり喘ぐ…)

(こんな淫らで積極的な便器の様子に、殿方も気を良くしている様子が伝わってきて)
(時折ウットリした表情を肩越しに向けながら薄く微笑み、ズチュッ…ヌチュッ…という摩擦の感触に)
(薄皮隔てた裏側から刺激される子宮の奥を、熱く疼かせている…)

んっ…!!あっ…!!ふぁっ…!!あぁ〜んっ!!あっ…!!あっ…!!ふぁっ…あふっ!!
(豊満な肉尻を両手でガッチリと掴まれ、力強い腰使いで股間を打ち付けられ…肛窪内をガツガツ犯されると)
(自身の肉体を小便器にぶつけながら…全身を前後に激しく揺らして甘苦しい嬌声を響かせ)
(穴が拡張しそうなほどに散々お菓子尽くされると、ギュポッ…と巨根が穴から引き抜かれ)
(捲れ上がった赤い内壁がはみ出すほどに引っ張られると、勢い良く巨根が引き抜かれた反動か…)
(「ブプッ!!」「ブリュッ!!」と、汚く空気の抜ける音が漏れると同時に)
(太く茶色い糞便が勢い良く捻り出されて、汚い床にボトッ…と落ち)
(ポッカリ空いた大きな穴からは、「ブリビリッ…」「ブリュッ…」「ブプッ…」と)
(音を立てながら大量の糞便が捻り出され、足元の汚い床に堆く積もると)
(排泄する物を出し尽くした穴は、ネットリとした腸汁を滴らせながら、呼吸をする様にヒクヒク蠢いている…)

274 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 16:08:16
(便器として使われている女の身体や子宮など、どうしてもいいのだろうと思う)
(特に、こんないい女の人生を奪って自分の為に使わせたい……と考えてしまう)
(そして、そんな便器が娘を産めば、さぞや具合のいい娘なんだろうな、と考えると、どんどん興奮してしまう)

ふぅっ……ケツ穴なんて普段は使わないけどな。たまにはいいぞ。んっ!んっ!
(そして、容赦なくうんこの穴を犯していけば、やっぱり便器は慣れているみたいで)
(こっちもますます勢いを強めて、大きなピストンでうんこの穴を掻き回して犯していく)
(便器の穴が裂けようが知った事がなく、大きなケツを掴んで腰を突き上げていって)
(子作りのまんこ穴とは、また具合の違う穴の気持ちよさを味わってしまう)

くくくっ……あははっ、やっぱり便器らしいな!
(そして、ひときしりケツ穴を楽しんでからちんぽを引き抜けば、うんこの穴から盛大にうんこをひり出していく)
(多分、人前でも出し慣れているのだろう、大きなうんこをたっぷりと出していけば、床にこんもりとうんこが溜まっていって)
(ちんぽをギンギンにさせながら、大声を上げて笑ってしまう)

じゃあ、また孕めよ……ふんっ!
(そして、うんこまみれの厠で、ずんっ!と腰を突き上げ、今度はまんこの穴を深く貫いていく)
(ぐっ!ぐっ!とちんぽの先で子宮を押し上げ、便器に犯されている実感を与えて)

275貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 16:34:34
>>274
(やはり…自分はいい様に慰み者として扱われ、世の殿方の肉欲を解消するための道具として使われ…孕まされ…)
(最悪の場合…その後も、四肢を切断された状態で飼われるなどして、これまで同様便器としての人生を全うしてゆくのだと悟る)
(こちらの殿方は、そんな自分を孕ませ…もしもこちらと瓜二つの娘が産まれたのであれば、その娘さえも同様に扱おうと企んでいる様子で…)

はぁっ…!!はぁっ…!!あっ…!!あっ…!!やっ…あぁっ!!んっ…はあぁ〜んっ!!
(殿方は、膣穴とはまた具合の違う穴に良さを感じ、巨根でかき回しながら快楽に浸っている様子で)
(こちらもまた同様に、膣穴に比べれば頻度の少ない穴を犯される快感に酔い痴れ、白目を剥いて善がり喘ぐと)
(山芋みたいにネットリとした大量の腸汁を溢れさせ、巨根と肛窪が擦れ合う摩擦を助長しながら拍車を掛け)
(豊満な肉尻をガッチリ掴まれながら、力強い腰使いでガツガツ犯され)
(裏側から伝わる子宮への刺激も感じながら、甘い嬌声を響かせて股を濡らす…)

(すると…突然狭い穴から巨根を引き抜かれ、赤い内壁までもが捲れ上がってはみ出ると同時に)
(引っ張り出されるようにして立派な糞便が勢い良く噴出し、モリモリと床に堆く積もりながら)
(人前での排泄に強い羞恥心を感じるが、これまでも同じ経験があるためか…この状況に自分でも興奮し)
(ポッカリ開いた穴から、ネットリとした腸汁をビヨ〜ンッ…と伸ばしながら穴をヒクヒク蠢かせている…)
(すると、足元に排泄されて積み上がった糞便から、すぐに悪臭が漂い始め…ハエがブンブン飛び回り…)

はぁっ…はぁっ……おっ、お恥ずかしゅうございます…っ……
(お付き合いのある富豪の方や、一部の好事家の中には、いわゆるスカトロに並々ならぬ好奇心を抱いている方が少なからずいらっしゃり)
(そうした方々と、いわゆる「スカトロプレイ」に興じる内、排泄や食糞も経験し、こうした行為に慣れた様子を見せている…)
(ただ、殿方の前で排泄し…大声で笑われた事には、羞恥心も感じており、同時に子宮の奥を熱くしながら、もっと見て欲しい…と願い)

えっ…?きゃあぁ─────っ!!
(そして…今度は膣穴に勢い良くズッポリと挿入されると、背をしならせ…顎をしゃくり上げながら全身を震わせ、甲高い声を上げる…)
(そうして全身を震わせながらも、後背位で子宮を突き上げられながら、顔を歪めて声を絞り出し)
(亀頭の先が子宮口にめり込むのを感じながら、子宮の奥を熱く疼かせ…滲み出た卑猥な蜜が止め処なく溢れ始める…)

276 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 16:49:18
あー!やっぱり、うんこの穴もいいけど、まんこの穴が最高だな……ふぅっ……!
(両手でケツを掴んで左右に開き、ずんっ!とまんこを深くちんぽで貫いて、穴の具合を味わっていく)
(やはり、ちんぽを咥え込んで射精させ、子供を孕ませる為の穴は、ちんぽにみっちり吸い付いてきて)
(肉襞の絡み付きと、人肌の具合のよさをちんぽ全体で味わうと、まんこの中でちんぽがぐぐっと反り返る)

あ、こいつちんぽしゃぶってるんだよな……キスはやめとこ……んっ!んっ!んっ!
(便器のまんこをちんぽで擦って味わいながら、眼の前の便器の痴態をじっくりと視姦していく)
(ぶるんっ、ぶるんっと揺れる爆乳がいやらしい)
(犯している自分の顔を見せつけながら、便器の顔をじっと見つめてやる)
(最初にちんぽを咥えさせておしっこを飲ませた唇には触れないでやって)

あー、まんこ気持ちいい……子宮口が吸い付いてくるぜ。
こっちも犯して欲しいのか?
(ゆさっ!ゆさっ!と身体を揺さぶり、股間の穴でちんぽを擦って味わっていく)
(ちんぽの先に子宮口が吸い付くのを感じて、ここも犯され慣れているのかと思って)

277貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 17:01:19
>>276
はっ…あぁ〜んっ!!ふふっ…さようでございますか……ふっ、あぁんっ!!
(豊満な肉尻をガッチリ掴まれ、ムリュッ…と左右に割り開かれながら)
(肉穴に巨根をズッポリと…奥深くまで捩じ込まれ、肩越しに微笑み掛けて言葉を返すと)
(出産を繰り返しながらも締まりの良い膣穴のハメ心地や、粘膜の柔らかさ…温もりや湿り気を伝え)
(自分も肉穴にハメられれば気持ちが良いのか、顎をしゃくり上げながら白目を剥いて、甘い善がり声を響かせる)

ふふふっ………
(ご自身で奉仕をさせたにも関わらず、殿方が接吻を拒む様子に、敢えて何も言わず…薄く微笑むに留める)
(すると、犯されるたびに全身がガクガクと震え、豊かで形の良い美乳も、大きく揺れ動いて殿方の感情を誘い)
(こちらを観察する様にも詰めてくる殿方のお顔を見つめ返すと、嬉しそうに微笑み返してウットリした表情を浮かべる)

ふっ…ぁ…っ…!!やっ…あぁ〜んっ!!はっ…ぁ…っ…!!んっ…あぁっ!!
はっ……はぃっ……もし宜しければ……そちら(子宮)も…っ……是非に…っ……ふあぁっ!!
(豊満な双丘や全身を揺さぶられながら、力強い腰使いで肉穴をガン突きされると)
(刺激と快感に本気汁を溢れさせながら善がり喘ぎ、自らも結合部を擦り付けながら)
(ズチュッ…ヌチュッ…グチュッ…と、性器同士が擦れ合う感触に酔い痴れる…)
(そして…亀頭の先と子宮口が、グチュッ…ヌチュッ…と口付け合う感触も、互いにしっかりと感じ合いながら)
(殿方からの問い掛けに、子宮姦を望み…子宮の中まで犯して欲しいと懇願しながら、憂いを含んだ表情で見つめ返す…)

278 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 17:11:19
(便器の穴は、出産を繰り返しているからか、かなり具合がいい)
(ケツ穴セックスで興奮しているのか、子宮は既に降りていて、腰を突き上げる度に子宮口が吸い付いてくるのを感じる)
(まるで、まんこの穴を使ってオナニーするかのように、便器の身体を揺さぶり、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と穴でちんぽを擦って味わって)

やっぱり、経産婦なら子宮口も緩んでるって訳か。
それじゃあ……ふんっ!
(そして、子宮を犯すと宣言すると、便器の方から犯して欲しいとおねだりしてくる)
(何度も子供が通ってきた子宮口なら、かなり緩んでいるだろうと、ずんっ!と腰を突き上げれば)
(ごりぃっ!と亀頭が子宮口を通り抜け、子宮口ががっちりとカリ首を咥え込んでくる)
(キスはしないけれど、下の口ではしっかりとディープキスを交わしていて)

ふぅっ!ふぅっ!んっ!んっ!んっ!
(名前も知らない便器のまんこを犯し、子宮の中までちんぽを突き入れて味わってしまう)
(ごりっ!ごりっ!と子宮内壁を擦り上げると、便器の顔を視姦してやって)

279貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 17:24:00
>>278
んっ…あっ!!はっ…!!あっ…!!あっ…!!あっ…!!
(自らも腰を振れば、殿方の突き上げに合わせて…亀頭と子宮口がグチュッ…ヌチュッ…と接吻を繰り返し)
(吸い付く様なその感触に酔い痴れながら、悩ましげな表情を浮かべ、甘い声を漏らして善がり喘ぐ…)
(そうして結合部での摩擦に白目を剥いて善がると、ネットリとした本気汁が溢れ、性器同士の摩擦に拍車を掛けていって…)

はぁっ……はぁっ……はっ…はぃ……恐らく………んっ!ふあぁ〜んっ─────!!
(悩ましげな表情で殿方を見つめ返しながら、子宮姦をお強請りすると)
(緩んでいる子宮へと、まるで膣穴に挿入するかの様な感覚で巨根が捩じ込まれ)
(同時に子宮をズンッ!と強く突き上げられながら、ついには奥深くで結合を果たしてしまう…)
(隙間なく密着し合った子宮内では、カリの部分が引っ掛かって容易には引き抜けず)
(密着して強い一体感を感じながら、子宮に直接挿入される刺激と快感に、白目を剥いて酔い痴れる…)


はぁっ…!!はぁっ…!!あっ…!!あっ…!!んっ…!!んっ…!!ふぁっ…あぁっ!!
(ついには子宮にまで巨根を挿入され、まるで子宮が壊されんばかりの勢いで犯され始めると)
(全身を跳ね上げながら善がり狂い、凭れ掛かった便器を舌でベロベロ舐め回しながら快楽に耽る…)
(数え切れないほどの殿方と、毎日の様に性行為や変態行為に及び、何度も孕まされては出産を繰り返してきたが)
(子宮内に直接挿入される事は稀で、子宮姦に関しては…ごく限られた方がとしか経験がなく)
(普段はあまり体験できない行為ゆえに興奮と悦びを滲ませ、大量の本気汁を溢れさせながら、自らも腰を振って結合部を擦り付けてゆく…)

280 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 17:42:07
(まんこを深く貫いて腰を突き上げれば、肉襞はちんぽに吸い付き、子宮口がちんぽとディープキスを交わして)
(口付けもしてないのに、便器が悩ましげな顔をしているのが見える)
(今まで、便器としてどれだけの男をたぶらかしてきたのか、と感心してしまう)

おおっ……子宮まんこっ、気持ちいいっ……ふぅっ……!
(そして、両手で大きなケツを掴んだまま、腰を突き上げて子宮内までを犯してしまう)
(名前も知らない便器の、子宮内までを味わってしまい、もしかしたら子宮そのものを壊しかねない行為に興奮する)
(便器の方は、白目を剝いてしっかりとヨガっていて)

この便器、子宮姦まで慣れてるのか。ふんっ!ふんっ!
(手も足も動かせない便器の穴を深く貫いて、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と肉襞を掻き回していく)
(カリ首はツルツルした子宮内壁を擦り上げ、ちんぽの先は子宮を容赦なく押し上げる)

(普段は味わえない、子宮姦の快楽を味わってしまう)
(便器も感じているみたいなので、子宮が壊れてもいいと、体重を掛けて腰を突き上げて)
(射精の為のピストンを味わってしまう)

281貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 17:56:01
>>280
はぁっ…はぁっ……あぁっ…はぁっ……んんっ!
お喜び頂けて…嬉しゅうございます…っ……
(豊満な肉尻に、殿方の両手の指が深く食い込むほど、カッチリと臀部を掴まれながら)
(肉穴に挿入された巨根で、狭い子宮内までズッポリと挿入されて貪られると)
(これほど大きな巨根を子宮で受け止めては、子宮が破れたり壊れてしまうのではないか…)
(そんな危機感さえ感じつつも…興奮や快感が勝り、自らも腰を動かして…結合部を擦り付けながら)
(巨根と子宮の内壁が擦れ合う刺激と快感に酔い痴れ、白目を剥いて善がり喘ぐ痴女ぶりを見せる…)

んっ…あっ!!やっ…あぁっ!!はっ…あっ!!んっ…あぁっ!!あっ…!!あっ…!!んっ…んあぁっ!!
(子宮内に深々と捩じ込まれた巨根が、子宮内を犯しながら…子宮をガツガツと力強く突き上げてきて)
(子宮がグイグイ引っ張られると同時に、このまま子宮が破られ…壊されてしまうのではないか…という危機感を抱くと)
(子宮への突き上げと同時に、内臓もズンズンと突き上げられるほどの衝撃を受けて、胃から込み上げるのを感じながら善がり狂う…)

はっ…!!あっ…!!あっ…!!ふっ…あぁ〜んっ!!あっ…!!あっ…!!やっ…あぁっ!!ふっ…!!んっ…!!はっ…あはあぁ〜っ!!
(殿方はどれほど子宮姦の経験があるのかは分からないが、初めから当たり前に行ってきたので…きっと経験は豊富なのだろう…)
(まさか…ここで子宮まで犯してもらえるとは思わず、滅多に味わえない子宮姦の刺激と快感に酔い痴れながら、白目を剥いて嬌声を響かせると)
(ついには感極まってか…便器の分際でジョワジョワッ…ビチャビチャッ…と、嬉ションを始めてしまう始末で)
(自分が排泄した糞便の上から尿水を迸らせると、ハエの集る臭い糞便を尿が溶かしていき)
(素足の足元はグチャグチャになっており、アンモニア混じりの糞便臭が真下から込み上げてきて、悪臭が鼻腔を刺激する…)
(そうしながらも…射精に向けてピストンを速め、力強い突き上げを見舞ってくる殿方の腰使いに翻弄されながら全身を痙攣させて…)

282 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 18:08:10
(この便器、腰はかなり括れているが、胸と尻はかなり大きい)
(男好きする身体を見つめながら、改めて、この長い手足を切り落とした姿を想像してしまう)
(便器の穴の中でちんぽがぐぐっと反り返るが、きっと便器には理由は分からないだろう)

ふんっ!ふんっ!おっ、おっ、おっ、おっ……!
(そして、便器の身体を揺さぶるようにして、ちんぽで便器の子宮を強く押し上げていく)
(内蔵を直接ちんぽで犯し、便器が吐いても、そのまま便器の穴で楽しもうと思っていて)

ああっ!ああっ!おっ、おっ、おおっ……おおっ……!
(そして、便器が嬉ションをすると、厠の中が、うんこの匂いの他におしっこの匂いで満ちていく)
(こっちは身体に小便が掛かっても気にしない。更に便器がゲボを吐いたとしても、射精の為に激しく腰を揺すっていって)
(腰を突き上げながら便器の身体を揺すり、便器の身体が痙攣するのを味わって)

いくっ、いくいくっ……おおおおおっ!!!
(そして、ずんっ!と腰を突き上げると、びくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(びゅっ!びゅっ!びゅびゅっ!!!と、便器の最奥を欲望を放ってしまう)
 
 
おおっ……便器の奥で無責任種付け、たまんねぇわ……ふぅっ……!!!
(便器の子宮を犯しながら、その中を己の欲望で満たしていく)
(孕めば勝手に産むだろうと思いながら、身請けしてダルマにするのも興奮すると思いながら)
(全身を震わせ、欲望を吐き出していく)

283貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 18:24:05
>>282
(反り返った巨根が、子宮の中で更にググッ…と反り返るのを感じ)
(同時に…子宮の形が曲げられ、子宮内で変化する巨根の様子に刺激と快感を覚える)
(だがその理由が、まさか自分の手足を切り落とそうと企み、興奮しているなどとは知る由もなく)
(そんな事をされれば、命が助かっても一人では生きていけないし、想像するだけで怖気を感じてしまう事だろう…)

ふっ…ぐっ!!んっ…うぅっ!!ふっ…あぁっ!!やっ…はあぁ〜んっ!!
(殿方の力強い腰使いによって、子宮が激しく突き上げられ、肉体が揺さぶられるほどに攻め立てられると)
(同時に内臓がズンッ…ズンッ…と、鳩尾の辺りを拳で突き上げられている様な衝撃まで伝わり)
(顔を歪めてくぐもった声を漏らしながら、込み上げる吐き気に…ついには堪えきれず)
(「おぇっ…!」「ぶはっ!」と、目の前の小便器の中に盛大に嘔吐してしまい)
(何度も嘔吐きながら咳き込んで、涙目になりながら鼻水を垂らし…口元と胸元を吐瀉物で汚してしまう…)

あっ…!!あっ…!!あっ…!!あっ…!!はっ…!!あっ…!!あっ…!!やっ…!!んっ…んあぁっ!!
(ただでさえ悪臭漂う厠の中の臭気に加え、自身の糞便と…尿と…吐瀉物の臭いが混じると)
(頭がグラグラして花が曲がりそうなほど強烈な臭気に苛まれ、吐く物も無いのに何度も嘔吐いてしまうが)
(殿方の力強い腰使いで子宮が滅茶苦茶に掻き回され…引っ張られ…そのまま突き破られて穴が開くか…)
(腟外に引っ張り出されて脱子宮してしまうのではないか…というほどの勢いで突き上げられ続けると)
(自分の吐瀉物でも汚してしまった汚い小便器をベロベロ舐め回しながら…ついにはその瞬間を迎え…)

あっ…!!あっ…!!あっ…!!あっ…!!あっ…!!ふわあぁ─────っ!! きゃっ…きゃあぁ─────っ!!
(一際強い突き上げを受けると、子宮ごと胃にめり込んだかの様な衝撃に見舞われ、腰が浮かんで全身が跳ね上げられる…)
(すると、子宮の奥深くまで捩じ込まれた巨根の切っ先から、ビュッ!ドビュッ!と、その射精の音まで伝わるほどの衝撃が走り)
(熱く濃厚な迸りをこれでもかと注ぎ込まれながら、自分も顎をしゃくり上げて背をしならせ…白目を剥きながら昇天させられてしまう…)
(すると、結合部から大量の潮を「ブシャアァッ…!!」と噴出させ、全身を痙攣させながら、殿方と同時に達してしまう…)
(そのまま失神してしまいそうなほどの快楽に見舞われたが、ドクドクと注ぎ込まれる大量の精によって子宮が満たされ)
(そのまま子宮が破裂してしまいそうなほどの強い圧迫感に見舞われながら、殿方の遺伝子が浸透する瞬間を強く感じ入る…)

284 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 18:33:32
(まんこの中でちんぽをぐぐっと反り返らせるのは、明らかにこの便器で興奮しているからで)
(後からこの厠に入ってくる人間がいないのをいい事に、まんこをたっぷりと味わってしまう)
(しかも、普段はそうそう味わえない、子宮姦まで味わってしまい、力強く腰を突き上げてしまって)

ああっ!ああっ!いくっ!まんこでいくいくっ……うおおおっ!!!
(敏感な子宮内にちんぽを突き入れてしまい、更に無防備な内蔵を直接犯し、便器の身体に負担を掛けていく)
(便器がゲボゲボと入っていっても、こっちはオスの快楽に浸っていって)
(最後に内蔵を強く押し上げると、そのままオスの欲望を便器の子宮に注いでしまう)
 
 
おおっ、おおおっ……くぅっ……吐き出してるっ、んんっ……!!!
(子宮に痛覚があるか分からないけれど、ちんぽから吐き出した精子が、すぐに子宮内壁に当たるのを感じる)
(子宮口はしっかりとカリ首で塞いでいるので、新鮮な精子は全て子宮に溜まっていって)
(後は、激しい交尾で排卵された卵子に襲い掛かるしかない……そんな状況を作り出していく)
(便器が悲鳴をあげても、もちろん引き抜いたり等する事はなく、無責任に欲望を注いで染み込ませて)
 
 
ああっ……気持ちいいっ……孕んだら産めよ?
(厠の中で、じっくりと種付けの余韻を味わっていく)
(キスもペッティングもせず、恋人でも夫婦でもない関係で、名前も知らない便器に欲望を吐き出して)

285貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 18:53:09
>.294
(どうやら殿方も子宮姦を楽しんで下さっているご様子で)
(元々反り返っていた巨根が…子宮内で更に反り返るという反応にそれが見て取れ)
(もうこのまま子宮が壊され…二度と子が産めなくなっても良い…と、刺激と快感を優先してしまい…)

んっ…うぐっ!!おっ…えぇっ…!!
げほっ…!!げほっ…!!
どっ、どうぞ参られて下さいっ─────!
このまま私の(子宮の)中でっ…想いの丈をぶつけて下さいませえぇ─────っ!!
(殿方が子宮を突き上げ続けながら、ついにその瞬間を口にすると)
(胃の中が空になり…吐く物が無くなっても、込み上げる胃液を吐き戻し)
(一際強い突き上げを受け、まるで渾身の力で鳩尾を殴られた様な衝撃に見舞われ)
(大量の迸りがドビュッ!ドビュッ!と、まるで水鉄砲を発射している様に)
(子宮の奥目掛けて熱く濃厚な精が注ぎ込まれ、内側から子宮内が圧迫され…満たされゆくのを感じる)

ふっ…ふわあぁ─────っ!! あっ…!!あっ…!!あっ…はあぁ─────っ!!
(厠の外まで響き渡りほど…甲高い悲鳴の様な声を響かせながら、絶頂へと導かれてしまうと)
(子宮内に直接注ぎ込まれた精子が、促されて排卵された卵子と結びつくのを胎内で感じ)
(なぜかその瞬間…殿方の子をそのお腹に孕んだ…と強く確信しながら)
(もう何度目かの妊娠・出産か分からない感覚に、意識が遠のくのを感じ)
(誰かも知らない相手の子を孕ませる事さえも興奮材料にし、子宮の奥をジンジンと熱く疼かせてしまう…)

はぁっ…!!はぁっ…!!はぁっ…!!はぁっ…!!はぁっ…!!はぁっ…!!んんっ…!!
はっ…はぃ……そっ、それはもちろん……お望みの通り…娘を授かる事ができたらば…と。
(確実に懐妊した前提でそう答えながら、乱れた呼吸が収まるまで…震える全身を上下に揺らし)
(こんな汚い厠で…見ず知らずの殿方に孕まされ…新たな生命をその身に宿す現実に感動してしまう…)

286貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 18:54:20
【失礼致しました…返信先を間違えてしまいました…】
【正しくは>>284でございますね…】

287 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 19:03:54
(まるでオナホールでちんぽを擦って射精するように、便器の穴でまんこを、そして子宮までを貫いて味わっていく)
(どんなオナホールでも味わえない快感を味わいながら腰を振り、しかも孕む穴を、便器が壊れようとも味わって高まっていって)
 
 
あーっ、便器に種付けしてるっ……孕めっ!はらめっ……!!!
(そして、互いの絶頂の果てに、名前も知らない便器に種付けを施していく)
(普通なら、このまま二度と会う事もない女性の子宮に、己の遺伝子を注ぎ込んでいって)
(オスとメスで、同時に精子と卵子が結合するのをイメージし、便器が受精したのを確信する)
 
 
ふぅっ……娘を孕んだら、結婚するか?
(無責任に種付けしながら、この便器の具合のよさはしっかりと感じていて)
(子宮を犯しながら、便器にプロポーズする)
(こんな具合のいい便器が、誰かのモノでないはずがないので、きっと無理だと思いながら)

ふぅっ……んんっ……!
(じっくりと余韻を味わってから、ゆっくりとちんぽを引き抜いていく)
(にゅぽっとちんぽが引き抜けると、ぽっかり空いた穴が丸見えになっていて)

288 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 19:04:30
【気にしてないから大丈夫だよ】

289貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 19:20:16
>>287
あっ…!!あぁんっ…!!はっ…あぁっ─────!!
(中出しをされるのは大好きだし、毎回の様に不特定多数の殿方から行われ)
(これまで産んだ我が子も、誰が父親が分からない…といった状況であるが)
(子宮姦に及び、子宮内で直接出されて孕まされる経験は滅多になく)
(この様な汚い場所で、用を足しに訪れた…行きずりの殿方から子宮を滅茶苦茶に犯され)
(あまつさえ孕まされてしまうという結末を迎え、二人して同じイメージを脳内で思い描く…)

はぁっ…はぁっ……ふぅっ…はぁっ……
はっ…はぃ……私の様な女でも宜しければ…是非に……
ただ……私はこの様に淫らではしたない女ですので……
良き妻…良き母となれる自信はございませんが………
(恐らく…結婚して子を授かったとしても、自分は不倫を働き…他の殿方と交わったり)
(獣姦にも勤しむ事を仄めかし、まだ子宮内で繋がったままポツリ…ポツリ…と語りながら)
(チラリ…と殿方を見つめ、思わせぶりな雰囲気を醸し出す…)

んっ……あっ!はっ…あぁ〜んっ……
(お互いに行為の余韻を味わいながら、目的を果たした巨根がやがて)
(ゆっくりと子宮内から引き抜かれると、子宮も膣穴からはみ出すほどに引っ張られ)
(子宮内に注ぎ込まれた大量の子種汁が、噴出するという事は無いまま)
(膣穴は巨根の形にポッカリと大きく口を開けており、ドロドロとした白い本気汁を溢れさせ)
(今まで腰をぶつけられた白い生尻は赤くなり…糸を引いた本気汁でニチャニチャと汚れていた…)
(大量に中出しされた膣内や、精液が逆流される様子を視姦されるのも大好きで…興奮してしまうので)
(「あぁ〜んっ…もっと見て下さいませぇ〜っ…」と言わんばかりに、殿方に穴を向け…お尻を揺らしながら拡張された穴を見せつける)

>>288
【ありがとうございます。お気遣いに感謝致します。】

290 ◆r4uLUJNL5I:2025/10/19(日) 19:35:02
まあ、こんな便器になる位だからなあ。
別にそれでもいいぞ。
(便器に種付けして孕ませながら、その便器と結婚しようと言う)
(便器が他の男や獣とセックスしていようとも、こっちも一日三回は犯すつもりで)

うわ……やらし……
(そして、ちんぽを引き抜けば、まんこがぽっかりと開き、その奥の子宮口までもが開いてしまっている)
(ゴポリ、と精子が溢れてきて、どれだけ大量に注いだのかが分かってしまって)

それじゃ、一緒に帰るか。
(厠に行列待ちがないのを確認すると、便器を縛っている拘束を解いて)
(便器をお姫様抱っこして、一緒にかるのだった)
 
 
【それじゃ、今日もありがとう】
【おやすみなさい】

291貂蝉 ◆INRANv3lxY:2025/10/19(日) 19:54:37
>>290
ありがとうございます。その様に仰って頂けて何よりでございます。
ですが……授かった子が男の子の場合は…どうなるのでしょうか?
(娘を授かれば結婚を…と仰って下さったが、もしも男児を身籠った場合)
(それでも殿方は自分を正妻として迎え、子も引き取って一緒に育てて下さるのだろうか…と、疑問符を投げ掛ける)
(いずれにせよ、自分は殿方の妻となっても、他の男や動物とも逢い引きをするであろう…が)
(この殿方であれば、それも許可して下さりそうな気がして、その分…夫となる殿方ともタップリと交わろうと誓う)

はぁっ……はぁっ……ど、どうぞ………お好きなだけご覧になられて下さい─────
(両手が縛られているため、腰を高く突き上げ…拡張された穴を見せつければ)
(ついには子宮内から溢れ出した大量の精液が、膣穴からドロッ…ドロッ…と溢れ出してきて)
(その状況を殿方から視姦されながら、自分も興奮して子宮の奥を熱く疼かせる…)
(もしも両手が自由であったならば、自らの指で膣穴を割り広げ…溢れる精液を掻き出し)
(手で掬い取って口に運び…味わいながらグチュッ…グチュッ…と膣内を攪拌して、拳まで捩じ込んでいただろう…)

ふふっ、はいっ。ありがとうございますっ。
不束者ではございますが…今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
(幸い…というべきか、厠の外には他の利用者が並んでいたりという事は無い様子で)
(自分の様な女が居るという噂でも出回らない限り、普段は立ち寄る者など居ない場所なのだろう…)
(すると、殿方が便器に結び付けられていた荒縄の拘束を解いて下さり、晴れて夫婦となると)
(全裸で汚れた身体をお姫様抱っこされ、殿方の家に連れて帰られたのだった─────)

(その後……正式に夫婦となって一緒に暮らし始め、やがて……見立て通り殿方の子を孕んでおり)
(旦那様の望み通り…無事に元気な娘を出産。娘は自分に瓜二つで、旦那様も喜んで下さったのだが)
(やはり……旦那様は娘を溺愛するあまり、父と娘以上の深い関係に陥ってしまい)
(自分はそれを黙認しながら、旦那様と娘が愛し合っている間…自分は外出し)
(他の殿方に抱かれに行ったり、治安の悪い場所で荒くれ男達に輪姦されたり)
(野犬と交わったり…馬小屋などに忍び込んでは、荒馬や豚と交わったり…と、奔放ぶりを見せるが)
(家に戻れば良き妻であり良き母として、しっかりと家事育児をこなし)
(旦那様とも仲睦まじい夫婦として愛を誓い、娘を交え…毎日の様に夫婦の営みを楽しんだのであった─────)

【こちらこそ、本日もお相手下さり、誠にありがとうございます。】
【毎回お相手下さり、心より感謝致します。】
【またお目に掛かれましたらば、その際もどうぞ宜しくお願い致します。】
【それでは、大変お疲れ様でございました。お休みなさいませ─────】

【ありがとうございました。私もこれにて失礼させて頂きますね。こちらはお返し致します。】

292 ◆eg6vzY22/g:2025/12/02(火) 00:48:21
ん……おチンポケースになりに来た。ちょっとだけ待機してみるね。

293名無しさん@ピンキー:2025/12/02(火) 01:16:47
何やらいわくありげな人外の子だったり?

294 ◆eg6vzY22/g:2025/12/02(火) 01:26:11
>>293

一応、人間かな。多分。でも自信ない。精液とかおしっこだけでも生きていけるから
おにーさん、それともおねーさん?もしかして催してる?
私で良かったら…使っていくといいよ。お話するだけでもいいし、
場所変えてもいいよ。
(着物のような浴衣のような曖昧な衣装の帯を緩め、口と股間を両方差し出すように
して、無表情のまま小便器を背に腰かけて)

295名無しさん@ピンキー:2025/12/02(火) 01:33:49
>>294
ふうん、聞いてる感じだと元人間って推測するけどどうなんだろう。
もう自分でもわかってなさそうだな?
おにーさんだな……きっとここは男子便所だろうから、ここに来るからには付いてるモノは付いてるぜ。
(そう言いながら自らも下半身を露出させていって平然と性器を曝け出させていった)
幼そうで貧相なのにどこを見せても恥ずかしくないって顔してさ。
まだ成長中の処女を便所でレイプ…とはいかないか。
(あっさりと差し出された股間に手を伸ばしていき、それほど太くは無さそうな内股を撫でようとしてみる)

296 ◆eg6vzY22/g:2025/12/02(火) 01:39:43
うん、ついてるね…立派なちんちん。大好き。
恥ずかしいとかはよくわからない。レイ……プ…だっけ。
言葉だけは知ってる。おとこのひとがおんなのひとを犯すこと。
むりやり、なぐったり、押さえつけたりして。
でも、私はトイレだから、おにーさんの好きにしていい。
太もも触られるの、気持ちいい……これもレイプ?
(股間から愛液がにじみ出て、時折ひくっと体を震わせる)

おにーさんがしたいなら、れいぷ、するといい。多分、
私は何されても抵抗…?しない。多分。
(全く無抵抗のまま、体を預けてくる)

297名無しさん@ピンキー:2025/12/02(火) 01:48:16
>>296
立派なというか、立派にさせられてしまったんだよ。
こうして見てると中学生くらいなのか?
そんな女に発情してるとか…世間に知られたら腫れ物扱いだぞ。
…これはまだレイプじゃない。
まだ殴ったり押さえつけたりしてないだろ?
(内股に置いた手が這うようにして動いて、愛液が湧き出ている所をなぞり始める)

抵抗してるのを押さえつけるのも悪くないが、そういうタイプの性格でもなさそうだ。
殴って俺の命令聞かせて何でも言うこと聞かせる…そんな人形がお似合いだよな。
ところでさっき場所を変えてもいいって言ってたけど、変えるとしたらどんな場所に付いてきてくれるんだ?
(こちらに傾いてきた身体を片手で抱いていくが、もう片方の手は鈴の前髪を掴んでむりやり顔を上向かせていった)

298 ◆eg6vzY22/g:2025/12/02(火) 01:53:38
ごめんなさい……眠くなってきたから、寝ないと。
鈴は今あなたのトイレだから、好きに使うといい。多分。
鈴のおまんこもおしりも、口も、全部今はおにーさんが使う、けんり…?が
ある。もしよかったら、また遊んでくれると鈴は嬉しい。
もし次会ったら、鈴はさーびす、する。多分。
また、ね…。
(かくんとトイレの床に倒れ込んで、くーくー寝息を立て始める)

299名無しさん@ピンキー:2025/12/02(火) 01:55:52
>>298
トイレと話すなんて奇特な体験ができて楽しかったぜ。
また出くわすことがあったらいっぱい使わせてくれよ。
じゃあ、またな。

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