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秘密の喫茶・プリンセスの戯れ

1 sksp :2020/04/11(土) 16:33:18 ID:lz654iqs
「よし、こんな感じでいいかな🎵」
彼女は沙葉、最近状況をしてきた大学生
沙葉「ん〜憧れの都会の生活を満喫するぞ🎵」
沙葉は意気揚々に言うと玄関からチャイムが鳴る
沙葉「誰だろう?」
沙葉は玄関に行きドアを開けると
着物を着たおしろい肌の女性「こんにちは、お引っ越しお疲れ様どす」
着物を着たおしろい肌の少女「こんにちは、初めまして」
京都弁訛りの話し方をする親子が来た
沙葉「こんにちは、初めまして🎵今日から越して来ました沙葉と言います。」
着物を着たおしろい肌の女性「うちは愛杏、この子は娘の陽葵言います。」
沙葉「愛杏さんに陽葵ちゃんですね、よろしくお願いいたします🎵」
するとそこへ
男勝りな褐色肌女性「愛杏さ〜ん❗️ここにおったんか❗️」
愛杏「あら菊琶さんやないですか🎵どないしたどす?」
菊琶「いや大したことじゃないけど新しく越してきた言う娘に会いに行こかおもっとったんやが…」
愛杏「それならこの人どす🎵」
菊琶「おぉ❗️そうやったんか❗️オレは菊琶言うんや❗️よろしくな❗️」
沙葉「は…はい…」(凄いキャラの濃い人だなぁ…)
菊琶「それとこの子も紹介せなアカンな🎵」
サッと退くとそこには恥ずかしそうにモジモジしてる女性が
菊琶「この子は夏羽言うんやが御覧の通り恥ずかしがり屋や、まぁええ子やから中ようしてくれや🎵」
夏羽はお辞儀をした
「おぉーい夏羽❗️」
夏羽はビクッとしながら声の方を向くと
「そこにいたんかぁ❗️探したよ❗️」
と言うなり夏羽に抱きつく女性
女性「あんたはひょっとして新しい人?私はこの子の姉の浜野です。よろしくね🎵」
沙葉「よろしくお願いいたします❗️」
愛杏「とまぁ、うちら濃いメンツやけれども仲良うしましょ🎵」
沙葉「はい‼️」
挨拶が済むと沙葉は家に入り夕食を食べて風呂に入り就寝した。

2 sksp :2020/04/13(月) 13:10:14 ID:lz654iqs
次の日、沙葉がゴミ出しをしてると
沙葉「あれ?あの人達は…」
そこには昨日挨拶に来た女性達とその娘が世間話をしながら歩いてる。
沙葉「おはようございます🎵」
愛杏「あら🎵おはよう🎵」
陽葵「おはようございます🎵」
沙葉「皆さんお揃いでどちらに?」
菊琶「これから仕事に行くんや🎵」
浜野「そうそう🎵だよね?夏羽🎵」
夏羽は昨日とは違ってコクコクと頷くと
夏羽「近く…大きい…」
と話す
沙葉「そうなんですね❗️今日は休みですから行ってみますね🎵」
愛杏「嬉しいどす🎵来てくだはりますこと楽しみにしとります🎵」
そう言うと五人は去っていった。
そしてゴミ出しを終えて、沙葉は言われた場所に赴く。
沙葉「えぇと…確かこの辺に…あ❗️これか…ほんとにデカ‼️」
そこには東京ドームの3倍の面積はあろう建物がある
沙葉「何々?設計は遊優天楽カンパニーなのね、そんで名前はインフィニティヘブン、24時間の営業か」
そう確認すると沙葉はモールに入る。
そこにはゲームセンター、アトラクション施設、レジャー施設、アニメショップ、着ぐるみショップ、レストランと様々な店が構えてる。
沙葉「まずは朝食を食べよう🎵何処が良いかなぁ」
と探してると
沙葉「ん?なんだろうこのお店」
沙葉はある看板を見つける
{喫茶・プリンセスの戯れ}

3 sksp :2020/04/13(月) 14:42:07 ID:lz654iqs
沙葉「ふーん、少し気になるから入ってみようかな」
沙葉が店に入ると入り口の立て札にこう書かれてる
{当店では皆様が楽しんで頂きますよう、様々なプリンセス[着ぐるみですのでご了承ください]をご用意しております。今回はマリオ系に出てくる姫たちを迎えております。心ゆくまでお楽しみください}
そしてそのしたには
クッパ姫
クッパJr.姫
キングテレサ姫
ワンワン姫
ヘイホー姫
と書かれてた
沙葉「とりあえず席に着いとこ」
沙葉は席に座るとあることに気づく
沙葉以外お客がいない
沙葉「私しかいないのか…ん?」
沙葉が振り向くとそこにはクッパJr.姫がいる
クッパJr.姫『そこに座っても良いか?』
とマスク越しに沙葉に話しかける

4 sksp :2020/04/13(月) 22:21:02 ID:lz654iqs
沙葉「良いよ」
沙葉が言うとクッパJr.姫は沙葉の前の席に座る
クッパJr.姫『なぁ、お前なんて名前だ?』
沙葉「沙葉って言うの、よろしくね🎵」
クッパJr.姫『そうか、よろしく』
沙葉がメニューを選び頼もうとすると視線を感じるのでその方向を向くとそこにはキングテレサ姫が恥ずかしそうに柱に隠れながらこちらを覗き込んでくる。
沙葉「あのぉ…」
キングテレサ姫『ひゃっ❗️何でしょうか///…』
クッパJr.姫『ほらほらキングテレサ❗️そんなところにいたら注文できないだろ?』
キングテレサ姫『は…はいぃ///』
キングテレサ姫は恥ずかしそうにしながらもモジモジしながら沙葉の所に来る
キングテレサ姫『え///…えっと///…ご注文お決まりですか///』
沙葉「このハヤシライスと、オレンジジュースをください」
キングテレサ姫『か///かしこまりました///』
キングテレサ姫はそう言うと恥ずかしそうにそそくさと退散する
クッパJr.姫『ねぇ、来るまで暇だろうし僕と七並べで勝負しないか?』
沙葉「良いよ❗️かかっておいで🎵」
と沙葉が息巻くも惨敗である

5 sksp :2020/04/13(月) 23:43:11 ID:lz654iqs
沙葉「参った…ジュニア君強すぎる…」
そうこうしてると頼んだ料理が来た
それを運んできたのは犬耳式アホ毛ワンワン姫だった
ワンワン姫『ワンワン🎵ワンワンワンワン🎵』
ワンワン姫は立て膝で沙葉に甘えに来てる
クッパJr.姫『撫でてほしいってさ』
沙葉はワンワン姫を撫でるとワンワン姫はプラスチックでできた鎖を左右に揺らす
ほんとの犬が尻尾を振るのを真似てるのだろう
そしてドリンクを届けに来たのはヘイホー姫だった
ヘイホー姫『あの…おまちどおさま…』
そう言い去ろうとしたとき
クッパJr.姫『えい🎵』
クッパJr.姫がヘイホー姫の仮面を外す
ヘイホー姫『ひぃや❗️返してください❗️』
と言い後ろを向き顔を萌え袖の手で隠す
沙葉「こらこら、返してあげなさい」
クッパJr.姫『はーい…』
と返事をするとクッパJr.姫はヘイホー姫の仮面を返すとヘイホー姫は後ろ向きのまま仮面を受け取り、そのままはめた
ヘイホー姫『あ…ありがとう…ワンワン…行くよ…』
ワンワン姫『ワンワン🎵』
ヘイホー姫は沙葉に甘えてるワンワン姫に言うとワンワン姫はヘイホー姫の後に付いていきバックに向かってった

6 sksp :2020/04/13(月) 23:56:52 ID:lz654iqs
沙葉「それにしてもこのハヤシライス美味しいね🎵」
クッパJr.姫『それは良かったぞ❗️パパ喜ぶぞ🎵』
するとそこにクッパ姫がやって来てジュニアの隣に座った
クッパ姫『その料理が気に入ってくれたか🎵嬉しいぞ❗️』
とクッパ姫は沙葉の頭を撫でる
沙葉「いえ、このお店雰囲気も素敵ですし何度でも来たくなっちゃいます🎵」
クッパ姫『そうか❗️嬉しいぞ🎵』
そして沙葉はハヤシライスを食べ終えオレンジジュースを飲み終えた
沙葉「ごちそうさまでした。」
クッパ姫『食べてくれてありがとうだぞ🎵』
クッパJr.姫『お礼に僕達から良いもの見せてやるさ🎵』
と言うとクッパJr.姫は沙葉の手を繋ぎバックに連れてこうとする
沙葉「え!?関係者以外立ち入り禁止じゃ?」
クッパ姫『今はお前しかいないから構わないのだ🎵』
そうこうしてるとクッパ親子は沙葉をお店の事務所に連れてきた

7 sksp :2020/04/14(火) 00:15:00 ID:lz654iqs
クッパ姫『今からお前しかやらないサプライズだぞ🎵』
そう言うとクッパ姫は自分のマスクを外した
沙葉「え!?愛杏さん⁉️」
そこには汗だくの愛杏の顔が出てきた
愛杏「ふぅ…暑いどすなぁ…驚きはりましたやろ🎵」
沙葉「え…てことはこのクッパJr.君は…」
クッパJr.姫『そうだぞ❗️僕の正体は…』
次はクッパJr.姫がマスクを外した
陽葵「うちですよ❤️」
汗だくの陽葵の顔が出てきた
沙葉「てことは後の三人は…」
陽葵「キングテレサさん」
キングテレサ姫『は///はい////えっと////私の正体は///////』
キングテレサ姫のマスクからは
菊琶「オレやで❗️びっくりしたやろ🎵」
汗だくの菊琶が出てきた
沙葉「となると後の二人が…」
沙葉「さて問題どす、これを正解できたらご褒美来ます🎵」
菊琶「おぉーい❗️夏羽ちゃんと浜野さん❗️」
そこへ先程のワンワン姫とヘイホー姫がやって来た
来るなりワンワン姫は沙葉に抱き付き甘えに来る
ワンワン姫『ワンワン🎵ワンワン🎵ワンワンワンワン🎵クゥン🎵』
愛杏「さてこの二人の正体は誰や思います?」
沙葉「ひょっとしてワンワンが夏羽さんで浜野さんがヘイホー」
するとワンワンが嬉しそうに頷くとマスクを外し
夏羽「正解…その…直感…よく…わかったね…」
汗だくの夏羽が近距離に
ヘイホー姫『えっと…私の…正体は…恥ずかしいから…後ろ向いていい?』
と言いヘイホー姫は後ろを向き仮面を外す
そしてローブのフードを脱ぎマスクを外して向き直すと
浜野「私でした❗️びっくりイェー‼️」
汗だくの浜野が嬉しそうにこちらに向く
沙葉「しかし驚きました❗️陽葵ちゃんもそうなんですけど皆さんここで働いてるんですね❗️」

8 sksp :2020/04/14(火) 08:27:41 ID:lz654iqs
>>7
訂正
愛杏⭕️

9 sksp :2020/04/14(火) 22:23:58 ID:lz654iqs
愛杏「そうどす、うちらみなこのお店をやらせてもろうております。」
沙葉「てことはこのお店は愛杏さんの?」
菊琶「せやで❗️」
沙葉「でも…このお店はお客が」
夏羽「沙葉…来る…貸し切り…」
浜野「というわけでーす🎵」
沙葉「あ…そうなんですね」
愛杏「さてと…沙葉さんにはご褒美あげないかんですな」
愛杏が考えて考え付いた結果が
愛杏「そうどすね、陽葵とデートなんてどう?」
沙葉「え?いいんですか?」
陽葵「ええですよ🎵うち沙葉姉さんの事知りたい思うておりました🎵」
沙葉「へぇ、嬉しいね🎵良いよ❗️今日は一日遊ぼう🎵」
陽葵「ありがとう❤️それじゃあはよう…」
と言いクッパJr.姫のマスクを被ると
クッパJr.姫『遊びに行くぞ❗️』
沙葉「フフフ🎵可愛いね陽葵ちゃん🎵」
クッパJr.姫『今はクッパJr.だぞ❗️早く行きたいぞ❗️』
沙葉「うん、ジュニア君🎵」
すると
夏羽「あの…私…一緒に…行きたい…」
クッパJr.姫『パパ❗️夏羽連れてってもいい?』
愛杏「ええどす🎵」
夏羽「わーい…ありがとう…早く…遊びたい」
そしてワンワン姫のマスクを被ると
ワンワン姫『ワンワン🎵ワンワンワンワン🎵』
甘えに来る

10 sksp :2020/04/16(木) 14:42:33 ID:lz654iqs
菊琶「ハハハ🎵夏羽は完全に沙葉にぞっこんやな🎵」
沙葉「そうなんですか?」
菊琶「せやで🎵ちゅうのもな、こいつ人見知りのあるやつやから、そんなやつが越してきたあんたに惚れてるっちゅうことは相当好きになったっちゅう訳なんやろ🎵」
ワンワン姫『ワン🎵』
浜野「うんうん🎵楽しそうで何よりね🎵というわけで」
浜野は後ろを向きヘイホー姫のマスクを被り仮面を被る
ヘイホー姫『ワンワン…よろしくね…』
菊琶「遠慮はせんでエエで🎵思う存分」
とキングテレサ姫のマスクを被る
キングテレサ姫『楽しんでください///あの///えっと///若とワンワンのこと/////その///よろしくお願いいたします/////』
顔を隠しながら話す
愛杏「ウフフ🎵キンちゃんいとおかしどすなぁ❤️沙葉さん、うちの娘の事よろしゅう願います」
そしてクッパ姫のマスクを被る
クッパ姫『我が輩達の方は大丈夫だぞ🎵だからジュニアとワンワンと時間を忘れて楽しんでいいぞ❗️ジュニア、沙葉には迷惑かけるんじゃないぞ』
クッパJr.姫『わかったよパパ🎵』
クッパ姫『そしてワンワンは良い子にするんだぞ』
ワンワン姫『ワン🎵』
ワンワン姫は頷く
そしてクッパ姫が沙葉に近づき耳元で
クッパ姫(愛杏)『明日は別の子を用意いたしやす🎵楽しみに待っとりください』
と沙葉の耳元で囁いた
沙葉「わかりました🎵それじゃあ行ってきます🎵」
そして沙葉はジュニアとワンワンを連れてお店を出た
キングテレサ姫『クッパ様////あの子///きっと////』
クッパ姫『そうだな、素質あるかもしれないぞ』
ヘイホー姫『なら…明日のご褒美…』
クッパ姫『それに決まりだぞ🎵』

11 sksp :2020/04/16(木) 22:10:13 ID:lz654iqs
沙葉「さてと…ジュニア君はなにしたい?」
クッパJr.姫『ゲームセンターに行きたいぞ❗️』
沙葉「ワンワンもそれでいい?」
ワンワン姫『ワン🎵』
そして三人はゲームセンターに着いた
沙葉「わー❗️凄く広いなぁ〜、」
ワンワン姫『ワンワン🎵』
沙葉「色々有りすぎてどれにしようか迷うなぁ」
ワンワン姫『ワン🎵』
クッパJr.姫『ん?あれが良いのか?』
そこにはダンスする系のリズムゲームがある
ワンワン姫『ワンワン🎵ワンワンワンワン🎵』
沙葉「オッケー🎵勝負しよう❗️」
そして三人はそれぞれの筐体に行き踊りたい曲を選んだ
沙葉はヒップホップ系
クッパJr.姫は舞踊曲
そしてワンワン姫はなんとブレイクダンスのを選んだ
そして曲が流れ三人は踊る
沙葉はノリノリに踊り
クッパJr.姫は優雅に踊る
そんな中、ワンワン姫はヘッドスピンをしたりジョーダンやウィンドミルを披露してた
結果は
沙葉は95点
クッパJr.姫は96点
ワンワン姫は99点を出した

12 sksp :2020/04/16(木) 22:33:42 ID:lz654iqs
沙葉「ふぅ…けっこう踊ったかも」
沙葉は汗だくになってる
クッパJr.姫『なかなか面白かった❗️』
沙葉「フフフ🎵あれ?ワンワン?大丈夫?」
ワンワン姫『わ…ワン…ワン🎵』
グッジョブとやるも肩が物凄く上下に動いてるあたり苦しそうなのがわかる
クッパJr.姫『無茶しすぎだ、彼処の個室式多目的休憩室に行ってこい』
そうクッパJr.姫が言い沙葉はワンワン姫を連れてった
沙葉「よし、鍵もかけて、それじゃ夏羽さん、マスクを取るよ」
ワンワン姫は力なく頷く
沙葉「よいしょ、うわ熱気がヤバイ」
そこには顔が真っ赤になり沙葉以上に汗だくの夏羽の顔が
夏羽「ごめん…迷惑…かけちゃって…」
何時もの話し方とは違ってロリボイスで言ってくる
沙葉「良いってことよ🎵それより汗拭く?自販機もあるからなにか飲む?」
夏羽「スポドリ…ちょうだい…」
沙葉は夏羽の分のスポドリを買って夏羽にあげた
みるみるスポドリは減っていき、四割ぐらい残った
沙葉「それにしても凄いね夏羽さん、あんなダンスを踊れるなんて🎵私にはできないよ」
夏羽「そ…そんなことないよ」
夏羽はそう言うと沙葉に寄り添い
夏羽「沙葉お姉ちゃんもけっこう上手だよ?私ヒップホップ系得意じゃないし…」
沙葉「そうなんdって夏羽さん?その話し方?」
夏羽「私ね、沙葉お姉ちゃんの事が好きになっちゃった❤️だからこうして二人になれて嬉しいよ❤️」
すると夏羽は沙葉にチューをした
チューと言うよりディープキスである

13 sksp :2020/04/19(日) 21:45:54 ID:lz654iqs
沙葉「ん…」
沙葉は夏羽の絡めてくる舌を受け入れる
そして口から離すと糸ができてた
沙葉「夏羽さん…可愛い顔❤️」
夏羽はトロ顔になってた
夏羽「夏羽ちゃんって言って❤️私ね、こう見えて小学一年生なの❤️」
沙葉「ふぁ⁉️それじゃ…」
夏羽「うん🎵陽葵お姉ちゃんより年下なの❤️」
沙葉はびっくりした
見た目は完全にグラマーなお姉さん体型なのに
陽葵より年下なのだから
沙葉「何だかびっくり…」
夏羽「えへへ🎵」
沙葉「何より…ね」
沙葉は夏羽の胸を見る
そして下唇を噛む
夏羽「さてと🎵元気になったから戻ろうお姉ちゃん❤️陽葵お姉ちゃんも待ってるし🎵」
沙葉「そうね」
そう言うと夏羽はワンワン姫のマスクを被ると
ワンワン姫『行こう🎵お姉ちゃん❤️』
沙葉「うん🎵」
そして休憩室から出た
クッパJr.姫『おぅ、ずいぶんかかったな』
沙葉「まぁ、ね?ワンワン🎵」
ワンワン姫『ワン🎵』
ワンワン姫は沙葉の頬をスリスリする
クッパJr.姫『ふーん』
するとクッパJr.姫が沙葉の耳元で
クッパJr.姫『夏羽ちゃんその姿やから不安やったんや、受け入れてくれてありがとございます🎵』
と囁いた
沙葉「どういたしまして🎵」
と沙葉も囁く
そして三人は喫茶店に戻る
クッパ姫『ジュニア❗️帰ってきたか❗️』
なんとお店は午前とは違って満員になってた
沙葉「うわぁ‼️凄い数のお客さんですね❗️」
クッパ姫『この店はこの時間帯がいつも来るからな🎵大忙しだぞ🎵』
キングテレサ姫『恥ずかしいけど////頑張らないと////』
ヘイホー姫『もう…楽しんだ?』
と聞くとワンワン姫がヘイホー姫に耳打ちをするとヘイホー姫が来て
ヘイホー姫『夏羽をありがとう❤️明日も来てね❤️』
と囁いた

14 sksp :2020/04/23(木) 22:42:10 ID:lz654iqs
次の日
沙葉は今日も喫茶店に来てた
沙葉「ええと、今日のメンバーは…ピーチにデイジー、ロゼッタそしてカジオー姫ね」
そして入ると
ピーチ姫『いらっしゃい🎵』
ピーチ姫が出迎える
沙葉「おはようピーチ🎵他の皆は?」
ピーチ姫『そろそろ来るわ🎵』
そして
デイジー『ヤッホー🎵来てくれて嬉しいよ🎵』
ロゼッタ『今日もゆっくりしてってね』
カジオー姫『ゆっくりしてけ』
四人が揃う
沙葉「さてと…今日はハンバーグにしようかな」
カジオー姫『ふん…作ってやろう』
そう言いカジオーはバックに向かった。
ピーチ姫『私達も座っていい?』
沙葉「いいよ🎵」
三人は席に座る
デイジー『昨日皆から聞いたわ🎵貴方のこと楽しみにしてるからね❗️』
ロゼッタ『えぇ、貴方の事拝見していただきます』
走行してるとカジオー姫がハンバーグを運んできた
カジオー姫『持ってきてやったぞ、ワシのハンマーの技術を応用して作ったぞ』
沙葉「ありがとう♪」
そうして沙葉はハンバーグを完食する
カジオー姫『どうだ?旨かったか?』
沙葉「美味しかったわ❤️」
カジオー姫『そうか、それは良かった』
ロゼッタ『それじゃ今日も裏に来てください』
そうして沙葉は四人と一緒にバックに向かった。
沙葉「さてと…誰が誰かな?」
沙葉は懸命に頭を絞らせる

15 sksp :2020/04/30(木) 17:54:18 ID:lz654iqs
ロゼッタ『焦らずゆっくりね』
沙葉「んーと…」
そして沙葉の答えは
沙葉「ピーチが浜野さんでデイジーが愛杏さん、ロゼッタが菊琶さんでカジオーが夏羽ちゃん❗️」
デイジー『ファイナルアンサー?』
沙葉「ファイナルアンサー」
四人は黙り込む
そして
カジオー『正解だよぉお姉ちゃん❤️』
突然カジオーが抱きついてくる
そして
ピーチ『正解❤️よくわかったね🎵』
とマスクをオフ
浜野「あっはっはっは🎵私ゃわからないと思ってたのに」
デイジー『ほんとよ❗️まさか一発で当てちゃうなんてね🎵』
デイジーもマスクをオフ
愛杏「ほんま見る目がありんすねぇ」
ロゼッタ『フフフ🎵貴方はとても素質がありそうですね』
最後にロゼッタがマスクオフ
菊琶「あんさんならあそこにつれてったるで🎵」
そう言い菊琶が指差した方向には何やら木製の扉が
沙葉「なんですかあれ?」
愛杏「来てくだはればわかりやす🎵」
そう言い沙葉は愛杏に付いて行く
沙葉「エッ?ここは?」
そこには何やら襖がある
愛杏「今から開けますえ🎵」
愛杏が襖を開けた先には廊下が続いてた
沙葉「愛杏さん、これは?」
愛杏「実はこの建物の地下は所謂風俗になっておりやす。うちの他にもこんな風に地下に風俗をやってはります🎵」
沙葉「そうなんですね…」
沙葉はそう会話しながら愛杏に付いて行く

16 sksp :2020/05/01(金) 23:17:59 ID:lz654iqs
愛杏「着きました🎵ここです🎵」
たどり着いたのは金色の襖
沙葉「ここは?」
愛杏「一見さんはお断りの所どす🎵」
そして愛杏が襖を開く
そこには高級なお座敷があり、そこにはポツンとクッパ姫の着ぐるみと衣装が一式置かれてた。
沙葉「愛杏さん?クッパ姫の着ぐるみが何であそこに?」
愛杏「沙葉さんに是非と思いまして🎵うちでご用意しました」
沙葉「私が?」
愛杏「そうどす🎵ほなうちは少ししたらまた来ます🎵」
そう言い愛杏は座敷を出た
沙葉「んーと…とりあえず脱いで着るか」
そう言い沙葉は服を脱ぎ肌タイツを着る
そして黒いドレスを着てからマスクを被る
そして姿見を見るとそこにはクッパ姫が立ってる
沙葉「凄い…今私、クッパ姫になってる」
そして色んなポーズをしてみる
沙葉「可愛い❤️」
と自惚れしてると突然背後から何かが抱き付いてきた
沙葉「ファ!?誰?」
と振り向くとそこにはキングテレサ姫がいる
沙葉「えっと?キングテレサ姫?どうしたの?」
と聞くと
キングテレサ姫『夏羽だよお姉ちゃん❤️』
なんと夏羽がキングテレサになって来た

17 sksp :2020/05/04(月) 23:32:33 ID:lz654iqs
沙葉「あ、夏羽ちゃんなんだ❗️」
夏羽「驚いたでしょ🎵」
沙葉「うん!さっきまでカジオーになってたのに」
夏羽「お姉ちゃんのためになったんだよ❤️」
沙葉「私のため?」
夏羽「そうだよ❤️」
そう言うと夏羽は沙葉の手を取り自分の股に運ぶ
沙葉「夏羽ちゃん?」
夏羽「今からはお姉ちゃんのもの❤️好きにして🎵」
沙葉「う…うん」
そう言い沙葉は夏羽の股を探る
夏羽「ん…❤️んぁ…❤️」
沙葉「大丈夫?」
夏羽「大丈夫❤️もっとやってぇ〜❤️」
沙葉「わかった」
そしてもう片方の手で夏羽の胸を揉む
夏羽「あ❤️気持ちいいよお姉ちゃん❤️」
沙葉「もっとやってあげるね」
夏羽「うん❤️あそこのおもちゃも使って❤️」
と夏羽が指差した方向にはローターやディルド、電マ等があった

18 sksp :2020/06/08(月) 23:19:03 ID:lz654iqs
沙葉「これとこれにしよ」
沙葉が持ってきたのは双頭ディルドとアナルプラグである
夏羽「ローション塗って❤️」
沙葉はローションを夏羽のアナルにローションを塗りプラグを入れる
夏羽「んん…」
沙葉「大丈夫⁉️」
夏羽「ん…平気だよぉ❤️」
沙葉「なら良かった🎵」
そして双頭ディルドの片方にローションを塗り自分の穴に入れる
夏羽「このまま入れてぇ❤️」
夏羽は自分の穴を広げる
沙葉はその穴に自分ではめた双頭ディルドを夏羽の穴に挿入する
夏羽「これで…お姉ちゃんと…ひとつに❤️腰動かして❤️」
沙葉「うん❤️」
沙葉は夏羽の言われた通りに腰を上下に動かす
夏羽「あ❤️お姉ちゃん❤️気持ちいいよ❤️」
沙葉「私もよ夏羽ちゃん❤️このまま一緒にイこ❤️」
夏羽「うん❤️」

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