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着ぐるみ小説投稿BBS

「ルール」
・1作品1スレでお願いします。作者さんへの感想や支援は書いていただいて構いませんが、やる気が出るような文章でお願いします。
・基本的に文章はNGワードなしで作者さんが自由に書けますが、過激すぎる文章や不適切な文章があれば雑談スレや削除スレで報告してください
・リクエストは雑談スレでお願いします。

スレッド作成:
タイトル:
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内容:

1 : 俺のペット(6) / 2 : 雑談スレ(242) / 3 : 都市伝説?人魚(42) / 4 : 正反対な姉妹(3) / 5 : 犬のおまわりさん(6) / 6 : あの頃の日々(21) / 7 : 投稿リクエスト(161) / 8 : お姉ちゃん達は怪獣時々怪獣娘(14) / 9 : 【投稿リクエスト117より】人間家具(31) / 10 : 秘密の喫茶・プリンセスの戯れ(19)
11 : 映画の主人公になりたくて(11) / 12 : 【投稿リクエスト117より】生きた銅像(20) / 13 : 裏カジノ{heavenparody}(2) / 14 : 真夏のゴジラ(66) / 15 : アトラクバイト(18) / 16 : 【投稿リクエスト142より】リクエストに当たるか分かりません(13) / 17 : 【投稿リクエスト129より】 遅れてやって来たバレンタイン(49) / 18 : 【投稿リクエスト130より】 ゴム人形着ぐるみ(37) / 19 : 妹はショタっ子(10) / 20 : ジャミラス大好き(16) / 21 : 私の憧れの(17) / 22 : とある屋敷の主のペット達(57) / 23 : 特集 着ぐるみ(8) / 24 : 人形(20) / 25 : クリスマス(10) / 26 : 異性?同棲(24) / 27 : ハロウィン(15) / 28 : 親子の熊(8) / 29 : 完全拘束に萌える女(553) / 30 : 人魚盛(7) / 31 : 浪漫堂(11) / 32 : 拉致って、拉致られ(24) / 33 : 浮気の報い(7) / 34 : 着ぐるみと顔(7) / 35 : カマボコができるまで。着ぐるみで…(11) / 36 : ぬいぐるみになった私(10) / 37 : なまはげ女子(20) / 38 : six zentai girls(11) / 39 : 【投稿りくえすと】57(10) / 40 : 【投稿リクエスト】52(8) / 41 : 園長しかいない動物&水族園(6) / 42 : 心だけのつながり(5) / 43 : 管理者からお知らせ(18) / 44 : 将棋の駒(21) / 45 : お見合(30) / 46 : 小動物の森(8) / 47 : 木ぐるみというお話(12) / 48 : ドラゴンブレイバーズ(7) / 49 : 気になる2人の女性(9) / 50 : エンクロージャー(26) / 51 : 僕の望み(9) / 52 : 理想の姿(10) / 53 : BGDC(19) / 54 : ティラノちゃん(20) / 55 : 短編 ウルトラマンショーの舞台裏(3) / 56 : 短編 カメレオン(4) / 57 : 河童村(9) / 58 : 削除要請(2) / 59 : ママはウルトラマン(12) / 60 : ホームセンター(18)  (全部で62のスレッドがあります)

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1 俺のペット (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1俺のペット ◆dkf/aF6sqI :2021/05/03(月) 01:14:07 ID:rgvBqZCY
1.
俺は俳優を目指しているが、一向に目が出ない。
ため息とともにソファーに勢いよく座る。
今日もオーディションに行ったが手応えがなかった。
それどころか、その帰りに自信のあった先日のオーディションの不合格通知が携帯に届いていた。

テレビをつけると、今売れに売れている女優がCM、ドラマの番宣と見飽きてしまうほどよく出ている。
俺とは対照的過ぎて腹が立つ。
そんな俺の元へピンクのブタが擦り寄ってくる。
こいつは俺が飼っているペット。
とはいっても本物ではない、着ぐるみだ。
中身は俺の彼女、ドMでド変態だ。
俺が出かける前から着ぐるみを着せてそのまま今に至る。

俺はオーディションの苛立ちをピンクのブタにぶつける。
俺は立ち上がるとピンクのブタの腹を思いっきり蹴飛ばした。
ピンクのブタは“ブーブー“と鳴きながら転がり、勢いよく壁に激突した。
仰向けになったピンクのブタは脚をバタバタさせて元に戻ろうとする。
俺は腹を見せているピンクのブタにムチを手にすると何度も何度も打ちつけた。
ピンクのブタはムチを打たれる度に、“ブヒッ、ブヒッ“と鳴き声をあげて脚をバタつかせた。
ムチでピンクのブタを疲れるほど、打って俺はスッキリした。

2俺のペット ◆dkf/aF6sqI :2021/05/05(水) 01:33:29 ID:rgvBqZCY
2.
いつもは動かなくなったピンクのブタの後ろ脚、前脚をそれぞれローフで固く縛ると逆さ吊りにする。
ピンクのブタはこの逆さ吊りが嫌いだ。
蹴られたりムチで打たれるより嫌いだと言っていた。
そのため吊り上げる際、ムチで打たれるより激しく“ブヒッブヒッ“と大きな声で鳴いて無駄に抵抗する。
抵抗し鳴いたところで俺は止めないのだが。


今回は逆さ吊りの前に新しいものを用意していた。
動かなくなったピンクのブタに特注したブタ専用の飴色のラバースーツを重ね着させていく。
ブタのピンク色が重ね着させる毎に少しずつ色が変化し、豚の丸焼きのような色に変わっていく。
更に厚手のラバースーツの為、身動きが取れなくなる。
照り焼きのような色になったところで光沢剤を塗ってやるとさらに豚の丸焼き感がアップした。
俺が満足気に丸焼きの豚を見下していると、急に豚の丸焼きが丸々とした体を揺らせ始めた。
俺はそこで気がついた。
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3俺のペット ◆dkf/aF6sqI :2021/05/06(木) 16:13:48 ID:kVQ.S0.Y
3.
自ら横になることも仰向けにもなれない豚の丸焼きを縄で縛っていく。
ここはあえて面白味を出す為に亀甲縛りにしてみた。
縄をキツく縛りあげる事でブタの体全体がボンレスハムのようになった。
ラバースーツの重ね着も照り焼きのような風合いを出して美味しそうに見えてくる。

豚の丸焼きは体を揺らす程度しか動く事が出来ないので、床に転がしておく。
大きな皿のようなものがあれば、その上に乗せて写真でも撮りたいところなのだが。

床に転がしている豚の丸焼きに足を乗せて俺はテレビを見始めた。
これといった番組も見当たらない。

しばらくテレビをなんとなく見ていると、動けず何もできない豚の丸焼きは寝息を立て始めた。
こんな状態にされても寝られるなんて、つくづくドMのド変態だと思う。

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4俺のペット ◆dkf/aF6sqI :2021/05/08(土) 23:24:52 ID:rgvBqZCY
4.
逆さ吊りにされたピンクのブタはこれを嫌がり鼻息荒く“ブーブー“と激しく抗議しているが、俺はそんな事に構うことなく再びソファーに腰掛けてテレビを見る。
しばらくするとピンクのブタは抗議することを諦めたのか静かになる。
さらに放っておくと、寝息を立て始めた。

俺はそれに気づくと、ピンクのブタの鼻をガムテープで塞いでやる。
程なくして目覚めたピンクのブタは暴れ出した。
しかし、すぐには取ってやらない。
十分焦らした後、ガムテープを外す。
“プヒープヒープヒー“と鳴きながら、必死に空気を求める姿がかわいい。
それを繰り返す、しかも徐々にガムテープを外すのを遅らせていく。
それでも頑張った場合はご褒美として逆さ吊りをやめて俺の膝の上で可愛がってやる。
途中で泣き出した場合は逆さ吊りのまま可愛がると決めている。

今回は後者、どうも苦しかったようで空気を求める際、嗚咽が混ざる。
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5俺のペット ◆dkf/aF6sqI :2021/05/09(日) 23:10:02 ID:rgvBqZCY
5.
ピンクのブタがお楽しみの間、俺は売れっ子女優の再放送のドラマを見ながら、演技の勉強をする。
冒頭で自分とはかけ離れた存在のこの売れっ子女優に腹を立てていたが、その反面俺は彼女の一ファンでもある。
また、彼女のドラマの俳優陣も豪華で俺が目指すところでもあった。


ドラマが1話終わる頃には逝き過ぎたピンクのブタは動かなくなっていた。
ピンクのブタの鼻からは静かに、透明の液体が止めどなく流れ落ちる。

動かなくなったピンクのブタを逆さ吊りから下ろすと俺の足元へと転がす。
それを足置きにして、ドラマの再放送の続きを見る。
演技の勉強のつもりがいつの間にか、ドラマに魅入ってしまっている。
ヒロインの売れっ子女優はもの凄く可愛い。
みんな、彼女に心惹かれるのがよく分かる。
俺は足元のピンクのブタを見た。


6俺のペット ◆dkf/aF6sqI :2021/05/12(水) 14:29:01 ID:vYAOWxA.
6.
ドラマが終わる頃ピンクのブタが目覚めたので水をやることにする。
器に水道水を入れると、ピンクのブタの目の前に置いてやり、鼻を強引に器に突っ込む。
こうしてやるとピンクのブタは水道水を美味しそうに飲み始める。
器を空にすると、俺のところへ擦り寄ってくる。
これはおかわりではなく、食事が欲しいという合図。
ピンクのブタの右鼻にゼリー飲料の口を突っ込み、左鼻を塞いでやると器用にゼリー飲料を吸い込み食す。

「食事が終わったら運動だな」
そう言ってテラスにピンクのブタを連れ出す。
今日は都内では珍しく雪が舞っていた。
なのでテラスはかなり冷えている。
寒さから俺はすぐに部屋へと戻った。
テラスに放り出されたピンクのブタは寒さで全く動かない。
それどころか震えている様子。
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2 雑談スレ (Res:242)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1編集 :2017/12/02(土) 12:28:17
着ぐるみ小説に対する熱い想い
住人さんたちで審議した上での削除要請もこっち

236名無しの作家さん :2021/03/18(木) 22:14:46 ID:jGwXSDEg
すっごい楽しみ!


237名無しの作家さん :2021/03/19(金) 01:22:59 ID:rgvBqZCY
人魚の話はまだ完結してないので、頑張って書きます


238名無しの作家さん :2021/03/27(土) 01:12:01 ID:bz0Xlqvc
マイクロホールマスクとジップロックのアイディアが斬新でした。更新を気長に待ちます。


239名無しの作家さん :2021/04/01(木) 19:18:27 ID:KIlfLWhI
都市伝説?人魚 
やっと完結できました。
くどい文章で読みにくい点もあると思いますが、お付き合い下さいませ。


240名無しの作家さん :2021/04/05(月) 17:30:16 ID:jGwXSDEg
おめでとうございます!


241名無しの作家さん :2021/05/02(日) 13:34:40 ID:rrrzK1nI
>>228
ブタの着ぐるみすごく読んでみたい


242名無しの作家さん :2021/05/03(月) 01:12:54 ID:rgvBqZCY
了解しました。


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3 都市伝説?人魚 (Res:42)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しの作家さん :2021/03/11(木) 08:44:48 ID:chk7QTQM
1.
大学のフットサルサークルの練習の後、彼女から家へ来ないかと誘われた。
俺の彼女はフットサルのマネジャーをしてくれているので、毎日のように会えるのだが2人でということが少なかった。

俺は青山蒼太、彼女は水乃桃華。

練習場からほど近い桃華の家へ行くことに。
そこでシャワーを借りて汗を流してから2人でマッタリ過ごすことにした。

平日のこの時間帯、母親は買い物へ出かけ、姉は夕方まで帰ってこないとの事。
桃華の家に着くと早速浴室へ。
桃華は飲み物を用意してテレビを見てるから、ゆっくりシャワーしてとの事だった。

桃華の家は母親と姉の3人暮らし。
お姉さんには一度お会いした事はあったが、かなり綺麗な人で緊張したのを覚えている。
桃華も可愛いので、お母さんもおそらく美人であることは容易に想像ができる。
そんな事を考えながら裸になり浴室に入ると、俺がイメージしていたものより遥かに広い。
大浴場とまではいかないがそれでも俺の家の浴室の2倍はある。
それに伴い湯舟も大きかった。
大きな湯舟が気になり、ジャバラ状になった蓋を巻くようにして開けていく。
水を張った湯舟の中に何かいる。
ビクッとしながらも確認する。
真っ黒な人魚?上半身は人の様で下半身は魚の様になっている。
顔はなく髪もない、胸には大きなオッパイ、天辺には乳首もある。
括れていて女性らしい体型をしている。
置物か何かのグッズなのか?
全く動く様子がない。
大きさは俺より少し小さいくらいだろうか。

36名無しの作家さん :2021/04/16(金) 02:05:24 ID:rgvBqZCY
36.
「えーと、もう一つの質問は波止場からの飛び込みね」
可愛い笑顔の伊織に譲はドキッとする。

「飛び込みはスタントの方がされるとばかり思っていたので、自分がすると知った時はどうしようかと思ったけど、腹を括って思い切って飛び込んだわ」
と、また可愛い笑顔を見せる伊織。
「飛び込む前にはカメラに入らない位置に6人のダイバーさんも見えていたから大丈夫と自分に言い聞かせて飛び込んだの」

そう笑顔で話す伊織、その伊織の笑顔に骨抜きにされている譲の背後にあるものが迫っていた。


譲は不意に背後から青い人魚を被せられてしまった。
被せたのは先ほどまでインタビューしていた男性スタッフと緑色の河童こと鑑史華。
不意の事であっという間に人魚スーツの中へ押し込められてしまった譲に人魚スーツを着せ続ける2人。
譲も諦めたようで抵抗する事なく、人魚スーツを着る動きを中で始めた。
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37名無しの作家さん :2021/04/16(金) 23:09:28 ID:rgvBqZCY
37.
「譲くんのイタビューができなくなったので、史華ちゃんと美耶姉さんに話を聞きたいと思います」

伊織は切り替えてインタビューを続ける。
そこへ女性スタッフが伊織にメモを渡してきた。
「ディレクターさんからです」
メモを開くと【翠ちゃんとニセ翠ちゃんの共演が見たい】と書かれていた。
伊織はそれをそのまま読み上げた。

それを聞いて首を振って嫌がったのは、緑色の河童の史華。
スタッフがすぐにニセ翠ちゃんの皮のようなスーツを持ってきた。
嫌がる緑色の河童の両脇を全身ヌメヌメの男性スタッフと深緑の河童が固める。
始めは抵抗していた緑色の河童も観念したようで大人しくなり、ニセ翠ちゃんの皮に足を通していく。

なぜ、これほど嫌がるのかというと、ニセ翠ちゃんの皮は分厚く作られていてかなりタイトなため、河童スーツを着たままだと、中はかなり窮屈なんだとか。
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38名無しの作家さん :2021/04/17(土) 23:36:10 ID:rgvBqZCY
38.
「史華ちゃんにはニセ翠ちゃんを脱いでもらう間、美耶姉さんにインタビューしたいと思います」
深緑の河童にマイクを向けて喋りだす伊織。
「河童スーツはどうやって着てるんですか?私も着てみたいです」
確かに伊織と背格好の近い美耶が着ている河童スーツなら着る事が出来そうだ。
伊織はそう言ってから深緑の河童にマイクを向けた。
深緑の河童は水掻きの付いた手でOKサインを作ってから、手振りで1人の女性スタッフを呼んだ。
女性スタッフは特殊な工具を持ってきて、河童スーツを脱がせにかかる。

頭の天辺にあるお皿の根元に特殊な工具を差し込むとお皿を回転させた。
まずはねじ式になっているお皿を外す。
次にお皿で押さえつける形で固定されていた肩までかかる髪を外す。

お皿を固定していたねじは真ん中が空洞になっているので、そこへスタッフが指を突っ込むと『カチッ』と音がして、ねじが取り除かれた。
同時に、河童の顔の肌の張りがなくなる。
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39名無しの作家さん :2021/04/18(日) 22:14:31 ID:rgvBqZCY
39.
仕切り直して河童スーツを脱ぐ美耶。
河童の肌は伸縮性の高いゴムを使用していて、頭の天辺のところを大きく開いくことで脱着ができるようになっている、いわゆるネックエントリーのタイプ改良型だ。
そして、河童の体は全て一体となっている為、その中へ体を滑り込ませる必要がある。
そのためインナースーツもネックエントリータイプのラバースーツを着用している。
インナースーツにローションを大量に塗りたくり着るのだ。

河童スーツを『ジュブジュブ』と音を立てながら脱ぐ美耶。
大きなオッパイが河童スーツからぷるんと飛び出す様子は、女の伊織から見てもドキッとする光景だった。

河童スーツを脱いだ美耶。
全身を黒いラバースーツに包まれ、ローションで光沢が出て凄く妖艶に見える。
大きなオッパイにフードを外した綺麗な髪がかかる。
離れた場所にいる男性スタッフ達からも生唾を飲み込む音が聞こえてきそうだ。

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40名無しの作家さん :2021/04/19(月) 23:19:16 ID:rgvBqZCY
40.
ローションを擦り付けあった後、伊織は河童スーツに足を通す。
美耶の時にローションがたっぷり塗られているの河童スーツの中はローションまみれだ。
擦り付けあいは不用にも思える。
『ジュブジュブ』と音を立てながら、伊織は体を河童に変えていく。

美耶が着ていたものも、史華が着ている河童スーツも股の所に袋が付いている。
そしてインナースーツにも同じ場所に袋があり、セクシー女優の2人はその袋を自分の中へ収める事で、河童のまま行為を可能にしていた。
しかし、伊織のインナースーツには袋が付いていないので河童スーツからペニスの抜け殻のように垂れるだけだった。
その垂れた袋を河童スーツの中へ入れる際、美耶はワザと伊織の敏感な部分に触れるようにして押し込んだ。
伊織はセクシーな声を漏らしそうになったが、なんとか耐えた。

体が河童になった伊織。
ただ、オッパイが美耶ほど大きくないので、少しオッパイに張りがない。
まあ、そこは仕方ない。
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41名無しの作家さん :2021/04/21(水) 01:01:34 ID:rgvBqZCY
41.
黒いラバースーツの上にジャージを羽織っただけの美耶姉さん。
黒光りする長い足がもの凄く色っぽい。

さっそく着替えを終えた深緑の河童にマイクを向けてインタビューをする。
「どうですか?着心地は?」
当然話すことが出来ない深緑の河童は身振り手振りで答えるが、突然動きが止まる。
深緑の河童の視線は美耶姉さんの下半身の方を見ている。
美耶姉さんも自分の下半身を確認すると、ラバースーツの袋が飛び出して垂れていた。
「失礼しました」
と言って急いでそれを押し込み、ジャージを履くが深緑の河童の視線は変わらない。

視線の先には青い人魚に跨がる緑色の河童の姿。
緑色の河童はいつの間にかニセ翠ちゃんを脱いでいた。
さらに青い人魚の尾っぽの辺りには譲の下着とズボンが落ちている。
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42名無しの作家さん :2021/04/21(水) 17:31:47 ID:rgvBqZCY
42.
今度は男性スタッフと美耶姉さんで深緑の河童に腕を使えなくしたピンクの人魚スーツを着せた。
しかし、手も足もまともに使えないにも関わらず赤い人魚とピンクの人魚は先を争うように青い人魚へと擦り寄っていく。
そういえば史華も伊織ちゃんも譲くんが好きだったわね。

それならと美耶姉さんはスタッフにあるものを持ってくるように命じた。
スタッフが用意したのは大きなビニール袋。
それに3人を滑り込ませる。
ビニール袋の口を縛り、掃除機で吸引する。
大きなビニール袋の為、時間はかかったが空気が抜けて圧縮。
青い人魚に赤い人魚とピンクの人魚が寄り添った形で動けなくなった。

それを見ていた美耶姉さんは自分も黒い人魚になり、大きなビニール袋の口を隠すように横たわった。
スタッフが照明を当ててカメラマンが色々な角度から写真を撮る。
この圧縮された写真は【都市伝説 人魚】のDVDジャケットの写真に使用された。
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4 正反対な姉妹 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1SKSP :2021/02/24(水) 23:43:39 ID:wtgmrnpM
ここはとあるゲームショップ
この店には週の土日と祝日でキャラの着ぐるみがグリーティングする事で話題の店である。
この日はモンバーバラの姉妹のマーニャとミネアの着ぐるみである。
マーニャは手を振ったり、お客とタッチしたりとサービスし、ミネアはお辞儀をしたり軽く手を振ったりしてお客を出迎えた。
そして小さい特設ステージに着くとマーニャは扇を二本持つとそれを開きベリーダンスを披露して賑わせた。
ミネアの方はお客に占いをしたりした。
マーニャのダンスが終わりミネアの占いも終わるとお客と握手したりチェキをして二人はバックヤードまで向かった。
扉の前に着くとマーニャはバッハハーイ❤と手を振り投げキッスをして入り、ミネアはご機嫌と会釈をしてから入っていった。
そしてキャラ用休憩所に着くとマーニャはソファーの上に項垂れるように座った。
マーニャ『はぁ~ッ疲れましたわ…』
ミネア『お疲れ♪今日もナイスなダンスよ🎵』
マーニャ『それはいいからマスク外してお姉ちゃん…』
ミネア『んもぅ相変わらずイケずね❤そんなあなたも可愛いけど❤』
そう言いながらミネアはマーニャのマスクを取る。
出てきたのは汗だくになってる褐色の肌タイツに覆われてる色白の顔の女性である。

2名無しの作家さん :2021/02/25(木) 21:55:55 ID:wtgmrnpM
マーニャから頭を出したのは夢子
ミネアの中身の妹である。
夢子「はぁ~❗️やっと解放された❗️」
マスクの下の方は汗だくになっていて
夢子「んもぉ…この格好だから汗ジミが目立っちゃうよ…」
ミネア『ん~❗️夢子可愛い❤️』
と汗染みだらけの夢子に抱き着く
夢子「お姉ちゃん暑苦しいよ…」
ミネア『やぁよ🎵暫くこの姿のままで甘えさせて❤️』
夢子「仕方無いね、わかったわ」
そう言うと夢子はミネアを撫でる
ミネア『うふふ❤️』
夢子「ほんと…お姉ちゃんはミネアなのに甘えん坊ね」
ミネア『だって貴女の事大好きだもん❤️』
夢子「そう…なら…」
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3sksp :2021/03/04(木) 18:43:56 ID:wtgmrnpM
そして夢子がマーニャのマスクを被ると
マーニャ『ハァーイ鳴美ちゃん🎵』
夢子はマーニャになりきって鳴美に近より
マーニャ『今日もやってほしいのね🎵』
と言うと鳴美は首肯く
それを見るとマーニャは鳴美の胸を揉み始める
鳴美「ンッ❤️」
マーニャ『気持ちいい?』
と聞くと鳴美は頷きながら
鳴美「ここもやって…❤️」
とミネアのスカートを上にずらすと
マーニャは鳴美の股に手を当てて擦る
鳴美「ンッ…アッ…イン…❤️」
鳴美は喘ぎながら両手で自分の胸を揉む
次第にマーニャの弄ってる鳴美の褐色肌タイツの股が染みてきてる
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5 犬のおまわりさん (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1SKSP :2020/10/22(木) 22:53:26 ID:wtgmrnpM
「暑いなぁ…」
そう言う彼女の名は東子
高校二年である
東子「こう暑いとやってられないよ」
彼女は今部活終わりで帰る途中であった
すると
婦警「おーい東子ちゃん❗」
と一人の婦警が声を掛けてきた
東子「あ❗由輝姉さん❗」
声を掛けた婦警の名は由輝
東子とは6歳差で東子にとっては姉の様な存在である
由輝「今日も部活の帰り?」
東子「うん🎵」
由輝「なら送っていくよ🎵」
東子「ありがとう🎵」
そして二人は一緒に東子の帰路を歩く
そして思い出話をしながら東子の家に着いた
東子「姉さんいつもありがとう🎵」
由輝「どういたしまして🎵」
二人は会釈して別れた

2名無しの作家さん :2020/10/22(木) 23:22:25 ID:wtgmrnpM
ある夏休みの初日
東子「今日も暑いわ」
と言ってると由輝の勤めている交番を通りかかった
東子「あれ?由輝姉さんがいない?」
と言ってると奥からドーベルマンの獣人がやって来たかと思うと椅子に座ってと言う感じにジェスチャーしてきた
東子は椅子に座るとドーベルマンの獣人が手紙を渡した
そこにはこう書かれてた
由輝の手紙『しばらく出張でいませんのでこの子達が代わりにいますので宜しくね🎵』
と書いてあり
P.S『この子は交代制で明日はいませんのでご了承ください』
と読んでると先程のドーベルマン獣人が麦茶を持ってきてくれた
東子「ありがとう🎵」
と東子は麦茶をイッキ飲みした
東子「御馳走様🎵」
と言うと椅子から立つとあることに気付く
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3名無しの作家さん :2021/01/18(月) 12:44:57 ID:13NI3N4E
家に帰った東子は帰り道にいた犬を思い出し、アトリエあまのじゃくからお迎えしたバーニーズマウンテンドックの着ぐるみを手にとり獣化した。
そしてもふに包まれた東子は満足するのであった。


4名無しの作家さん :2021/01/18(月) 12:50:42 ID:13NI3N4E
バーニーズマウンテンドックと言えばアトリエあまのじゃくの凛田君が有名である。東子はTwitterから凛田君のオーナーさんと連絡をとりたいと思っていたがオーナーさんがどこに住んでいるのかよくわからなかった。凛田君が住んでいると思われる場所は愛知県岡崎市、愛知県豊橋市、大阪府の3つである。東子はツイペイでよくチェックインされる岡崎のイオンに次の日曜日に行ってみた。


5名無しの作家さん :2021/01/18(月) 12:52:43 ID:13NI3N4E
凛田君ではなく鈴田君であったと間違えてしまった東子。岡崎のイオンでTwitterを見ていたらそのことに気付いてしまった


6名無しの作家さん :2021/01/29(金) 16:37:58 ID:.gmB1qaA
https://www.girlsheaven-job.net/kagoshima/ma-200/sa-352/off_white/?gop=newc


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6 あの頃の日々 (Res:21)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2020/12/31(木) 10:52:31 ID:IxnN.eAc
第2作目『あの頃の日々』

コロナ禍になる何年も何年も何年も前のお話。とあるテーマパーク にて。

入園口そばの広場では、先ほどから狼の着ぐるみが子供達と遊んでいる。
狼の着ぐるみが両手を上げて襲いかかるゾ、というポーズを取るが子供たちはキャッキャッと笑っている。
狼の着ぐるみは子供たちを怖がらせるよりも子供たちからいじめられている。

狼の着ぐるみは全身厚い毛で覆われ、肩もしっかりあってお腹もぽっこりと出ている。
首の部分が長めになっていて、中に入っている人の顔は、この首部分にある様子。
狼の首の上に狼の顔があるため、狼の着ぐるみはパッと見るととても背が高い。
全身を覆う厚毛だけでなく、中の人がアンコを着ているため、狼の体はとても大きい。
高い背、大きな体、狼の怖い顔、それなのに狼は、子供達にいじめられている。
狼は子供達にお尻を叩かれたり、胸を叩かれたりしている。
怒った様子を見せるが、子供達は怖がらない。むしろ面白がっている。

15腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2020/12/31(木) 12:00:24 ID:IxnN.eAc
ヘッドを被ると段々と気持ちが狼くんになる。ヘッドから垂れた紐に腕を通す。
今、上半身はヘッド、肩当て、肉襦袢、お腹のあんこの状態。補助の子が着ぐるみの背中を大きく開けている。
私は着ぐるみの中に片足ずつ通していく。
私のお尻はそれなりに大きいけど、着ぐるみの作りが大きいので、特に問題なく入れられる。
両足を通すと次に腕も通して、上半身も着ぐるみの中に入れる。補助の子が背中のチャックを上げる。
密閉感とすごい暑さに襲われる。どんどん私が私じゃなくなっていく。

体とヘッドの重なる部分はマフラーを付けて隠す。
最後にシークレットブーツになっている狼くんの足を履く。私の目線は一気に高くなる。
10cmぐらいは底上げされる。私は腕をあげたり、足をあげたりして、自分の体と着ぐるみとのフィット感を確かめる。
いつもの狼くんだ。重くて、暑くて、苦しい。でもそんな私の状態を来園者には感じさせないようにする。
私のテンションがどんどん高まっていく。私は控え室をでて、グリーティングの広場に向かっていく。


16腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2020/12/31(木) 12:05:58 ID:IxnN.eAc
これから巨乳の美人さんが狼くんになってみんなを楽しませるよ。
狼くんに入っている間、私は女を捨てる。見た目も気持ちも狼くんでいることを心がける。
そうなることで普通女性ならしないことでも出来る。
鼻をほじる動作をしたり、お腹をポンと叩いたり、男女を問わず、こちらから肩に手を回したり。
股間をかく動作だってする。私がやっているのではない。狼くんがやっているのだ。
狼くんという存在のために私は女を捨てる。
狼くんというキャラクターを楽しんでもらうためなら、私は恥ずかしさを感じない。


17腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2021/01/03(日) 22:16:00 ID:Rad37vC6
グリーティング広場に出た途端、子供たちが寄ってくる。触ってきたり抱きついてきたりしてくれる。
そういう子供達は問題ない。子供達の反応を見ながら、狼くんらしさを保ちながら一緒に遊ぶ。
でも中には狼くんを怖がって近寄れない子もいる。そんな子に私は怖がらせないように様子を見ながら近づいていく。
無事近づけた時は、私はギュッとそういう子を抱きしめる。そうすると今まで怖がっていた子も笑顔になってくれる。
視界の悪い狼くんの首からそんな笑顔が見れた時、私も笑顔になっている。
本当なら狼くんは、そういうキャラクターでは無いのかもしれない。
でも、狼くんを怖がっていた子供が笑顔になる。
それは暑くて重い着ぐるみの中で大汗をかいている自分に対するご褒美なのだ。


18腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2021/01/03(日) 22:17:41 ID:Rad37vC6
その一方で対応に苦労する子供もいる。叩いたり、蹴ったりしてくる子達だ。
中には身体を叩くだけでなく、おっぱいを叩いたり、アソコを叩いてくる子もいる。
そういう子の親はなぜか子供を注意することなく笑っている。どういうことだろう?
そういう親は、狼くんの体が大きいから中身は男だと思っているのだろう。
でも中身が男ならアソコを叩いてもいいのかな?私にはわからない。
実際は着ぐるみが分厚いため、中の私はそんなに痛くはない。
でも子供達が平気で暴力を振るうこと自体、私は悲しい。


19腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2021/01/03(日) 22:20:11 ID:Rad37vC6
子供のパンチやキックは女の私にとって結構痛い。
実際薄手の着ぐるみに入っている同僚はアザをつくっている子が多い。
でも私が入っている狼くんは、分厚い着ぐるみだからそれ程のダメージはない。
でも分厚いということはそれだけ中に熱がこもることになる。
着ぐるみでガードされ痛く無い分、中で私は汗でダラダラになっていく。
着ぐるみを着て5分でもう汗だくになる。
でも中で私が汗だくになってることは知られないよう陽気に振る舞う。
陽気に振る舞うということは、結構動くということで、着ぐるみが結構動くためには、中の私は相当がんばって動かないといけない。
重くて熱くて汗ダラダラでもそれを来園者に感じさせてはいけない。
来園者はあくまでキャラクターに接している。中の私ではない。私を感じさせてはいけない。
私がどういう状態であろうと来園者には関係ないのだ。私の存在は隠さないといけない。


20腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2021/01/03(日) 22:23:20 ID:Rad37vC6
巨乳でスレンダー 元イベントコンパニオン、元モデルの私はあくまで狼くんの筋肉というか、内臓なのだ。
あってはいけないけど、グリーティング中に私が倒れてもキャラクターのヘッドが来園者の前で取られることは無い。
キャラクターとして控え室に引っ込んでから、ヘッドを取ってもらえる。私もそれでいいと思っている。
こんな巨乳の美女がこんな重くて暑い着ぐるみを着ていると知れば、複雑な気持ちになってしまうだろう。
「女性がこんな重くて熱い着ぐるみに入っていたなんて可哀想ね」なんて、絶対に思われたくない。
あくまでもこの狼の中身は男だと思ってもれえればいい。キャラクターも内蔵も男と思ってもらいたい。
そう思ってもらえるように私は振る舞う。胸を触るとオッパイがあるけど、こんな動ける女子はいないだろう、そう思われるぐらい私は動く。
女の意地なのか、私の意地なのか、プロとしての意地なのか、狼くんの中身に女を感じさせないように私はがんばる。


21腕試志 ◆v4cY0iVAGQ :2021/01/03(日) 22:32:48 ID:Rad37vC6
私自身、この着ぐるみを着てる時はどうなってもいいと思っている。
たとえ暴力を振るわれてもこのキャラクターが無事に扉の向こうに消えれば良い。
私が倒れるのはその後だ。こんな巨乳の美人が着ぐるみの中に入っていることはゲストは知らなくていい。
私は中の私が苦しくなればなるほど、テンションを上げる。キャラクターを元気良く振る舞わせる。
だから狼くんは出てきた時より帰る時の方が元気だ。もちろん中の私は帰る時の方が汗だくで疲弊している。
でもそんなことは私だけが知っていれば良い。来園者には感じさせたくない。


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7 投稿リクエスト (Res:161)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1編集 :2017/12/20(水) 14:43:37 ID:yIKoPKdA
作者さんに投稿してほしい内容のリクエストはこちら

155名無しの作家さん :2020/11/20(金) 23:08:17 ID:ImDIdAcU
全然小説が更新されていないはなぜですか。


156名無しの作家さん :2020/11/22(日) 15:12:24 ID:b8.e9RmQ
↑いない(の)はですよ


157名無しの作家さん :2020/11/22(日) 19:16:44 ID:jGwXSDEg
どうすりゃいいんだろ
誰か書いて…


158名無しの作家さん :2020/11/23(月) 23:33:32 ID:zPziI.7.
pixivの方もなんだか過疎ってきてる


159名無しの作家さん :2020/12/17(木) 21:39:35 ID:jGwXSDEg
着ぐるみというかギミックの中に女の子がいる感じで…
誰か…


160名無しの作家さん :2020/12/23(水) 18:34:43 ID:jGwXSDEg
言うのだいぶ遅くなったけど
クリスマスネタ希望


161名無しの作家さん :2021/03/10(水) 21:09:49 ID:jGwXSDEg
着ぐるみメイドロボとイチャイチャする感じ


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8 お姉ちゃん達は怪獣時々怪獣娘 (Res:14)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1sksp :2020/05/09(土) 22:59:37 ID:lz654iqs
「一緒に来たかったな…」
少女の名前は夏々
怪獣が好きな小学二年生
彼女には高校生の姉が三人いる
いつもは夏々はその三人の姉と一緒に遊びに行くが…
夏々「お姉ちゃん…今日は仕事だから行けないから1人か…なんだか寂しいよ…」
と呟くと夏々はいつも入り浸る怪獣専門のアイテムショップである。
ここではウルトラやゴジラ、ガメラといった有名な怪獣を主に取り扱ってる。
夏々「今日は誰が来るんだろう?」
と言ってると
女性店員「皆様❗️今日も怪獣ランドにお越しくださりありがとうございます❗️」
といつものグリーティングの始りを告げる挨拶が始まる
女性店員「なんと今日はですね、ゴジラ、ガメラ、そしてゴモラが遊びに来てくれてます❗️」
と今日の怪獣を紹介する
夏羽「わぁ❗️今日は私の大好きな子達が来てくれるんだ❤️」
と興奮してると
女性店員「それじゃ…呼びますよ❗️せーの…」
との合図で全員がゴジラ、ガメラ、ゴモラを呼ぶと
三体がやって来た
女性店員「わぁ皆の大好きなゴモラとゴジラとガメラが来てくれたよ」
と言い
女性店員「それじゃ今からグリーティングするんだけどいいかな?」
と聞くとゴジラとガメラは頷くがゴモラは別の方を向いてて聞いてない
女性店員「ゴモラも大丈夫?」
と聞くとゴモラはビックリしたように店員に向いて慌てて頷く
夏々(あのゴモラ可愛い❤️)
と夏々は心の中でそう呟いた

8sksp :2020/05/20(水) 23:30:06 ID:lz654iqs
ある日の休日
春美、秋奈、眞冬が夏々の前で正座をさせられてる
と言うのも三人は夏々のおやつに取っておいたワッフルを食べてしまったからだ
夏々「お姉ちゃん?ほんとどうしてくれるの?」
春美「ごめん夏々❗️」
秋奈「夏々のおやつとは知らず」
眞冬「お詫びに何かしてあげるから❗️」
夏々「ほんとに?」
と聞くと三人は頷く
夏々「それじゃ…」
と夏々はなにかを姉三人に話す


9sksp :2020/05/21(木) 12:13:55 ID:9lT24pOg
次の日
夏々はガメラに股がりリードを持ってゴジラとゴモラに繋げて出掛けてた
気温は40度
夏々は氷のように冷たくなるスプレーを持ってるが自分にだけ使ってる
夏々「ほらガメラ、動きが遅いよ🎵」
と夏々はガメラの甲羅をポンと蹴る
ガメラ『んむぅ~』
と苦しそうに返事をする


10sksp :2020/05/21(木) 23:26:30 ID:lz654iqs
夏々「ゴジラ!ゴモラ❗️歩く速度が遅いよ🎵」
と夏々はリードを引っ張る
ゴジラ『むぅ~』
ゴモラ『フゴ~』
と二匹は苦しそうに返事をする
そして途中の多目的トイレに入り休憩をする
勿論三匹はそのままに
夏々は飲み物を飲むと
三匹に目を向け
夏々「お姉ちゃん達も欲しい?」
と聞くと三匹は頷く
夏々「仕方ないね🎵それじゃしゃがんで」
と夏々は三匹に近づきファスナーを下ろし頭を出す
次にアニメマスクを外す
そこにはもじもじクン式の真っ黒な黒光りのっぺらぼうが顔を出す
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


11sksp :2020/05/24(日) 22:55:37 ID:lz654iqs
眞冬「いゃあぁあ~❗️」
眞冬が悶えのた打ち回る
夏々「お姉ちゃん達には拒否権は無いからね🎵」
眞冬「わかった~❗️わかったから止めてぇ‼️」
実は三人ともアナルと性器に太さが大根ほどあるディルドを挿されてる
なので三人は夏々の命令には逆らうことができない
夏々「わかればよろしい🎵」
と言い夏々はスイッチを切る
夏々は三人にギャグボールを咥えさせてラバーを被せてから肌タイフードを被せてマスクを被せ怪獣に入れる
そしてまたガメラに股がりまた猛暑の外に行き二匹の怪獣のリードを引っ張る


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13sksp :2020/06/21(日) 23:21:44 ID:lz654iqs
そして怪獣を引き連れて行くこと5時間
たどり着いたのは廃ビル
夏々はそこの扉から入るとそこにあるエレベーターに入ると地下行きのボタンを押す
そしてエレベーターから降りた先にあったのはデンマやディルド
人一人が入れそうなスーツケース
バキュームベッド
バルーンショーに使われるような大きな風船
等がある部屋だ
この部屋は夏々の秘密の部屋で先輩で親戚の姉に当たる心優がアイテム含めてプレゼントした部屋だ
いつもはこの部屋に姉たちを入れるのは無いのだが今回は特別だ


14sksp :2020/07/02(木) 23:20:19 ID:lz654iqs
夏々「それじゃ出してあげないとね🎵」
夏々がそう言うと怪獣のファスナーを下ろして中の怪獣娘を出した
三人とも肌タイツに大きな汗染みができてる
春美「ん…」
夏々「暑かったよねお姉ちゃん🎵これから気持ちよくしてあげるね❤️」
秋奈「んぅ!?」
夏々「解放するなんて言ってないもん❤️」
眞冬「んぅ‼️」
夏々「それじゃレッツプレイ‼️」


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9 【投稿リクエスト117より】人間家具 (Res:31)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/16(土) 07:39:26 ID:/yatM1GY
病院前にあるバス待ちの革張りの3〜4人掛けソファー。
バス待ちの客が腰掛けバスを待つ光景を目にしていた。
ソファーが置かれているところに屋根はあるが、風の強い時は雨が吹き込み濡れていることがある。
俺はそれを見ると拭き取るようにしている。


俺の仕事は病院にソファーのレンタルをしている会社に勤めている。
人の出入りが多く、腰掛ける機会の多い病院ではソファーは傷みやすくレンタルし、入替える方が経済的ということで利用している病院も多い。

定期的に病院に訪問してはソファーを入替えるのが俺の仕事だ。
回収してきたソファーは傷んだ箇所を修繕し、またレンタルする。

この日もいつものようにソファーの入替えに病院を訪問しソファーを回収してきた。

25人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/09(火) 07:30:11 ID:qHmp5kis
ラバーが擦れ合う音が終わると里菜は寝袋の中へと収まった。

「じゃあ、空気抜くよ!」
俺は寝袋の足元にある吸口から掃除機で空気を抜いていく。

大きな掃除機の音とともに寝袋の中の空気は抜かれて里菜の色気のある肉体が浮かび上がってきた。
空気を吸い出す掃除機の音が変わったところで掃除機を止める。 

“凄くいい“心の中で呟く。
仰向けになった里菜は真空パックされた具合を確かめるように体を動かそうとするが、腕や足は動かせず体が揺れるだけ。
そんな里菜の大きな乳房の真ん中に乳首が勃っている。
ラバースーツと寝袋越しにも関わらずハッキリと分かる。

「気持ちいい?」里菜に尋ねる。
「うん!とっても」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


26人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/10(水) 06:48:55 ID:lH/o0U1g
俺の下着が少し湿ってきたところで一旦止める。
このまま里菜をベッドへと運び抱き枕にしてもっと楽しもうと思ったから。

里菜にラバーマスク越しにキスをする。
離れ際に里菜が言った。
「次はネオプレーンゴムのやつね、あとマイクロビーズも用意してね」と。


「え?なんで知ってるの?」
俺はビックリして聞き返した。

里菜は「実は私もこれを買おうか迷ってたの?何度もネットで買い物カゴに入れようとしたんだけど、結構高かったから諦めちゃったの」と。
「買ったとしても彼氏のいない私を抱き枕にしてくれる人はいないし」と続ける。

「だから、始め凄くビックリしたわ、好きな人から抱き枕にしたいと言われてコレが出てきた時は」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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28人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/11(木) 17:51:04 ID:H1VIcy3c
そう言われて、里菜に応えない訳がない。
マイクロビーズを準備してから、真空パックした里菜をネオプレーンゴムの抱き枕へと足から入れて立たせる。

そしてまだ隙間の残る抱き枕の間にマイクロビーズを流し込んでいく。
抱き枕の中ではマイクロビーズが真空パックされた里菜の体に付着して厚みが増していく。

全てのマイクロビーズを入れると抱き枕の中では里菜が頭が見えなくなった。

マイクロビーズの詰まった抱き枕に話しかける。
「呼吸は大丈夫?」
俺の問いに「うん、少し息苦しいけど大丈夫」と返ってきた。

「苦しくなったら言ってね」
そう言ってから抱き枕のファスナーをマイクロビーズが溢れないように閉めていく。


29人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/12(金) 08:15:42 ID:lH/o0U1g
正直、彼女が出来てもこの抱き枕に入ってくれなんて到底お願い出来ないと思っていた。

だから、購入した当初、1人ではどうすることも出来ないので、ネオプレーンの抱き枕に布団を詰めて、自分が思いを寄せる里菜をこの抱き枕に詰めて【物】として扱うことを妄想して抱きしめ腰を振っていた。

しかし、それが今は現実に。
布団でもなく、妄想でもなく、紛れもなく本物の里菜が入っている抱き枕が目の前に立っている。

立っているのが、辛いようでフラフラし始めたので、里菜入りの抱き枕をお姫様抱っこしベッドへと運ぶ。

ベッドに優しく下ろすと俺も横になり、抱き枕に抱きつく。
中に里菜が入っていると思うと、勃起し擦り付けてしまう。
力強く抱きしめると、マイクロビーズが移動して真空パックされた里菜の体を感じる事ができる。
中身は布団ではない、俺が腰を振ると抱き枕もそれに合わせるように蠢いた。


30人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/13(土) 10:21:46 ID:9afkW0Js
仕事は今まで以上に充実している。
ソファーの回収には特に注意を払っている。【物】ではなく【人】を扱っているという気持ちを忘れずに。

そして、時々今でも重いソファーに遭遇する。
その時は特に気を遣っている。
運搬も運転も。


休みの日、いつもと変わらず俺は1人で部屋にいる。
朝はベッドで昼前まで抱き枕に抱きついて眠り、遅い朝食を取り、午後からは1人掛けのソファーに座りテレビを見る。


変わったことといえば、夕方から彼女の里菜と食事に行くようになったこと。
そして俺の部屋には抱き心地抜群の抱き枕と温かい1人掛けのソファーが増えた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


31名無しの作家さん :2020/06/14(日) 07:20:38 ID:IgWVZBsA
最高じゃないですか


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10 秘密の喫茶・プリンセスの戯れ (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1sksp :2020/04/11(土) 16:33:18 ID:lz654iqs
「よし、こんな感じでいいかな🎵」
彼女は沙葉、最近状況をしてきた大学生
沙葉「ん~憧れの都会の生活を満喫するぞ🎵」
沙葉は意気揚々に言うと玄関からチャイムが鳴る
沙葉「誰だろう?」
沙葉は玄関に行きドアを開けると
着物を着たおしろい肌の女性「こんにちは、お引っ越しお疲れ様どす」
着物を着たおしろい肌の少女「こんにちは、初めまして」
京都弁訛りの話し方をする親子が来た
沙葉「こんにちは、初めまして🎵今日から越して来ました沙葉と言います。」
着物を着たおしろい肌の女性「うちは愛杏、この子は娘の陽葵言います。」
沙葉「愛杏さんに陽葵ちゃんですね、よろしくお願いいたします🎵」
するとそこへ
男勝りな褐色肌女性「愛杏さ~ん❗️ここにおったんか❗️」
愛杏「あら菊琶さんやないですか🎵どないしたどす?」
菊琶「いや大したことじゃないけど新しく越してきた言う娘に会いに行こかおもっとったんやが…」
愛杏「それならこの人どす🎵」
菊琶「おぉ❗️そうやったんか❗️オレは菊琶言うんや❗️よろしくな❗️」
沙葉「は…はい…」(凄いキャラの濃い人だなぁ…)
菊琶「それとこの子も紹介せなアカンな🎵」
サッと退くとそこには恥ずかしそうにモジモジしてる女性が
菊琶「この子は夏羽言うんやが御覧の通り恥ずかしがり屋や、まぁええ子やから中ようしてくれや🎵」
夏羽はお辞儀をした
「おぉーい夏羽❗️」
夏羽はビクッとしながら声の方を向くと
「そこにいたんかぁ❗️探したよ❗️」
と言うなり夏羽に抱きつく女性
女性「あんたはひょっとして新しい人?私はこの子の姉の浜野です。よろしくね🎵」
沙葉「よろしくお願いいたします❗️」
愛杏「とまぁ、うちら濃いメンツやけれども仲良うしましょ🎵」
沙葉「はい‼️」
挨拶が済むと沙葉は家に入り夕食を食べて風呂に入り就寝した。

13sksp :2020/04/19(日) 21:45:54 ID:lz654iqs
沙葉「ん…」
沙葉は夏羽の絡めてくる舌を受け入れる
そして口から離すと糸ができてた
沙葉「夏羽さん…可愛い顔❤️」
夏羽はトロ顔になってた
夏羽「夏羽ちゃんって言って❤️私ね、こう見えて小学一年生なの❤️」
沙葉「ふぁ⁉️それじゃ…」
夏羽「うん🎵陽葵お姉ちゃんより年下なの❤️」
沙葉はびっくりした
見た目は完全にグラマーなお姉さん体型なのに
陽葵より年下なのだから
沙葉「何だかびっくり…」
夏羽「えへへ🎵」
沙葉「何より…ね」
沙葉は夏羽の胸を見る
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


14sksp :2020/04/23(木) 22:42:10 ID:lz654iqs
次の日
沙葉は今日も喫茶店に来てた
沙葉「ええと、今日のメンバーは…ピーチにデイジー、ロゼッタそしてカジオー姫ね」
そして入ると
ピーチ姫『いらっしゃい🎵』
ピーチ姫が出迎える
沙葉「おはようピーチ🎵他の皆は?」
ピーチ姫『そろそろ来るわ🎵』
そして
デイジー『ヤッホー🎵来てくれて嬉しいよ🎵』
ロゼッタ『今日もゆっくりしてってね』
カジオー姫『ゆっくりしてけ』
四人が揃う
沙葉「さてと…今日はハンバーグにしようかな」
カジオー姫『ふん…作ってやろう』
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


15sksp :2020/04/30(木) 17:54:18 ID:lz654iqs
ロゼッタ『焦らずゆっくりね』
沙葉「んーと…」
そして沙葉の答えは
沙葉「ピーチが浜野さんでデイジーが愛杏さん、ロゼッタが菊琶さんでカジオーが夏羽ちゃん❗️」
デイジー『ファイナルアンサー?』
沙葉「ファイナルアンサー」
四人は黙り込む
そして
カジオー『正解だよぉお姉ちゃん❤️』
突然カジオーが抱きついてくる
そして
ピーチ『正解❤️よくわかったね🎵』
とマスクをオフ
浜野「あっはっはっは🎵私ゃわからないと思ってたのに」
デイジー『ほんとよ❗️まさか一発で当てちゃうなんてね🎵』
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


16sksp :2020/05/01(金) 23:17:59 ID:lz654iqs
愛杏「着きました🎵ここです🎵」
たどり着いたのは金色の襖
沙葉「ここは?」
愛杏「一見さんはお断りの所どす🎵」
そして愛杏が襖を開く
そこには高級なお座敷があり、そこにはポツンとクッパ姫の着ぐるみと衣装が一式置かれてた。
沙葉「愛杏さん?クッパ姫の着ぐるみが何であそこに?」
愛杏「沙葉さんに是非と思いまして🎵うちでご用意しました」
沙葉「私が?」
愛杏「そうどす🎵ほなうちは少ししたらまた来ます🎵」
そう言い愛杏は座敷を出た
沙葉「んーと…とりあえず脱いで着るか」
そう言い沙葉は服を脱ぎ肌タイツを着る
そして黒いドレスを着てからマスクを被る
そして姿見を見るとそこにはクッパ姫が立ってる
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


17sksp :2020/05/04(月) 23:32:33 ID:lz654iqs
沙葉「あ、夏羽ちゃんなんだ❗️」
夏羽「驚いたでしょ🎵」
沙葉「うん!さっきまでカジオーになってたのに」
夏羽「お姉ちゃんのためになったんだよ❤️」
沙葉「私のため?」
夏羽「そうだよ❤️」
そう言うと夏羽は沙葉の手を取り自分の股に運ぶ
沙葉「夏羽ちゃん?」
夏羽「今からはお姉ちゃんのもの❤️好きにして🎵」
沙葉「う…うん」
そう言い沙葉は夏羽の股を探る
夏羽「ん…❤️んぁ…❤️」
沙葉「大丈夫?」
夏羽「大丈夫❤️もっとやってぇ~❤️」
沙葉「わかった」
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18sksp :2020/06/08(月) 23:19:03 ID:lz654iqs
沙葉「これとこれにしよ」
沙葉が持ってきたのは双頭ディルドとアナルプラグである
夏羽「ローション塗って❤️」
沙葉はローションを夏羽のアナルにローションを塗りプラグを入れる
夏羽「んん…」
沙葉「大丈夫⁉️」
夏羽「ん…平気だよぉ❤️」
沙葉「なら良かった🎵」
そして双頭ディルドの片方にローションを塗り自分の穴に入れる
夏羽「このまま入れてぇ❤️」
夏羽は自分の穴を広げる
沙葉はその穴に自分ではめた双頭ディルドを夏羽の穴に挿入する
夏羽「これで…お姉ちゃんと…ひとつに❤️腰動かして❤️」
沙葉「うん❤️」
沙葉は夏羽の言われた通りに腰を上下に動かす
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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