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2023年8月6日〜

660名無しさん:2023/09/25(月) 21:17:01
「陰謀論にはまる人は馬鹿」と黒井文太郎氏は言うが…。
トランプ大統領支持者のブログを回って読んで、終末論と選民思想の限界に気づいた。
彼らは「どんな社会を作りたいか」を自分で考えず、現状に不平や不満ばかりためている。
救世主を待っているメシア思想がありながら、メシアとはどんな存在か?という空想すらしたことがないだろう。
メシアを深く考えず、ひたすらメシア降臨とトランプ大統領を崇めて騒いでいた。
「馬鹿」というより、彼らは「自分に与えられているものに気づかず、ひたすら他人のものを羨んだり欲しがる不幸な人」だと思う。
「神様は自分達ユダヤの民だけを愛しているはずだ」「神は異教徒には愛を注がない」「神はいつでも自分達ユダヤの味方をしてくれる」というユダヤ教の選民思想そのものが、宗教の真理として間違っている。
日本の伝統的な仏教や神道の信仰ではない、新興宗教のカルト(創価や統一や幸福の科学)は、だいたい裏で改宗ユダヤが絡んでいる。
そして韓国人が教祖の団体は、反米・反日の思想が強い。
ユダヤ教自体が、被害者意識が強く、恨みが強い宗教。
だから今回みたいに世界的な核戦争のピンチに、アメリカ軍がミサイルを必死で止めたことを聞いても「本当にメシアはいた!」と気づかない。
「待っていれば救世主が来る」「自分は特別な人間だからメシアに助けてもらえる」「メシアが来たら生まれ変わったように今より幸せになる」というおとぎ話の中のお姫様的な妄想の宗教→終末思想・メシア思想・選民思想のユダヤ教や中華思想
「現在与えられているもの・現在あるものに気づかない」
→神にもまわりにもそれを感謝しない
→常に他人にもっといいものを要求し続ける
→相手はうんざりして距離をおくか「迫害される」
2017年〜2022年あたりまで、Qアノン信者、トランプ大統領とプーチン大統領の熱心な支持者、キリスト教関係者は、トランプ大統領はこの世を救うメシアだと騒いでいたのに、ロシアが戦争で負け始めたら「今回メシアは来なかった」と言い出したので、ずいぶんと「自分に都合が悪いことは忘れる機能」が発達した頭だなと笑ってしまった。
ナルシシズム、マキャベリズム、サイコパス、サディズム…このダークテトラッドの要素は、ユダヤ教の思想に原因がある。
だからユダヤ教信者は、敵が増え大変なことになる。
彼らは「神はなぜ信者を助けてくれないのか?」と嘆くが、常に神に対する不平・不満ばかりで、神様が助けても感謝しないから、もう呆れて様子見をしているのだろう。


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