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2023年8月6日〜
629
:
名無しさん
:2023/09/23(土) 13:05:19
●プーチンが心酔する哲学者2人の思想が最凶にヤバイ! イワン・イリン、アレクサンドル・ドゥーギン完全解説!
2018.05.23 12:00
最新鋭の核兵器を次から次へと開発し、第三次世界大戦も辞さない構えの露ウラジミール・プーチン大統領。次の一手に全世界の注目が集まっているが、プーチンの思想的支柱となっている2人の哲学者の思想を知れば、今後のロシアの動きが分かるかもしれない。
■イワン・イリン
今年4月、米イエール大学の歴史学者ティモシー・スナイダー教授が、プーチン大統領について書かれた『The Road to Unfreedom』を出版した。すでに有名海外メディアから大きな賞賛を得ている同書だが、今回特に注目したいのは、プーチン大統領の政治思想に大きな影響を持つとされるロシア出身のファシスト哲学者イワン・イリン(1883〜1954)に対するスナイダー氏の見解だ。同書をレビューしている英紙「The Guardian」(4月15日付)の記事によると、イリンはレーニンを支持した革命左翼ボリシェビキを早くから批判し、1922年にソビエト連邦を追放された。その後、ドイツで著述活動を続けながら、ヒトラーやムッソリーニの登場に歓喜し、ロシア的ファシズムというべきものの紹介者になったという。イリンが考えるロシア的ファシズムとは、失われた純粋なロシア的精神を復権し、それを共産主義や個人主義から守るために新たなロシアを建国することにあったという。そのため、イリンは「民主主義の真似事をし、国民が“自然に”一つの言葉で話し、純粋なロシア的精神を取り戻すために“救世主”である指導者に依存すべき」だと考えたそうだ。そんなイリンにとって選挙とは、救世主である指導者に定期的に力を付与し、服従という形で国家が統一されていることを示す“儀式”に過ぎないという。近年、ロシアの選挙が不正だらけで、あまりにも杜撰だと各国の報道で話題になっているが、これもイリンの思想を実直に実行した結果なのかもしれない。
ttps://tocana.jp/2018/05/post_16969_entry.html
あらかたの体制が決まった今、いろんな過去の記事をみている。
過去に論文を寄稿した専門家のうち、誰の分析が当たっていて、誰の分析的外れだったか、分析している。
前回太平洋戦争に敗戦した後、戦争前、国民の攻撃性をあげるのに使われたプロパガンダ工作に関して、きちんと分析をやらなかった→日本人が煽動マスコミのプロパガンダを信じて正義だと思って戦争を起こした過程、戦争に負けた理由も、これまでは解明されなかった。
だが、それだとまた同じことを繰り返す。
今はロシアが戦前の日本と同じことをしている。
ロシアを観察することが、戦争動機の解明になる。
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