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高砂市民病院に希望は?VOL−12

1 管理人 :2009/04/20(月) 20:08:24
最近、レスが減っている会議室のなかでレスが多いスレです。
議論に熱中するのは結構なことですが、公序良俗の精神で仲良くいきまましょう。

314 名前:読者 投稿日:2009/04/20(月) 16:38:01 ID:
外来の投薬患者割合をα
入院の投薬患者割合をβと仮定して、
調剤業務で試算してみると

平成19年度の統計だと
一日平均外来が790.3人、一日平均入院患者が201.4人
外来が院内処方の場合は、790.3α+201.4β人に調剤。
外来が院外処方の場合は、入院患者だけなので201.4βに調剤。
入院患者には全員投薬されていると仮定β=1とすると
仕事量は201.4/(201.4+790.3α)に減っているわけだ(0<α<1)。
この値を Wとすると
α=0.1 で W=0.72
α=0.2 で W=0.56
α=0.3 で W=0.46
α=0.5 で W=0.33
ということになる。
つまり、外来患者の10人に一人しか、投薬されていない場合(α=0.1)で試算すると
院外処方になることで調剤業務は3割減っている。
5人に一人しか薬がでない場合でもW=0.56 調剤業務は半減に近い。
3人に一人が薬がでている場合はW=0.46 調剤業務は半分以下、
つまり、外来患者の3人に一人が投薬をうけていたとすると
院外処方になることで調剤業務は半分以下になっているわけで
薬剤師の半分をクビにして人件費を軽減すべきである、という結論になる。

高砂市民病院の外来患者の何割が投薬をうけているのかが
わかれば具体的に数字がだせる。

315 名前:読者 投稿日:2009/04/20(月) 16:42:56 ID:
 病院に行って薬を貰わずに帰ることって内科だと殆どないよ。
 外科だと消毒だけに行くときは薬がでないだろうけど。
 外来患者の半分くらいは薬がでてるんじゃないかな?

 つまりα=0.5でW=0.33
薬剤師は今の3分の1が適正人数ということになりますね。

309 読者 :2009/05/14(木) 19:17:52
 病室に患者の名前を掲示している病院とそうでない病院があります。
 どちら一方を強制すると不都合が生じます。
入院していることを知られたくない人もいるし、見舞客が迷わないように掲示して欲しい人もいます。(自分の部屋がわからなくなる人もいますし。)
 患者が掲示を希望するかどうかを選択するようにすれば問題が解決します。

 院内処方も院外処方も、患者の希望に合わせて選択できるようにするのがよいと思います。

310 読者 :2009/05/14(木) 19:40:44
 市民病院の話ではないが、某眼科に行って院外処方箋で目薬の処方をしてもらった。
家の近くの調剤薬局に行ったら、在庫がなくて 取り寄せになり、明日、取りに行くことになった。診てもらった眼科の近くの薬局ならあったようだ。院外処方って不便だねぇ。

311 読者 :2009/05/14(木) 19:59:18
(追加)
 一件目の薬局では、取り寄せにどれくらい時間がかかるかわからないと言われた。
別の眼科の近くの薬局に行ったら、その眼科病院が休みなので門前薬局も休みだった。
院外処方には、もうウンザリ。

312 読者 :2009/05/14(木) 21:49:55
はじめから処方箋をもらった門前薬局で目薬をもらっていたらそれで良かっただけのことだろ。

313 読者 :2009/05/14(木) 21:57:05
>>309
そのうちに選択制が導入されるようになるだろうね。

ただし、院内処方分でのジェネリックの効果は病院が保障してくれるだろうけど、ジェネリックを希望して院外処方にした分については効果が低かったり、副作用が出ても文句言えないよ。
それが自己責任ってもんだ。

314 読者 :2009/05/14(木) 23:13:23

>312
 いつも利用している薬局、要するにかかりつけ病院の門前薬局で薬を出してもらおうと思ったら、眼科のない病院の門前薬局だから、処方された目薬が在庫してなかった。
 かかりつけ薬局なんて、不便だね。

315 読者 :2009/05/14(木) 23:29:36
 ジェネリック薬って何種類もあるわけで
患者が指定できるわけじゃないでしょ?それで自己責任といわれてもね。
 値段が安いのから高いのまであるジェネリックの中から調剤薬局が選定しているのだから先発品と効果が同じでなかったり、先発品使用時には出なかった副作用がでたなら、
調剤薬局に賠償責任があるんじゃないの?
 自己責任といわれると、安かろう悪かろうが前提ではないですか?
安い薬を希望した患者が悪いってわけ?効果が同じだからと調剤薬局が選らんだジェネリックなのだから、
効果が低かったり、副作用が出ても文句言えない
っておかしいと思います。
 自己責任というなら、
調剤薬局に
「ジェネリックを希望して院外処方にした分については効果が低かったり、副作用が出ても」調剤薬局は責任をとりません と表示しておくべきだと思います。

 駐車場での事故は一切責任を負いません、とか表示してあるもんね。

316 読者 :2009/05/15(金) 08:01:23
”調剤薬局”=”ジェネリックを希望して院外処方にした分については効果が低かったり、副作用が出ても当薬局は一切の責任を負いません”

と読み替えるべきだね。

そしたらアンタが勉強して、この薬のジェネリックはこれこれでって指定したらどうなんだ。

少なくともジェネリックでも日本国の厚生労働省が製造と販売を許可した薬だからな。
だったら、国(厚生労働省)に責任を取ってもらおう。

これで解決。
\(^O^)/

317 読者 :2009/05/15(金) 09:24:57
>>308
>>だから、院内採用薬は利益の出る薬を採用して、そうでないのは院外処方とする。
>>そうやって市民病院の赤字削減をはかるのはよいことだと思う。

病院が薬を出していると儲けを優先して、患者に粗悪な薬を出すようになりかねない。
暴利を貪る悪徳病院から患者を守るのが、医薬分業・院外薬局推進の意義でもある。

318 読者 :2009/05/15(金) 09:34:18
>>307>>308>>309
>>院内処方か院外処方か、患者の希望する方にできるようにすればすむだけの話。

そういう考え方は誤りもいいところ。

院外処方の推進は、患者の副作用防止という個人的利益もあるが、重複投与による薬剤費の無駄を省かせる・副作用による新たな医療費の発生を防止するという社会的利益もある。

社会的利益の保護は、個人の都合で勝手にないがしろにしていいというものではない。国家財政が破綻の危機にある今日、医療費の削減は契緊の重要課題になっている。院外処方にに統一して無駄な医療費を削減することが必要だ。

319 読者 :2009/05/15(金) 09:37:48
ジェネリックの効果は主治医が見ていれば分かること。効果が低かったり、副作用が出れば変えればよい。

処方箋に指示しておけば、指定することができる。

320 読者 :2009/05/15(金) 09:42:03
>>315
>>患者が指定できるわけじゃないでしょ?

私のお世話になっている院外薬局は、○社の○という薬にして下さいと言えば、取り寄せてくれます。
院内処方の時は、いくら頼んでも採用薬じゃないからと断られて。ジェネリックに変えたら医療費が月10,000円も下がりました。10,000ですよ!10,000円!

321 読者 :2009/05/15(金) 09:42:56
>>320

院外処方は、複数の医療機関から投薬を受け付けているので、常備薬の種類が豊富で本当に助かるよね。

322 読者 :2009/05/15(金) 09:50:16
>>318

そうですね。院内処方をやっていた時代は薬価差益なんていう不明瞭なものがあって病院が金儲けに走る風潮があったし、複数医療機関からの重複投与の問題がいくら指摘されても医療機関相互の調整をするところがなかったですものね。

今は院外薬局が、かかっている医療機関全部の処方箋をチェックして無駄を省いてくれるので本当に安心です。

最近は、どこの医療機関も医師不足で外来を制限したりしているほどだから、他の医療機関の投薬内容までチェックする余裕はないしね。院外薬局の役割がますます重要になっていると思います。

323 読者 :2009/05/15(金) 09:56:03
薬屋必死www 業者うざ

324 読者 :2009/05/15(金) 09:58:59
でっち上げ屋いいかげんあきらめろよ。
院外薬局は世界の常識。どうあがいても流れは止められないんだから。

325 読者 :2009/05/15(金) 10:07:13
おい、でっち上げ屋。
しきりに高砂市民病院の薬局を目の敵にしているが、また新聞の押し売りに行って断られたのか(笑)
黒を白と言いくるめるようなスレを幾ら書いても無駄だぞ。
でっち上げだらけのクズ新聞なんて、誰も買わないよ。バカじゃないのか(笑)

326 読者 :2009/05/15(金) 10:18:02
>>323
中身のないクソレスすんな。邪魔。

>>322
医療資源の効率化という見方をすると、病院の負担を減らす院外処方は重要ですね。

327 読者 :2009/05/15(金) 10:42:29
>>326
>>医療資源の効率化という見方をすると、病院の負担を減らす院外処方は重要ですね。

そうですね。高齢者が増えている現代社会では複数の医療機関にかかる患者さんが多くなっていますから、投薬を一元管理できる院外薬局が医療資源の効率化にますます重要な地位を占めると思われます。

328 読者 :2009/05/15(金) 10:49:47
一方、院内の薬剤師には新たに重要な役割が出来てきています。入院患者さんへの薬剤情報提供はもとより、感染症制御でも薬剤師の存在は欠かすことができません。

抗生物質の乱用・不適切使用は耐性菌の出現を招き医療現場の大きな問題になっていますが、感染制御薬剤師のいるところでは抗生剤の投与計画にも関与し、これらの問題を未然に防止します。

院内薬剤師と院外薬剤師の役割分担の促進もますます重要になるでしょう。

329 読者 :2009/05/15(金) 13:35:51
暴利を貪る悪徳病院から患者を守るのが、医薬分業・院外薬局推進の意義でもある。

医療法による厳しい規制を受ける医療機関とは異なり、
調剤薬局は、医療に関する資格や経験もない者でも経営でき、
不動産業など他の営利活動を行うことも制限されていない。
利益がでれば、自由に分配することもできる。

さあ、どっちが悪徳でしょうかね?
>暴利を貪る悪徳病院
とは、
どこの病院のどの行為のことなんだ?
具体的にあげてみろ。
ここは、
「高砂市民病院に希望は?VOL−12」という掲示板だから
高砂市民病院のことだと誤解されないように
具体的に示せよ。

しめされなければ、でっち上げ屋ということになる。

330 読者 :2009/05/15(金) 13:44:16
>院外処方の推進は、患者の副作用防止という個人的利益もあるが、重複投与による薬剤費の無駄を省かせる・副作用による新たな医療費の発生を防止するという社会的利益もある。

お薬手帳か、他院処方薬の現物を、診察の場で示せば
医師がそれを参考に処方してくれるじゃないか。

院外薬局がないと重複投与や副作用が起こるというのは
まさにデッチ上げ。

市民病院の医師が患者の内服薬も把握せずに調剤しているかのような中傷を繰り返している。院外薬局は病名も病状も検査データも医師ほどには把握できないのだから副作用予防には劣る。

かかりつけ薬局をもたない患者が悪い
疑義紹介が生じる処方をする医師が悪い
厚労省の決めたこと、文句があったら国に言え、

自分の利益をはかるためには、中傷も辞さない 業者必死だな。




院内薬局だと電子カルテで即座にアクセスできる。

331 読者 :2009/05/15(金) 13:47:20
>病院が薬を出していると儲けを優先して、患者に粗悪な薬を出すようになりかねない。
暴利を貪る悪徳病院から患者を守るのが、医薬分業・院外薬局推進の意義でもある。

粗悪な薬で儲けがでるとはどういう意味だ。
ジェネリックと先発薬は効果が同じだから
調剤薬局の在庫のあるジェネリックに変更しているんだろ?

粗悪な薬で副作用がでたら調剤薬局が責任をとってくれるのか?

332 読者 :2009/05/15(金) 13:48:05
値段が安いのから高いのまであるジェネリックの中から調剤薬局が選定しているのだから先発品と効果が同じでなかったり、先発品使用時には出なかった副作用がでたなら、
調剤薬局に賠償責任があるんじゃないの?

333 訂正(調剤→処方) :2009/05/15(金) 13:50:22
>院外処方の推進は、患者の副作用防止という個人的利益もあるが、重複投与による薬剤費の無駄を省かせる・副作用による新たな医療費の発生を防止するという社会的利益もある。

お薬手帳か、他院処方薬の現物を、診察の場で示せば
医師がそれを参考に処方してくれるじゃないか。

院外薬局がないと重複投与や副作用が起こるというのは
まさにデッチ上げ。

市民病院の医師が患者の内服薬も把握せずに処方しているかのような中傷を繰り返している。院外薬局は病名も病状も検査データも医師ほどには把握できないのだから副作用予防には劣る。

かかりつけ薬局をもたない患者が悪い
疑義紹介が生じる処方をする医師が悪い
厚労省の決めたこと、文句があったら国に言え、

自分の利益をはかるためには、中傷も辞さない 業者必死だな。

334 読者 :2009/05/15(金) 13:54:24
”調剤薬局”=”ジェネリックを希望して院外処方にした分については効果が低かったり、副作用が出ても当薬局は一切の責任を負いません”

 副作用の少ない、効果が先発品と同等のジェネリックを採用するのが
院外薬局のあるべき姿じゃないのか?

 副作用の予防とか重複投薬の回避とか専門性が必要なことを示唆しながら、
ジェネリック特有の副作用や効果不安定はどう対処するのか聞いたら
自己責任とか、医者が把握してる、国が認可してると
責任転嫁ばかりだね。

 やっぱり、儲け第一なんだな。

335 読者 :2009/05/15(金) 14:09:50
>>329

調剤薬局は、医療法の規定する医療提供施設の一つとなっている。従って、医療法の規制を受けないというのは間違い。ただし、医療法が薬局について規定していることは少ない。むしろ、薬事法で規制されている。もちろん調剤薬局も薬事法による厳しい規制を受けている。

>>調剤薬局は、医療に関する資格や経験もない者でも経営でき、
>>不動産業など他の営利活動を行うことも制限されていない。

バカじゃないの(笑)本当に笑っちゃうよ。
麻生総理を見てみろよ。麻生セメントを経営しながら、病院も経営しているよ。
病院の経営者が営利活動を行うことも全く規制されていないのに、調剤薬局の経営者が他の営利活動を行うことが制限されてなくて当然だろ。

この程度の知識で、もっともらしそうなでっち上げをするから笑われる。

>>しめされなければ、でっち上げ屋ということになる。

何でそういう論理になるんだ?院外薬局の普及以前は、薬漬け、薬価差益による乱診乱療が社会問題になっていた。これらの言葉はその時代の名残だ。それだけでも暴利がいかに貪られてきたか一目瞭然だ。

336 読者 :2009/05/15(金) 14:14:35
>>330
>>自分の利益をはかるためには、中傷も辞さない 業者必死だな。

業者?誰のこと言ってるの?
オレは患者だよ。

業者だと言うなら、どこの誰だか言ってもらおうか。でっち上げ屋。

337 読者 :2009/05/15(金) 14:22:46
>>お薬手帳か、他院処方薬の現物を、診察の場で示せば医師がそれを参考に処方してくれるじゃないか。

>>322さんの言うように、院外処方導入以前は、複数医療機関からの重複投与の問題がいくら指摘され厚生省が厳しく指導しても医療機関相互の投薬調整ができなかった。だから、院外処方が導入され、その結果、やっと重複投与が回避できるようになった。

まして、外来制限までしなければならないほどの病院に他の医療機関が出した薬までチェックさせようとしても全く現実的でないことは明らかだ。

338 読者 :2009/05/15(金) 14:27:49
>病院が薬を出していると儲けを優先して、患者に粗悪な薬を出すようになりかねない。
って
 先発品の多い院内採用薬は良品で、儲けのでる粗悪品は院外薬局のジェネリックいう意味にとれるんだけど。

 高くてもいいから粗悪な薬はいらない。市民病院は市民の健康を第一に考えてほしい。
 安ければ中国餃子でもいいという人が、院外薬局を利用すればいいんじゃない?

「生活保護を受けている人にはジェネリックのみ処方を許可」という動きがあったけど、生活保護なら粗悪品で我慢しろというのかという反対から撤回されたよね。

 医師だったら、どのジェネリックが先発品と同等の効果かを、自分の患者で人体実験したくないよね。ジェネリックって溶解性が同等なら効果も同等というだけで臨床試験を経ていないから、その意味では中国餃子より怖いかもしれん。

 しかも調剤薬局がどのジェネリックに変えるかすらも医師にはわからないからね。
中国餃子でなく韓国餃子がでてくるかもしれない。

339 読者 :2009/05/15(金) 14:30:39
>>334
 副作用の少ない、効果が先発品と同等のジェネリックを採用するのが院外薬局のあるべき姿じゃないのか?

そしたら日本の厚生労働省は何やってんだ?

340 読者 :2009/05/15(金) 14:37:10
>>330
>>院外薬局は病名も病状も検査データも医師ほどには把握できないのだから副作用予防には劣る。
>>院内薬局だと電子カルテで即座にアクセスできる。

検査データを読んで投薬する薬の種類や量を変えるのはまさに医療行為そのもの。医師以外には許されない行為だ。
同じ薬の副作用チェックでも医師の行うべき領域と薬剤師の行うべき領域がある。
そんなことも知らないんだね。トンチンカンな反論に笑っちゃう(笑)

341 読者 :2009/05/15(金) 14:52:45
院外薬局にも先発品も置いている。先発品を希望の人はその旨医師に伝えればいい。
さらに院外薬局に同じ先発品でも他社の出しているものがあったり、選択肢が広い。

ジェネリックも置いている。もちろん薬効が先発品とできるだけ変わらない副作用の少ない評判の良い物を選択している。
ジェネリックの中には、アスピリンのように古くからあり、先発品と変わらないようなものも多い。
うまく利用すればお買い得だ。広い選択肢ができるよう大規模な院外薬局がどんどんできることを期待しています。

342 読者 :2009/05/15(金) 15:05:16
>>329
>>医療に関する資格や経験もない者でも経営でき、不動産業など他の営利活動を行うことも制限されていない。
>>利益がでれば、自由に分配することもできる。
>>さあ、どっちが悪徳でしょうかね?

麻生総理は麻生セメントを経営しながら、病院も経営されていますが、
�%C

343 読者 :2009/05/15(金) 15:07:02
>>329
>>医療に関する資格や経験もない者でも経営でき、不動産業など他の営利活動を行うことも制限されていない。
>>利益がでれば、自由に分配することもできる。
>>さあ、どっちが悪徳でしょうかね?

麻生総理は麻生セメントを経営しながら、病院も経営されていますが、
営利活動も行う麻生総理の経営する病院は悪徳なんでしょうかね。

病院や調剤薬局の経営者が営利企業を経営してはいけないんですか?
教えてください。でっち上げ屋さん。

344 読者 :2009/05/15(金) 17:08:19
 教えてあげよう。

 特定医療法人は営利事業を営んではいけないと法律に定めてある。

345 読者 :2009/05/15(金) 17:14:50
>そしたら日本の厚生労働省は何やってんだ?
 
 自己責任とか、医者が把握してる、国が認可してると
責任転嫁のどれかだと思ったが、国に責任転嫁かよ。

 役人の天下り先の確保しか考えていないんじゃない?

 薬剤費を抑制したければ、特許が切れた時点で、先発薬の薬価を下げればすむ話。

 先発品もジェネリックも薬効は同じだといっているんだから。

 大企業の利益を守るために、先発品の薬価を高価格に維持している。

(ほんとうは、ジェネリックは粗悪品と考えているからかもしれないが。)

346 読者 :2009/05/15(金) 17:16:57
>同じ薬の副作用チェックでも医師の行うべき領域と薬剤師の行うべき領域がある。

薬剤師が副作用チェックしたら、それも医療行為じゃないのか?

袋詰めとマニュアル棒読み以外には、ありえんだろ?

困ったら主治医にきいてくれ、というだけだろ。

347 読者 :2009/05/15(金) 17:22:13
医療法第46条の三において「医療法人の理事のうち一人は、理事長とし(中略)医師又は歯科医師である理事のうちから選出する。ただし、都道府県知事の認可を受けた場合は、医師又は歯科医師でない理事のうちから選出することができる。」

348 読者 :2009/05/15(金) 17:26:43
お薬手帳か、他院処方薬の現物を、診察の場で示せば
医師がそれを参考に処方してくれるじゃないか。

院外薬局がないと重複投与や副作用が起こるというのは
まさにデッチ上げ。

市民病院の医師が患者の内服薬も把握せずに処方しているかのような中傷を繰り返している。院外薬局は病名も病状も検査データも医師ほどには把握できないのだから副作用予防には劣る。

都合が悪いことには業者は、ダンマリをきめこむね。

医療行為でない薬剤師の副作用チェックって何ですか?

349 読者 :2009/05/15(金) 17:31:12
>暴利を貪る悪徳病院
とは、
どこの病院のどの行為のことなんだ?
具体的にあげてみろ。
ここは、
「高砂市民病院に希望は?VOL−12」という掲示板だから
高砂市民病院のことだと誤解されないように具体的に示せよ。

 抽象論でごまかすなよ。

350 読者 :2009/05/15(金) 17:33:21
お薬手帳か、他院処方薬の現物を、診察の場で示せば
医師がそれを参考に処方してくれるじゃないか。

院外薬局がないと重複投与や副作用が起こるというのは
まさにデッチ上げ。

市民病院の医師が患者の内服薬も把握せずに処方しているかのような中傷を繰り返している。院外薬局は病名も病状も検査データも医師ほどには把握できないのだから副作用予防には劣る。
これに反論しろよ。

351 読者 :2009/05/15(金) 17:37:42

>337

>まして、外来制限までしなければならないほどの病院に他の医療機関が出した薬までチェックさせようとしても全く現実的でないことは明らかだ。

またもや、市民病院の医師が患者の内服薬も確認せずに処方しているかのような中傷を書いているね。
 患者が内服している薬を確認することは、内科治療のイロハだよ。
持続性の咳を訴える患者がいたら、
ACEIやCa拮抗剤を内服していないか問診するのは研修医でもするよ。

 市民病院の医師が、そういう基本もわきまえずに
機械的に薬を処方しているかのような印象操作は同業者として読んでいて不愉快だ。

352 読者 :2009/05/15(金) 18:13:42
 医療の質を確保するための外来制限なのに
他院での処方薬の確認もしない手抜き医療をしているかのような文章を書く目的は何なんでしょうね?

353 読者 :2009/05/15(金) 19:02:36
調剤薬局が必死な理由

>今後、調剤薬局という経営業態に未来はあるのでしょうか?

現状の状態で経営を続けていくとしたら、ない。
調剤部門以外の事業(介護など)に目を向けていかなければ衰退の一途でしょう。

まず、調剤薬局についてですが
ご存知の通り、医療費はこれからもどんどん削られていきます。
また、診療報酬が引き下げられることになりました。
つまり、その分薬局の収益は減るわけです。
門前薬局であれば患者数はほぼ一定であっても増加は見込めませんからね。
収益が下がった時にまず削りやすいのが人件費です。
つまり、薬剤師の数を減らす、ですね。
そうなったら最後、患者に対して十分なサービスを提供できない、
さらに収益が減る・・・負のスパイラルに陥ることでしょう。

ドラッグストアについても、現在は様々な企業が乱立し、しのぎを削っている状態です。
M&Aにより、強者が弱者を飲み込むようにもなって来ました。
今後、この動きはより加速していくでしょう。

調剤併設型ドラッグストアというのも増えてはきていますが、
これもなかなか中途半端です。
一つはその中での調剤部門の収益が必ずしもプラスではないということ。
特に面で受けるところというのは、客数を増やす=門前から客を奪わなければいけませんが、
それがなかなか難しいというのが一つ。
もう一つは薬局での収益が十分でないため特に薬剤師の人件費が
ドラッグストア全体の収益を食ってしまう、ということがあげられるでしょうね。
ゆくゆくは、門前が潰れ、患者があぶれた時の受け皿になり得ますから
将来性はあるとは思いますが、長い目で見たときの話ですから
経営者がそれまで耐えられるか、低収益だからと撤退するかは企業次第でしょう。

門前薬局については今後体力のないところは淘汰されていくと思います。
また、ドラッグストアについても同様です。
淘汰された後には門前、面薬局それぞれが住み分けが出来る状態になるのでは
と思います。

354 読者 :2009/05/15(金) 20:18:03
>業者必死だな。

というのは賞賛だろ?

うまくいってあたりまえで一つ間違えるば、たたかれる。これを理不尽に考えてはいけないと思うのです。これはどんな職業でも当たり前のことなのです。

355 読者 :2009/05/15(金) 23:27:48
大野君頑張れ!

必死の業者逝ってよしw

356 読者 :2009/05/16(土) 07:38:23
>319
>ジェネリックの効果は主治医が見ていれば分かること。効果が低かったり、副作用が出れば変えればよい。
>処方箋に指示しておけば、指定することができる。

 院外調剤薬局が(在庫優先で)選んだジェネリック(粗悪品もあるらしい)で
副作用がでたら主治医に責任を押しつけるわけね。
 こういうことをいう輩だから、ジェネリックに変更可にはしたくない。
自分が診ている患者に調剤薬局の利益のために粗悪品の可能性もあるジェネリックで人体実験されるのは
迷惑な話だ。

357 読者 :2009/05/16(土) 09:53:02
医師が労組を作っているところもあるんだね。

(以下引用)

残業上限延長、組合が逆提案 滋賀県立成人病センター
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009051500027&amp;genre=C4&amp;area=S00

 滋賀県立成人病センター(守山市)と、同病院医師らでつくる労働組合が本年度、労働基準法に基づく労使間の残業ルールを作った。
繁忙時の特例として、病院側が医師に限り月80時間を上限とする残業時間(年6回のみ)を示したのに対し、組合側は上限を120時間とする
修正案を逆提案し、合意した。原則「残業ゼロ」を目指す組合だが「医師不足の中、80時間では現場が回らない」として、
組合員から残業枠の延長を申し出る異例の経緯をたどった。
 同病院は昨年、「名ばかり管理職」の医師の残業代が不払いになっているとして、大津労働基準監督署から是正勧告を受けた。
勤務条件を見直す中、労使協定の労基法三六条(36協定)締結に向け、自治労県職員労働組合と交渉を始めた。
 医師の通常の残業時間は、月45時間を上限とした。しかし、同病院医師の月平均残業は50時間を超えることから、患者の集中など
「特別な事情」がある場合の残業時間についても定めた。
 病院側は当初、過労死の認定基準となる月80時間を上限とする案を提案した。一方、組合側は、脳神経外科など月の残業が
百数十時間に達する科もあることから「医師の増員がない現状では協定違反が多発する」として、病院側提案より40時間多い修正案を提示。
今後、残業削減に取り組むことを条件に合意した。労組職場代表の大西裕之医師は「医師の使命で患者がいれば診察する。
違法残業が続くと協定の意味がなくなる。医師の多くが残業枠延長を支持した」と話す。病院事業庁の谷口日出夫庁長は
「現場からの提案はありがたいが、労基法の理念上、80時間以内にとどめたい思いもある。今後、削減に向け話し合いたい」としている。

【36協定】 労基法に定める1日8時間、週40時間以内の労働時間を超えて働く場合に必要な労使協定。残業の具体的事由、
業務の種類などを記載する。「特別の事情」がある場合は労使間協議で一定期間、通常の限度時間を超え残業時間を延長することができる。

358 読者 :2009/05/16(土) 23:02:19
高砂市でも新型インフルエンザ感染が濃厚な高校生が現れたらしいね。
高砂市民病院を受診したのかな? もしかして院長の総合外来?
毒ギョウザ事件の解明に引き続いて、日本トップクラスの診察ができる総合病院である
ことを証明してそう。優秀な医師が多い反面、薬剤師は怠け者だけど(笑)


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