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(´・ω・`) すくいきれないもの('A`)(^ω^)
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「すべての傷つき苦しむ者に救いの手を差し伸べようぞ。回復道場に何の用だ?」
(´・ω・`) 「全員全回復とあと売り物見せてください」
公園の館にやってきたショボン達は回復と買い物を済ませた。
ブーンにも少し資金を出してもらい、破魔矢を数本買った。
(´・ω・`) 「ありがとうございました」
「ではまた会おう」
(´・ω・`) 「ブーンありがとう。事態が収束して平和が戻ったらお金返すよ」
( ^ω^)「いいんですお。これもツンを助けるためですお!」
( ^ω^)「僕の家はセタガヤでお小遣いは結構もらってるから大丈夫ですお!」
(=゚ω゚)ノ「ニクいねえ、金持ち坊ちゃん!」
( ^ω^)「両親からも人の為になる事をしなさいと言われているし、お金もきっと喜んでいますお!」
(;^ω^)「あとはあのドウマンという男もですかお・・・?」
(´・ω・`) 「まぁあいつを倒せばキチジョウジの結界が解けるかもしれないし」
(´・ω・`) 「このまま奴の目論見通りに生贄にやるのは嫌だからね」
(´・ω・`) 「でも正直勝算があるかは分からない、それに君はキチジョウジの人間じゃないんだろう?」
(´・ω・`) 「どうにかキチジョウジを抜けるルートさえ見つけられれば別行動でも構わないよ」
(´・ω・`) 「すまないピクシー。駅の周辺を偵察してきてきてもらえないかな」
ピク*゚ー゚)シ「別料金になりまーす!」
(;^ω^)「お支払いしますお!」
ピク;゚ー゚)シ「冗談よ。あなた生真面目ね・・・」
(´・ω・`) ノシ 「すまないね。気を付けて、危ないと思ったら戻ってくるんだよ」
ピクシーは小さな羽を羽ばたかせ離れていった。
( ^ω^)「先ほどのお話なんですけどお・・・」
( ^ω^)「僕もドウマンを倒すのに同行しますお!」
(´・ω・`) 「いいのかい?夢じゃなく本当に死ぬかもしれないよ?」
(;^ω^)「それは怖いけど、ショボン君と僕どっちかが生きて勝って道場まで引きずっていけばいいんですお!」
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