レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
( ^ω^)ひたすら嘘予告をしていくようです
-
ノハ#゚⊿゚)三o))Д)。;,・:
「おらぁ!!」「バビロン!」
渾身の左ストレート。それは僕の体をアスファルトに叩きつけるには充分すぎる威力であった。
ノハ*゚⊿゚)「よしっ!!『我と汝の親たる所曇り無き事をここに誓う』!!」
曇り無きじゃないだろう。曇り過ぎて松岡修造が水没するレベルだよ。
ノハ#゚⊿゚)「神器!!『天照の矛』!!」ザンッザンッ!
<_#プД゚)フ「ギャァァァァ!」
<_#プД゚)フ「ギャァァァァ!」
いつの間にか後ろにいた幽霊のような物は突如現れた矛により斬り捨てられた。
その矛はとても美しく輝いており、太陽のような存在感を感じた。
しかし、僕が今知りたいのはそんな事ではない。僕は今ある力を振り絞って、全ての元凶に尋ねた。
(,, Д )「あなた…一体…なんなん…ですか…」
ノパ⊿゚)「よくぞ聞いた!!聞いて驚け!!私はな…」
元凶は勿体ぶり、そして、こう答えた。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板