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DQ大辞典を作ろうぜ!!94
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>>34
「何百年ぶりの太陽」というのは、封印解放後の宿屋の主人の最初のセリフです。
宿屋に泊るという主人公達に対して、「何百年ぶりかで拝んだお日様なのに、眠るなんて勿体無い!」といった趣旨の発言をします。
そして、その宿屋に泊っていた旅の商人が、「なんたって、出発が何百年も遅れちゃいましたからね。わっはっはっ!」と言っている、と。
教会の悪魔神官のセリフは「折角あなた達には永遠の時を差し上げたではありませんか」といったもので、
似たような趣旨のセリフにボルンガの「塔に居る闇のドラゴンを倒さぬ限り、お前たちとて永遠の闇の中よ!」というものがあります。
封印されてから主人公達が訪れるまでに経過した時間について情報が確認できるのは、町のお墓の状態。
封印直前にヘルバオムに殺されたという町人の墓を調べると、それが作られてからまだ時間が経っていない様子なのが分ります。
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