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記述反映代行依頼スレ2

975名無しさん@ggmatome:2025/11/18(火) 16:44:51 ID:dT8ZXFFw0
【記事】ELDEN RING NIGHTREIGN
【依頼内容】問題点の項目を以下の内容に追記したいです

-聖印・祈祷の取り回しが悪い
--魔術は杖で扱い、祈祷は聖印で扱うという流れは本編を踏襲しているが、ナイトレインのゲームシステムに合わせた落とし込みの仕方がうまくいっておらず、魔術方面と祈祷方面で格差が生じてしまっている。
---魔術を扱う杖には基本となるコモンの杖が複数存在し、その多くは基本魔術の「輝石のつぶて」固定でセットされている。~
こちらは単発威力は低めなものの、隙が少なくFP消費に対する燃費も良いため、強化すれば最後まで十分に戦っていけるだけの性能がある。~
一方で聖印はコモンの聖印が「指の聖印」の一つしかなく、そこには「拒絶」が固定セットになっている。~
この祈祷、SOULSシリーズにおける「フォース」に当たるもので、周囲の敵を吹き飛ばせるが一切のダメージを与えることができない。
一部の敵を怯ませてハメたり、落下死を狙うこともできなくはないが、普通に攻撃ができる「つぶて」に比べれば汎用性は遥かに劣ると言わざるを得ない。
---杖にはアンコモン以上の物を確定で入手できる「魔術師塔」が存在するが、聖印にはそれに対応するランドマークは存在しない。~
ボロ屋の祭壇や女神像の破壊でも聖印は入手できるが、いずれもアンコモンの確定入手はできない。
--魔術は基本的に大半の物が魔力属性であるため、魔力攻撃力強化の遺物や付帯効果を持っているだけで容易に火力を盛ることができる。~
一方で祈祷の攻撃属性は炎・雷・聖に分かれている上、上述の通り聖印の入手性が杖より悪いため、特化したい属性に対応した属性攻撃のついた聖印を入手できないことがままある。
--これらの「聖印・祈祷の取り回しの悪さ」は祈祷をメインに扱うキャラクターの『復讐者』の低評価の一因にもなってしまっている。

-深き夜の荒削りさ
--レートごとに深度が深まり、それに応じて敵の攻撃力と防御力などが倍率で強化される仕様となっている。~
高深度だと殆どの攻撃がキャラ問わず一撃や二撃で瀕死に追い込まれることが珍しくなくなっていく。
---特に深度4以降の強化度合いが頭一つ抜けて大きく、4以降の敵は通常の2倍近い攻撃力を持つようになる。~
実際、公式サイトの説明では「更なる刺激を求める方々の前に広がる、際限のない戦いになります。」とアナウンスされているが、ゲーム内でそのような説明はないため、「突然敵の強さが跳ね上がった」と感じやすい。
---これにより、高耐久が売りであった近接キャラクターが全体的に大きく評価を落としてしまっている。
---また、魔法職の『隠者』『レディ』は深き夜の専用遺物のビルド次第で近接を置いてきぼりにしてしまう火力を出せるため、近接の立つ瀬は尚の事ない。
--出現するボスはランダムで、強化個体までランダムで出現する。そして強化個体かどうかは実際に相対するまでわからない。
---また、どんなボスと相対しようがレート変動が一律のため、レートを上げるには弱い夜の王を引けるかどうかの運ゲーになっているきらいがある。~
逆に強いとされる夜の王、特に強化個体の『マリス』・『リブラ』は強いを通り越して理不尽といってもよい領域にあり、これらに仮に苦労して勝っても前述の通りレート上昇量は一定のため、徒労感が強い。




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