[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
【ミッション】『螺旋の時計 刻の2』
1
:
『螺旋の時計』
:2006/03/25(土) 23:20:35
――――はじめは曖昧に
――――次第にはっきりと
――――輪郭を得て
ココニイル
前スレ
『螺旋の時計』
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1095608168/
263
:
『タイムサービス』
:2006/09/06(水) 23:50:43
>>262
>・私が沿っている棚には何が並んでいる?
海産物コーナー
>・また、『2時』『3時』が居る棚には何が並んでいる?
文具コーナー(本立て等の収納用具メイン)
264
:
味方遊希『Circle Square Triangle』
:2006/09/07(木) 16:42:25
>>262
回答感謝。
>>258
「そういうことだったのか――なら、潰さなくちゃいけないのはッ!」
『CST』は既に多角形に触れている(
>>256
)
『三角形』から再度『四角形』へと変化させ、『2時』と『3時』を棚へと挟み込むッ!
「『手』じゃなくて『眼』ッ!」
海産物のコーナー・・・・近くに文具の棚があることから
冷蔵機能が付いている棚ではないだろう。
恐らくは『乾物』がメインのはずだ。
ならばきっとあるはず、『鰹節』『桜海老』『煮干』などの
小さく細かい物が袋詰めされたものが!
それを1袋、素早く取りスライディングすることで
壁の影に隠れて『潰される』ことを防ぐ。『空間を潰す』とは言っても
『視界』が基準ならば見えないものまでは潰す事が出来ないだろう。
265
:
『タイムサービス』
:2006/09/08(金) 23:41:17
>>264
(味方)
『三角形』を『四角形』にしても
『多角形』自体は『動いていない』ので挟み込めない。
行動の変更があれば受け付ける
266
:
味方遊希『Circle Square Triangle』
:2006/09/09(土) 00:33:17
>>265
挟み込めなくても、
行動を制限する程度は期待出来るはず。
なので行動の変更はしない。
267
:
『タイムサービス』
:2006/09/10(日) 21:21:24
>>260
(浅倉)
『アンダーサイド・ネットワーク』を隣の列へ移動させる
『女性』は棚の影に隠れている。
向こうにある『三角形のオブジェ』が『四角形』へ形を変えた
「隠れてりゃ食らわねーーなんてな誰もが思うんだけどナーーー
点でもネーーーし面でもネーーーし『空間』なんだゼーーーー!!!!」
『3時』が可笑しそうに『女性が隠れている棚付近』を見ている!!
『球体』もその辺りの『風景』を写している!!
「あれーなの
こっちはなかなか出てこないの。
棚とかブン投げるようなのだからアッチに行ったのかな?」
サーチライトは(MAP左方向の)棚に向けられている!!
>>261
(青子)
『青子』は『棚』をもって棚の向こうの列へ移動する
>>264
>>266
(味方)
『味方』は『棚』から『鰹節の袋』を取り、棚の影に隠れる。
『三角形』を『四角形』に変え、動きをけん制する。
ギシ ギシ ギシ ギシ
「隠れギシてりゃギシ食らわギシねーーギシなんてギシな誰もギシが思うギシんだけギシどナーギシーー
点ギシでもネギシーーーギシし面でギシもネーギシーーしギシ『空間ギシ』なんギシだゼーギシーーギシー!!!!」
268
:
『タイムサービス』
:2006/09/10(日) 21:23:12
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚 棚
棚 棚棚2 棚
棚 棚棚← 棚
棚 棚棚3 棚
棚 青 棚棚 味棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚 棚 棚 ..棚
棚 棚棚 棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 浅 U 棚
棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚
←:サーチライトの位置と向き
269
:
味方遊希『Circle Square Triangle』
:2006/09/11(月) 23:36:19
>>267
『壁』というのは『多角形構造』のつもりだった。
鰹節の袋を手に入れた後も
『多角形構造』で姿を隠しながら、そのまま真っ直ぐ進むつもりだったのだけど……。
270
:
『タイムサービス』
:2006/09/13(水) 23:16:04
>>269
了解した。
ただし、この場合『棚の影に隠れる』が『多角形構造の影に隠れる』に変わるだけで他は変わらない。
271
:
浅倉 怜『アンダーサイド・ネットワーク』
:2006/09/14(木) 00:17:41
>>267
(隠れたまま移動すれば、潰されない上に奇襲もできる。
現状、『2時』の方は問題ない)
目を凝らして、『球体』に女性が映っているか確認したい。
(『3時』の方も、おそらくは前回(
>>129
、
>>242
)と同じ攻撃。
あの人なら、対策ぐらいは考えてあるだろう。ただ……)
念のために、『サーチライトが棚に光を当てる』
以外の動きを見せたら警告する準備はしておく。
272
:
味方遊希『Circle Square Triangle』
:2006/09/16(土) 21:44:14
>>267
「何言ってるのか聞こえないけどッ!」
『鰹節』を『CST』に放り渡して『多角形構造』を『解除』。
同時にMAP南へと駆け出して棚の影に入る。
「とんでけッ!」
その寸前、『CST』は『鰹節』をその精確さを持って『3時』の
目前へと放る。『握りつぶし』に巻き込まれれば削り節が『3時』の眼を襲うだろう。(パス精CBB)
273
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/09/23(土) 23:13:49
>>267-268
(さあ)
『フォーリング・スカイワード』の空いている手が『本体』を掴む。
トブ
(落わよ)
『フォーリング・スカイワード』の全力で地面を蹴りつける。
一歩だけの『助走』。その方向は『2時』と『3時』のいた方向。
その一足で棚の列ギリギリまで距離を詰め――
――『フォーリング・スカイワード』に持ち上げられている『本体』を視認し、能力発動。
『本体』の『落下』と同時に『フィードバック』が起こり、『フォーリング・スカイワード』と『棚』も『落下』する。
天井から現れるのは間もなくだろう。
(――目前の『棚』越し。頭を真上に向けていない限り気づかれるはずがない。
そして。
床にあったはずの『棚』がいきなり頭上に現れるなんて、思えるはずがない。
『フォーリング・スカイワード』の『天誅』は、『自然落下』なんて『生やさしい速度』じゃあ『ない』よッ!)
274
:
『タイムサービス』
:2006/09/24(日) 23:01:16
>>271
(浅倉)
『多角形の女性』が『棚』に隠れて『3時』に何か投げつけた
ぼわっ
「うわっっなの」
「ペッペッ…これ鰹節なの」
どうやら『鰹節』のようだ
カッ カッ カッ カッ
『サーチライト』の『光』を断続的に自分の背後の『棚』に浴びせかけながら
舞い散る『鰹節』を『3時』は手で払いのけている。
『2時』はと言うと
『棚』に隠れた『多角形の女性』をニヤニヤと見ている。
275
:
『タイムサービス』
:2006/09/24(日) 23:01:46
>>272
(味方)
『棚』に隠れて『3時』に『鰹節』を投げつける
ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ
ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ ギシ
ぼわっ
「ギシうギシわギシっギシっギシなギシのギシ」
『鰹節』が『3時』にぶちまけられた!!
「ギシギシペギシギシッギシギシペギシギシッギシギシ…ギシこギシギシれギシギシ鰹ギシギシ節ギシギシなギシギシの」
カッ カッ カッ カッ
『サーチライト』の『光』を断続的に自分の背後の『棚』に浴びせかけながら
舞い散る『鰹節』を『3時』は手で払いのけている。
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
276
:
『タイムサービス』
:2006/09/24(日) 23:02:41
>>273
(青子)
『フォーリング・スカイワード』が『青子』を掴んで跳ぼうとするが……
『自分自身を抱えて跳ん』だが故に『青子』の体勢が崩れ
それに伴って『フォーリング・スカイワード』の体勢も崩れ
ズシャァァァ
地面に倒れた
ドガシャ――――z____ン!!!!
ドガシャ――――z____ン!!!!
ドガシャ――――z____ン!!!!
ドガシャ――――z____ン!!!!
倒れた『青子』のすぐ脇を『棚の影』が何度も通り過ぎる!!
277
:
『タイムサービス』
:2006/09/24(日) 23:03:11
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚 棚
棚●●● 棚棚2 棚
棚●●●●棚棚← 棚
棚●●● 棚棚3 棚
棚 青 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚味 ..棚
棚 棚 棚 棚 ..棚
棚 棚棚 棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 浅 U 棚
棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚
←:サーチライトの位置と向き
●『棚の影』の大よその範囲(何度も通り過ぎた全体の範囲)
278
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/09/24(日) 23:23:04
>>276-277
「……痛い」
『フォーリング・スカイワード』が両手を離し、自由になった『本体』で立ち上がる。
真横を通り抜ける『影』に、冷や汗。
それとは別に、思惑が外れた脂汗も。
ともかく。
(『当たらなかった』ことは分かるだろうから、次は狙いを変えるはず。
……『狙い』?
あぁ、そういえば。
二人とも、『遠隔攻撃』なんだっけ……)
『フォーリング・スカイワード』が全力で『敵側の棚』を連打し、その『棚』をブチ飛ばそうとする。
殴る方向は真横ではなく、ついさっき『敵』がいた方向――図で言う『北東』方向に。
パス精ABD
(『遠隔攻撃』って、『攻撃時』に『本体』が動く必要はないのよね。
もし二人が『同じ場所』にずっといるのならば――『必中』するわ)
279
:
味方遊希『Circle Square Triangle』
:2006/09/26(火) 00:59:32
>>275
「……『2時』と『3時』を取り違えてしまった」
失策に唇を噛みながらも、
先ほどの2人の位置を出来る限り精確に
把握し、『CST』が床に拳を打ち降ろす。
「でもこの距離ならば――私の方が早いッ!」
自身の正面から2時に向けて『最大径』『高さ30cm』の
『正方形』を作成、『2時』の足元を掬うことが目的。
成功すれば視界は私から確実に外れるだろう。
(『3時』は正方形の内側に入るはずなので弾き飛ばされることは無いはず)
280
:
『タイムサービス』
:2006/09/26(火) 23:33:19
>>278
(青子)
質問:
その位置から『棚』を殴るとなると
『敵側の棚』ではなく『その手前の棚』になると思われるのだが
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚 棚
棚●●● 棚棚2 棚
棚●●●●棚棚← 棚
棚●●● 棚棚3 棚
棚 青 AB .棚
棚 棚棚 棚棚味 ..棚
棚 棚 棚 棚 ..棚
棚 棚棚 棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚棚 棚
棚 棚棚 浅 U 棚
棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚
棚 棚棚 棚
『A』と『B』、どちらの棚を殴る予定だったか?
281
:
浅倉 怜『アンダーサイド・ネットワーク』
:2006/09/27(水) 22:24:25
>>274
『動かないのは駄目だ!
既に能力下にある場合、視覚は関係ない可能性がある!』
スタンドで『隠れた女性』の様子を見て、警告する。
(設置条件に視覚が関係してるのは間違いない。
けど、『潰すまで視界に入れておくこと』が条件だとしたら、『まばたき』すらできないことになる)
潰されたものが、最初から最後まで『2時』の視界に入っていたか、思い出そうとする。
282
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/09/29(金) 21:40:48
>>280
『敵側の棚』というのは、『図の右側の棚』という意味合いで使いました。
なので『A』です。
今居る通路に移る前に見ていた『敵の居るであろう位置』に向けて『Aの棚』を連打し、
他の棚もろともブッ飛ばす、という予定でした。
283
:
『タイムサービス』
:2006/10/03(火) 00:06:09
>>278
>>282
(青子)
>>279
(味方)
>>281
(浅倉)
ズギャン!!
「うォッッ!」
『Circle Square Triangle』が地面を叩き『正方形』を作成!!
『2時』の足を掬う!!
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!
ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガ!ドガァァァァ!!!!
『フォーリング・スカイワード』が『棚』をボゴボゴに殴り!!
ボーリングのピンのように『棚』を纏めてブッ飛ばす!!!!
ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!
ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴォォォォ!!!!!
「の!のぉ〜〜〜ぉぉ」
片足を負傷し、『棚』に寄りかかる事で辛うじて立っていた『3時』は
『鰹節』で目潰しされていた事もあり、
なすすべも無くフッ飛ばされる『棚』に巻き込まれ
『押しつぶされた』
『3時』『アモーレス・ペロス』 → 『死亡』『再起不能』
「てッッッッ!!!!!テメーーーーーーーーーらッッッ!!!!
なんッッツーーーー事してくれやがったYO!!!!」
バ ク ン ! ! !
味方遊希『Circle Square Triangle』 → 『死亡』『再起不能』
『浅倉』が思い出すまでもなく、
今『2時』が足を掬われてから『潰す』までの間、
当然のように『視線』は別の方向を向いていた。
目を閉じていたかもしれない
284
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/10/03(火) 18:40:05
質問です。
棚を吹っ飛ばしたことで、『青子』と『2時』の間は何もなくなっていると考えて良いですか?
285
:
『タイムサービス』
:2006/10/03(火) 22:10:21
>>284
(青子)
その認識で良い
286
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/10/03(火) 23:45:46
もう一つ質問です。
>>278
で『フォーリング・スカイワード』は両手――『青子』と『棚』――を手放していますが、
手放した『棚』は『フォーリング・スカイワード』のすぐ近くに落ちている、と考えて良いですか?
287
:
浅倉 怜『アンダーサイド・ネットワーク』
:2006/10/04(水) 07:55:03
>>283
(『3時』を倒した!……あの様子だと助かりそうにないな。
でも――
自分を殺しに来たやつが死んで、少しは安心してもいいはずなのに、
彼(相楽)を殺したやつが死んで、少しは喜んでもいいはずなのに、
――こんなに気分が悪い。
それはそうと……)
> バ ク ン ! ! !
「そん……な……」
遠くなりかけた意識を必死で保つ。
今の自分にできること。思考は一瞬。逡巡は数瞬。
『スタンド』で『2時』に呼びかける。
『残念だったね。
今の俺を殺すなら、『アモーレス・ペロス』を使わなくても十分だったろうに。
このまま君まで殺されて、俺が生き残ったら『3時』はどう思うかな?
いいよ、遠慮せずに俺を直接潰せばいいじゃないか。
見ての通り、逃げも隠れもできないんだから。簡単なことだろ?』
言いながら、スタンドをゆっくりと自分の側に戻す。
288
:
『タイムサービス』
:2006/10/04(水) 21:47:03
>>286
(青子)
その認識で良い
289
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/10/07(土) 22:02:03
>>283
『3時』がどうなったかなんて分からない。
ほんの近くに『2時』がいることしか分からない。
だから。
「ぜええぇぇぇあぁッッ!!」
『フォーリング・スカイワード』で手近な『棚』を持ち、左手一本で繰り返しの『大暴投』――
――『棚』を『2時』の頭上を通るように、放り投げる。
パス精ABD
290
:
『タイムサービス』
:2006/10/08(日) 21:03:49
>>287
(浅倉)
>>289
(青子)
「オレがそんなシャベーー挑発に釣られるクマかよ!!
ウダウダ言わんでもテメーミテーなくたばり損ないは後でユックリ『潰して』やんYO」
『2時』は『浅倉』の挑発に乗った様子は無い
『アンダーサイド・ネットワーク』は戻せたが、
そろそろ意識を保つのも辛くなってきた
『フォーリング・スカイワード』が『棚』を投げつけるが……
「さっきから同じことを何度も何度も!!
イーー加減ウゼェーーーーーYO!!!」
バ ク ン ! !
『2時』の頭上付近でアッサリと『潰される』
『浅倉』の目には『球体』に『景色』が映ってから『潰される』まで殆ど間が無かったように見えた
「『潰され』始めてる事すら認識もサセネーー!!
いい加減テメーーも死ね!!」
『2時』が『青子』に向かって突っ込んできた
両者の距離:約4m
291
:
青子『フォーリング・スカイワード』
:2006/10/08(日) 23:17:58
>>290
「『潰したな?』」
>>289
のメール欄で『棚板』を確保しておいた。
『2時』がその頭上の『囮の棚』を潰すには、
『球体』に『棚』を『映さなければ』ならないし、
それを『見なければ』ならない。
ただの数歩で詰まる間合いで、青子から『視線を逸らさなければ』ならない。
それは『ほんの一瞬』かも知れないけれど――
『空色青子』と『フォーリング・スカイワード』は、その『一瞬の隙』に命をはった。
『棚』を潰す隙につけ込んで、『フォーリング・スカイワード』は確保しておいた『棚板』をブチ投げる。
パス精ABD
292
:
浅倉 怜『アンダーサイド・ネットワーク』
:2006/10/09(月) 23:35:57
>>290
(……やっぱり、慣れないことはするもんじゃないな)
あと数秒で決着が付く。
こんなところでリタイヤするわけにはいかない。
(さて、次の一手だ。攻撃に転じた『2時』は直接潰そうと思うだろうね。
予想通り、近距離でのライムラグは、ほとんどない。
『映ったのを認識して』から『避ける』のは困難だ。
でも……もし、彼女の能力が俺の予想通りだったら……)
『ザ・ハンドフル・ワールド』に『女性』の姿が映ったのを認識したら、
『避けろ!』
と『スタンド』で叫ぶ。その一言に全てを賭ける。
293
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:29:50
>>291
(青子)
>>292
(浅倉)
『2時』が『棚』を『潰す』為『棚を見る』……『見上げる』必要があった
『見上げる』………その一瞬の『タイムラグ』
『2時』が『視線』を『青子』に戻し
『ザ・ハンドフル・ワールド』に『青子』の姿が映ったその時
ズ バ ン ! !
飛来する『棚板』に『胴体』と『腕』を切断されてしまえば『握りつぶす』事も出来ない
『2時』『ザ・ハンドフル・ワールド』 → 『死亡』『再起不能』
294
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:31:45
その後、気を失った『浅倉』は当然のように病院へ搬送される。
残った『青子』も警察の事情聴取を受けるが
それはスタンドによる行為、スタンド使いでない者には立証も理解も出来るはずも無く、
程なくして開放される事になる
浅倉 怜『アンダーサイド・ネットワーク』 → 『全身骨折』『重傷』『病院へ搬送』『生存』
空色青子『フォーリング・スカイワード』 → 『擦り傷数箇所』『生存』
味方遊希『Circle Square Triangle』 → 『死亡』『再起不能』
『3時』『アモーレス・ペロス』 → 『死亡』『再起不能』
『2時』『ザ・ハンドフル・ワールド』 → 『死亡』『再起不能』
『タイムサービス』 → 『END』
295
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:32:44
『アモーレス・ペロス』
本体の周囲を漂う『サーチライト』のスタンド
『サーチライト』に照らされ出来た『影』は『影に干渉』できる。
パワー:なし スピード :B 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:D 成長性 :B
1.『サーチライト』のヴィジョンのスタンド
2.『サーチライト』が発する『光』によってできた『影』は『影に干渉』する事ができる。
『影』が受けた影響は『影の元となる物』に反映される。
3.『スタンド』に『光』を当てることで『スタンドの影』も作る事が出来る。
4.複数の物体に『サーチライト』の光を当てたとしても、『影』が出来るのは『1つ』まで。
5.『影』はあくまで『影』であり、
その動きは『照らされた物の動き』と『光源の移動による『影』の形状の変化』に依存する。
6.『影に干渉できる』という事は『影に干渉される』ということでもある。
296
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:34:13
『ザ・ハンドフル・ワールド』
『野球ボール』サイズの『球体』のスタンド、『実体化』している
本体が『視認』した『空間』を『投影』、『握りつぶす』事で『空間』を『握りつぶす』
パワー:− スピード :− 射程距離:E(能力射程:視認できる範囲)
持続力:C 精密動作性:A 成長性 :D
1.『野球ボール』サイズの球体のスタンド
2.射程距離内の『本体』が『視認』した『空間』を『球体』に『投影』し、
『球体』と『空間』とを『リンク』させ、
『本体』が『球体』を『握りつぶす』事で、『リンク』した『空間』も『握りつぶす』。
3.『投影』させる範囲は『球状』の『空間』であれば自由、
『遠く』の『空間』、『大き』な『空間』になればなるほど
『球体』の『強度』が増す。
4.『球体』の『強度』に関わらず、『握りつぶす』のは『一瞬』
『球体』にかかった『負荷の累計』が『強度』を超えれば『握り潰せる』が
『潰れない』限りは『空間』に何の影響も及ぼさない。
5.『本体の握力以外からの負荷』も『負荷』として『累積』されるが、
『本体の握力以外からの負荷』で『潰れることはない』
6.『球体』に『負荷』が掛かっている間、『空間内』では『軋みにも似た音』が発生する。
7.『握りつぶされ』た『空間』に存在していた物は
『握りつぶされ』た『空間』に『巻き込まれる』。
8.『握りつぶされ』た『空間』は『本体が手を離した瞬間』に『元に戻る』。
ただし、『巻き込まれた』物は『戻らない』。
297
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:34:44
浅倉 怜『アンダーサイド・ネットワーク』
『3時』に続き、『2時』の能力もほぼ正確に看破。
相変らずの観察、分析力の高さには目を見張る。
但し、『ザ・ハンドフル・ワールド』の『軋み音』に対し、
『アンダーサイド・ネットワーク』を残した為に重傷を負う。
あの行動は状況によっては正解の場合もあるが、
大抵の場合は素直に引いた方が良い場合の方が多いだろう。
『異変』に対して実験するのは自分自身で無くてもいい筈である
評価 → 『C』
298
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:35:16
空色青子『フォーリング・スカイワード』
『浅倉』が分析した情報をよく噛み砕き、
能力の穴を突こうと試行錯誤していた。
それが『3時』に対する『大質量物による攻撃』、
『2時』に対する『最後の既に回避されたトリックを逆手に取った逆トリック』
という形で見事に帰結している。
ただ、『味方』とまったくと言っていい程連携を取らなかった為、
『2vs2』では無く、『1vs2×2』の構図になってしまい、
『2時』『3時』に対して後手後手に回ってしまった感がある。
『味方』に声を掛ける等をして連携を図ればもっと効率的に対処できたかもしれない。
評価 → 『B』
299
:
『タイムサービス』
:2006/10/10(火) 02:36:19
味方遊希『Circle Square Triangle』
『2時』が自ら能力をバラした際に安心したのか、
『軋み音』がしている中『能力範囲から外れている』と認識し、そのまま『潰される』
『青子』と明暗を分けたのは敵の攻撃に対する警戒心。
結果として助かったが、一歩間違えればマトモに喰らっていたと思われる箇所も幾つか見られる。
『青子』の項でも述べたが、
連携を取らなかった故に『2vs2』では無く、『1vs2×2』の構図になってしまい
後手後手になってしまった。
有機的に連携を取ろうという意思が在れば、
『1vs2×2』では無く『両面戦術』になっていたかも知れない。
評価 → 『D』
300
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/09(木) 01:33:23
【場所】『山道と神社』その8
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1148212833/642-653
『神社』で神様に八つ当たりしていた『那雲』は草むらで『女性の死体』を『死姦』している現場に出くわす。
問い詰める『那雲』に男は………
「…………………ほら、『死んだ直後の女の子』が一番萌えるじゃん
………生きてるのはダメだね……………ぎゃあぎゃあやかましいし………『敵』だね。ハッキリ言って
あ、でも死んで1時間位したら硬くなっちゃうのもちょっとね…………
…………死んで直ぐの体温残ってる位がサイコー、これサイコー」
トリップしたようにうっとりと唾を撒き散らしながら喋っている
「ねぇ?……………………キミもそう思わないかい?」
『那雲』は『スタンド能力』、容姿、持ち物の提示を(提示済みのものも再提示)
その後に行動レスを
301
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/09(木) 01:54:43
>>300
全身にヒビ割れのような傷跡の模様がある人型のスタンド。
能力は他人がもっている傷、病気などを本体が請け負う。
能力発動条件は傷や病気をもっている人間にスタンドが触れること。(任意発動)
傷や病気は順次新しくできたものから本体が請け負っていく。
『ソン・オブ・ペイン』
破壊力:C スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:A
能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/124
ボサボサの金髪に青い目。
前を全開にした状態でベージュ色のスーツと、白いワイシャツを着ているから、
腹筋やら胸板やらが見えてる。
背は185ぐらいで痩せガッシリ。
持ち物:携帯電話 財布
『コンドーム』三個
302
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/09(木) 02:16:38
>>300
ハァ〜〜ッ……
大きな溜め息をつく。
「オメーなー、普通ヤる相手は自分がマジで惚れた相手なんだぜ?
やかましさも楽しみのうちの一つだろーが。
まあ、勢いとかノリで合体しちまう時もあるけどな。
つーかオメーの場合強姦な上に死姦じゃねーか。
オメーの犯罪と人間の愛を確かめ合うアレを同じにしてんじゃねーぞコラ。
そんなに発散してーんなら他人に迷惑かけねーで一人でヤってろ。
俺のAV貸してやるから」
と、言いつつ携帯を取り出す。
こいつがナイフとか持ってたら流石にやべーな〜。
303
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/09(木) 21:20:09
>>302
「…………えーー」
男は露骨にイヤな顔をした。
「AVって女の人生きてるじゃないかぁ
そんなのじゃぁ全然ダメダメだよ………ムグ」
『那雲』の方へ歩きながら抗議し、手首を口元へ持っていった
両者の距離:『約6m』
304
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/09(木) 21:48:25
>>303
「うっせーなオメー、ちゃんと『死姦』もの探してやるよ、
出所したら見ろ。
つーか気持ちわりーからこっち寄んな、大声出すぞコラ」
携帯を見ないでダイヤルしながら、近寄ってくる相手の動きに注意する。
1… 1… 0…
と、ゆっくりと確実に押し、最後に通話ボタンを押す。
305
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/10(金) 23:18:42
>>304
男は歩き続ける。
『那雲』は携帯のダイヤルを押す……ゆっくりとでも確実に、
『1』…………
ブチィ!!
男は口にもっていった手首を『噛み切った』!!
ブシャァァァァァ
そして『那雲』に向かって『血』をぶちまける!!!
両者の距離:『約4m』
306
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/11(土) 00:40:35
>>305
「うおぉぉい!! 何してんだぁぁぁぁ!?」
携帯のダイヤルは中断してバックステップで血が届かねーように逃げる。
「オメー自殺が流行ってるからって流行に乗ってんじゃねーぞコラ!
これだからみーちゃんはーちゃんは困んだよ!!」
307
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/11(土) 01:11:11
>>306
『那雲』はバックステップして血を避ける
ビチャァビビチャァァァ
血は掛からなかったが、足元にぶちまけられた。
「フフフ…………さっきから携帯なんて出してなにしてるんだい?」
男は立ち止まったようだ。
ズボンからハンカチを出して手首に当てている。
両者の距離:『約3m』
308
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/11(土) 07:39:10
>>307
「何してんだ、だって?
……それはこっちのセリフだろーが!!
今警察呼んでやっから面倒ごとはそっちでやれや!!」
何もしてこねーなら電話する。
しかしこういう危ねー奴は何もしてこねーはずがねーから困る。
とりあえず気持ち悪いから血から後ずさるように離れる。
309
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/11(土) 23:07:15
>>308
「警察ーー?
来たら来たで殺せば良いんだけど面倒だしなーー
それにそんな事するオタクも『敵』みたいだしーー」
男は動じた様子はない
『那雲』は地面の『血だまり』から後ずさろうと………
『 ズ チ ャ … … 』
『血だまり』から『手』が生えてきた。
透き通るような青い色の『手』だ。
『手』は『那雲』に向かって伸びてくる!!
ス:D
310
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/11(土) 23:40:09
>>309
「だからAV貸してやんだから敵じゃねーって―――
っておい! なんだこの気持ちわりー手は!?」
避けるに決まってんだろこんな気味わりーもん!
バックステップで後ろに下がる。
311
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/13(月) 02:24:31
>>310
『那雲』はバックステップして『手』から逃れようとする。
『手』のスピードはそんなに速くないので、差は開いた。
ズ チ ャ ァ ァ … …
『手』は尚も追ってくる
「だってーー警察呼ぶんでしょぉーー」
男は少々後ろへ下がったようだ。
懐から『カメラ付携帯』を取り出した。
『那雲』←1m→『血だまり』←3m→『男』
『手』の長さ:『30cm』
※上記の長さはおよそ
312
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/13(月) 02:50:31
>>311
「当たり前だろーが!! たまに寂しくねーように面会に行ってやるから!!
だからおとなしく捕まれ!! 捕まってくれ!!
捕まってくださいお願いします!!」
ジリジリと後退りしながら『手』と男の動向を見張る。
やばくなったら逃げて警察に電話して全部国家権力に任せる構え。
313
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/13(月) 22:20:30
>>312
「捕まっても良いけどー
警察署とかが全滅するだけだしねぇーー」
『那雲』はジリジリと後ずさる
が、その程度のスピードでは『手』のスピードの方が速い
ト プ ン
『カシャァ!』
『男』は『カメラ付携帯』で『那雲』の顔を撮る。
「やっぱり『敵』の顔はキッチリ残しておいて
ジックリシッカリ念入りに『殺さ』ないとねーーーー」
314
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/14(火) 00:15:02
>>313
「ケッ、警察が全滅って、大層な口聞くじゃねーか。
しかも顔写真まで撮りやがって。
つーか殺すだぁ? とりあえずオメーの携帯はボッシュートな?
ついでにオメーもボッシュートだ」
つーかトプン? 何だトプンって?
手を避け、血溜まりの左に回り込むように早足で移動する。
その時、音の正体を確認するために
『手』→『血溜まり』→『男』
と、不意を突かれねー程度のスピードで視線を移しながら移動する。
後、青い『手』の数が何本かも見たい。
315
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/14(火) 22:56:21
>>314
『那雲』は『血だまり』を回り込むように歩く。
『手』のスピード自体は変わらないが、
『手』の根元ごと方向転換するので、思ったより振り切れない。
『血だまり』は少しづつ乾き始めたようだ
『ト プ ン』
『手』を見て
『血だまり』を見て
『男』の方へ視線を移した時には『誰もいなかった』
『男』はもちろん、『死体の女性』までも……
さらに視線を『血だまり』に移した時那雲には『手』すらも『那雲』と『乾いた血だまり』だけ……
316
:
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』
:2006/11/15(水) 01:08:18
>>315
「……チッ、やべーじゃねーか。
ここまできたらどーせオメーもなんだろ?
『ソン・オブ・ペイン』……」
スタンドを出して周囲を確認する。
そん時に特に確認しときたいのは
・俺は『手』に触れられたか?
・『男』と『死体の女』のあった場所には何かあるか?
・つーかぶっちゃけ俺何か余計なもんに触れちまったか?
この三点を確認しながら襲撃に気を配るぜ。
317
:
『水曜日 午後6時30分』
:2006/11/15(水) 21:31:39
>>316
『手』は『那雲』に触れていなかった
『死体の女性』があった場所には、びしょ濡れだった彼女自身から滴り落ちたであろう水たまりがあった。
『男』がいた場所には、『男』のものであろう『血』が落ちていた。
内、幾つかは土にしみこまずに石の上に雫となっていた。
『那雲』の思いつく限り『那雲』自身なにかに触れたような事は思いつかなかった。
『那雲』は襲撃の緊張感の中30分近くその場で立ち尽くしていた
しかし、何も起こらずに時は過ぎていった
恐らく、このような事を警察に話しても『気が狂った』と一蹴されるのがオチであろう
那雲 マサムネ『ソン・オブ・ペイン』 → 『無傷』『謎の男に殺害宣告される』
?『?』 → 『消息不明』
『水曜日 午後6時30分』 → 『END』
318
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/11(月) 23:57:35
【スタンド能力】
手に『金属バット』を持った『人型スタンド』。
『金属バット』で触れたものを『空振り』させる『能力』を持つ。
『能力下』にあるもので打撃を加えた時、その打撃は『必ず空振る』。
軌道を読んで当てようとしても、『打撃』を加えようとする物体に対して『避けようとするパワー』がかかり、
軌道が逸れることになる。
『打撃』とは『打撃』に類するモーション全てであり、『斬撃』や『刺撃』、『掴みかかり』であろうと同様。
この『能力』は、『生物』であろうと『スタンド』であろうと『対象』とすることができる。
『金属バット』のみ、発現して扱うことも可能。
『空振り』のパワーとスピードは、『打撃』のパワーとスピードに比例する。
『スウィング・アウト・シスター』
破壊力:B スピード:C 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:E 成長性:D
【所持品】
愛と勇気
【服装】
通っている高校の制服
319
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/12(火) 00:47:48
スタンド名:『オールド・マン・グルーム』
能力:対象の『罪悪感』を『鋼鉄の檻』に変えて対象を閉じ込める能力
(詳細は都合により後日記入します。)
持ち物および服装:宣伝スレ
>>368
を参考
特記:男物の服装を着ているが、男装はしていない。
(髪を隠したり、サラシを巻いたりしていない)
320
:
『Lunch』
:2006/12/12(火) 00:56:31
――――某休日、昼
『メイホウ』は繁華街のとある飲食店で昼食をとっていた。
昼食時らしく店内は込んでいて、
程なく自分の座っているテーブルにも相席の案内が来るだろうと思った矢先に案内が来た。
案内されたのは胸部のボリュームが人並み異常の女性だった。
『実野』が昼食をとろうと飲食店に入った時には、
既に店内はかなり込んでいた。
相席を覚悟したら案の定、相席だった。
既にテーブルに座って食事をしていたのは高校の制服を着た女性だった。
321
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/12(火) 03:27:13
>>320
「世間は休日でも、私が休みと決めなければ、私は今日も働く日だ。
飲食店もまたしかり。
稼ぎ時に働かなければ、たちまち潰れる。
しかし、利用者が多過ぎるのは、どっちもしんどいものだ。」
そんな事を言いながら、私は案内されてメイホウ君がいる席へ向かい、彼女と目があったら挨拶したい。
「こんにちはだな。
すまないが席がないので、失礼して一緒に食事を取らせて頂きたいが、よろしいかね?」
322
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/12(火) 17:36:51
>>319
追記
能力:『オールド・マン・グルーム』
・・・・・・どうやら『生きている』ようだな。君には『才能』があるようだ。
『立ち向かうもの』と呼ばれた『才能』・・・・『オールド・マン・グルーム』と呼ぼう。
『オールド・マン・グルーム』は『罪悪感』から実体化した『鉄の檻』を作り出す。
『能力』の対象となった人間を自らの精神から生まれた『檻』に幽閉する『スタンド』。
『鉄の檻』は対象となった人物のいかなるパワーによっても破壊することは『不可能』。
その中から脱出する唯一の方法は『鍵』。『オールド・マン・グルーム』は『檻』と同時に
それを開ける『鍵』を本体である君の手元に届けられる。
この『鍵』を使って『扉』にある『錠』を外すことで『檻』は消え去るらしいな。
能力の対象となったもの以外であれば、相応のパワーでこの『檻』を破壊は可能。
『檻』はその『罪悪感』に関わらず『4メートル四方』でその高さは『3メートル』。
その『鉄』同士の間隔は均等に『25センチ』で作られている。
・・・・・『能力』の発動条件は本体の君が対象に一度でも『触れること』だ。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:D
能力詳細:
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/92
323
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/12(火) 23:42:00
>>320
「んむ………よい味なのじゃ。
パリパリの揚げ麺にあんかけが染み込んで………」
『揚げ麺の海鮮あんかけ』を、心行くまで堪能していた。
相席の案内に来た給仕に、鷹揚に頷く。
「制服で来たのは失策だったのじゃ、杏露酒が頼めぬ…ん?
何、相席?まあよかろう、メイはそんなことで気分を悪」
/´〉,、 | ̄|rヘ
l、 ̄ ̄了〈_ノ<_/ (^ーヵ L__」L/ ∧ /~7 /)
二コ ,| r三'_」 r--、 (/ /二~|/_/∠/
/__」 _,,,ニコ〈 〈〉 / ̄ 」 /^ヽ、 /〉
'´ (__,,,-ー'' ~~ ̄ ャー-、フ /´く//>
`ー-、__,|
2秒で気が変わった。
「だが断るのじゃ」
324
:
『Lunch』
:2006/12/13(水) 00:03:32
>>321
(実野)
2秒で断られた
だが、1秒で断られた訳ではないので、店員にそのまま通された
所で、メイホウと面識あったのか?
>>323
(メイ)
胸なんて飾りです!若い男にはそれがわからんのです!!
………まあ、夫(予定)は年のわりにオッサン臭いが
ともあれ、断るのがあまりにも遅かったので女性は店員にそのまま通された
325
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/13(水) 00:31:57
>>324
「……………………」
パリパリ
明らかに機嫌が悪そうに、実野の方を見ないようにして食べている。
326
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/13(水) 00:50:54
>>323-325
「・・・。」
私はしばし、どう返答しようか考える。
そして、彼女の不機嫌な理由を察すると、
こう言わせて頂きたい。
「すまん。
きちんと断りを入れて置いて、非常に失礼な事になってしまった。
どうやら、君との相席は免れないようだ。
しばしの間失礼させて頂く。」
胸の話題はさげて、謝罪と着席をしたい。
さらにメニューを開きたい。胸が見えないように隠すように。
327
:
『Lunch』
:2006/12/13(水) 01:16:40
>>325-326
もったいぶって謝る『実野』だが、
それがさらに『メイホウ』の神経を逆なでしているのに気づいていない。
店員が『実野』にお冷を置いてから暫く気まずい雰囲気が漂った
『ズチャ』
328
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/13(水) 18:32:49
>>327
「(…無理に仲良くなろうとは思わないが、
こうも重いと楽しい食事という訳にはいかんな…。
…軽食にして、別の店へ行くか…。)」
私は店員を呼ぼうと声を掛けるか、専用のベルを押そうとするが、
何か気になる物音がして、声か指が止まりたい。
「…?」
女のカンという奴だろうか?
どこでも聞くような雑音に紛れて、異質な音がしたような気がしたので、
ゆっくりと視線を周囲に向けたい。
出来れば、何かあったら席を立てるようにしたい。
329
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/14(木) 00:06:27
>>327
「………………………」
パリパリパリパリ
そっぽを向いたまま、手早くあんかけ麺を口に運ぶ。
330
:
『Lunch』
:2006/12/15(金) 01:24:08
>>238
(実野)
『異音』に気づいて視線を周囲の席に向けた矢先
ズ チ ャ ァ ァ … … ガシッ!!!
『手首を掴まれた』
掴まれた手首からスゴイ力(B)で引っ張られる!!!
>>239
(メイ)
ソッポを向いたら視線の先で『自分たちを見ている男』が居る事に気づいた
『ニ タ ァ ぁ』
『男』は『メイ』と目が合った矢先に、『メイ』に向かっていやらしそうに笑う
ズ チ ャ ァ ァ … … ガシッ!!!
『後ろから首を掴まれた』
掴まれた首からスゴイ力(B)で引っ張られる!!!
掴まれた位置が位置だけに抵抗も出来ずに………
『ト プ ン』
『水中』まで引きずり込まれた
331
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/15(金) 02:47:01
>>330
質問
メイホウ君の状況は、この時点でどこまで私は把握してよいか教えて欲しい。
332
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/16(土) 01:37:34
>>330
「なんじゃ、キモいやつじゃ………ん、ぐッ!?」
咄嗟に『スウィング・アウト・シスター』の『金属バット』を手に。
振り回し、後ろに居る何者かを思い切り引っ叩く。
『ト プ ン』
「……………!!?」
咄嗟に、片手で口を押さえて……周囲を見回し、状況を確認したい。
333
:
『Lunch』
:2006/12/16(土) 22:41:41
>>331
(実野)
完全に視界に入っておらず、『何も分からない』
334
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/16(土) 23:50:39
>>333
了解だ。
>>330
「何ッ!?
新手のスタンド使いッ!?」
私は人並みの力をふりしぼって、
無駄だとわかりながらも、踏ん張って少しでも引きこまれようとするのを阻止しながら、
メイボウ君の方を見て、もし届きそうなら手でも足でも使って彼女に能力付属状態にしたい。
「(すぐに発動する訳ではないが上手く発動すれば
これを弾き飛ばせるし、外してもこれ以上引っ張られる事はない!
…だが、彼女はまきこみたくないな…出来るならばな。)」
335
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/16(土) 23:52:06
>>334
>メイボウ君の方を見て、もし届きそうなら手でも足でも使って彼女に能力付属状態にしたい。
→メイボウ君の方を見て、もし届きそうなら手でも足でも使って彼女に触れて、能力付属状態にしたい。
必要なところが抜けていた。修正失礼だ。
336
:
『Lunch』
:2006/12/17(日) 00:24:10
>>332
(メイ)
『スウィング・アウト・シスター』で『男』を殴ろうにも、
『男』の姿は既になかった
水中に引きずり込まれた『メイホウ』は咄嗟に口を押さえる。
少し水が入ったらしく、口の中が塩っ辛い。
周囲を見渡す………
水 水 水 水
前後左右上下360度『水』しかない
水面も何も見当たらない。
水の抵抗こそあれ、不思議と浮力は感じられない
ゴポ
ふと、遠くのほうから『何か』が見えた
>>334-335
(実野)
力の限り踏ん張るが、力の差はいかんともし難く、力負けするのも時間の問題だ。
『女性』の方を向くが、『女性』の姿は『既にない』
337
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/17(日) 00:25:43
>>336
一応言っておくが殴ろうとしたのは『首を掴んだ背後の何者か』なのじゃ。
338
:
『Lunch』
:2006/12/17(日) 00:28:49
>>337
(メイ)
訂正:
『スウィング・アウト・シスター』で『男』を殴ろうにも、
『男』は『届かない距離』に居る
339
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/17(日) 00:41:10
>>336
「…なッ!?
(彼女も巻きこまれたッ!?)
ま…マズイッ!このままでは…!?」
踏ん張り続けながら、無力にも空いてる手で掴んでる手を殴りたい。
「(スタンドの手かもしれんが、やらんよりマシだ!)」
出来れば、本体を探す為、回りを見回したい。
340
:
『Lunch』
:2006/12/17(日) 00:41:20
>>337-338
失敬。『読み違えた』
再度訂正
咄嗟に『自分を掴んでいる何か』を『スウィング・アウト・シスター』で殴る!!
グニャンと弾力のある手ごたえを感じた。
『何か』に『空ぶらせる能力』を与えたが、『既に掴まれている』為意味がない!!
水中に引きずり込まれた『メイホウ』は咄嗟に口を押さえる。
少し水が入ったらしく、口の中が塩っ辛い。
周囲を見渡す………
水 水 水 水
前後左右上下360度『水』しかない
水面も何も見当たらない。
水の抵抗こそあれ、不思議と浮力は感じられない
ゴポ
ふと、遠くのほうから『何か』が見えた
341
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/17(日) 01:05:22
>>340
(塩っ………海!?)
息を止め、周囲を見渡す………何もない、水以外は。
(むぐぐ、これでは息が……ん!?)
『金属バット』を手にしたまま、『何か』に向き直りその姿を観察する。
342
:
『Lunch』
:2006/12/17(日) 01:23:18
>>339
(実野)
開いている手で『手』を殴りつけるが、特に変わった様子はない。
ついに力負けして
『ト プ ン』
『水中』まで引きずり込まれた
>>341
(メイ)
『メイ』は『何か』に向き直る
ゴポ
ゴポポ
『人の形をした何か』は『メイ』に向かって泳いでくる
心持ち、『どこかで見たような気がする』
距離:12m
『ト プ ン』
背後で何かが水中に叩き込まれた感じがした
343
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/18(月) 00:04:21
>>342
「く…もはや…。」
予想通り、私自身が攻撃しても無駄な努力に終わり、
ついには力尽きて、水の中へ引きずり込まれた瞬間、
とっさに片手で口を押さえて空気が漏れるのを防ぎたい。
「(そうだ。あの手はどうなった?
ここはスタンドの水なのか?
能力は『水の中へ引きこむ』だけなのか?
それとも、この先があるのか?)」
出来れば、無理に力を入れずに流れに任せながら、
このスタンドの性質を考える為、目を開けてこの水を観察したい。
344
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/18(月) 22:57:15
>>342
(むぐ……)
『金属バット』を軽く、肩に担ぐようにして構える。
その時ついでに、水の抵抗でどれくらい動きが鈍っているかも確かめた。
(お約束ではサメとかそーゆーのが出てくるパターンなのじゃ…誰じゃ?)
ザブッ
足で水をかき、『前方の何か』と『後方の水音』を同時に視認できる位置まで動きたい。
345
:
『Lunch』
:2006/12/19(火) 01:24:37
>>343
(実野)
『実野』はとっさに口を押さえる、
口の中に塩っ気が広がる。
力を抜いて流れるに任せる。
目を開くと、そこは視界一面の『水』だった。
水の抵抗はあるが、なぜか浮力は感じられない。
ザブ ザブ ザブ
後方から水を掻き分ける音が聞こえる
そして遠くから『何か』が見えた
>>344
(メイ)
『金属バット』を担ぐ。
『スウィング・アウト・シスター』も水の抵抗を受けているようだ。
ザブ ザブ ザブ
足で水を掻き、後方の音の場所から少し遠ざかって振り向く。
……………先程の『胸のでかい女』だ
もう一方は大体の姿が判別できる距離まで近づいてきた。
自分に向かって泳いでくる『自分自身』が分かる。
距離:7m
346
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/19(火) 15:11:31
>>345
「(力は温存するに限るが、呼吸を止められるのは約一分ぐらいが真実か…。
流れに乗って、体力の温存が出来るのもわずかな時間しかない…。
さて、誰かいるらしい。)」
私は流れの勢いを利用して、身体の向きを反転し、
動いてる方の何かを確かめたい。
「(それにしても、この場では私のスタンドなどまるで役に立たないな。
誰がいたとしてもそれは自滅以外の……。
…いや、それが敵ならば相打ち覚悟の発現で、
ある効果をプラスαで食らわせる事が出来るだろうが…。)」
現時点で無力である、私のスタンドを考えていたい。
まず、ここに敵がくる可能性はどういう時だろう?とかも片隅で考えながら。
こういう性質のスタンドならば、敵は陸にいるだろう…でも、なんらかの理由で来るとしたら?
そんな戯言に近い事を。
347
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/21(木) 23:47:05
>>346
(なッ……………………)
目を丸くした。
(なんなのじゃッ……これはッ!
まさか鏡コントでもあるまいに…………!!)
『自分自身』は、明確な意思をもってこちらに向かっているのだろうか。
また、外見上の差異も探しておきたい。
348
:
『Lunch』
:2006/12/22(金) 01:06:22
>>.346(実野)
『実野』は思考しながら体の向きを反転する
『後方の音』の正体は『喫茶店で相席した女性』だった
>>347
(メイ)
『自分自身(以後『メイ’』)』は『メイ』に向かってくる以外の行動をとっていない。
水中にもかかわらず苦しそうな様子が見受けられない以外は外見上の差異は見当たらない。
もう間もなく『バット』の届く距離に入りそうだ。
349
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/23(土) 00:26:17
>>348
「(……彼女もここに連れてこられたのかッ!
しかも、あの手にあるバットは…もしや、スタンドッ!?)」
私は彼女(メイホウ君)を見て、
『スタンド(スウィング・アウト・シスター)』を持ってる事に気づきたい。
(スタンドで会話するのは、判定待ちをしてからにしたい。)
そして、もう一方の方は誰なのか、視線をちらっと向け、
誰を見たにも関わらず、彼女(メイホウ君)の方を視線を戻したい。
350
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2006/12/26(火) 23:44:38
>>348
(ぬうう…………………)
『金属バット』を『バント』の体勢で身構え、まずは守りを固めることで相手の様子を見たい。
351
:
『Lunch』
:2007/01/04(木) 22:41:51
>>349
(実野)
『相席した女性』は『スタンド』の持っている『バット』をバントの形で身構えさせている。
そして『相席した女性とよく似た女性』が『相席した女性』に向かって手を伸ばしているのが見えた。
遠くからの『何か』はまっすぐ『実野』に向かって進んできているらしい。
それなりに近づいたらしく
『自分自身』がこちらに向かっているのが分かる
>>350
(メイ)
『金属バット』を『バント』の体勢に構えるが、
『メイ’』はそれに構わず
ズッ……………
『メイ』の首に向かって手を伸ばす!!
352
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2007/01/05(金) 11:57:23
>>351
「(なッ!?)」
スタンドを確認して、声を掛けようとしたが、
私とあの少女(メイホウ君)に、ソックリさんが近づいてるのに気づき、
私の声(スタンドでの会話で声というのも変だがね)で驚かせないよう、
心の中で驚きたい。
「(…あれは、明らかに彼女(メイホウ君)に対して、首締めを狙った攻撃…!
そして、こっちの偽者も…おそらく私に対する攻撃を狙ってると見るべきか…!?)」
近づけさせるのは得策ではないので、
距離を取るついでに、彼女(メイホウ君)への援護をするべく、
彼女(メイホウ君)から見て右側に向かって泳ぎ、
首締めが始まったら、すぐに蹴れる位置に移動したい。
基本的に彼女(メイホウ君)の攻撃が決まるか、
ピンチになるまでは、邪魔にならないようにしたい。
「(…にしても、この現象を起こしてるスタンド能力がよくわからんな…。
水中で対象の分身と戦わせるスタンド…なのかね?
スタンドそのものはコピーしないのか…?)」
出来るなら、掴まれた手の感触を思い出したい。
353
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2007/01/10(水) 03:05:01
>>351
(!)
構えていた『金属バット』で、『メイ´』の腕をなぎ払いつつ、能力を行使。
同時に自分は、『金属バット』を振った時の水の抵抗を利用して、その手から逃れたい。
(むぐぐ、一体何がどうなっておるのじゃ……!!)
354
:
『Lunch』
:2007/01/10(水) 23:15:50
>>352
(実野)
『相席した女性』に向かって泳ぐ。
『相席した女性のスタンド』が持っている『金属バット』を『よく似た女性』に振るう!!
ス カ ッ
しかし、『金属バット』は『よく似た女性』の体をすり抜けるように通り過ぎる!!!
そして『金属バット』を振るった反動で両者の距離が少し離れた。
『実野’』は移動した『実野』に向かって尚も進んでいる。
>>353
(メイ)
フ ン !
『メイ’』に向かって『金属バット』を振るう!!
ス カ ッ
しかし、『金属バット』は『メイ’』の体をすり抜けるように通り過ぎる!!!
だが、それでも『金属バット』が水を掻いた反動はあり、
それで『メイ’』との距離は少し離れた。
ズッ……………
『メイ’』は尚も向かってくる!!
『胸のでかい女』が『メイ』に向かって泳いでくるのを目の端に捉えた
『実野』−5m−『メイ』『メイ’』
|
8m
|
『実野’』
※距離はおおよそ
『メイ』は
『実野』との距離を把握しておらず、
『実野’』に気づいていない
355
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2007/01/11(木) 00:43:15
>>354
「(むッ!?スタンドでの直接攻撃が効くところか、すり抜けるだとッ!?
……ふむ。ならば…!)」
スタンド使い同士は独特の方法によりコミュニケーションを取ることが可能なので、
その方法で彼女に向かってぶつからないように泳ぎながら、少女(メイホウ君)に声を…と、いうよりも提案したい。
『厄介なスタンド攻撃を受けてる中、申し訳ないのだが、そのまま偽の君を見据えたまま聞いて欲しい。
私の名は実野…君から見て、約5m後方にいるのだが、
私も約8m先から来ている偽物に追われて困っている…。
だが、君の攻撃を見て、アイディアが浮かんだ!
君自身の攻撃が通じないようだが、他者である私が攻撃を仕掛けた場合は試していない。
永遠と避け続けていては、いずれ力尽きるので、
ここはリスクを承知で、私が君の偽物に攻撃をする!
もし、これが効果あるなら、今度は私の偽物を君がそのバットで場外まで飛ばしてくれ!
なお、私のスタンド能力は戦闘向きではないが、
条件さえそろえれば、今回のケースに役に立つだろう!』
当然、偽物連中にも聞こえてるので、細かな能力を教える事をせず、
大雑把な説明で隠蔽を心みる。
…まあ、私の偽物は承知してるだろうがね。
『言うまでもないが、『だが、断わる!』は無しだ!
リスクを負うのは、私だけなのだからな!』
そして私は、答えを待たずに偽物の彼女(メイ’)を能力を使いながら蹴り飛ばしたい。
356
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2007/01/12(金) 12:38:49
>>354
(……にゃ…・……にゃにィィィィィィ──ッ!?)
脚で水をかきながら後退。
『実野』と『メイ´』両方から離れつつ、かつ中間ほどの距離に位置したい。
『実野』−5m−『メイ’』
| 『メイ』
8m
|
『実野’』
『すり抜けた』時の手ごたえは、『実体が無い』『感触はあるがすり抜けた』『その他』の
三つのうちのどれ?
357
:
『Lunch』
:2007/01/13(土) 01:34:44
>>355
(実野)
『実野』は『女性』に話しかけるが、
『女性』からの返事はない。
むしろ、『女性』は『女性に良く似た女性』、『実野』の両方から離れるように泳ぐ。
『実野』は追いかける形になるが、なかなか追いつけない!!
『実野’』もかなり近くまで迫っている!!
>>356
(メイ)
まるで『そこに何もなかった』かの様な感覚だった。
『胸のでかい女性』………『実野』と名乗った………から声を掛けられるが
『メイ』は返事を返さず、『メイ’』『実野』の両方から遠ざかるように泳ぐ。
しかし、『メイ’』はやはり『メイ』に向かってまっすぐ追いかける為、差はまったく縮まらない!!
『実野』も『メイ』に向かってきた!!
『メイ』
/ 『メイ’』
3m
/
『実野』
|
2m
|
『実野’』
358
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2007/01/14(日) 00:56:26
>>357
『私から逃げるッ!?声は届かないのか?
いや、まて…ちょっと待て、私…落ちつけ、私…真実を見ろ!
、、、、
混乱してるのは、私の方だ…!』
私は泳ぐ方向を偽物の彼女(メイ’)に変更し、
今度こそ、偽物の彼女(メイ’)を能力を使いながら蹴り飛ばしたい。
「(意識があれこれ向けてた為に拡散して、妙な事をしてしまった!
彼女(メイホウ君)に向かって泳ぐのではなく、
最初から、偽物の彼女(メイ’)に向けて泳げばよかったんだ…!
問答無用で偽物を蹴るなら、彼女の側にいく必要は無かった。
むしろ、彼女の方が気を効かせて距離を取っただけに過ぎない!
…そして、偽の私との差がある方が良い…!
失敗したら、危険が増えるだけなのだからな…。
なんてドジなんだ!私は!!)」
自分自身のうかつな行動に反省しつつ、私はこう言いたい。
『すまん…ちょっと落ちついて話すが…。
…君は、そのまま私から離れてくれ…偽の君はもちろん…偽の私からもだ。
それが、今のベストな行動だと私も思う…。
そのまま、行ってくれ…。
…出来れば、そのまま君が空気がある場所へ行って欲しいな…。
そうすれば、私もそっちへ逃げればいいとわかるからな…。』
359
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2007/01/15(月) 00:27:47
>>357
(ええいさっきからグダグダとなんなのじゃっ!!
だいたい偽の私と言うのは………て、増えたのじゃ、鬱陶しいのがッ……!!)
┌─『メイ』←『メイ』
↓ / 『メイ’』
『メイ』 3m
↓ /
『メイ「』『実野』
|
2m
|
『実野’』
『メイ´』から離れるように、『実野』の後ろを通る軌道で泳ぐ。
その際に『実野』を『バット』で小突き、実体があるかどうか確かめたい。
360
:
『Lunch』
:2007/01/15(月) 23:40:14
>>358
(実野)
慌てて向かう先を『女性の偽者』に変更する。
『女性』は『実野』の方へ向かって来た。
そして『実野』の横を抜ける際に
ゴツッ
わき腹を『金属バット』で小突かれた。
『女性の偽者』はなおもまっすぐ『女性』を追いかけてくる。
『水中』で『蹴る』という行為自体、『極めて困難な作業』であるが、
なんとか『足を出して進路妨害する』という形までこぎつけた………
……………が
ス カ ッ ッ ッ ! !
『足』は不自然に『スカッた』!!!
>>359
(メイ)
グダグダとブツブツ言っている『実野』の脇を抜ける。
わき腹を『金属バット』で小突くのも忘れない。
確かに手ごたえはあった。
前眼には『実野』を追いかけてきた『実野のソックリさん』が迫ってくる。
後方では『メイ’』を蹴ろう(様に見える)とした『実野』が『空ぶった』
361
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2007/01/18(木) 02:57:10
>>360
『……………。』
私はいろんな意味で言葉が出なかった。
いくら水の抵抗があろうとも、腰が引けた蹴りになり下がろうとも、
相手に当てられないほど、困難な作業ではないはずだ。
だが、見事に外れた。
この現象。間違い無くスタンド攻撃の何者でもない。
あの娘は、私の言葉をことごとく無視してる…。
否、完全に逆の行動をしてる。
そして、スタンドのバットでスレ違いざまに突っつく始末。
……人の事をなんだと言いたいのだ。あの娘は。
だが、喧嘩をしてる場合でもない。
…その場合になったら、覚悟してもらうがね。
ともかく、次の私の行動はまずは、あの娘(メイホウ君)に会話し、
次に彼女の盾(?)になりたいので、偽物らの進行方向を塞ぐようにしたい。
もちろん、振れれば即、能力下にハマるようにしたい。
殴れないのならば、振れてもらおうではないか。
もし、偽物連中の手も不自然にスカるなら、逆にこれは好都合。
これで問題は窒息死だけになる。
『…今、私は偽物から守る壁に役割に回って援護するが…。
聞きたい事と言いたい事が一つずつある。
一つ。聞きたい事はここから出る策はあるのかね?
お互いそろそろ呼吸がマズイだろう。
ゆえに、早急に打開案が欲しい。
一つ。言いたい事は、私は敵ではない。
スタンドらしき手に捕まって、こんなとこへ引きこまれたスタンド使いだ。
だから、私と手を組んでほしい。
さっきも言ったが、真面目に単独では死ぬほどへっぽこなスタンド使いだ。
本当に君の協力がほしい。頼む。邪険しないで協力して下さい。
せめて、スタンドで会話を返して下さい。
スタンド使い同士なら、水中でも話せますので。』
段々、卑屈になってる自分が悲しいな。
362
:
ジョウ・メイホウ『スウィング・アウト・シスター』
:2007/01/18(木) 18:16:06
>>360
(こいつにはちゃんと当たったのじゃ。
となると、能力自体が阻害されているわけではないのじゃな。
実体が無い……のなら、わざわざこちらに寄越す道理は無いはず。
一方的にこちらに干渉できるとなると、相当に厄介じゃ……しかし……)
納得しながら、『実野´』に近づきつつ、その動きを観察。
『実野´』は、こちらの動きにどう反応してくるだろうか。
(………狙われる覚えは…ありすぎるほどあるのじゃが…。
となると、狙いはメイ一人……あの牛女は巻き込まれたと見るべきじゃな。
ならば無用な争いに、巻き込む必要無し……メイ一人で、片をつけるのじゃ)
>>361
ちらりと一瞥し、短く答える。
「策などありはせんのじゃ。
役に立たぬなら逃げろ、ここはメイがなんとかする。
…………巻き添えにして済まなかったのじゃ、もし死んだら枕元に化けてでるがよい」
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板