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【場所】『地下下水道』
1
:
オペレーター
:2003/09/27(土) 18:11
ここは街の地下にある長い下水道……
説明している私でさえ全てを把握しているわけではないこの下水道には
すでに『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているらしい……
(注)ここは場所スレッドです
322
:
『ロケットシップ』
:2004/03/14(日) 02:47
>>321
そろそろ『レーダー』のみ『発現』
そのまま、一分間連続使用で、こっちに気づく軌道があるはず
それが出る直前まで近づく――
気づくには、それなりの反応とか、こっちの落ち度とかがあるはず
足元に注意しつつ、接近――
振り向く軌道などに注意。振り向く軌道が見えしだい、その動作にいたる動作を止めるなり、
最悪、完全に視界の外に隠れる
323
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/14(日) 12:45
>>320
「私が入院したのは完全な自業自得ですよ。
『パラノイド』のような男がスタンドを持って一般にまで被害が出たのは不幸でしたが、
手に入れたスタンドで人助けをするような奇特な善人だっているようです。
この間の結婚式の事件はご存知でしょうが、あれが最悪の結果を迎える前に
事態を一応の形に収束させたのも彼に射抜かれたスタンド使いたちです。
スタンド使いが増えることそのものが良いか悪いかは一概に言えないでしょう。
私が彼に感謝するのは、誰かに道を譲られたり、落し物を拾ってもらったりしたときの感謝と同質です。
いつかお礼くらいはしたいと考えていますが、そのことであなたの邪魔をしたりするつもりはありません。
知っていることはあらかた喋りました。
そんなものは知らないのですが、もし知っていたとしても
『no name』氏が不利益を被るような情報はお教えできません。
これまでの話も、それが彼にとって隠す必要のない情報だと判断したからお話しました。
しかし、そうですね、これは情報でなく私の感想ですが。
彼は少なくとも、混乱や破壊を引き起こすためにスタンド使いを増やしているのではないでしょう。
あの人には何か底知れない、私たちに及びもつかないような目的があるのだと思います。
もしかしたら、それこそ取り返しのつかないものを相手にしているのかもしれません。
……だから犠牲が出るのも仕方がない、とは思いませんがね」
324
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 03:28
>>322
『ロケットシップ』はレーダーを使用。
そのまま広場の方に注意深く進んでいく。
少し進み、『背を向けた男』がふり向く軌道が見えたため、
動きを止めて木の陰に隠れた。
男達の話し声が断片的に聞こえてくる。
「混乱や破壊」「スタンド使い」「底知れない」「及びもつかない」「犠牲」「仕方がない」
「そういう人間」「矢は破壊する」「奴の目的」「確実」「貴様を消す」
一方は、『伊和丘』の声だった。
『背を向けた男』までの距離は約20m。
325
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 03:29
>>323
男「なるほど、貴様は『そういう人間』か。
その考え方は理解できるが、『矢は破壊するべきだ』という俺の意見は変わらない。
それと、さっきも言ったように、俺は奴の目的なんかに興味はない」
『伊和丘』は誰かの気配を感じて、反射的に後ろをふり向いた。
誰もいない。気のせいだろうか。
男「ところで、俺が貴様をこのまま帰すと思うか?
一番確実なのは、この場で貴様を消すことなんだが」
男は一歩前に踏み出す。
326
:
『ロケットシップ』
:2004/03/15(月) 04:01
>>324
(ふぅ……危ない、危ない――
どれどれ、話で後を向いてるのがわかればいいんだが――)
―――!?
「(――チェンジズ―――だと?
なんであいつがいるんだ!?
――何を話してるのか集中するか――)」
――――ふむ
『矢の破壊』――主の矢を壊す事で得られる事は――
1、スタンド使いが増えない=敵も増えない
2、『先』へ進む道が遠くなる=矢を狙う者が減る
3、選ばれなかった者が死ぬ事が無くなる
「(――つーか、『貴様を消す』って言ったな、今(汗
チェンジズの声じゃなかったが―――
あいつ――グラサンの男のか……
どうやら、チェンジズの裏切りだとかそういう事じゃないのはわかったが、
このままだと、俺が隠れてる意味がなくなるなぁ……
――ともかく、『矢』を狙うと言う事は、『主』に危険が迫る訳で――
無差別攻撃――っていう線は消えたが――
いずれ、俺にも指令がくるな……報告するつもりだし、俺にすぐ来るだろう
――やれやれ……出来れば、顔を見せたくけどな――
……後、『面接』を受けたのは帰ったようだな
でなきゃ、チェンジズが襲われてるだろうし――
くそっ、何人話を受けてきたんだ!?
募集人数まで書いてなかったからな〜……くそ!)」
レーダーの残り時間が終了していれば、そのままレーダーを消して、姿を表わす
残っていれば、スタンドで遠投――
投げるモノは、ギターケースに入ってる板を――五枚ほどグラサンの顔に投げつける!
相手の反応の軌道に合わせて、命中させる!!
なお、その時は姿はなるべく隠す。スタンドも含めて!
327
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 04:11
>>326
残り時間は終了している。
『姿を現す』とは『木の陰から出る』のか、それとも『広場に出る』のか?
ちなみに、広場までは18m。
328
:
『ロケットシップ』
:2004/03/15(月) 04:45
>>327
――終了か――
じゃあ、木の陰から――
いや、まて
ちょっと変更します――姿で無く、声を出します
なるべく、低めにハッキリと大きな声で
レーダーは仕舞うのは変わらずですが
「―――待ちな
詳しくは知らないが……今、そいつに手を出したら、
あんた、確実に死ぬぜ――」
と、意味ありげな事を言います
329
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/15(月) 04:48
>>325
男の一歩に合わせ、距離を開ける。
危険だが、予想していた事態ではある。
男の一挙一動に集中しながら話し掛ける。
「ええ、私もあなたの考えは理解できます。
しかし『そういう人間』……どうでしょうね、私はそんな器じゃない。
正直、そんな思想は自分には不相応だと思っていますよ。
『確実』というのはどういうことでしょう。
あなたにとって、いちばん危険が少ないということでしょうか?
この場で私を殺すか殺さないか、そのリスクを比較してみるといい。
私は、あなた方が不利益になるような情報を何ひとつ得ていない。
私はあえてそんなものを聞き出そうとはしなかった。
なぜなら、そんな情報は必要ないからです。
さらに、私にはあなたを邪魔するつもりはない。
そして、私を襲えばあなたは自身の能力を使わざるをえない。
他人に自分の能力を知られること、これは非常に致命的なことです。
当然、私は逃げる準備をしてここに来ました。馬鹿ではありませんからね。
万が一でも逃げられてはいけないし、スタンドの戦闘には常に万が一があります。
どちらが『確実』な選択なのか、あなたなら分かるでしょう?」
330
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 05:53
>>326
>>328
>>329
『ロケットシップ』はレーダーを解除し、情報の分析を始める。
『伊和丘』は後ろに下がる。
男「不利益になる情報を得ていない、か。
例えば俺の外見特徴――身長、体格、それに年齢。
それらは十分に俺の不利益になると思わないか?
こっちだって、簡単に逃がすつもりはない」
それまで険しかった男の表情が、ふっと緩む。
男「だが、その言葉は信じよう。
この程度で殺してたら、奴と同じだからな。
それに、貴様は殺すにはもったいない」
男は構えを解く。
男「帰りたければ帰れ。邪魔はしない。
それとも、俺と一緒に来るか?」
『ロケットシップ』は情報の分析を終えた。(
>>326
の29行まで)
『レーダー』のインターバル終了。
331
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/15(月) 06:56
>>330
「殺すにはもったいない。
たとえお世辞でも、そんな評価がもらえて光栄です。
私が生きていることを肯定してくれたのは、あなたぐらいのものですよ。
一緒に……というのは、さすがにやめておきます。
しかし、信じてもらえたようで本当に良かった。
危険を覚悟でお会いした甲斐がありましたよ。
安心してください、私は人の顔や声を覚えるのが大の苦手でしてね……」
一礼する。
「それでは……もし機会があれば、またお会いしましょう。
あなたの目論見が成功しても失敗しても、命がご無事であることを祈っておきます。
では……」
なにごともないようなら、そのまま広場から立ち去る。
332
:
『ロケットシップ』
:2004/03/16(火) 02:13
>>330
すみませーん
レーダーは、軌道を読むスタンドなので、
聞いた情報の分析というは、推理というか、推論に近いもので、
私個人の頭の回転のたまものです
耳をすませて、聞こえた単語を元に考えただけので……
とりあえず、出たり声を出したりするのは、キャンセルします
と、言う訳で一部始終を見つつ、遠くから聞きつつ、
状況の把握をしてると言うことで――
もし、無事に立ち去るのを確認できたら、俺もひっそりと立ち去ります
無理に叩くのは、懸命ではないでしょうし――
もっとも、可能なら男が絶対確認できない場所で、話を聞きます
333
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/16(火) 17:10
>>332
>レーダーは、軌道を読むスタンドなので、
>聞いた情報の分析というは、推理というか、推論に近いもので、
>私個人の頭の回転のたまものです
>耳をすませて、聞こえた単語を元に考えただけので……
意味は分かるが、言いたいことが不明。
334
:
『ロケットシップ』
:2004/03/17(水) 00:40
>>333
早い話が、『能力』で聞こえた会話の情報の分析したと『描写』してたように見えたんです
少しばかり、寝ぼけてたかもしれませんね(汗
とりあえず、聞こえた会話の一部を元にして、
状況を把握し終えたと言う事で――
ご迷惑をおかけしました――
行動は、
>>332
のままで
335
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/17(水) 01:36
>>331
>>332
男「ふん、好きにしろ。
だが、もし貴様の口から俺の情報が漏れたら、
その時は覚悟をしておくんだな」
『伊和丘』は軽く頭を下げる。
広場から立ち去ろうとした『伊和丘』に声がかかった。
男「そっちこそ死ぬんじゃないぞ、伊和丘」
『ロケットシップ』は木の陰で断片的な2人の会話を聞いた。
やがて、『伊和丘』が自分の側を通り過ぎるのを確認し、その場から立ち去る。
少し先に、街の方に向かう『伊和丘』が見えた。
336
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/17(水) 01:51
『伊和丘』の得た情報
『サングラスをかけたコートの男』の外見特徴、男との会話の全て。
『リプレイズ』の外見特徴。
『ロケットシップ』の得た情報
『サングラスをかけたコートの男』の存在。
(離れており、なおかつ暗かったため『はっきりと見えなかった』)
『伊和丘』がその場にいたという事実。
会話のごく一部(重要そうなのは「スタンド使い」「矢は破壊する」「貴様を消す」のみ)
以降、会話などは自由に行い、適当なところで退場すること。
337
:
『ロケットシップ』
:2004/03/17(水) 11:50
>>335-336
男が見えなくなったところで、チェンジズに声をかけます
「―――よう
なんつーか……厄介な事になったな……」
338
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 00:41
>>335
「私は臆病者ですからね……。
その分は長生きしてみせますよ」
それだけ言ってから、その場を立ち去る。
>>337
しばらく歩くと、突然声を掛けられた。
驚いてのけぞる。
「な、なんだ。いたんですか……。
もしかして、聞いてました?」
339
:
『ロケットシップ』
:2004/03/18(木) 01:34
>>338
「――さっき後を振り向いただろう?
あれ、俺の気配
――ヤバイから、姿を隠したけどな――
……話は聞いてたよ。全部じゃないが――
あの男が、矢の破壊を狙ってた事
そして、お前を消そうとしてた事もな……
ただ、そのまま消しに行ってたら、俺が割って入るつもりだったが――
……なんつーか……な」
『主』が常にグレーにいる危険な気配を常に出してる方なら、
あのサングラスの男は―――
そう、当初は殲滅戦でも仕掛けるつもりかと、飛び出してきたのはいいが――
矢の破壊が目的となると―――
もっとも、『主』と対決する事になるのは、目に見えてるし
そうなると、俺らにも話が来る事になるが――
「……話す気――あるか?」
正直、すっとぼけて欲しかったのが、内心あった
何やら忠告してた単語も聞き取れたからだ
――しかし、チェンジズが即効でボロを出してたので、
もうどうにもならんだろう――
――くそ……
340
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 02:34
>>339
悪びれせずに答える。
「いえ、やましいことは何もしてないんですけどね。
もしかして勘違いしてらっしゃるかもしれないので、先に聞かせてください。
あなたの目からは、私が何をしているように見えました?」
ボロって……。
341
:
『ロケットシップ』
:2004/03/18(木) 02:48
>>340
「―――少なくても、話をしてたのはたしかだな
……それと、依頼を受けたという感じもないだろう
でなかったら、『消す』なんて言葉が出ないだろうし――
それよりも、なんであの場にいたんだ?
俺なんか、あの男が『主』の敵ときっぱりと書いてあったから、
俺達を『駆除』するんじゃないかと、心配になって来たんだけど……
まあ、蓋を空けてみれば、『矢の破壊』らしいからな……
もっとも、『主』に危険が迫ってるのはわかるんだが……
ともかく、話を聞きたいのはたしかだ、うん……」
342
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 03:16
>>341
せっかく無事に帰れそうだと思ったら、厄介な人が来たものだ。
自分に後ろめたいことなどないが、本人を前に誓ったことでもあるし『敵』の情報を教えるわけにはいかない。
最もそういう情報をできるだけ得ないように心掛けていたので、大したことは知っているわけではない。
しかし話を聞かれていたのは少し問題かもしれない。
これを、自分から洩れた情報だと『敵』が誤解しなければいいのだが。
「私がここに来たのは、自分がこれからどうするかを決めるためです。
『no name』氏の『敵』を名乗る者が、倒すべき邪悪な人物なのかどうかを見極めたかっただけですよ。
それに、できれば『no name』氏に関する話も聞きたかった。
あの人には不明な点が多すぎて、いまある情報だけではどこまで信頼すればいいのか分かりませんからね」
343
:
『ロケットシップ』
:2004/03/18(木) 12:08
>>342
「――これから……か
俺も、『駆除』(+頂)で見極めようとしたんだがな……
結局、轟沈してこのざまだしなぁ……
――俺もまだ、判断できねえんだよな
しかも、困った事に……
どっちを取ろうとも、俺達に危険は迫る
たとえば、お前の身を案じて、この件を主に報告しなかったとする
とはいえ、『主』も優秀な『スタンド使い』を知ってるし、協力者も多い
いずれは、『敵』の存在はわかるだろう
――っていうか、コンビニにきっぱりと告知を書いてある以上、
『wheelchair』=『主』=『no name』とわかる『スタンド使い』は、
すぐに報告がいくだろう
―――そうなると、俺達が黙秘してた事がヤバイ
いつかの『抹殺指令』が再び来るかもしれない
逆に、報告すると――今度は、お前だけがヤバイって事になる
――否、俺も仕事として振られる可能性がデカイ
言った本人だしな
……そうなると、主に狙われる事はないが、『敵』に狙われる事になる
さらに言うと、俺も困る。気の合う戦友の為にのはずが、
地獄に落とす事になるなんていうのはな……
――それはそうと、『wheelchair』の異名をよく知ってたな
この名は、『駆除』である程度行った『スタンド使い』しか知らない事実だぜ?
それと側近だとか――SPW財団の人ぐらいか
何故かはわからないが、あのSPW財団と知り合いらしいんだよ
『wheelchair』の名が通ってる以上、かなり密接に関わってるらしいんだが……
まあ、なんでSPW財団?って話もあるけどな……」
344
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 13:34
>>343
「どのような前提で話しているのか分かりませんが、
私たちは『敵』に関することを『no name』氏に報告する『義務』はないはずです。
私たちを射抜いたのは彼ですが、それで主従関係ができたわけではない。
駆除や抹殺などの任務も、すべて『依頼』として報酬と交換に行っているものです。
まあ、私は報告されてまずいことをしたつもりはありませんが。
『敵』に協力するつもりなんて毛頭ありませんし、
実際、もう少しで私は襲われるところだったでしょう?
『wheelchair』についてですが、
もし『no anme』氏が『wheelchair』ではないと仮定します。
そうなると、『no name』氏以外にもう一人車椅子の人物がいることになりますね。
『no name』氏と『wheelchair』が同じグループとは限りませんが、
一種の裏世界に関わる者であることは間違いないでしょう。
同じ特徴を持つ人物が他にいるのに、あえて車椅子という呼称を用いるのは不自然です。
教室に眼鏡を書けた者が何人もいるのに、誰か一人にメガネと愛称をつけるようなものですよ。
それに、わざわざ英単語で綴るという表記の特徴も一致していますしね」
345
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 01:49
>>344
「――まあ、言われてみれば――な
……俺も、『主』に対しては今のところ――っていう感じだしな
ただ、どっちの人間にしろ、『敬意』を示せる相手だと思っている
――すまん。最近、守るべき人が限定されたせいか、
かなりピリピリしてたようだ……
なんつーか、焦ってたようだな……最近、物騒なもんだから……
――ただ、報告すれば『主』から、この一件で狙われる事は0になるからな――と、思っただけだ
まあ、『敵』にはそうだと察知されて、一番にお前が疑われるからな
情報の漏れが早いって
――まあ、『主』側にいる以上、衝突する可能性が常にあるのはたしかだが……
なんつーか……それはそれで、チェンジズは後味悪いかな……ってね
余計な気遣いって事さ
――『wheelchair』の方は、確信あっての事か
まあ、最初俺もその単語を聞いて、『主』を思い浮かべたけどな
――もっとも、頭の回転がよくなきゃ無理だし、英語力もちょっぴり必要だけど
その点を考えると、お前もそこそこ頭が切れるな
――ああ、そういえば前に『策士』に憧れてるとか言ったっけ、お前」
少しづつだが、談笑になってくる
肩の力が抜けてきたからだろう……
「――確認するが……
確かに義理はないが……俺もあの場にいた以上、真実を知る権利があると思う
―――ハッキリ言って置こう
仲間が危機になるような動きでなかったから、差し支えない会話をしてるだろうが、
万が一、仲間に危機があると俺は、完璧に『間抜け野郎』となる
救うはずが、手遅れにしてどーするとなるしな
だから、知ってる事は言ってくれ」
346
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 03:06
>>345
「あの人に敬意を感じているのは私も同じです。
それに、機会をくれたという感謝もあります。
もちろん、それは全てを捨てて彼に従うということではありませんが。
しかし、私があの場にいたことを知っているのは敵を除けばあなただけですね。
そして、あなたがここで聞いていたことは敵さえも知りません。
私かあなたが言わなければ、他の人が知ることになる要素は皆無でしょう。
誰に危機が及ぶかなんて分かりませんが、
敵さんと無関係の位置にいる人物が危ない目に遭うことはないはずです。
もちろん、敵さんの行動を阻止しようとするならば、当然あちらもそれなりの対応をするでしょう。
誰かが望んで敵に挑むなら、その人は危険に晒されることになりますね。
しかし、そうなるともうこれは本人の意志、危険があることも承知の上のはずです。
あなたは『間抜け野郎』にはなりません。
私が知っていることは……あなたが聞いていた通りです。
それ以上の話はしていませんね」
347
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 03:34
>>346
「主は、繰り返し言うけど『グレー』だからな
白でも黒でもない――『判断』できないんだ
ゆえに、『敬意』はあっても、『忠誠』を誓うと言う事はない
身を守る為に、引きうけなきゃ明日がないという事でもない限りな
――もっとも、主もそこはわかってるだろうし、終った後で協力者が減る事になったり、
敵になりやすい事を頼む事もしないだろうが――
――主も言ってた気がするんだよ。なるべくなら『処理』する事はしたくないと」
あくまで、言ってた――だけどな
やる気満万なら、黒とすぐにわかるけど
「――さて、今言った事が全部って事か――
とりあえず、矢の奪取でなく、『破壊』
いずれにしろ、『主』に危険が迫ってる
そして、お前さんの意志で今日の行動に出たと――
――ん?待てよ……
『矢』の破壊を――が目的って事は――
『主』と戦う事も想定しなきゃならんのか………」
――あ
「――ちょっとまて
そうなると、『能力』――主の能力の事を知っておくと、
攻略する為の手段になるな――
まあ、俺としては分かったところで、勝てるようなそこが浅いスタンドじゃないと思ってるし、
主にあった時のプレッシャーからして、脅威がわかるんだが……
『主』を知ってるとなると……
『能力』の一端を知る者から、探りにいく方法を取るだろう……
すると、側近のスタンド使いとか―――」
主のスタンドを垣間見ても、死なずにすんだラッキーボーイ(ガール)に探りを入れる
348
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 03:41
>>347
「――とはいえ、主のスタンドを見た奴が知り合いだとして、
生きてる事もないかなぁ……
つーか、会う事は少なそうだ
側近として働くだろうし……」
――つまり、知り合いだって事はない
側近にしてみれば、脅威がくれば『処理』する
『仕事』として消すだけだ
俺が気にする事もないだろう……
「――そうすっと……いつでも狙ってくる奴がいる事はわかってるって事で……
報告すれば、助かるけど、言わなくても知り合いがすぐにやられる事もない――か」
――だが、万が一って事もあるしなぁ……
「チェンジズ。今回の一件はどうする?
中立でいるか、主側に行くか
主側なら、俺は報告しておく
万が一の事で後悔したくないんでね」
349
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 03:49
>>347
>>348
「『no name』さんの用心深さからいって、
自分の能力を知られて野放しということはないでしょうね。
私は『中立』です。
『敵』が『no name』氏を攻撃するのを邪魔する気はありませんし、
『no name』氏の援護に回る気もありません。
もちろん、状況次第では行動を変えることもあるでしょうが。
たとえばどちらかが純粋に邪悪で有害な存在だと分かれば、
それを放っておくわけにはいきません。
しかしおそらく、話はそう単純ではなさそうです。
しばらくは様子見ですね……」
350
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 04:18
>>349
「――じゃあ、俺は――『黙秘』――だな
ただ、アイナにメールしちまったからなぁ……
まあ、詳細は全然知らない時に、アイナに危険がくるかもしれないから、
突っ走りましただからな
――とりあえず、厄介な事にはなったが、
すぐにどうこうはならない――と言う事かな?
それなら、お互い大丈夫――かな?
多分――」
――なんつーか、墓穴を掘ったな。俺(汗
351
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 04:25
>>350
「ここに監視カメラがあったり、
特殊な情報系スタンドを持っている人物がいれば別ですがね。
そういう心配をしだすと、もう外を出歩くこともできなくなる。
まあ、私は生き残ることが最優先ですから。
『敵』に情報を漏らしたわけでもありませんし、まずい要素があるとすれば
『敵に会うような発想を持つ者、そのものが危険』と判断されたときでしょうね」
352
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 04:28
>>350
「それでは、私はそろそろ……」
特に何もなければ、『ロケットシップ』と別れようとします。
353
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 12:07
>>351-352
「防犯用のカメラが、俺達が見えないところであったりするけどな
――まあ、これはどこの街でも一緒だけどな
問題は、そこまで関与できるかどうかだ
通常は、そこまで監視されてないはずだ
――『敵』が、あの場所を選んだって事は、少なくてもそれで発見される事は無いって事だ
会話は聞こえないだろうし、特に妙な動きさえしなければ、
普通に会話してるだろうとしか思えない訳だし
……『主』じゃないが、用心に越した事は無いって事だ
馬鹿みたいに家で篭ってるのは、行きすぎだけどな
――まあ、常時監視のスタンド使いが働いてるって事も無いだろう
一人ぐらいいるだろうが、何人も似たようなスタンドは出てこないはずだしな
――まあ、『黙秘』しておくよ
じゃあ、そろそろ解散としますか……」
俺もそろそろ別れる為に、違う道を歩こうとします
354
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 14:07
>>353
「防犯カメラやら何やらは、例えばの話ですよ。
最悪の事態を予測するのは重要なことですが、
それだけに注視して全体を見通せなければ愚にもつかないことになります。
通り魔に遭って惨殺されるのが怖いから、早めに自殺しておく……みたいなものですね。
まあ無理して喋ってもらう必要はありませんが、
『黙秘』だとまるで私たちが悪いことをしたみたいですね。
私は、特に責められるようなことをした覚えはありませんよ。
疑われても仕方ない行動だったといえば確かにその通りですが、
少なくとも私自身に他意はなかったのですから。
じゃあ、またその内……」
盗み聞かれた話に関しては仕方がないが、
自分の口から『ロケットシップ』に『敵』の情報を与えることはせずに済んだ。
情報を漏らさないという約束は、ひとまずこの場では果たせたことになるだろう。
『敵』の動機は理解できるし、『no name』氏の行動の片鱗だけでも見ておきたいという気持ちもある。
これは『敵』と『no name』氏の間で決着をつけるべき問題て、両者にはその覚悟があるのだろう。
自分の問題でない以上、この件に関わることはできない。
ともかく、この対立で生まれる被害や死者が、できるだけ少なくて済むことだけを願おう……。
『ロケットシップ』と別れ、立ち去った。
355
:
『ロケットシップ』
:2004/03/20(土) 00:22
>>354
「――なんとなく、言いずらい状況になってしまった気がするが――
まあ、『敵』に恨みを買うか否かの話なんだがな……
言わないは言わないで、『主』ににらまれるかなと……
――逆にいえば、無理して『黙秘』する必要もまた、無い――か
……じゃあな……」
とりあえず見送って、俺もこの場から去る
―――さて、どーすっかなぁ………
言う義理も言わない義理もなくなったっていうか――
――なんか、妙な事になっちまったなぁ……
どう『計画的』にやればいいんだよ、おい……
356
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/21(日) 21:24
>>354
>>355
『伊和丘』と『ロケットシップ』は街に戻った。
そのころ、広場では男が独り言を呟いていた。
「誰にも余計なことは言わずにすんだか」
「あれだけの情報で『wheelchair』が俺を思い出す可能性は低い」
「ここまで来たら引き返すわけにはいかないな」
「『結婚式の事件』について調べるとしよう」
「伊和丘功……あの男も徹底的に調べる」
「とりあえず、この場から離れた方がいいな」
次の瞬間、『サングラスをかけたコートの男』の姿が消えた。
357
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/21(日) 22:11
『リプレイズ』、『コンディション・レッド』、『一色ヒカル』は10分ほど歩き、
地下下水道から出ることができた。
to be continued.
ミッション『叛逆』
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1079874008/
358
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 20:35
「イエー下水管イエー」
い た !
359
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:08
>>358
「何でこんなバイトまで……」
下水管の掃除のバイトをしていた。
360
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:09
>>359
早速邪魔に入る。
まずは耳元でイェーと囁き続ける。
361
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:11
>>358
「イェーステルスそれは忍びの道イェー」
そして い た !
しかしソフィーちゃんは時間的にちょっとヤバいかッ!?
どうかなッ!?
362
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:12
>>359
同じく妨害に入る。
取り敢えず髪の毛に静電気とか溜めさせる。ビビビ
363
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:12
>>360
「じゃかぁしい!!!!!」
振り払おうとした。
「邪魔すんな! むしろ手伝え!!ロハで!!!」
さりげなく無茶言った。
364
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:14
>>362
ついでにまとめて振り払っておいた。
「貴様も! 邪魔すんなってんだろ!!」
365
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:15
>>361
時間は大丈夫だ雷電。
オタコンからもらったステルス迷彩は良好だぜ!
>>363
「だが断る」
足首にミミズを這わせる。
うだらうだら〜
366
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:20
(こんな所から下水道に入れたのか……。
下水道の中と言えば、白いワニとか日本趣味の突然変異鼠とか忍者亀とか。
まさかここには居ないだろうけど)
考えつつ、散歩がてらに入ってみると。
いきなり。
髪の毛がビリビリしつつ、ミミズに絡まれて単独で叫んでる怪しい影が。
「ヒイィョォオォォォォォッッ!!」
367
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:20
>>364
ベッシャ
呆気なく振り払われ、そして汚水に沈む。
あっという間に濡れ鼠。
ああ、それに見て! 飼い主の目元に涙が!
「ひどい……
同じ『ギャグーズ』の仲間を裏切ってまで、そんな……
そんなにお金が大切なのッ!?」
オラオラ良心がチクチク痛いだろ、なァ
みたいな新手の嫌がらせ
>>365
よっしゃそれなら今日は行けるトコまで行っちまうか!
このままハイパーステルス嫌がらせだぜブラザー!
ミミズ増量20パーセント。
368
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:24
>>365
「ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっっっっっ!!」
ぬるぬるのぐちょぐちょがぁぁぁぁっっっっ!!!!
「マジでやめぃ!!」
スパコーン!!
>>367
「うええっっ!!? お前が泣き落としぃぃぃっっっっ!!??」
むしろ引いた。
「お前も入れるなっての!!」
パコーン!!
「ああくそ、ぬるぬるだぁ……」
ミミズを靴から出した。
>>366
そんなある意味懐かしい光景を見るかもしれない。
369
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:26
>>366
こっちも嫌がらせ
「ヒーホー」
>>367
任せろブラザー
>>368
マトリックス避け。
370
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:29
>>366
「兄貴! 茶色鼠の兄貴!」
主に『忍者亀』らへんが琴線に触れた。あのハチマキミドリガメ。
という訳で叫ぶ。ハイパー叫ぶ。
うん、きっと今日はみんなノリが良いはずだよ!
>>368
「うわ」
ヒかれた。のに傷付いた。嘘。
取り敢えず「何時から君はハリセンキャラになったんですか」
って訊いてみる。
そして今まさに取り出さんとすミミズの一匹が、
某金融業者の某チワワ犬なみのしっとりフェイスで
早坂くんを見ていますよ。
どうする? はやさかー
>>369
ブラザー、そこはシスターって呼んでほしかったけどまあいいや意味違うし。
それよりブラザー、ミミズがピンチだどうしよう!
371
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:36
>>369
「ヒューフォォォォ!」
悲鳴とともにとりあえず離脱。
>>370
「誰が兄貴だ! しかも僕が鼠っておかしいだろ!」
と、遠くから。
372
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:39
>>369
「おのれ!!」
いったん距離をとって、どこからともなくデッキブラシを取り出した。
>>370
「くらえ! 魔人剣!!」
ミミズに向かってデッキブラシを投げつけた。
>>371
声が聞こえる!! 援軍か!?
「ヘーイ! ヘルプミー!!」
はやさか は たすけをよんだ!!
373
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>370
「知るか」
いやまじで
>>371
イェア
>>372
「くらっとけ、魔人剣双牙!」
武器なんか無いがな!
374
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>372
あめ は たすけをきいた!!
「あれは、僕が悪魔のような女達にいたぶられていた時、
唯一味方をしてくれた早坂さんの声だ!
具体的には大して役に立ってくれなかった気もするけど助けなきゃ!」
戻る。コソコソと。
375
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:44
>>371
ノリ悪いなにーちゃーん
「てゆーかテメーこんなところで何をしてるでしょ何を」
と、近くから。
しかしどこかは分からない。すぐ近くのような気はする。
しかし姿は見えない。
>>372
赤黒いアレとか青黒いアレとか
ちょこっと体からハミ出したり
ハミ出さなかったり
とにかく衝撃波食らったミミズは昇天した。
>>373
シドイ
376
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:49
>>375
僕は学んだのさ、
会う→ノル→ボコられる→ボロボロで帰る
という悪循環を回避する事を!
「何だ! 何なんなんだ一体!」
早坂さんの救援コールは忘れさり、手を周囲に振り回す。
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶかぶんぶか
377
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:50
>>373
「へぶあっ!!」
顔面に食らった。
ヌチョー
ミミズだった。
「だあッ!!気持ち悪ッ!!」
あわてて振り払った。
>>374
「おぉーーい! へぇーーーるぷみぃーーーーーー!!!」
みぃーーーーー
みぃーーーー
みぃーーー
しかし たすけはこなかった!!
諸行無常……。
>>375
「こうなりゃやけだ!!」
覚悟を決めたようだ。
「やってやる、やってやるぞ!!」
なんかやられそうな声を出しながら、
デッキブラシを取り出し、斬りかかった。
378
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:52
>>375
ん〜聞こえんなァ。
>>376
とりあえず凄みで蹴った。
>>377
「イェア」
あいるびーばっく。
379
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:54
>>376
まだ気付いていないのか……
『既に貴様はッ!
こっちの世界に足を踏み入れているという事にッ!』
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
>>377
ミミズが はやさかのがんめん めがけて とびかかってきた!
ミミズのカウンターこうげき! パス精ミミズ
>>378
シ・ド・イ!
380
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:04
>>378
そっちの方を向いて啖呵を切った。
「待っていろ!! こいつを倒したら次はお前だ!!」
>>379
そして、突撃中によそ見をすると
「へぶぁ!?」
こうなります。
「だから! 気持ち悪いんだよ!!ミミズは!!!」
あわてて引き剥がした。
381
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 22:04
>>379
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
「ベキ?
……小指と薬指の角度が110°にぃぃぃぃぃっ!」
手を抱えて丸く……なったところで凄み蹴りが(
>>378
)。
転んで水に流される。
382
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:06
>>379
そろそろネタが…
>>380
「甘いぜ」
フッとか思うよ。
めっちゃんこ思う。
>>381
海までご案内。
383
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:11
>>380
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをかえせよぉ!)
(静江を返せ!この悪党が!)
引き剥がそうとした瞬間ミミズがワラワラワラワラ
>>381
よっしゃレッツダウン追い打ち。
この右頬の痛みの償いはしてもらうぜ。
げしげしげしげしげしげしばぎょめぎぼっごぉめめたぁぐっちゃあ
>>382
ええー『悪魔のネタ袋』と呼ばれた兄貴のネタもついに品切れですかァ〜〜ッ!?
まあいい、とりあえず一緒に蹴ろう。
384
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:17
>>383
「でぇぇぇい!! いい加減にしろぉぉぉっっっ!!!」
『T・G・T』発現。『蒸気』でまとめて吹き飛ばす。
「次!!」
>>382
「とりあえず、正面切って戦うと思わぬ反撃を食らうから……」
どこからともなく段ボール箱を取り出した。
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」
段ボールをかぶって後ろから近づいていった。
385
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:28
>>383
いや、わいてきたんだよ。ネタが。
だがこれは温存しようか。
>>384
とりあえず凄みで殴っといた。
ダンボール?メタルギアにそんなモン効かん。
386
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:31
>>384
リアルな話、ミミズの中身のアレとかソレとかミソとかが
べちゃべちゃと早坂の体中に付いたりした。キモッ
という訳でダンボール被って体中アレとかソレとか付着させながら
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」とか叫んでる
いい年したお兄さんを『あーあ……』な目で見つめる。
>>385
『来るべき時は今』ではないのですか兄貴ッ
取り敢えず今度はこっちのネタが枯渇気味なので
兄貴のネタエナジーを分けてください
387
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:41
>>385
ぺしゃ。
「ぐぐぐ……」
懐かられーしょんを取り出して食べた。
「今のはマジにやばかった……」
ちょっと距離をとった。
>>386
大丈夫。ぶつける方向をちゃんとすればミミズはこっちには来ない!!
……なぜかカメラ(?)にはついたけど。
「なら、こっちだ!! でやぁぁぁぁ!!!!」
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
とつないだ。モップで。
388
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:43
>>386
やだ
>>387
れーしょんは凍ってた。
それから『何かwith任意』が出てきて殴った。
何かは謎。
そして散々汚して帰った。
389
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:48
>>387
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
↓ ↓ ↓ ↓
白羽取り 白羽取り 白羽取り 白羽………オギョフッ
取り敢えず身体的なダメージよりも精神的なダメージの方がでかい。
私の顔によくも傷をッ!
ゴゴゴゴゴゴゴ
>>388
発信機
そしておやすみ。
390
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:55
>>388
「な、なんてこった……」
ひゅーーーん
ぐしゃ
なんか幻聴まで聞こえてきた。
「どうした!? 返事をしろ!! 早坂!! 早坂ーーーーっ!!!」
>>389
ほとんどかわされたことに驚いた。
「何Hitするとおもってんだ!?」
「ぬかせ! 掃除の邪魔を、ひいては金儲けの
邪魔をするならこのモップでたたき伏せるのみ!!」
全身から闘気を発した。
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
391
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:02
>>390
「よくわかんないけど300くらい」
『一号』をなめるなよ。三秒しかもたないけど。うん。
「ふふふ……見よ! そのモップの柄を!」
ああっ見て!モップの根元にヒビが入ってる!いつの間に!
392
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:04
遥か離れた所で復帰。
「何故ッ! 何故またこんな目にッ」
一人叫びながら戻る。
393
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:07
なんかマンホールの下が騒がしいなと思って覗いてみたらこれだ
とりあえずチラシをばらまいてみる俺
394
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:08
>>391
「そんなねぇよ」
言われてあわててモップを見る。
「な、何ッ!?」
ピキッ!
ピキピキピキピキピキピキッ!!
パシィーーーーーーン!!
「な、なんてこった……。俺の風林火山が……」
その場にがっくりとうなだれる。体力も少ないし。
ピコンピコン言ってます。
395
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:11
>>392
もう『キャラ』としか言い様が無いよなあ
とか思う。同情の視線で。
>>393
引き摺り下ろすぞワレ
てか引き摺り下ろす。ずるずる。
>>394
「はーっはっはっは!トドメだ!」
とりあえず対戦相手がピヨったら、体力残り僅かでも超必使うタイプ。
タメてますタメてます。きてますきてます。
396
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:15
>>392
とりあえず助けれ。
「こーるうぇっとうぃりー!!」
呼んでみた。
なぜいると思ったのかは謎。気にするな。どうせギャグだ。
>>393
上からチラシが降ってきた。
「掃除してるそばからゴミを撒くなァァァァァァァ!!!!!!」
力の限り叫んだ。
>>395
「き、貴様ァ……」
よろよろと立ち上がった。
満身創痍なれど眼光は鋭かった。
397
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:22
>>396
何処かで誰かが叫んでる。何処かで誰かが泣いている。
走れ、『ウェット・ウィリー』。
「ウオオオオオオオォォォッッ!」
勢いで飼い主と早坂の間に割って入ろうとする。
398
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:23
>>395
「うわあなんだとお」
落ちた
さあ潰れろさあさあ
>>396
「うわ!?
下水道の掃除…?そんな面倒な真nうわあなんだとお」
言い終わる前に落ちた
399
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:26
>>396
波動拳コマンド+攻攻 で 何かビーム
という訳でビーム。ソニックビーム。
>>397
困ったぞ。困った。
ビーム直撃ルートだぞウィリーくん。
ビームは急に止まれない。
>>398
潰れたら首の骨が痛いじゃん。痛いの嫌じゃん。
避けた。イコール濡れ鼠YOU
400
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
「へ?」
当て身投げを狙っていたのに、安全に
飛び道具で仕留める気ですか!?
こいつはヤバい!! と思ったところで
>>397
ついに正義の味方が!!
「がんばれ僕らのうぇっと・うぃりー!!
いけいけ正義のうぇっと・うぃりー!!」
とりあえず力の限り応援した。
ぶっちゃけ盾にした。
>>398
「仕事だからだよ!! 日雇いだったんだ!!」
そう答えたところで、なんか落ちてきた。
「おうわっ!?」
目の前に満身創痍の男がいるのが見えるかもしれない。
401
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
どうしようなんか飛んできたよビーム? ビームなのこれ?
っていうか光なのに見えてる不思議WOW!
いやそんな事を考えてる場合じゃなくてなんていうかそのほらこういうときはアレよアレ。
「バリアー!」
>>398
で目の前に落ちてきた空政さんをひっつかみ目の前に掲げてみた。
402
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:35
>>399
「ギャー」
ボチャーン
下着が透けるじゃないか。
>>400
「す、既に満身創痍だッ!」
びっくりした。
>>401
「え、何、何だよ!?
ちょ、What!?Why!?」
アクティブシールド=瀬戸空政
403
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:37
>>399-401
あれ何この盾にした盾が盾を掴んで盾になって盾にされるこの現状。
盾連鎖?マジで? やっべ激レア!
というわけで何となく早坂を盾にした。
>>402
だが先頭はYOUなのでビームは君に直☆撃!
次にお前は「ビームコートなら良かった」と言う。
404
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:40
>>401
「ああ、うぇっと・うぃりーには盾が装備されていたんだね……」
人道とかは、とりあえず脇にうっちゃることにした。
>>402
「そしてあれが! 立ち上がる間もなく襲いくる罵声と暴力!!」
そう言って飼い主の方を指した。
>>403
「ちょっと待て何で手が届くんだ!?」
抗議の声はむろん聞こえず、襟首ひっつかまれて
何に対してかは知らないが盾にされた。
405
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:45
┃ビーム┃⇒⇒⇒ 政 雨 早 飼 犬
果たして何枚のシールドを貫通するのかッ!?
何枚でしょうね、技主さん。
406
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:48
>>403
「あべばぶびぼべべべべべ」
所詮はネタ、ブランカの電撃を喰らったエフェクト程度で済むさ。
もち、この後はドリフの爆破後ヘアーが待ってるぜ。
>>404
「負けるか俺は面倒が嫌いなんだ」
飼い主にドブネズミとか投げてみる
407
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:48
>>404
後ろに回ったんだよ! と心の叫び!マインドクライ!
「さて私の盾になったからには君、何かするでしょ。
こう、ね、何か『盾っぽい事』を」
罵声と暴力に加え理不尽の三重奏が織り成す極上のハーモニー。
負けるな君は早坂!千切れそうな手足を引き摺って走れ!
>>405
えーえー、はい、そうですね。ええ。
私としては『3枚抜き』ぐらい行ってほしいものですけどね。ええ。
いやでも今日はーたまたま調子が良かったですからね。ええ。
これからーどうなるのかはーちょっと分からないですね。ええ。
あとちゃんと『一号』ありがとう。
408
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:55
>>406
まず一枚目が抜かれた。
「そこで止まってりゃあ安全だったのに!」
理不尽なことを言った。
>>405
三枚抜きとか言ってるから多分抜かれたんだろうと思う。
「あ……、やば」
目の前に光が迫る。
>>407
早いな!オイ!!
「うわらばぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!」
そして光線は止まった。
一部始終を見ていた飼い主はもう動かない
早坂に六文銭を与えて庭に埋めてやった。
「って、埋まるかァァァッッッ!!!!!」
409
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:00
>>497
>>408
僕も貫通決定!
何気にさっき蹴られたダメージも残ってて大打撃!
「ふ……僕は良いのさ……『一号』さえ守れれば……」
どくどく。だばだば。ぼたぼた。びちゃびちゃ。どろどろ。ぴちょん。
410
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:04
>>408
あ。凄いこの人。
今『うわらばぁ』って言った。『うわらばぁ』。マジで。
『うわらばぁ』だよ。今どき『うわらばぁ』。
最後の言葉が『うわらばぁ』だよ。それはないよなぁ……
「……って生き返りやがった。いや寧ろ弾いたのでしょか。
まあどっちにしろ凄いでしょ。ご褒美に銀のエンゼルをあげるでしょ」
>>409
薄れ行く意識の中、ウィリーはこんな声を聞いたりした。
あっあっ駄目でしょ『一号』そのピンクのは駄目、
そのゼリーみたいなのも駄目、あっあっ銜えちゃだめ、食べても駄目でしょ
あっあっ崩れる崩れる戻して戻して『一号』戻して戻、………あーあ
411
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:05
焦げてます
もち、アフロ
412
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:09
>>410
『ウェット・ウィリー』 本体名(通称):江絵馬・雨
→→生物として大事な器官を食べられ、『死亡』……?
――あれ? 僕って死んだ?
413
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/27(火) 00:10
>>410
「べつに……、いいじゃねぇか……」
なんか心の声に返事した。
「五枚ないし……」
とりあえず懐にしまった。
傍らのスプラッタ(
>>409
)な光景はなるったけ見ないようにして。
>>411
「ダメだこりゃ。次行ってみよ」
ちゃららちゃららちゃん
「お前らのせいではかどらん!! 別のところからやる!!」
そう言って他の場所を掃除しに行った。
414
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:15
>>411
レア?
ミディアム?
ウェルダン?
しかしまさか本当にビームが出るとは思わなかった。
人間気合があればなんでもできるんだなあ。
>>412
ぽちゃん
生死の境を彷徨う雨。
と、倒れた雨の頬を伝う冷たい雫が一つ、二つ――――
>>413
あっ死ぬなよこの歳で人殺しになりたくないから
目覚め悪いしあっ生きてたしかもノリが長さんだ
……………長さん……
うし、おやすみ。そしてお疲れ様。
415
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:18
>>412
「【嗚呼…】雨…【追悼】」
遺体(?)の顔にエロチラシをかぶせてあげる
>>413
「また『面倒』なことを……
頑張れよ、あんちゃん」
>>414
というわけでエロチラシをあげよう
416
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:24
>>415
まだノルマ達してないのこの人
「私は『悪意』だ。というわけで破る」
ビリビリバァ
417
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:29
>>414
>>415
長い川とか花畑とか、色んな物を見た――気がする。
ふと気付くと、頬に液体の感触がある。体の感覚が戻っている。
目を開けると、すぐ前にはやけに扇情的な女性の姿が。
「……冥界って言うのは、随分と即物的なんだね……」
手を伸ばしてみると、女性が視界から外れて暗い天井が見えた。
「おや?」
起き上がろうとした痛みでようやっと覚醒。痛い痛い痛い痛い。
「うん……僕は意外に丈夫かも知れないな」
418
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:32
>>416
「ああああああ」
絶望そのものの叫びが響いた
>>417
「ギャー!
悪霊退散!」
お札代わりにエロチラシを貼った
これぞまさに瀬戸流奥義・チラシ乱舞
419
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:35
>>417
『ワンダホー(訳:ウィリーくん!)』
がっし。
頬をなめ必死に介抱していた『一号』が
雨の目覚めに飛び跳ね、抱きつく。感動の再開。死からの復帰。
その一報で
_, ._
( ゚Д゚)
「……し、屍生人でしょか君は」
>>418
その先は知らない。誰も知らない。ってか私が知らない。
という訳でチラシは下水を流れて海へ……
420
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:39
>>418
>>419
運命の復活、奇跡の生還、そして舞い散るエロチラシ。
「最悪だ……。
って、いやそうじゃなくて、あ、うあ、悪霊じゃないから!
チラシを貼らないでくれ、衝撃でなんか色々零れ出しそうな気がするんだよ!
『一号』も、喜んでくれるのは嬉しいけどちょっと今は激しいのは困るって言うか、
その口とか足とかについてるプヨプヨした物は何!?」
421
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:43
>>419
「さようなら……
さようなら僕のエロチラシ!
ってそんな場合じゃねんだよホレ食え犬」
食わす
>>420
「しかしあんたらつくづく変だよな……」
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