さてVirtualBox用のゲストOSを一新しようかなと思っています。
ホスト機
15年前のi5 メモリ4GB程度のWindows7Proで256〜512MB程度メモリを割り当てる。
ゲストOS
・WindowsXP Pro
最もよく使う。DOS窓で大昔のDOSソフトなど、欠点はVirtualBoxでセキュリティ対策ソフトがエラーなどでインストール出来ないケースが多い。360 Total Securityってソフトは問題なく動いてますけど絶対に万人にお勧めできるソフトではない
・Linux bean
使いやすい。しかしサポート停止してから長期経つので今回で×
・antix Linux
Mintの半分程度のメモリしか使用しないほどリソース消費が少ない。セットアップは癖があり。今回で×というか数台インストールしてやめた。
・LMDE(Linux Mint Debian Edition)
通常版はUbuntuベース、将来を考えてDebianと二本立てで行くとか今はbean並みに使いやすくなっている。今後のメインにする予定。
・PrimeOS
Androin-X86(Android11)ベース、開発止まっている。Google Playで購入したスマホアプリが動く。epubリーダーなどAndroinお気に入りアプリ用
期待している奴
damn small linux 2024
某CD管理人様によると
>2024年版のdslはantixベースになっています。
>antixでfluxboxを使えばほぼ最新のdslです。
DSLが復活しているとは驚きです。antixベースということで手間が掛かりそう。
他にもFreeBSDベースの奴とかいろいろ試したけど一台インストールしてやめた。BSDベースは癖がありすぎてインストールと環境構築で挫折