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すいかが食べたい小説

30asfs:2008/01/17(木) 20:29:15 ID:Z8AC0/zU0
>>29ミスってしまいました
スイマセン(汗
素手攻撃からはじめます
素手で攻撃だ!!
どかっ
スパイドル「そんな攻撃で倒せると思ったか!!」
グサリ
西瓜は剣で刺された…
体から暖かい物が…毒が伝わって…
僕は死ぬのか…
そう西瓜が思っていたときに
どかっと人がくる音がした
どうせこいつらの仲間だろ…
??「パキン、ガキン
クソなかなか強いなさすがスパイドルだ
でもこれで…ぐはあ」
スパイドル「甘く見るからだ!!」
??「死んだと思っているのか!!」
痛恨の一撃、渾身の一撃、会心の一撃
スパイドル「うはあ、退却だぁ」
ど、どうやら、な、仲間だ、な
??「こいつの治療をセントな」
3日後…
西瓜「ここは…」
人参「俺は人参。人参を求めるるたびの剣士だ。
スパイドルを俺は憎んでいる
それで倒そうとしたわけ
あとお前の龍の玉偽
あいつを倒すとスパイドルが踏み込んだ奴に気付き、
倒す言うことである、追伸.スパイドルは本物の龍の玉をもっている
西瓜「そうか…倒す?」
人参「だな、でも廃墟はさっきより危ない
だから他の魔境へ行くか?」
西瓜「戻るのがヤダ」
人参「どうなっても知らんよ」
そしてまた廃墟へいくのだった
     3話―完―3話


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