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BFS
74
:
名無しさん
:2008/03/14(金) 10:09:45 ID:LIF5oge6
ナオヤは必死に逃げた。
少女はその巨乳を重たげに揺らしながらもなかなかにすばしっこかった。
息を切らしながら、ナオヤは力の入らない足腰を叱咤し、ベッドの弾力やロープの反動を利用して懸命に逃げ回った。
時にはミヤノの細い肩を、力任せに押し返したりもした。
「情けねぇぞナオヤー!」「ちゃんと勝負しろよ!!」
「なおくんカッコわるーい!」「恥ずかしくないの!」
観客からブーイングが飛ぶ。
「お兄ちゃん、わたしが怖いの? わたしと抱き合ったらすぐイかされちゃう弱いオトコだって自分で認めちゃうんだ?」
ミヤノも軽蔑の視線を向けて挑発してくる。
ナオヤは歯を食いしばってそれに耐える。
恥ずかしくないわけがない。屈辱と羞恥でどうにかなってしまいそうだ。
感情のままにミヤノの小さな体を押し倒せたら… そして、大きな乳房に挟み潰されて敗北できたら、どれほど楽だろう。
だが、ナオヤは歯を食いしばって堪えていた。
「ふんっ… いいよ。そんな情けないオトコなんて、すぐにイかせてあげるんだから」
ミヤノがおっぱいを左右に振りながら迫ってくる。
ナオヤはコーナーに追い詰められた。
襲いかかってくるミヤノを、ロープの反動で体を左右に振ってかわす…が、その動きを少女はすでに学習していた。
「ああっ……!」
ついに少女の小さな手が、青年の震える腰を捕まえた。
その手を力づくで振り払おうとする。が、まだ甘い痺れの抜けきらない手は、逆にミヤノの手に抑え付けられてしまう。
とうとう、小学生の女の子が、高校生の男をロープに磔にしてしまった。
右手で左手を、左手で右手を、がっちり掴んで左右に広げる。ナオヤのペニスは無防備にミヤノの乳房の前にさらけ出された。
身長175センチの青年と、135センチの少女。なのに、青年の自慢であるはずの巨根は、少女の張り詰めた巨乳の前にあまりに小さく見えた。
「みゃーのちゃん、犯っちまえ!」「そんなヤツ、秒殺だ!!」
「ああっ! ナオヤさん逃げてー!!」「うわ、凄いカッコ…ちょっとゲンメツかも……」
観客の歓声と悲鳴が交錯する中、ついにミヤノのおっぱいがナオヤのペニスを捕えた。
「うおおおおっ!!」
ガクガクとナオヤのヒザが震え、崩れ落ちる。
ミヤノは下から突き上げるように乳房を押し当てていた。ナオヤの睾丸とペニスが自重で柔肉の中へ沈んでいく。
先走りがぴぴっ、とミヤノの顔に弾け跳び、すぐに谷間に埋もれて見えなくなった。
「ふう… やっと大人しくなったね」
もがく青年の力はあまりにも弱々しく、もはや奥歯をかみしめなくとも容易に押さえ込むことができた。
歯を食いしばるナオヤを見上げて、ミヤノは笑う。
「なにガマンしてるの? そんなのムダだよ」
ミヤノはゆっくりと乳房を揺らし始めた。
「おにいちゃんみたいな根性ナシの卑怯モノが、わたしのおっぱいにガマンできるワケないじゃん」
ナオヤの顔が切なく歪む。乳房に埋もれた睾丸がきゅーっと上がっていくのが分かった。
さらに一揺すり、二揺すり。
亀頭が急激に膨れ上がっていく。
(負けてたまるか… お前のために…)
妹の笑顔を思い浮かべながら、ナオヤは奥歯を擦り切れるほど食いしばる。
(…お兄ちゃん、絶対に勝つからな!)
一方ミヤノも、今は影も形も見えない亀頭が急激に腫れていくのを、胸の谷間で直に具に感じていた。
これを、おっぱいで押しつぶせば、終わり。
(…おねえちゃん、勝ったよ! 今日はご馳走だからねっ!)
少女の乳房が弾力を蓄えて歪む……
カーン!!
ゴングが鳴り響いた。
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