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BFS

165トモユキvsレリィ:2008/08/05(火) 10:58:44 ID:x3em/PdQ0
「うわあああーっ!!」
「きゃっ!?」
トモユキは渾身の力を振り絞って、一瞬レリィの手を払いのけた。
そして重たい身体を無理矢理動かして、レリィの秘部へと自身のペニスをつき立てた。
「うあっ!?」
「ひゃんっ!?」
2人の嬌声が重なった。
レリィの肉壷は既にトモユキの愛撫によってぐっしょりと湿っていた。
柔らかな肉壁が断続的にきゅぅきゅぅとトモユキのペニスを締め付けてくる。
とは言え、特筆すべきほどの名器ではない。
普通の状態であるならば、トモユキが耐えることはそう難しいことではなかったであろう。
しかし、今の限界ギリギリまで高められたペニスにとっては、どんな膣でも耐え難いほどの快感を送り込んでくる。
だがそれはレリィにとっても例外ではない。
トモユキの愛撫により高められた今の状態では、肉棒が挿入されているだけでイってしまいそうなほどであった。
「あ、あっ、ああああーっ!!」
先に動いたのはトモユキのほうであった。
自分にも莫大な快感が送られてくることを省みず、激しくピストンをしだしたのだ。
相手が先にイくか、自分が先にイくか。
2人とも限界まで高まっているこの状態では、体力の有無にもよるがまず先にイったほうが不利になることは間違いない。
正にトモユキにとっては決死のピストンであった。
「あっ、あうっ、は、早く、イけよっ!!」
「はあんっ、お、おにーさんこそっ、イっちゃってよっ!!」
レリィも負けじと腰を必死に動かし始める。
ぐねぐねとレリィの腰が蠢くたびに、肉襞がトモユキの肉棒全体に絡みつき、扱きあげてくる。
トモユキがペニスを突き入れるたびに、肉壁が大きくノックされ、レリィの身体全体に快感が響き渡る。
「んあっ、あっく、うああっ!!」
「あっ、ひゃんっ、んんんっ!!」
2人はあえぎ声を隠そうともせず、必死になって相手を責め続ける。
しばらくこの状態が続いていたが、次第にレリィの嬌声の方が大きくなっていく。
「あっ、あっ、なんでっ、イかないのっ!? ひゃあうっ!!」
力強くトモユキの肉棒が挿入される度に、レリィの身体がびくんと跳ねる。
肌は上気し、瞳は潤み、口からは涎が一筋垂れている。
「僕はっ、負けない、んだっ!! くうっ!!」
トモユキのほうも既に限界だった。
少しでも気を抜けば即座に射精してしまうだろう。
しかし、『勝つ』という確固たる意思がぎりぎりのところで精液をせき止めていた。
襲い来る快感に歯を食いしばりながら、力強いピストンを続ける。
「そんな、だめっ、んあっ、あっ、ああっ!!」
レリィの痙攣が激しくなる。
あえぎ声が止まらなくなり、卑猥な声がピストンにあわせて漏れていく。
(これで……イかせるっ!!)
トモユキは止めのピストンを繰り出すために、大きく腰を振り上げた。


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