[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
露出モードの操作性
19
:
ガット
:2014/12/12(金) 15:36:56 ID:eOlbYiTE0
M-KEYさん。
Hikaruさん。
いつもコメント有り難うございます。とても参考になります。
街角の写真、使用を始めてすぐのショットで、評価測光(マルチパターン)でAEがオーバー目に振れる典型例です。
状況によっては1EV以上オーバーに出る事もありました。
なのでこのあと平均測光(アベレージ)を中心に使うようになりました。
今回の書き込みを機に、お二人のご意見を参考に、自分でも色々フジの絵作りについて考えてみました。
フィルムシミュレーション、フジの事ですから、整った照明環境では、色相についてはフィルムに正確に
合致させていると思います。
私自身も色の傾向ついては文句がないどころか、非常に好ましいと思っています。
では、プロビアのコクや、アスティアの品位を感じさせる落ち着いた絵を感じられないのはなぜかというと、
やはりトーンカーブがフィルムのそれと違っているからでなのではないでしょうか。
私が思うにフジのデジタルの絵は、諧調のつながりを重視した、モノクロ写真でいうところの
若干『軟調』気味なのではないかと思います。そこで試しに街角の写真をそのまま白黒に変換してみると
それが良くわかりました。それはそれで気持ちの良いモノクロ写真になりますが、硬調では決してないです。
私はリバーサルフィルムのようなコントラストが高い絵を好むので、違和感を感じるのはその辺なのかと
気がつきました。
これから少しずつコントラストのパラメーターを自分の好みに調整してみようと思います。
長々とおつきあい有り難うございます。
>18 ご指摘感謝。早速直しました。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板