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学園アリスの小説を書こう!!
30
:
アン
◆MD76fFko5o
:2017/01/23(月) 00:18:25
人物紹介
佐倉 蜜柑 行平 蜜柑
アリス 無効化 “コピー” (盗み)
(入れる) ( )は、学園にも隠している。
表 関西弁 ドジだけど肝心なところはしっかりしている
裏 標準語 頭がいい
容姿 超美人で可愛い
裏名 血蝶 .読み方 アゲハ.
他の人は原作通りです。
第一話
「ほーたーる(泣)」
ひしっと蜜柑が、蛍に抱きつく。
「東京の学校行くってほんまなん?」
「ええ」
蛍がさぞ当たり前かのように答える。
「じぁあなんでそんな大切なこと、こんなおっそい亀で伝えんねん。しかも、全寮制で、あんま帰ってこれへんって。」
蜜柑が手に力を入れる。
「だって、蜜柑あなた、早く知ったら毎日抱きついて来て鬱陶しいじゃない。」
蛍は、しれっと言い放つ。
「そーかもしれんけど…」
蜜柑がいいごもる。
「蛍様お時間の方が、」
「分かってるわ。大丈夫よ蜜柑。手紙もあるじゃない。じぁあ」
「…蛍」
⚪︎⚪︎⚪︎蜜柑視点⚪︎⚪︎⚪︎
蛍…っあんなところに、蛍だけでいかせない。ほんとは、いきたくないけど、しょうがない。蛍待ってて。
「へーここがアリス学園か。」
私は今アリス学園の前にいる。
「んーどうやって入ろ。」
頭を悩ませていると、
「おっそこの君アリス学園に入りたいの」
「おじさん達そこに入る塾知ってるんだ。いつもなら満席で入れないんだけど、君可愛いから、特別に入れてあげる。」
詐欺が来た。私は、腕を掴まれたことにキレて、
「…うざい、消えろ」
と、殺気を出しながら、言った。すると、詐欺師さん(笑)達は怯えながら、逃げて行った。すると、今度は、オカマ?みたいな人が来た。
「…助けに来たんだけど、必要なかったみたいだね」
「お兄さん。誰や」
私は、関西弁に戻して喋る。
「さあ、早く君もお帰りなさい」
これは使えると思い、
「フェロモンなら聞かへんで」
私が伝えると、
「君は一体…僕の名前は鳴海ここの教師です、えっと…」
「ウチの名前は佐倉 蜜柑です。」
「蜜柑ちゃん。この学校に入れてあげるよ。」
私は、内心、よしと思いながら
「ほんま?鳴海先生」
「うん。じゃあ、
ドッカーン 鳴海先生が説明しようとすると、いきなり爆発音が聞こえた。
「ふーん。脱走って本当だったんだ。…蜜柑ちゃんみて、あれが、トップクラスの日向 棗君…」
「(黒猫…)」
「でもちょっとおいたが過ぎるかな。棗君、天罰」
すると鳴海先生の持っていた豆がムチになり、日向棗を打った。すると、付けていた面も外れた。
(あれが、日向棗…あの子も…)
「えっと大丈夫?」
私が手を差し伸べると、鳴海先生が日向棗の手を踏みつけた。
「アリスを使って逃げようとしても無駄」
「このっ変態教師」
「お褒めに預かり光栄です。」
すると鳴海先生は日向棗のひたいにキスをした。
この時私はひそかに、日向棗に同意した。
「じゃあ行こっか」
そして、鳴海先生に連れられ私は、アリス学園の門をくぐった。
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