[
板情報
|
R18ランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
蜜柑最強小説書くよ!ルールはちゃんと守ってね!
469
:
アン
◆2GckqV64ys
:2017/01/11(水) 20:39:15
更新遅れてごめんなさい。
第七話
授業が終わり、全員が能力別クラスに移動を始める。
「アン、危力って何処?」
黎翔がアンに聞く。
「んー…分かりにくいから、一緒に行きましょうか。」
「あぁ」
そうして、二人は、危力の教室に向かった。
教室に着くと、もう、全員集まっていた。
「あっアンちゃん。…その子だれ。」
のばらが声をかける。
「のばらちゃん、ペルソナ知らない?で、」
アンが黎翔のことを紹介しようとすると、黎翔は遮り、自分で自己紹介を始めた。
「御神黎翔です。アリスは、御と氷です。氷は、隠しているので、危力の人以外には言わないでください。よろしくお願いします。」
いつの間にか、全員聞いていたらしく、拍手が送られた。
「俺は、颯よろしくな」
颯に続き、みんな自己紹介を始める。しばらくすると、
「(きょとん)??」
とその様子を見ていた、陽一が僕の紹介してーと目で訴える。それを見ていた、蜜柑が陽一を抱き上げる。
「あーごめんな、よーちゃんのことまだだったね。えっと、この子は、聖陽一、アリスは悪霊や、」
そうして、全員の紹介が終わると、ペルソナが入ってくる。
「今日の任務は、蜜柑、棗、庵、黎翔で行ってもらう。残りは、後片付けだ。場所は、△△ビルセンターだ。車で向かう。いいな」
『はい』
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板