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蜜柑最強小説書くよ!ルールはちゃんと守ってね!
41
:
さな
:2015/01/13(火) 01:02:59
続き
何だかんだして棗と2人。
蜜「…こいつ美少年やなぁ。大人しくしといたらモテるのに。」
しみじみとつぶやく。
棗は十分モテているのだが…
棗「余計なお世話だ」
蜜「そっか。」
……まて。
なぜ独り言に返答がある。
はたと気づいた時には遅かった。
棗「5秒で答えろ怪我するぞ」
ボッ
蜜「………」
蜜柑は、よく噛まなかったなぁと
感心しつつ、だるそうに口にした。
蜜「怪我するのはそっちじゃない?」
手のひらから水を出す。
棗「…!?」
火には水。
それぐらい当たり前だ。
蜜「今、俺が負けるわけないと思ったでしょ?自惚れてるの?そんなわけないじゃない。」
棗「…っ!黙れっ!!」
ボッ…
棗は火を出す…だが。
蜜「学習能力がないな。分からへんの?」
ジュッ
蜜柑の水で消されてしまう。
棗「…くそっ!」
ガッシャーン。
ル「いててててて。棗。いる?」
棗「いる。」
蜜「あー、ガラスがぁ。」
・・・・・・
ル「そいつだれ?」
棗「知らん。何か強い多分」
蜜「おっ♪認めたね♪」
ル「…………」
蜜「…今、何だこいつと思ったでしょ。自己紹介は男からじゃないの?最近の子はなってないわね。」
こいつ……
ル&棗「何歳だよっ!」
一旦出す。
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