レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
【まとめ】ジャンプ感想2019年(33号〜)【其の5】
-
サムライ8(イチオシ!)
ああー糞漫画、糞漫画!今週のサムライ8は紙資源の無駄!森林火災を起こしているアマゾンに謝罪しろ!
そんな気分で今週のサムライ8を開いた僕、感想下記、糞漫画でも目は一応は通す、それが僕の流儀
はーこんな主人公ガリガリにするとか、脳みそにバイキンマンが住み込んでいるんじゃねぇーの?
それともあれか脳の代わりにウンコがつまってんじゃねーのか?うわ、やっぱり解説だよ、ぼきの目にはその内容がだうんろーどできましぇーん!
はーつまんねーこの漫画、打ち切って将棋の盾になれや、この損宅が…ってなにこれ主人公イメチェンした、あれ新キャラ…あれなにこいつら、お、こっから戦うのか
あれ?普通に読める?なんで?岸影様おまちしておりました(掌返し)
・岸影の帰還
かつて美味しんぼにこんなエピソードがありました。河豚の白子が大好きなおっさんがいてその人が河豚の白子を食べたがるのですが生憎河豚の白子は環境変化のためにとれず。
がっかりしたおっさんのために山岡さんが鱈の白子を用意して振る舞ってあげます。がそんなものは河豚の白子には遠く及ばないから糞と海原雄山にキレられるのでした。
そのとき雄山はいっていました、モーツアルトのレクイエムの前半は本人が作ったから素晴らしいけど、後半は弟子が作ったから糞と
そう結局どんだけ似せても偽物は偽物、本物とは違うのです。
そして今週のサムライ8、少なくともラスト10ページおそまつ軍団がでてからの後半は本物、岸影の味がします。
まずキャラの作画が違います、おそまつ軍団の一人はどうみてもサスケェになり、主人公はクソガキながらもかっこよさを感じるギリギリのラインでのデザインに返信
コマ割りも大ゴマを使い大量に存在していた台詞も最低限に
そして展開が早い、後を追い、動き出す敵、宇宙船を盗みに来る二人、キャラが変わり会話する主人公とヒロイン、そして侵入者との対峙
これをたった10ページに凝縮しています、ハヤワザ!それでいて無理があるなーと感じさせ過ぎず、キャラも立っているというね…
こんなのそれまで書いていた作者ができるレベルではないです。
考えられるのは編集が変わった、そして岸影がペンをとったこのふたつしかないと考えます。
このテンポが保ちクォリティが保てれるならサムライ8は復活する可能性があります、FF14が新生したように
どうなるか見定めていきたいと考えます。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板