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【まとめ】ジャンプ感想2019年(33号〜)【其の5】
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かつて【武神不動明王】という存在が星々を救う方法を記した「パンドラの箱」
そしてそれと対を為す星々を滅ぼす方法を記した「マンダラの箱」。これらの封印を解くには「七つの鍵」と呼ばれる存在が
必要。武神不動明王が星々に残した「ロッカーボール」(通称小さな星)と呼ばれる奇妙な物体は【姫】と呼ばれる者達にのみに
探査され、このロッカーボールから「発生する短刀」で切腹、適合した者だけが、不死身のサイボーグである【侍】になる事が出来る。
侍の存在は脊柱に似たメモリーユニット「鍵」を中心に作られている。
また侍の身体に内在するエネルギー体「侍魂」を侍独自の「ホルダー」、「キーホルダー」、から得られる「柄骨」と融合させる事で
侍魂は「刃」に、柄骨は「柄」になり侍の武器が完成する。この武器を使い侍は姫を護り戦う
侍は絶大な力を持つため、ロッカーボールを探査する事によりそれら侍を増やすことが出来る姫はもはや星の力そのものと言っていいほど重要な存在。
よって姫は常に他の星から狙われ続ける為、侍は護り続けなければならない。
【姫】【侍】【キーホルダー】この三位一体がサムライ8の根幹であり基本部分。
この物語の主人公「八丸」は七つの鍵の一本を持つ元病弱少年の侍。
金剛夜叉流免許皆伝のロボット「達麻」や、元ペットホルダーでキーホルダーの「早太郎」
そして「アン姫」とともに星々を滅ぼす方法を記した「マンダラの箱」を開けようとする敵達と戦うSFファンタジー
サムライ8こんな感じで理解しましたがどうですか?
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